エッチ体験談 13,000話 突破!!

コタツで妹が寝てたから悪戯してみた

ピクルさんから投稿頂いた「コタツで妹が寝てたから悪戯してみた」。

去年の話だけど、休日の昼間から妹がコタツで寝てた。
肩まで布団に埋まってグッスリ。
両親も俺も『気持ち良さそうに寝てるな〜』と寝顔見て笑ってたんだ。

皆でコタツに入ってお茶飲んで談笑してたんだけど、たまに寝ぼけて妹の足が俺にぶつかってくるんだ。
俺「いて!」
父「どうした?」
俺「こいつ寝ながら蹴りやがったw」
父「寝相は文句言えないからなw」
俺「いて!まただよ」
父「場所変えれば良いじゃないか」
俺「そうするわ」
蹴られないように妹の隣に移動した。
コタツの左側に父、右側に母の配置で対面が空いてる。
俺「ここなら安全だろw」
父「今度は殴られたりしてなw」
俺「手足縛っとくかw」
母「少しくらい我慢しなさいな」
母は呑気なもんだ。
妹はS学六年の割に幼い顔してるんだ。
寝顔だけ見てるとまだS学二年か三年くらいに見える。
顔が小さいせいもあるかもしれない。
俺「黙ってるか寝てれば可愛いんだけどな〜」
母「お兄ちゃんなんどからそんな事言わないの!」
俺「でも最近こいつ生意気なんだよ」
父「女の子は精神的な成長が早いからな」
俺「昔は『お兄ちゃんお兄ちゃん』て懐いてたのに最近は『バカじゃない?』が口癖みたいになってんだよ、たまに本気でムカつく」
父「俺もそのうち『お父さん臭い』とか言われるのかなぁ…」
母「身に覚えがありすぎて何も言えないわ」
俺「母さんもそうだったの?」
母「今は普通に仲良くしてるけど昔は一時何故か父親の事が嫌いになって近寄りたくもなかったのよね」
父「この子がそんな風になったら俺泣くぞ?」
全員「あはははは」
こんな感じに普通に話してたんだけど、妹が小さい頃を思い出して頭撫でたんだ。
サラッとした髪が心地良くて懐かしい。
よく膝に乗ってきて抱っこしたなぁ。
今どんな感じなんだろ?
妹の身体が気になってきた。
布団に隠れて両親から見えないし少しだけ触ってみようかな?
コタツに深く入って手も入れてコッソリ妹の胸を触ってみた。
家だからなのかブラジャーしてない。
そこそこオッパイ大きくなってきてノーブラとかいかんだろう。
手に丁度良い大きさで柔らかいのに張りがあって揉み心地が良い。
乳首も触ってたら硬くなってきた。
シャツの上からでも手触りでわかる。
直に揉んでみたいな。
手探りでシャツをたくし上げてオッパイを露出させた。
コタツの熱で少し汗ばんでるけど吸い付くような肌してる。
直揉みの方が揉んでて気持ち良いな。
乳首を摘んで引っ張ってみる。
ヤバい…チンコ勃ってきた。
俺「俺も少し眠くなってきた…」
そう言って妹の隣で横になった。
肩まで布団に入って妹の方を向く。
母「風邪ひかないように気をつけなさいよ」
俺「んー」
返事を返しながら妹オッパイ揉み揉み。
手を下げていって股間も触る。
もう生えそろってんのかな?
こんな可愛い顔してジャングルだったら嫌だなぁ。
確かめてみようかな。
パンツの中に手を入れてみた。
あれ?毛の感触が無い。
もしかしてまだ生えてない?
遅くね?
ツルツルの股間だったのは意外だ。
マンコ触りやすいから良いんだけどさ。
割れ目を触ってたら濡れてきた。
一丁前に濡らして感じてるのか?
オナニーくらいはしてるよな?
指入れてみようかな?
かなり濡れてるから大丈夫だよな?
恐る恐る指を一本だけ挿入してみる。
チュルンて感じで入った。
どこが一番感じるポイントかな?
中で指を動かして探りを入れてみる。
どこを探っても息が荒くなってるから感じやすい体質なのかな?
音が心配だけど激しめに指を出し入れしてみる。
妹「んん…」
やりすぎて起きた!?
セーフ!
ちょっと声が漏れただけで目を開けない。
股で俺の手を挟んだままコロンと俺に背を向ける形で寝返りを打っただけだ。
空いてる手で妹のズボンとパンツをずり下げて尻を出させる。
俺も両親に気付かれないようにズボンとパンツを下げて硬くなったチンコを妹の尻の割れ目に挟んで擦り付けた。
尻ズリ気持ちいい〜。
マンコを兄ちゃんにイジられながら尻ズリされてどんな気分なんだ?
