エッチ体験談 13,000話 突破!!

彼女は女子K生しかも初めての彼氏

ヒデさんから投稿頂いた「彼女は女子K生しかも初めての彼氏」。

付き合い始めたキッカケは自分が勤めているレストランのバイトの女の子。
歳の差20歳其れも女の子からの告白で付き合う事になるなんて思いもしませんでした。

自分は夜遅くなるとバイトの女の子を自分は車で通勤してるので家まで良く数人バイトの子を乗せて送っていました。
特に其の子の家はバスで結構街から外れた所迄帰るので何時も最後までになると言う事です。
因みに名前は美樹と言い女子K生の1年から卒業するまでバイトをしていた女の子です。
バイトの子を乗せて帰る時に何時も「美樹家が遠いからミキ最後になるよ」と言うと「大丈夫最後で良いヨお母さん知ってるから」と言う事でかえりはバイトの子達と楽しく帰ってました。
美樹1人に成ると助手席で朝が早い様で車の中で気持ち良さそうに寝てしまいます。
「美樹家に着いたよ」と起こすと「ウン」「眠い」「もうちょっとだけ」とか言い寝てる事が多く自分は家で寝ればとは思いますが其の侭にしてました。
そうすると家の中で待ってるお母さんが気が付く様で迎えに来てくれます。
「コラ美樹寝ないの部屋で寝なさい」「ホントにすいませんご迷惑ばかりお掛けします」「どうせお店でも迷惑を掛けていると思うので叱って下さい父親がいないのでツイ甘やかしてしまってます」「コラ早く降りて美樹」と言われてます。
そんな感じでお母さんとは面識があり安心はされてる様です。
1年が経ち2年生に成った頃に其の日もバイトの女の子を送って行きましたやはり最後は美樹を送ります。
2人っきりの車の中で美樹が「ネッ」「店長ってサ」「彼女いるの?」と聞かれたので「いないよ」「いたら仕事が終わったらデートしてると思うよ」「もう何年もいないよ」「どうして?」と聞くと「ヤッパね」「いないんだ」・・・・・・。
「私と付き合って」と言われました。
自分は「えっ!!??」「美樹歳が離れすぎだけれど知ってのとうり」と言うと。
「分かってるよ」「お父さん位違うの」「でも好きなんだもん」「駄目なの?」「子供過ぎる?」「可愛くない?」「やっぱり綺麗な女の人の方が良いの?」「そうだよね」「私ブスだし」「小さくってオッパイも小さいしね」「男の子皆オッパイ大きい方が好きなんだよね」と言ってましたが。
「違うよ」「美樹嫌いじゃ無いよ」「美樹は可愛いと思うよ」「其れに胸の大きい女の子よりも小さい女の子の方が好きだよ」。
「歳が違い過ぎても良いの?」「自分は年齢が年齢だから付き合うとなると先の事も考えないといけない其れも理解してくれる?」と聞くと「分かったよ」「大丈夫他の人を好きにならない」「ずっと一緒いたい」「なら良いよね」「決まり」「良かった」。
話しは何時の間にか付き合う事に成ってました。
自分は改めて「美樹正式に言うよ」「自分今まで自分から付き合ってって行った事が無いんだ」「今まで女の人の方から私と付き合ってばかりだったんだよね」「美樹其れならば自分と付き合ってこれからもよろしくね」と返した。
そうこうしてるうちに美樹の家の前に着いた。
「美樹着いたよ」「其の内にお母さんには改めて挨拶するからネ」と言うと「お母さん知ってるよ」「お母さんと話をした好きなんだよねって言ったら」「分かってたよ私の娘だし同じ女同士見え見えだったからネ」「迷惑を掛けない様にネ」とお母さんに言われた。
「だから大丈夫」「また明日ね」と言って運転席側に回りドアを開けて唇にキスをされました。「えっ!!??」「戸惑ってると」
「へぇ~」「その年でも驚くんだ」「私のファーストキスだよ」「おやすみなさい」と言って家の中に入って行きました。
其処から付き合いが始まりました。「自分の親にも伝えましたたった一言」「女の子の方が不利其れだけは肝に銘じてましてK校生の女の子何かあったら私は女の子の見方だからネ」「其れだけは覚えておいて」と言われました。
其の事を美樹伝えると「有難うございます」って言ってね。「良いお母さんだね」「会って見たい」
其の前に自分は美樹のお母さんの所に仕事帰りに行き挨拶だけは済ませました。
美樹には「今日仕事帰りに家に来る?」「美樹のに会って見たいって母が」と言うと「良いヨ」行く。
イザとなると「大丈夫かな?」「嫌われないかな?」「何だかドキドキする」家まで連れて行くと。
「こんばんは美樹って言います」「こんな時間にごめんなさい」と言うと母が「こちらこそ夜遅くにごめんね」「私が合いたいって言ったから」「上がって」「少しだけお話良いかな?」と美樹に母が言うと「ハイ」と言い部屋の中に。
