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お義父さんの折檻

お義父さんの折檻

歪んだ性癖の美智子さんから投稿頂いた「お義父さんの折檻」。

寿退社をして専業主婦になりました。主人とお義父さんと3人で住むようになって、3〜4年が経った頃。
定年退職して陶芸が趣味のお義父さんは、主人が仕事で不在の日中、ひつこく私に孫のプレッシャーをかけるようになりました。
私は家事、特に掃除や片付けが苦手で、いつも要領悪く掃除機などかけていると、耳元で呪いのように繰り返します。

「なぜ孫ができないのか?」
「息子と子作りしてるのか?」

ある日、いつものようにお義父さんの寝室で掃除機をかけていると、飾ってある陶器のお皿を誤って引っ掛けて割ってしまいました。

パリーンっ!

「なんだ!?なにごとか?」

『お父さんごめんなさい。掃除機に引っかかって…』

「おおまえぇー!なんてことぉー!俺の唯一入選した大切な宝をー!このバカ嫁ぇーー!」

バシーンッ!

私はお義父さんに思いっきりビンタされ倒れ込んでしまい、更に私を罵倒しながら、お尻を何度も叩かれました。

バシッ!バシッ!バシッ!

「コノヤロー!子供も作れないくせに!親の思い出まで壊しおって!このバカ嫁が!バカ嫁が!」

『お義父さん…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…』

お義父さんは私のスカートを捲りショーツをずらすと、直接お尻を叩きながら執拗に罵倒を繰り返します。

バシッ!バシバシっ!

「この役立たずめ!土下座をして尻を突き出せ!謝り方も知らんのか?このバカ嫁!」

『ぁあ…ぉ義父さん…ほんとに…ごめんなさぃ…ごめんなさぃ…』

ついにお義父さんは、私のショーツを剥ぎ取り、前開きワンピースのボタンを引き裂きブラだけの姿にして、陶器の箱に使う荒縄で縛り始めました。

「この出来損ないが!勝手に動き回れないように縛り付けてやる!」

手を後ろに回されブラをずらして乳首を挟むように縛られました。

『…ぁぁあ…ぉ義父さん…そんなとこ…ダメぇ…あなたぁ…』

私を布団に倒すと鞭のようなもので私のお尻が引き裂かれるほど叩きます。

ピシッ!ビシッ!

『…ぁぎゃぁーっ!…ひぃぃー…ぃだひーっ!…ゅるじでくださぃーぅぅう…』

泣きながら許しを乞いました。
すると私の中で不思議な感情が湧き起こってくるのを止められませんでした。

痛い、けど、もっと虐めて欲しい。犯して欲しい。

ショックでした。

私はアブノーマルだったのです。
小さい頃から薄々気づいていました。
自分の中で押し殺していた本心。
レディコミでつい読み漁るSMもの。
ノーマルSEXでは感じない身体だったんだとはっきり自覚してしまいました。
走馬灯のように、主人とのSEX、今までの元カレとのフツーのSEXで逝くことができない苦しい記憶が蘇りました。
幼少より見てきた何人もの男と浮気する母の淫らなSEX。
母を軽蔑しながらも、犯されたい願望が頭から離れないのです。

『…ぁぁあ…ぉ義父さん!…もっと…ぉ仕置き…してくださぃ…』

なんと、私を痛めつけるお義父さんにおねだりをしてしまいました。

「この役立たずのま○こなんか!こうしてやる!こんなに濡らしやがって!この淫乱女が!」

お義父さんは甚平を脱ぐとお尻を叩きながら、硬くそそり立ったイチモツで私のおま○こを掻き回します。

『…はぅぅ…ぃくぅぅ…き…もちぃぃ…ですぅぅ…ぉ義父さんん…』

主人と同じ形のイチモツ。
なのに私は、主人との仮面SEXが嘘のように、あっという間に絶頂に達し、畳に水溜りができるほど濡らしてしまいました。

あれから半年。
私は毎日毎日、お義父さんの折檻を受けながら、お義父さんの精子をおまんこの中や口で受けて飲み込むのが日課となっています。

お義父さんに強制されるのではなく、自分から土下座して懇願しに行くのです。

『…お義父さん…どうか今日も…淫乱な嫁に…キツく折檻…しながら…硬い肉棒で…逝かせて…くださぃ…』

お父さんの子供ができてもいいように、お尻や背中の痣を隠しながら、主人とは電気を消して毎日正常位でSEXしています。

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