起きてたら面白いんだけどな〜。
あれ?なんか尻押し付けてきてない?
俺の方に尻をグイグイ突き出してきてる気がする。
起きてて気付いてる疑惑が湧く。
だとしても何も言わないんだから続けても良いんだよな?
尻から股の間にチンコを挟み直してクリトリスをイジりながら素股をする。
おいおい、どれだけ濡らしてんだよ。
あっという間にチンコがマン汁でヌチャヌチャになったよ。
妹「ん…んふ…」
やっぱりとっくに起きてないか?
それでも騒がないのは気持ち良いから?
何も言わないなら入れちゃうぞ?
擦り付ける角度を変えて事故を装って入れちゃおうかな?
穴らしき辺りを亀頭で突く感じに角度を調整して何度も滑らせる。
もどかしいだろ?
これでマンコ広げたら入っちゃうぞ?
良いのか?
兄ちゃんに処女奪われちゃうぞ?
相変わらず尻を押し付けてくるから指でマンコ広げつつチンコの軌道をサポートする。
ニュルンとした熱くて狭い穴にチンコが包まれた。
入れちゃった。
親の前で妹とセックスしちゃってるよ。
でも気持ち良すぎてやめらんねえ。
奥行きがないけど強引にチンコを根元まで挿入する。
妹の尻と俺の下腹が密着した。
処女奪っちゃった。
もう生理きてるから中はマズイよな。
でも抜きたくないなぁ。
もう少しだけ楽しませてもらってから嫌だけど抜くか…。
小さく動いて両親に怪しまれないようにマンコを突く。
イク少し手前で動きを止めてゆっくりチンコを引き抜こうとした。
これ以上続けたら絶対中に出しちゃうからな。
それなのに妹は抜かれるのが嫌なのか俺の動きに合わせて尻を突き出してくる。
これじゃ抜けないよ。
良いんだな?
S学六年で妊娠しても知らないぞ?
マンコから手を離して妹を抱き寄せる。
オッパイ揉みながらまた腰を動かして、最後は腰を密着させて射精。
あ〜、両親の前なのに妹とセックスして中出しまでしちゃったよ。
こいつもそうして欲しかったみたいだし、まぁ良っか。
でもチンコ抜いたら精子逆流してくるよな?
どうしよう。
しばらく入れっぱなしにしてチャンスを待つか。
妹「ふわぁ〜、ん!はぁ…何でお兄ちゃんに抱きつかれてるの!?もう!暑苦しい!」
母「起きたの?昔はよく二人でくっついてたじゃない。たまには良いでしょ?」
妹「もう!仕方ないんだから!」
俺は寝たフリを続けてるけど妹は本気で嫌がってないのはわかってる。
その証拠に全然暴れないし尻をグイグイ押し付けてきてるからな。
やっぱり途中から気付いてたなコイツ。
俺「んん〜!はぁ…結構寝てた?」
父「ん?ほんの1時間程度だぞ?」
俺「そうなんだ、もっと寝たかと思った」
妹「お兄ちゃん暑苦しいんだけど」
俺「おお?いつの間に抱きしめてたんだ?」
妹「知らないよ!私だって起きたら抱きつかれててビックリしたんだから!」
俺「お前が小さい頃はよくこうしてたんだし、久しぶりなんだからもう少しこうしてても良いだろ?」
妹「シスコンなの?キモ」
口じゃ生意気な事言ってるけどこうしてる間もオッパイ揉んでも腰振っても離れようとしない。
俺「懐かしいな〜、たまには抱っこさせてくれよ」
妹「嫌!今だって暑苦しいから早く離れて欲しいのに」
俺「そんな生意気なこと言うとこうだぞ」
激しめにオッパイ揉んで乳首を引っ張る。
妹「あは!やめ!ああん!もう!」
俺「参ったか?」
妹「全然平気だもんね!」
俺「言ったな?おりゃおりゃ」
ふざけてるフリして激しく腰を振る。
萎えかけてたチンコが硬さを取り戻した。
母「コタツの中で暴れないの!お茶が溢れるでしょ!」
俺妹「はーい」
大人しめに腰を振ってまた中で射精。
二回分中に溜まってたら余計チンコ抜けなくなっちゃったな。
早く父さんと母さんどっか行ってくんないかな?