母が長々と話をしてました。
ただ一言「美樹ちゃんホントに良いの?」「お父さんの年齢に近いヨ」「知ってるよネ」「美樹ちゃん何かあったら何時でも家に来て何だか孫見たい」「何時でも相談に乗るからネ」ひで「こんなに可愛い子泣かせたら怒るからネ」「大切にしなさいよ」と又言われました。
そんな事で美樹のお母さんの電話番号を教えて家を手で美樹の家まで送って行きました。
始めて遠くにデートをする日に前の日から行こうと思い美樹のお母さんに言うと「行ってらっしゃい」「美樹迷惑掛けないでね」「我が儘言ったら怒って下さい」「ひでさんお母さんによろしくね」「電話有難うございます」と言われました。
何時の間にか母が電話をした様です「美樹に知ってる?と聞くと首を横に振り知らない何も聞いてない」でした。
車でディズニーランドまで行きましたが前の日です泊まる所を聞くと「良いヨエッチなホテルでも私とエッチしたいくせに」「私もしたい初エッチ」と言う事で自分の中ではビジネスホテルにでも行こうかな?と思ってましたから。
所がディズニーランド周りには意外と無いですよあっても満室状態で結果結構離れた所に見つけました。
自分は何度かは経験ありますが美樹は「凄いね」「ホント友達が言ってた中はエッチだよって」。
美樹は「アレ何?これは?」とか触ってました。
「テレビ男の人が見てるエッチなDVD見れるんだよね」「どうすれば見れるの?」と聞かれたので部屋の案内を見ると此処は普通のテレビのみでした。
但しゲームとカラオケが出来る様です。
其の事を言うと「そうなんだ」「見て見たかったな?」「ジャ寝る?」と言うので「先ずはお風呂に入る其れから寝る。
「私何時も朝なんだよねお風呂」「学校で部活の後シャワーに入るから夜は無しだよ」
「ジャ先に入って後で入る」と言うので「美樹一緒に入ろうか?」と言うと「えっ!!
??恥ずかしいナ」「見られるんだよね」「裸を」と言ったので「どのみち見られるよ
」「お風呂ガラス張りで中丸見えだから」と教えると「仕方ないか一緒に入る」と言いながら「見るな恥ずかしい」「服脱いでいる所男の子に見られるの初めてだから恥ずかしい」とか言いながら「脱いだよ」「早く入るよ」・・・・・・。
自分も脱いで入りました。
体を洗い頭も洗い歯も磨きいつも通りのお風呂です。
美樹は「おっきいでも浅い」「寝ないと入らないね体」とか言いながらお風呂に横になり入ってました」
部屋は暗いですがお風呂は明るいので丸見えです其れでも美樹は入ると気にする事も無く楽しんでました。
自分が美樹体洗わないの?髪とかはと聞くと「洗うよ」「ジャネ」「洗って体も髪も」「ハイ」と言って目の前に立って両手を広げてました。
確かに小柄胸は小さいというか微乳ですが形は綺麗です乳首も綺麗なピンク色です。
其の侭目を下にもって行くとプックリと膨らんだ恥骨には毛が生えてませんでした。
「美樹毛が生えて無い」と言うと「生えないんだよね」「友達は皆生えてるって言うよ」「だから一緒に入るの一寸恥ずかしいかった」。
プックリと膨らんだ恥骨からは縦一本筋のマンコが見えてましたが良く見ると大陰唇から綺麗なピンク色の所陰唇がはみ出てました。
自分が美樹「何処から洗うの何時も」と聞くと「髪の毛から洗って体を洗うアソコも綺麗に洗うよ」「後はも磨く」で終わり。
「ジャ」「先ずは頭からネ」自分は何時も車の中にお風呂に行く時にいるシャンプーや石鹸を持っているので持ち込んでます。
美樹が「其処迄するの?」「私シャンプーとボディーソープ」だけだよリンスした事無い面倒くさい。
其れもお母さんが買って来たやつだよ。「全然気にしない」
「其れってもしかしてラッシュとか言う高いのだよね」「そんなの使ってるんだ」「だから何時も良い匂いすると思った」「家に行ったらお母さんも同じ匂いだったよね」
「でも良い匂いする」。
体を洗い最後にアソコを洗おうとすると「ココは良い自分で洗う」「恥ずかしい」「私オナニーもした事無い」「洗う時だけだよ触った事あるの」「好きな人でも恥ずかしい」と言われたが「美樹洗いたい良いよね」と言うと(照れながら(*´ω`*))足を開いてくれました。
自分が手を添えてマンコの筋に添って洗うと体をピクッと震わせて「初めて」「何だか変な気分」「気持ちイイ」と言いながら其の場に座り込んでしまいました。
自分は「美樹出ようか?」と抱いてお風呂から出ました。
体をバスタオルで拭き美樹をベットに寝かせました。
