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激しく手コキされた話し

ムラさんから投稿頂いた「激しく手コキされた話し」。

自分がまだ19歳から22歳くらいの時の話しです。

近所にとても可愛い4個下の女の子(ゆりか)がいて、俺の事が好きだった様で、良く妹と二人で待ち伏せしてたり、アドレスを聞かれてメールしたりもしていた。

翌年その子は高校に進学すると直ぐに彼氏が出来て、俺の存在など忘れ去られていた。

そんなある日、コンビニに行く近道があって、実家のアパートと、隣の大きな家の外壁の隙間を通って抜け様とした時だった、なんと、ゆりかと彼氏が激しくディープキスをしていたのだ!

その時はビックリして、その場を立ち去ったが、あの子があんな事をと言うショックと何より自分が童貞だった事もあり、落ち込んだと同時にとても興奮してしまった。

そしてその数週間後、今度はその隙間で立ちフェラをしていたのだ!
更に数ヵ月後、今度は立ちバックをしていたのだ。

俺はそれをおかずにオナニーをする日々だった。

そして春休み頃、彼女は引っ越してしまい、見掛ける事は無くなった。

だがラブラブホームページを見つけて、キスしているプリクラや胸を触られているプリクラを見ておかずにする日々だった。

そして、ゆりかが3年生になり、部活を引退したのだろう、なんと近所の某バーガーチェーンでアルバイトをしていたのだ!
するとゆりかが(もすぐバイト終わるから待ってて)

俺は(うん)と答えた。
そして近くの公園で楽しく話しをしていたら、彼氏とのセックスの話しをされたのだ、俺は童貞がばれない様に話すので必死だった、しかし。

(もしかして○○君って童貞だった?)
俺は顔を赤くして黙ってしまった。
するとゆりかが、(○○君格好良いのに勿体ない、でも童貞とか可愛い!私、今でも彼氏の2番に○○君の事を好きだよ!)
俺はただただ恥ずかしかった。
(この後○○君時間ある?)
(うん)
(今日誰も家帰って来ないから、家に遊びにおいでよ)
人生初の女の子部屋だった。

するとゆりかが、(ちょっと待ってて)
何と学校の制服に着替えて来たのだ。
俺はどうしてと聞いた。

(○○君がこっちの方が興奮すると思ったの)
俺はなぜか素直に(うん)とうなずいてしまった。

するとゆりかが、(私の口とおまんことおっぱいは彼氏の物だから、触らせてあげないし、見せてもあげないよ? 手コキだけで良い?)
(お願いします)
(急に敬語とかうける)
するとゆりかがズボンを脱がしてきた。

(彼氏のより小さ~い、けど可愛い)
そして優しく触れられと同時に、俺は思わず(あ~)と声を出してしまった。

ゆりかが(まだ触っただけだし、てか我慢汁凄いね)と笑われてしまった。

唾液をたっぷり垂らされ、亀頭をさわさわされて、俺は始めて人に触られる感覚で思わず(あんあん)と女の子の様に喘ぎ声を出してしまった。

ゆりかが笑顔で(可愛い~私の彼氏Sだから、今日は○○君の事をいじめて楽しんじゃうんだ!)
するとゆりかが手コキの技をしてくれた。

(これはナックルコキって言うんだよ)そう言うと手のひらで亀頭を包みこんで擦り始めたのだ。

俺は(うわーんあんん)と声をあげてしまった。
(可愛い~女の子みたい)
俺は唐突になぜか(ゆりかお姉さま気持ちいいです)と言ってしまった!
(お姉さまとかうける、私4歳も年下なのに。けど○○君は童貞だから私の方がお姉さんで当たってるのか)
そう言うとゆりかお姉さまは、玉をわさわさと触りながらこう言った。
(けどお姉さまとか私的にちょっと気持ち悪いかな、だから先輩と呼びなさい!)
口調も変わり、○○君から○○とだけ言われる様になった!

そして新たな技が出た
(ドアノブコキだよ)
手でクルクル回されて(いや、わ~ん)と言うと、(嫌なの?やめちゃうよ?)
俺は(気持ち良くて思わず声が出ただけだよ)と言うと、顔に軽くビンタされたのだ!

(私あんたの先輩だから、タメ語使ったら駄目だよね?)
(ごめんなさい)
(許さないよ、これからお仕置きね!)
するとまた新たな技を出してきた!
(フォークコキだよ!)
フォークボールを投げる様な形でカリの部分だけを擦り始めたのだ!