いつまでもこうしてたらのぼせそう。
父「ふう、お茶飲み過ぎたからトイレ行ってくる」
まずは父さんが席を立った。
母「私もそろそろ買い物行かなきゃ」
おお!母さんも続けて席を立った。
二人がリビングから出て行ったのを確認して妹と話す。
俺「寝てる時に処女奪ってごめんな」
妹「本当だよ!初めてはもっとロマンティックにして欲しかったのに!」
俺「あれ?俺が初めてでも良かったの?」
妹「嫌だったら胸揉んでる時に拒否してるよ!」
俺「そんな最初から気付いてたの?」
妹「蹴ったのだってわざとだし」
俺「何で?」
妹「お兄ちゃん全然私の気持ち気付いてくれないんだもん!」
俺「もしかして俺が隣に来るように誘導した?」
妹「それか足で何かしてこないかなって期待してた」
俺「ツンデレかよ」
妹「それより抜かないの?父さん戻ってくるよ?」
俺「それなんだけどさ、ちゃんとしたいから部屋に行かない?」
妹「まだしたいの?」
俺「こんな初めてで終わりにするの嫌だろ?」
妹「うん…ちゃんとしてくれるの?」
俺「こんな悪戯の延長なんかじゃなく、ちゃんとセックスしよう」
妹「部屋行こう!」
実はツンデレのお兄ちゃん好きとわかったからコタツから出て部屋に行く。
俺「兄ちゃんのベッドで良いか?」
妹「うん」
コタツの中で見れなかったけど、ちゃんと裸を見るとそれなりに発育が良い。
妹「お兄ちゃんも早く脱いでよ」
俺「ああ、今脱ぐよ」
妹「こうして見ると昔とチンチン違うね」
俺「当たり前だろ?お前だってオッパイ大きくなってエロい身体になってるじゃん」
妹「そう?でもまだ下生えてこないから友達にお子ちゃまって言われるんだよね」
俺「ツルツル良いじゃん、その方がエロいから兄ちゃんは好きだぞ」
妹「へへ…ありがと」
ベッドに入って妹とキスする。
妹「舌入れるんだよね?」
俺「そうだな、入れても良いか?」
妹「エッチなキスしよう」
ぶっちゃけ俺も初めてだから上手くできる自信は無いけど、舌先同士をコチョコチョさせてから歯を舐めたり妹の舌を時計回りに舐めたりして絡ませてみた。
妹「ん…凄くエッチ…」
俺「兄ちゃんも初めてだから上手く出来なくてごめんな」
妹「そうなの?さっき気持ち良かったから慣れてるのかと思った」
俺「そんなわけないだろ、お前こそ初めてなのに痛くなかったのか?」
妹「私はリコーダーとか使ってオナニーしてたから」
俺「マンコに入れたやつ授業で使うのか?」
妹「違うよ!お兄ちゃんが使わなくなったやつだよ!」
俺「兄ちゃんだと思って使ってた?」
妹「うん…どうしてエッチしてくれないんだろうって…オマンコにチンチン入れて欲しくて代わりにリコーダー入れてた」
俺「最近嫌われてるのかと思ってたからな」
妹「そんな事ないよ!ずっと前から好きだよ!お兄ちゃんのお嫁さんになるのが夢なんだから!」
俺「待たせてごめんな?今日またからいっぱい可愛がってあげるから」
妹「彼女作ったら嫌だよ?私だけ見て」
俺「こんな可愛い妹居るんだから彼女なんて作るわけないだろ?」
妹「信じて良いよね?お兄ちゃん大好き」
気持ちを確かめ合ったからか、なんだか緊張してきた。
俺「フェラチオって知ってるか?」
妹「知ってるよ、リコーダーで練習してるもん」
俺「してもらって良いかな?」
妹「えへへ…本物のお兄ちゃんのチンチンだ」
嬉しそうにフェラチオしてくれた。
練習してるだけあって初めてなのに器用に歯を当てないようにしてくれて気持ち良い。
俺「上手いな、凄く気持ち良いよ」
妹「ちゃんと出来てる?お兄ちゃんに気持ち良くなって欲しくていっぱい練習したんだから」
俺「めっちゃ気持ち良いよ、最高」
妹「精子飲んでみたいんだけど良い?」
俺「めちゃくちゃ不味くて臭いらしいぞ?無理しなくて良いんだぞ?」
妹「でもお兄ちゃんの飲んでみたい」
俺「無理なら吐き出せよ?」
妹「口に出してくれるの?やった!」
リクエストされたら応えないとな。
ジュポジュポとフェラチオを続けてもらい口に出す。
俺「もう出そうだ…良いか?絶対無理するなよ?」
妹「精子出して!飲ませて!」
三回目の射精だから量は少ないけど本当に妹の口の中に射精しちゃった。
妹「んぶ…んふぅ…」
俺「あぁぁ…めちゃ気持ち良い」
