エッチ体験談 13,000話 突破!!

おバカだけど可愛いお姉ちゃん

ゆーまさんから投稿頂いた「おバカだけど可愛いお姉ちゃん」。

勉強できないのは当然だけど、一般常識も怪しいおバカなお姉ちゃんがいます。

でも裏表のない正直な性格だし、いつもニコニコ笑ってて可愛いと思う。

細身なのにオッパイ大きいしツンと突き出した丸みのあるお尻も素敵だと弟の目から見ても思う。

そのお姉ちゃんが落ち込んでたので話を聞いたら、友達とその彼氏に馬鹿にされたんだって。

普段明るいお姉ちゃんが泣くほどだから相当酷く馬鹿にされたんだろうね。

僕に縋り付いて泣いてるお姉ちゃんを抱きしめて頭や背中を撫でて慰めたんだ。

しばらく泣いて、まだ涙を浮かべたまま笑顔を作って「ありがとう」と言われたんだけど、無性にお姉ちゃんが愛おしく感じて離れかけたお姉ちゃんをまたギュッと抱きしめてしまった。

「何?どうしたの?」って戸惑うお姉ちゃんだけど、素直に僕に抱きしめられてる。

「無理しなくて良いんだよ」って耳元で囁いたら、また「ふぐう…」って泣いちゃった。

こんな可愛いお姉ちゃんを馬鹿にした友達とその彼氏が許せないし、僕がお姉ちゃんを守らなきゃって気持ちにもなる。

「ごめんね、ごめんね」と謝るお姉ちゃんの顔を上げさせてチュッとキスした。

どうしてこんな事したのか自分でもわからないけど、この時は自然と体が動いてやっちゃったんだ。

目をまん丸くして驚くお姉ちゃんにニッコリ笑いかけてもう一度キス。

顔が近付いた時にお姉ちゃんが目を瞑ったのが見えた。

ギュッと瞑るんじゃなく、瞼をそっと閉じる感じ。

唇を重ねて隙間から舌を入れてみた。

ピクンて反応したけど舌を受け入れてお姉ちゃんからも絡めてくれる。

結構長い間キスして舌を絡め合った。

唇を離したら唾液が糸を引いて伸びる。

「あの…いきなりごめん」て今更だけど謝ったら、「ううん、嬉しかったから謝らないで」と言われた。

怒ってなくて良かった。

普通弟にこんな風にキスとかされたら嫌がるだろうけど、僕のお姉ちゃんだからね。

すっかり機嫌が良くなったお姉ちゃんとその後は普通に話をして終わった。

一応お姉ちゃんはK校生だし、僕はC学生だから部屋は別々なんだけど、この事があってからお姉ちゃんも僕もよくお互いの部屋に出入りするようになった。

他愛もない話をするだけなんだけど、どちらからともなく必ずキスするようになった。

こうなってこらお姉ちゃんは時々「また馬鹿にされた〜」って愚痴をこぼすけど泣く程気にすることは無くなった。

でもそんな時は長いキスをしてたっぷり舌を絡ませ合う。

これがお姉ちゃんの元気の源になってきた気がする。

お父さんとお母さんには言えないちょっとエッチな秘密だと思ってた。

そんなある日、寝る前に歯を磨こうと洗面所に行ったら、お風呂上がりのお姉ちゃんと遭遇。

裸で頭をワシワシ拭いてる最中だったから慌てて洗面所から飛び出した。

ドアの前でバクバクしてる胸に手を当ててると、カチャっとドアが開いて「歯磨き?お姉ちゃんは気にしないで良いから入ってきなよ」と言われた。

そんな事言うくらいだからもう下着くらいは着てると思って入ったらまだ裸。

どうしてもオッパイに目がいっちゃってチンコが大きくなる。

腰が引けた格好で歯磨きしてたら何か視線を感じる。

チラッと横目で見たらお姉ちゃんが僕の股間をジーッと見てる。

体を拭く手も止まってて、興味津々て感じ。

僕もお姉ちゃんの裸見たしズボンが膨らんでるくらいならと真っ直ぐ立って膨らみを見せつけた。

「ねえねえ、それお姉ちゃんの裸見てそうなってんの?」いきなりこう言われて泡を飲み込みそうになる。

「ゲホッゴホッ!ななな何をいきなり」慌てて言葉が出てこない。

「もしそうならお姉ちゃん嬉しいなって思って」恥ずかしげもなくそう言われて、僕が間違ってる気になる。

「そうだけど…」正直に答えて口を濯ぐ。

「お姉ちゃんも見られたんだしゆーまのオチンチンも見たいな〜」とまたとんでもない事を言われて気管に水が入って苦しい。

「ゲッホゲッホ!何言ってんのお姉ちゃん!?」お姉ちゃんの方に振り返ったらすぐ近くに立っててまた驚いた。

「見たいな〜」と手を伸ばして股間を触ってくる。

キスだけでもいけない事なのに見せるなんてどうなの?

パニックになってる間もサワサワと股間を撫でてくるから考えが纏まらない。

「わかったから!少しだけなら見せてあげるから!」とつい言ってしまった。

「わ〜い!ここで見ても良いよね?」とその場でしゃがんだからオマンコ見えてるし、お姉ちゃんの顔が丁度僕の股間と同じくらいの位置。

言った手前「やっぱり駄目」とは言えないし、ズボンを下げてチンコを見せた。

恥ずかしいくらい硬くなって反り返ってる。

「わっ!すごい!先っちょから何か出てるよ?」と先走り汁を指摘されて余計に恥ずかしい。

うっかり視線を下げたらオマンコ見えちゃうからお姉ちゃんの顔に集中する。

その下にあるオッパイも見えるけど、それは仕方ない。

「もう良い?充分見たよね?」と言ってしまおうと思ったけど、「も、もうちょっとだけ!後でオッパイ触らせてあげるからオチンチン触っても良いでしょ?」ととんでもない事を言い出した。