俺はまた大きな声で(ふぁーんダメダメあーんゆりか先輩)とあえでしまった!
(これ私の後輩の子が教えてくれた技なんだけど、エッチな事では○○よりその子が先輩か!笑)
俺はふうふうと大きな呼吸を繰り返していた。

(この技いきそうなのに行けなくて悲しいでしょ?)
(うーはうはう)
(めちゃめちゃ苦しそうでうける)
するとゆりか先輩は急に親指で優しく尿道口をさわさわ触り始めたのだ!
ぞわぞわと熱く擦れる感覚が刺激的過ぎるのだ!
俺は悲鳴の様に(うわーん)と喘ぎ声を上げた!
(もうダメですゆりか先輩いかせて下さい)
(年下の私にゆりか先輩って○○プライドないの?惨めで可愛いね!)
もう俺はただドMに目覚めてしまっていたのだ!

するとゆりか先輩は首筋を見せてきた!
(これね、彼氏がつけたキスマークだよ、私の彼氏嫉妬しやすくてSだし、大変なんだ、けど一度くらい責めて見たかったから楽しい、彼氏をこんな責めたら殴られちゃうよ!)
(僕はゆりか先輩の事考えながらオナニーしてました。)
(急にカミグアウトされてもね、けど嬉しい~! それと彼氏をフェラしてるの見てたでしょ?)
(え?)
(窓に反射した○○が映って見えてたの。興奮した?)
(はい! ディープキスと立ちバックも興奮しました)
(それも見られてたのか! もっとお仕置きしなきゃ!)
するとゆりか先輩は黒のストッキング履いて足コキを始めたのだ。
(あーん擦れて気持ちです)
(気持ちいいんだ)
(ハイ)
するとお互い足が股間に当たる様に仰向けで寝転がり、電気アンマされた。
その足の振動で俺がもがいていると、(何で足でやってるかわかってる?)
(なぜですか?)
(可哀想だから言わなかったけど、○○って私よりも背が小さいよね)
確かにゆりか先輩は中学卒業する頃には俺の身長を抜いていたのだ。

(足コキと電気アンマは私の脚の長さを自慢したかったからだよ、てか私の脚は○○の又に届いてるのに、○○の又は届いてないもんね。身長でも私が先輩だし、○○が卒業した高校よりも私が通ってる高校の方が頭も良いし、○○って私に勝てる所ないよね、私卒業したらH大学合格してるんだ!)

確かに俺は全て負けていた。
黙るしかなかった。

(これが覗きをしたお仕置きだよ。流石にプライド傷付いたでしょ?)
むしろ興奮していた。

更にMになっている様だった!
(うわ! 余計にアソコがピクピクしてるじゃん! ほんとドMなんだね)
そして乳首をたくさん指で擦れて、思わず舐めて下さいとお願いしてしまった

(私の口は彼氏の物だから、舐めてあげないよ)
そしてアソコに唾液とローションを沢山垂らして、何とパンストで手コキしてきたのだ!

今までの技など全てかなわないほど刺激が強すぎて、俺は悲鳴を上げた(うわー!ダメダメごめんなさい許して)
流石にゆりか先輩もビックリした様だったが、爆笑していた。
(キャーうける)
俺は暴れ回った!

すると両手と両足にサランラップを巻かれて、身動きが取れなくなった。
それから寸止めされたり、休憩を取りながら5時間ほどたっていただろか!
ようやく射精した頃には俺は完全に動けなくなっていた。

これで終わりだと思っていた。
しかしゆりか先輩は休憩している間に、男の潮吹きをネットで見つけて、それを実践して来たのだ!

俺は(もう無理ですごめんなさい、ごめんなさい、許してください)
そう良いながら暴れて続けて、ゆりか先輩に笑われながら泣いてわめいた。
(まだ出るよね? 終わらないよね?)
俺は泣きながら潮を吹いて、やっと解放された。

そしてゆりか先輩が疲れたと良い、腕と足を重点的に4時間ほどマッサージを強制され、夜が空けていた。

なぜこんなに手コキの技を知っているのか聞くと、フォークコキの子のお姉ちゃんがオナクラで働いているらしく、色々な話を聞いていて、興味はあったが、彼氏はSなので出来なかったとの事。

連絡先が変わっていたので、新しく教えて下さいとお願いしたが、もう今後会わないし、バイト先に来ても他のお客さんと変わらない接客をすると言われた。
そしてゆりか先輩が彼氏に調教されている内容を聞かされ、俺はまた大きくしてしまった。

その日は普通に数分の手コキをされて、射精してから家を出た。
それっきり会っていない。

そして俺は31歳になったが、相変わらず童貞で、オナクラに通っている。

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