妹「ん…んく…んく…」
俺「大丈夫か?無理するなよ?」
妹「ん…はぁ…飲めたよ。どれだけ不味いのかと思ったけど全然平気だった」
俺「凄いな、不味くて飲めないって話をよく聞くのに」
妹「独特のあじと匂いだから好きな人のじゃなきゃ飲めないと思う」
俺「兄ちゃんのだから平気だってこと?」
妹「そうだよ、他の人のだったら飲みたいとも思わないよ」
俺「そんな可愛いこと言うから見てみろ、兄ちゃんのチンコまだこんなに硬いぞ」
妹「ねえ、オマンコに入れて」
俺「また中に精子出して良いか?」
妹「逆に中に出してくれなかったら嫌だよ」
俺「S学生で妊娠したら大変だぞ?」
妹「お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい」
俺「お前の身体が心配なんだよ」
妹「でもさっき二回も中に出してるじゃん」
俺「そうだけどさ…赤ちゃん出来たら考えるか」
改めてセックスする。
妹「お兄ちゃんまたキスして」
俺「可愛いおねだりだな」
舌を絡める音なのかマンコを突く音なのか、それとも両方なのかわからないけど、いやらしい音がして他の音が気にならなくなる。
俺「もう出そうだ」
妹「奥に出して」
俺「本当に妊娠しちゃうぞ?良いんだな?」
妹「お兄ちゃんの赤ちゃん産みたいの〜」
俺「そこまで言うなら赤ちゃん出来るように一番奥に精子出すからな」
妹「嬉しい!お兄ちゃんの赤ちゃん!」
覚悟を決めて改めて中出しする。
妹「中にドクドクって出てるよ、お兄ちゃんの赤ちゃんの元が」
俺「お前に赤ちゃん絶対産ませるからな」
妹「赤ちゃん出来てもセックスやめないでよ?毎日お兄ちゃんとセックスしたいの」
俺「ああ、これから毎日セックスして中出しするから」
妹「たまには飲ませてね?」
俺「飲みたくなったら飲ませてやるよ」
四回も出すとこれ以上続けては出来そうにない。
妹「チンチン小さくなっちゃった…もっとして」
俺「女と違って男は限界があるんだよ、休めばまた出来るようになるから続きは夜まで待ってくれ」
妹「今して欲しいのに〜。早く元気になるようにフェラチオする!」
何が何でも元気にさせようとめちゃくちゃフェラチオされた。
俺「そんなにしたってしばらく勃たないぞ?」
妹「良いの!早く元気になるおまじないなんだから」
逆向きに俺に乗ってフェラチオしてるからマンコから精子が逆流してきてるのが丸見えだ。
せっかく中に出したから無駄にするのは勿体ない。
指で掬って奥に押し込む。
妹「あん!またイッちゃうよ〜」
俺「精子が溢れてきてるからな、奥に押し込まないと勿体ないだろ?」
妹「イク〜!そんなにしたらまたイク〜!」
押し込むだけじゃなくて内側に塗り込むように何度も指を出し入れしてるから感じてるみたいだ。
妹「ああ〜!」
ビクビクと痙攣してマンコもアナルもヒクつかせてイク姿はエロい。
俺「フェラチオしてるだけじゃ寂しいだろ?マンコ兄ちゃんがイジっててやるからな」
こうなったらイキすぎてフェラチオしてられないくらい手マンしてやる。
立て続けにイかせても根性でフェラチオしてる。
ほとんど咥えてるだけなんだけどチンコから口を離さないのは見事。
母「居る?」
俺「何?」
母「ああ、やっぱり部屋に居たね?もう少ししたらご飯だからね」
いきなりノックされて話しかけられたからビックリした。
ドア開けられなくて良かった。
流石の妹も驚いたみたいで、その拍子にまたイッてた。
俺「聞いたろ?そろそろやめて行こう」
妹「やだ〜!もっとチンチンしゃぶってたい〜」
俺「行かないとまた母さん来るぞ?見つかったらセックス出来なくなるぞ?良いのか?」
妹「それもやだ!うう…ご飯食べたらまたセックスしてくれる?」
俺「チンコが復活したらな」
妹「ご飯いっぱい食べて元気にして!」
苦笑いを浮かべて服を着る。
腕にくっついてくる妹と一緒に歩いてリビングに行くと父さんと母さんに驚かれた。
父「どうした?妙に仲良くなってるな」
母「あら、本当ね」
俺「久しぶりにゆっくり話して遊んだんだよ」
母「昔みたいに仲良くするのは良いことね」
セックスで仲を深めたとは言えない。
ご飯の時も隣にピッタリくっついてきて可愛い。

1 COMMENT

コメントを残す