オッパイとチンコで釣り合い取れるのかな?と考えてたら返事が無いのを了解と思ったお姉ちゃんにチンコ触られた。

指先がサワサワと優しくチンコを撫でまわしてくすぐったいような気持ち良いような変な感じ。

先走り猿も指の腹に付けてミヨンミヨン糸を引かせて遊んでる。

「面白いね〜、もっとちゃんと触っても良い?」と僕を見上げて聞いてくる。

もう触られてるからどうでも良いやと「うん」て返事した。

その途端キュッと軽く握ってきて上下に軽く擦り始めた。

「硬くて熱いんだね、こうすると気持ち良いんだよね?」と笑顔で言われた。

こんな所を親に見られたら大変なのに駄目と言えない。

それどころかお姉ちゃんが愛おしくてたまらなくなって頭と頬を撫でちゃった。

「ふわぁ…撫でられるの好き〜」と嬉しそうに笑ってチンコに頬擦りしてきた。

瞑った目の所にチンコの先が当たって鼻と口が真ん中辺と根元近くに当たってる。

自然と息が荒くなってお姉ちゃんの顔にチンコを擦りつけてた。

「オチンチンからゆーまの匂いする…」とクンクン嗅いでうっとりしてたと思ったら、ペロッと舐められた。

「良いよね?」が何を聞いてるのかわからなかったけど、咄嗟に頷いちゃった。

するとお姉ちゃんがチンコをペロペロと大胆に舐め始めて、次にパクッと咥えた。

口の中温かい。

レロレロと先っぽ舐められて気持ち良さが全身を駆け回る。

もっとして欲しくてお姉ちゃんの頭を撫でて髪を指で梳く。

嬉しそうに目を細めてジュポジュポとフェラチオしてくれた。

姉弟でこんな事いけないのに…でもやめて欲しくない。

よく見たらお姉ちゃんはフェラチオしながらオナニーしてる。

それはエロすぎるよお姉ちゃん。

「あ!あ!ダメ!もう出ちゃう!」このままじゃお姉ちゃんの口に出ちゃうからそう言ったんだけど、全くフェラチオをやめるつもりがないみたいだ。

余計に激しさを増したフェラチオで耐えられなくなって、ついお姉ちゃんの頭を押さえて口の中で射精した。

「はあ〜気持ち良い…あ!ごめん!口に出しちゃった!」慌ててチンコを口から抜こうとしたけど、強く吸われて引き戻される。

「駄目だよ!汚いからすぐ吐き出して!」そう言ってももう遅かったみたいで、ゴクゴクとなどを鳴らして精液を飲んでた。

「喉に絡みつくね〜、正直美味しくはないけど大好きな弟のザーメンだから吐き出すなんてするわけないじゃん」と、やっとチンコから口を離したお姉ちゃんが言う。

「お姉ちゃん…」僕はこの時ハッキリと自覚した。

お姉ちゃんを一人の女性として意識してたことを。

こんな可愛い女性が裸でフェラチオしてオナニーまで披露してくれたんだ。

しかも口に出したのを嫌がりもせずに全部飲み干す優しさ。

出したばかりなのにまたムクムクと大きく硬くなるチンコ。

もう親が居るとか関係なく今すぐお姉ちゃんとセックスしたいと思ってその場に押し倒した。

「きゃっ!どうしたの?」「お姉ちゃんとセックスしたい」「姉弟だよ?」「大好きなお姉ちゃんにこんな事されて我慢なんてできないよ」「良いの?」「お姉ちゃんが良い」
「お父さんもお母さんも居るんだよ?」「関係ないよ」

嫌がってるんじゃなく、お姉ちゃんとで良いのか心配してる感じ。

受け答えをしながら僕はどんどん脱いでいって裸になる。

お姉ちゃんも僕も体を隠す布は一切身に付けてない生まれたままの姿になった。

「入れて良いよね?」「うん…」お姉ちゃんは僕がもう止まらないとわかったんだろう。

素直に足を開いて受け入れ態勢をとってくれた。

焦る気持ちを抑えて確実にオマンコに挿入する。

「入った…お姉ちゃんの中に僕のチンコ入ってる」「わかるよ、お姉ちゃんの中いっぱいになってるもん」「気持ち良いよお姉ちゃん」「お姉ちゃんも気持ち良いよ、こうなれて嬉しい」「僕も嬉しいよ」

どちらともなくキスして舌を絡ませる。

腰が自然と動いてオマンコを突き上げる。

上も下も繋がって何も考えられない。

本能のままに体が動いて確認も取らずに中に出した。

「まだこんなに出るんだね」「お姉ちゃんの中に出しちゃった、ごめん」「良いの、お姉ちゃんゆーまの物になったんだなって思えるから嬉しいよ」「これからも僕がお姉ちゃんのそばにいるから」「ずっと一緒にいてくれる?」「絶対離れないから」

