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辱しめエッチ

佐渡侯爵さんから投稿頂いた「辱しめエッチ」。

俺は37歳の自由業、不倫相手は45歳医師の妻。最近彼女がセックスの時に軽く苛めて欲しいと言う。サディスティックな事までは望んでいないとの事。痛い・苦しい・熱い………は嫌だと言う。

色々と質問してみたら、どうも
①言葉で理不尽に虐って欲しい。
②無理な体勢で一方的に性交して欲しい。という事が判明した。

ある日、彼女は医師会の催しに夫と参加した為にホテルへの到着が遅れると連絡してきた。俺は全裸で彼女を迎えてソファーに押し倒してスカートをめくり乱暴にパンティーを剥ぎ取った。この時点で彼女は本日のシチュエーションを理解したらしく「アア!あなたごめんなさい、どうしても最後までいなきゃならなかったの。」と言った。

俺「ウソだ!旦那とセックスしていたな!許さんぞ。」と答えて服を全て脱がし乱暴にマンコを弄くり指を挿入した。彼女は「アンッ!アンッ!…」とヨガる。ソファーの座面に彼女の背中を乗せて下半身を手前に引き出し、足を頭の上に持ち上げる。マンコが丸出しになった。俺は股間を前に突き出して勃起したぺニスを彼女の口に突っ込みイラマチオ。喉の奥まで挿入し頭を両手で掴みピストン運動。

彼女「あなた、ベッドでお願い、ねえ!」俺「嫌だ!ここでしたいんだ!」彼女「ダメよ、私恥ずかしい!」俺「でも濡れているじゃないか?淫乱め!もっとよく見せろ!」俺は彼女の股を拡げてマンコを凝視した。俺「嫌らしいマンコだ。毛むくじゃらで猥褻だ!お仕置きしてやる!」彼女「嫌っ!恥ずかしい!許して。」俺は彼女の両足首を両手で掴み、股を拡げて膝を曲げて膣にぺニスを挿入した。

乱暴に腰を前に突き出して、恥骨と恥骨をぶつけて、ゆっくりと力強くやってやった。俺「これでもか!これでもか!」彼女「あなた、ごめんなさい!堪忍して!」俺は興奮して段々とピストン運動が早くなり、彼女は「イクッ!イクッ!…」と叫んだ。俺は「グウォォォ~ッ!」と叫び彼女の膣の中に射精した。奥まで挿れた状態で腰がブルッと震え、残りの精液を膣の奥に絞り出した。彼女は非常に喜びこのパターンは俺達二人の定番となった。

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