エッチ体験談 13,000話 突破!!

お姉ちゃんに性癖バレた

アナルに興奮する弟さんから投稿頂いた「お姉ちゃんに性癖バレた」。

アナル物のエロビデオやエロマンガばかり集めてたんだけど、俺の知らない間にお姉ちゃんが部屋に入ったらしくて夜証拠のエロマンガを手に持って部屋に来た。
「あんたこんなのが好きなの?」

「なんでソレお姉ちゃんが持ってんだよ!勝手に持ってったの?」
「いや〜、まさか私の弟がこんな変態だったとはね〜」
「趣味は人それぞれだろ!お姉ちゃんには関係無いじゃん!」
「本当に?これ読んだけど姉と弟の近親相姦物だよね?お姉ちゃんの事もそんな目で見てたんじゃないの?」
たまたま近親相姦のアナル物ってだけで近親相姦がメインの目的じゃない。
何か誤解があるみたいだけどスルーしたのが間違いだったのかな?
「良いから返してよ!」
「素直に認めたら返してあげる」
「わかったから返して!」
「認めたわね?じゃあお姉ちゃんのも見たい?」
「見せてくれるの!?」
「あはは!やっぱりそーゆー目で見てたのね!変態なんだから」
本を返してくれた直後にその場で下着を脱ぎだすお姉ちゃん。
「見せてくださいお姉ちゃんって言ったら見せてあげる」
「お願いします!見せてくださいお姉ちゃん!」
「そんなに必死になって言うとか笑えるんですけど」
スカートを捲ってお尻を突き出して見せてくれた。
「どう?嬉しい?」
「本物のアナルだ!舐めても良い?」
「ちょっと!どこ見てんのよ!」
「えっ?アナルだけど?」
「普通オマンコ見るでしょ?なんでアナルなのよ」
「本当に本読んだの?それアナル物だよ?」
「読んだけどアナルありの近親相姦物でしょ?」
やっぱり認識の齟齬があったみたいだね。
「それでアナル舐めても良いの?」
「お姉ちゃんがオマンコ見せてんのに興味無いの?」
「オマンコ舐めて欲しいの?」
「ああもう!お姉ちゃんに何言わせようとしてんのよ!もう好きにすれば良いじゃない!」
なんかヤケクソ気味に言われたけど舐めて良いと言質とったからアナルを舐めた。
「ひゃあ!本当にアナル舐めてる〜!この変態!」
「まあまあ、お姉ちゃんのお望み通りオマンコも舐めてあげるから」
アナルとオマンコを交互に舐めてあげたらあっという間にビッショリ濡れた。
「アナル美味しいけどオマンコも美味しいんだね」
「いつまで舐めてんのよ〜」
「いじって欲しい?」
「馬鹿!」
聞いただけなのに怒られた。
焦らしたつもりは無いから指を入れてみる。
「そっちじゃない〜」
アナルに指入れて欲しかったわけじゃないみたい。
「欲張りだなぁ」
オマンコにも指を入れてあげる。
「はうん!もっとぉ!」
アナルとオマンコ両方に指を出し入れしたら濡れ方がハンパない。
「あ〜、もうダメだ!お姉ちゃんに入れたい!」
「アナルに入れるつもり?初めてだから優しくしてよ?」
「後でオマンコにも入れてあげるからね」
自分だけ楽しんで終わりじゃお姉ちゃんに対して悪いからね。
アナルはオマンコみたいに濡れないからフェラチオしてもらってチンポに唾をたっぷりつけてもらう。
「力抜いてね」
アナルから少し力が抜けたのを確認してゆっくり挿入する。
「痛い痛い!待って!」
「途中でやめたらもう嫌って言うでしょ?このまま全部入れるよ」
「やだやだ!アナル壊れちゃう!」
腰を掴んで逃げられないようにしてチンポを押し進めた。
「全部入ったよ、お姉ちゃんのアナル処女もらっちゃった〜」
「痛いから動かないで!」
「オマンコも初めては痛いんでしょ?」
「そうだけどオマンコより痛いのよ!やだって言ってるのに無理矢理入れて〜!この馬鹿ぁ!」