無許可中出ししたのに許してくれるお姉ちゃん大好き。

ずっとこうしてたいけど、いつまでもここに居るとお父さんもお母さんも怪しむからチンコが小さくなったら抜いて離れる。

「後で部屋に行くよ」そう言ってまたキスした。

なんだか気恥ずかしさも残るけど、もっとお姉ちゃんと一緒にいたい気持ちが大きい。

顔を赤くして呆然としてるお姉ちゃんを残して洗面所から出た。

案の定お父さんとお母さんから「ずいぶん時間かかってたな」と言われたけど、「お姉ちゃんと話してたから」と誤魔化した。

お姉ちゃんも出てきて皆が集まって話をする。

僕の隣に座ってるお姉ちゃんを意識しちゃって話が半分も頭に入ってこない。

重要な話じゃないから適当に相槌打ってれば良いんだけどね。

適当なところで「僕もお風呂入ってくる」と言って離脱。

お姉ちゃんはまだ残って話してたけど、お風呂から出たら部屋に戻ったみたいで居なくなってた。

水を飲んで僕も早々に二階に上がってお姉ちゃんの部屋に行く。

「待ってたよ」お姉ちゃんが嬉しそうにベッドに腰掛けて笑顔を向けてくれる。

隣に腰掛けて見つめ合い、自然と顔が近付いて舌を絡め合う。

「今日は一緒に寝よう」そう言ってお姉ちゃんを脱がしてから僕も裸になる。

ベッドに入って今度はちゃんとお姉ちゃんに愛撫してからセックス。

熱気がこもるからお互いの汗が混じり合う。

それがまたエロくてたまらない。

休んではセックスしてを繰り返して明け方まで何度も中出しした。

勃たなくなるまで愛し合って体力を使い果たした感じ。

お姉ちゃんも同じみたいで、抱き合ったまま寝た。

グッスリ寝過ぎてお母さんに起こされてビックリした。

「あんた達いい歳してまだ一緒に寝てるのかい?もう子供じゃないんだからね」と注意されたけど、ちゃんと布団を掛けてたから裸なのはバレてない。

「わかったよ、もう起きるから」そう言うとお母さんが部屋から出ていった。

「危なかったね〜」「布団かかってたからバレずに済んだね」「もしバレてたら大変だったね」「家族会議ものだよ」

お姉ちゃんと笑い合った後キスしてからベッドを出る。

「学校終わったらすぐに帰ってきてね」「お姉ちゃんもね」朝食の後は洗面所でセックスしてギリギリの時間に家を出た。

朝から心地良い疲れを引きずって授業を受けたけど、全然頭に入ってこない。

早く終わって家でお姉ちゃんとセックスする事しか考えられない。

授業が終わってダッシュで家に帰ると、玄関前でお姉ちゃんと鉢合わせ。

お姉ちゃんも急いで帰ってきたみたいです。

通りから丸見えだけど軽くチュッとキスしてから家に入る。

「ただいま〜」「今日お母さんパートの日だからまだ帰ってこないよ」「じゃあもう少し2人きりなんだ」「そうだよ」「お姉ちゃん!」

2人きりの時間があるならセックスしたい。

まだ玄関だけどお姉ちゃんを抱きしめて舌を絡め合ったら靴箱に手をつかせてスカートをめくり下着を脱がす。

