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暴かれた淫乱の血

暴かれた淫乱の血

Lascivious bloodさんから投稿頂いた「暴かれた淫乱の血」。

私は結婚前からフェラチオが苦手でした。苦手以前にオシッコが出るところを舐めるなんて信じられません。
私は、どちらかと言うと、潔癖症で、気位が高く、自分から男性を誘うとか、喘ぎ声を出して乱れるなんてみっともなくてできませんでした。

私の家は元華族の家柄で、いつも冷静な振る舞いを、小さい頃から厳しく教育されてきました。
食事の作法も話し方も、日常的に敬語で、間違えると乗馬鞭で叩かれました。

しかし、そんなある日、私は我が家の秘密を知ってしまいました。幼い頃に夜中たまたま眠れず父母の寝室に行った時に見た性行為。
いいえ、あれは過激なSMプレイでした。母がベッドにロープで拘束され、鞭で打たれ、泣き叫びながらバイブで逝き狂う清純な母。
あの紳士な父が、いきり立つ肉棒で母の頬をビンタしながら、淫靡な言葉を母に言うよう命令し、母を快感に溺れさせていました。

『…ぁぁぐぅぁあ〜…ぎもぢぃぃ〜ですぅ…変態…和子ぉ…ぉ仕置きしてぇぇ…もっとぉぉ…叩いでぇぇ…ぉま○ご…ぃぢめでぇ…ぐだざひぃぃい〜』

私が性に異様に興味を持ったと同時にSEXは穢れた汚いものだという偏見を、幼い頃に植え付けられたのは、毎晩お仕置きされる母のこの断末魔の喘ぎ姿が脳裏に焼きついたからでしょう。

でも、頭ではそう思ってても身体は求めてしまうのです。父母の変態の血が私の中にも脈々と流れているのを否定できないのです。
まだ処女の中学生頃から、ネットショップでエッチな漫画や緊縛写真集、ローターやバイブやディルドなど、お小遣いのほとんどを使って買い漁り、毎晩のように、休日などは一日中クリやおま○こを掻き回して快感に耽っていました。

〈…ぁぁあ…きもちぃぃ…きもちぃょぉ…誰も知らなぃ…私のグチョグチョぉま○こ…嘘つきな私のぉ…本性ぉ…淫乱な手が止められないのぉ…〉

そんな私でしたが、もちろん学校ではあくまで華族の令嬢として、品位ある佇まいで過ごしました。表向きは無垢な清純女子K生、しかし、おま○こには遠隔ローターを入れて、授業中誰にも気づかれずにオナニーするのが密かな楽しみでした。

大学を卒業するとすぐに一回り以上年上の経営者の御曹司とお見合い結婚しました。

私は男性に身体を預けたことがないですし、何よりも男は穢らわしいと見下していたので、初夜も新婚の時も、服を着たまま挿れるだけ。
ディープキスもクンニもフェラチオもなし。SEXも数ヶ月に一回あるかないか。私は毎日オナニーしていたので満足していました。

ある時、箪笥の中に隠していたはずのローター、バイブ、ディルドなど一切合切何もなくなっていました。
旦那に聞く訳にもいかず、何もなかったかのように家事をしていると、旦那から切り出しました。

「箪笥から不思議なものを見つけたんだけど」

『…。。!…』

私が無視していると、旦那は、テーブルの上に、ローター、バイブ、ディルド、アナルパール、SM小説、緊縛写真集など、ゴロゴロドサっと投げるように置きました。

「俺とのSEXは蔑ろにして、こういうので楽しんでるのか!?それとも誰か男と遊んでるのか?」

『…男の人なんて…いません!』

「お前俺を馬鹿にしてんのか!?」

『…ば…かに…なんか…して…ぃません…』

「お前が俺のSEX拒否した日時と内容を記録してある!これ以上俺を馬鹿にするなら法的手段に移る」

『…ぇっ!?…ちょっ…待ってくださぃ…わたし…あなたと…別れたくありません…』

「お前は俺との性交渉に対して、合理的な理由なく、何年にもわたって、協力義務を怠った」

『…ぇっ?…ぁっ!?…ごめんなさぃ…怠りません…これからは誠意を持ってあなたに仕えますから…離婚しないでぇ…』

私は急なことで頭が動転して、ひたすら泣いて謝り続けました。実際、主人のことは愛していましたし、別れたくありませんでした。

「お前が結婚前から俺を馬鹿にしてきたのは知ってる。今更謝られても信じられない、というのが本音だ」

『…ぅぅ…ごめんなさぃ…ちがぅんです…わたし…普通じゃないんです…なんでも言うこと聞きますから…ぅぅ…信じて…』

「ふぅむ…そこまで言うなら…」

私は目隠しをされて、シャツとブラを剥ぎ取られ、手を後ろに組まされて突き出した乳首を指で何回も弾かれました。

『…はぁぁっ!…ぁぁっ!…ぃっ!…ぁぁ〜』

乳首を強く摘まれたかと思うと、テーブルの上の小さいバイブを口に押し込まれました。

『…ぁっ!…はぐぅぅ…ぁぅう…ぅぐぐぅ…』

「これが俺のちんこだと思って歯を立てずに舐めまわせ!そう!徐々に喉の奥で擦るんだ!苦しいのは罰だと思え!」

主人はそう言いながら、私のズボンを脱がすと、既にショーツはお漏らししてビショビショになっていました。

「お前、虐められて感じる変態だな!?」

父母と同じ淫乱の血。。
私は抗えない運命を感じながら、主人の性奴隷に堕ちていきました。

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