「美樹何か飲む?」と聞くと「いらない」と言うので側に寄り「美樹これからもよろしく何時までも一緒にいたい大好きだよ」とキスをしました。
「私も大好き」と返してくれました。
自分は寝てる美樹の体を上から下へと手で触って行くと「エッ?!」「何で?」「処女だよね」まさかマンコからオシッコを漏らしたかなと思う程お尻も濡れてシーツまで濡れてました。
自分が「えっ!!」と言う顔をすると本人も分かっている様で「バカ」「初めてだよ」「どうしょう」「恥ずかしい」「だってマンコが何だか変と思ったら出てた」。
股を開かせると小陰唇も口を開けて中から粘液が垂れてお尻を伝わりシーツまで濡れています。
自分は美樹ホントに「オナニーした事無いの?」「経験も無いんだよね」と聞くと「無いよホントに初めて」「何で?」「駄目なの?」と聞かれ。
自分は駄目じゃないよ「むしろその反対」「美樹ホントはエッチなのかもね」とか言いながらマンコに指を入れるとスムーズに中指がするりと入りました。
出したり入れたりするとクチュクチュグジュグジュと音がしてマンコの中からは更に粘液が溢れ出てました。
美樹は「気持ちイイ」「駄目もうダメ」「駄目だってば」「変になる」「駄目イッちゃう」とか言いながら体を震わせて動かなくなりました。
暫く其の侭でいると「私イッちゃた見たい」「なんか頭ぼーっとしてる」「マンコも未だ気持ちイイ」「ネッ」「チンチン舐めたい」と言って手を添えて「チンチン凄い硬い」「暖ったかい」「ピクピクしてる」とか言いながら口に咥えてソフトクリームを舐める様に舐めてました。
とても初めてとは思えない程フェラも凄い。
気持ち良すぎで「美樹其処迄出ちゃうよ」と言うと「良いヨ出しても口の中に入れても大丈夫」と言ってチンコを放す所か咥えてました。
自分は其の侭美樹の口の中に出しました。
美樹は「うぐっ」「マズイ変な味」「臭い」とか言いながら飲み込んじゃったと言ってました。
「出ちゃったね」「マンコに入れて見たかったのに」「未だ元気に成るよネ」とか言いながらチンコを手でしごいて「大きくなった」「美樹のココに入れて」「チンチン」と足を大きく開いてました。(根っからの助平な様です)
自分は美樹の股の間に体を沈めてチンコをマンコに入れると「痛い」「チンチン入れると痛いネ」「おマンコが裂けそう」「少しだけ入れて」「少しずつ」と言われ少しずつ入れると「痛い」と言うの「やめようか?」と聞くと「大丈夫」「良いヨ入れても我慢する」と言うので少しずつ入れると今まで初めて味わいました。
中は狭い上に良く締め付ける腰を振らなくとも気持ちがイイです。
優しく腰を振ると「少し痛いけども大丈夫」。
腰を振る度にマンコの中から粘液が溢れだしてグチョグチョグジュグジュと音が凄かったです。
気持ち良すぎて「美樹出そう」と言うと「良いヨ」「中に出してもたぶん大丈夫」と言うので中に出しました。
(はやり良いものですマンコの中に出すのは)
とても初めてとは思えない美樹でした。
アレから数年が経ち美樹も卒業と同時にレストランに就職して其の侭結婚をしました。
今では美樹のお母さんが「他に住むならば一緒に住めば」と言われてますをさんをしてます。

3 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

良かったね♥。本当にものすごくうらやましいしものすごく素晴らしいし、ものすごく良かったですね♥❗️。しかも、女子高校生と彼女になって、さらに、女子高校生の処女をもらえて、さらにさらに、女子高校生の彼女が卒業してから、夫婦になれて、本当にものすごくうらやましいしものすごく素晴らしいしものすごく良かったですね♥❗️。これからは、元女子高校生の奥さんとお互いに、イチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんで、元女子高校生の奥さんをちゃんと大切にして、さらに、大事にしてあげて、これからも幸せに暮らしてほしいですね♥❗️。

返信する
匿名

あなた…私あなただからお好きになったよ。いくつでも…いくつになっても…あなた…あなた愛してるよ。食べたいなって前に書いてたソフトクリーム。・゚お話の中であなたと一緒に食べられて、幸せいっぱいだよ。あなた、本当に本当に…どうもありがとうございますです。.:*♡

あなた、私こそ…あなたとずっと一緒にいたいよ。大好きいっぱいで、あなた…魂から…永遠に…あなた…あなた愛してるよ。

返信する

コメントを残す