「ここ玄関だよ?」「わかってる、でも今すぐお姉ちゃんとセックスしたいんだ」「お姉ちゃんも学校でそればかり考えてたよ」「僕もだよ」

同じ事を考えてくれてたのが嬉しい。

時計を確認して立ちバックでセックス開始。

「ああ…今日一日ずっとおねえの事ばかり考えてたから、やっとセックス出来て嬉しいよ」「お姉ちゃんも朝セックスしてからオマンコ疼きっぱなしだったの〜」

外に音が漏れてるかもしれないけど気にせず腰を打ち付けて中出しする。

「はぁはぁ…もっとしたい…お姉ちゃんたずっと繋がってたい」「続きは部屋でしよう?」「抜きたくないからこのまま行こう」

後ろから突きながら歩いて部屋に行く。

「制服が皺くちゃになるから脱ごう?ね?」とお姉ちゃんが言うから脱いで僕は全裸になったけど、お姉ちゃんはスカートだけ残して裸になる。

僕がチンコ抜かなかったから。

「スカート皺になっちゃうよ〜」と言ってるけど構わずベッドに押し倒して腰を振った。

体を重ねて舌を絡ませれば制服の事なんて考えられなくなるんだ。

お母さんが帰ってくるまではどれだけ音を立てようと声を出そうと平気。

貪るようにセックスしてまた中出し。

「落ち着いた?」「ごめん、家に着いたらすぐセックスしたかったから」「謝らなくて良いよ、お姉ちゃんだってすぐにセックスしたかったんだから」

そろそろお母さんが帰ってくる時間だ。

「着替えてベランダでお母さんを迎えない?」「たまには良いかもね」そう決まったから着替えてベランダに出る。

胸から下は隠れて見えないからシャツだけ残して下を脱がせてまたセックス。

「これがしたかったのね?エッチなんだから」「見えてないんだから良いでしょ?セックスしながらお母さんを迎えようよ」

通りの人を確認しながら腰を振りキスをする。

「あ、あれお母さんじゃない?」「本当だ、気付くかな?」「手を振ってアピールしようよ」

まだ少し遠いけど手を振ってお母さんにアピール。

お母さんも気付いて手を振りかえしてくれた。

玄関に到着したお母さんに向かってお姉ちゃんとベランダから顔を覗かせて「おかえり」と声を掛ける。

「わざわざそこで待っててくれたの?ありがと」とお母さんは嬉しそうに笑ってる。

お母さんから見えてないけど僕達下半身丸出しでセックスしてるよ〜と心の中で叫んで、お母さんに見られながら中出しした。

玄関にお母さんが入ったから僕とお姉ちゃんも部屋に戻って下を穿く。

「どうだった?お母さんに見られながらのセックス」「気持ち良いね!まさかお母さんも私達が堂々とセックスしてるなんて思わないし、中出しまでしてるなんて想像もしないよね」「でしょ?またチャンスがあったらやろうよ」

お姉ちゃんも楽しんでくれたみたいで良かった。

1 COMMENT

ポチ君

なんか、最近近親相姦モノが多い気がするなあ。。。。

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