「アナル最高!アナル童貞をこんな最高のアナルで捨てられて良かったよ」
「動かないでって言ってるでしょ!」
何のためにアナルにチンポ入れたと思ってるんだ?
セックスする為なんだから動くに決まってる。
それでも気を使ってゆっくり動いてるんだからゆるしてほしい。
「なんか茶色い液体がチンポに付き始めたよ?腸液かな?」
「血じゃないでしょうね?」
「違うよ、血だったら真っ赤じゃん」
「そっか…」
少し余裕が出てきたかな?
ちょっとずつ動きを早めていく。
「あ…なんだか慣れてきたみたい」
「良かったね、お礼にこのまま中に出すから」
アナルなら孕んだりしないし良いよね。
たっぷりと中出ししてからチンポを抜いた。
「すげー、アナルが開きっぱなし!」
「ちょっと!どうすんのよ!」
「力入れて閉じてみてよ」
お姉ちゃんが力んだ瞬間アナルが閉じた。
「ちゃんと閉じたから安心して」
「良かった〜、開きっぱなしになったらどうしようかと思ったわ」
「オマンコにも入れて欲しいんだよね?」
「待って!汚れたまま入れないで!」
ベッタリ付いた腸液とチンポの先に付いたウンコを拭き取ってからオマンコに挿入。
「おおお…オマンコも気持ち良い!チンポを全体的にキツく締め付けてくる!」
「アナルはどうだったのよ?」
「入り口がキツくて中はフンワリって感じだね」
「どっちが良いの?」
「甲乙つけがたいな〜」
「そこはオマンコって言いなさいよ!」
「気持ち良いのはオマンコだけど興奮するのはアナルなんだよ」
「だったらオマンコの良さを徹底的に教えてあげるわ!」
いきなり体重を掛けてきたから床に尻餅をついた。
「何すんだよ!」
「ここからはお姉ちゃんが動くから大人しくしてなさい!」
俺の上で跳ねて激しく腰を打ちつけてくる。
しかも前後左右に腰を動かして色んな快感がチンポを襲う。
「待って!そんなにしたら出ちゃうから!」
「アナルの時より早いんじゃない?オマンコの方が良いって認めなさい」
「アナルはアナルの良さがあるんだよ!」
「認めないと出させてあげないわよ」
急に動きを止めて出させないように焦らしてくる。
「オマンコも気持ち良いから!焦らさないで出させて!」
「そんなに出したい?」
「出したい!オマンコ気持ち良いと認めるから!」
「仕方ないな〜、そこまで言うなら出させてあげる」
またお姉ちゃんが激しく動いてチンポが快感に飲み込まれる。
「ああ!出る!もう出る!」
さすがにオマンコに中出しはダメだと思って出るとこを伝えたのに抜いてくれない。
結局オマンコにも中出ししてしまった。
「ああ…オマンコに中出ししちゃったけど良いの?子供出来たらマズイんじゃない?」
「そんな危ない日に中に出させるわけないでしょ!大丈夫だから中に出させたのよ!」
「アナルなら関係なく中出し出来るから何も心配してなかったけど、オマンコだと気を使うね」
「だからアナルの方が好きなの?」
「いや、今日でオマンコも良いって知ったからアナルだけじゃないよ」
「よしよし、オマンコの良さもわかったようね?」
「うん、教えてくれたお姉ちゃんには感謝だよ」
「何言ってんの?一回きりじゃ何もわからないでしょ?」
「え?もしかしてこれからもセックスしてくれるの?」
「オマンコの事しか考えられなくなるまでやるなら決まってるでしょ!アナルから卒業できるようにお姉ちゃんが色々教えてあげるわよ」
そう言われたけど、毎回アナルとオマンコ両方使ってセックスしたからお姉ちゃんがアナルの良さを実感してハマった。

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