エッチ体験談 13,000話 突破!!

1x歳の少女達との結末

リュウさんから投稿頂いた「1x歳の少女達との結末」。

1人になって考えるのはCちゃんと彼氏がどうして約束を破ってしまったのか。

彼氏は…….まぁHできる女の子が居れば彼女がいても揺れるだろうな。

Cちゃんはどうしてだろう
俺はともかくとして、友達を裏切ってEちゃんの彼氏と何度もするなんて…….

よっぽど相性が良かったのかな
なんとなく男として負けた気もするけど…….

C『最近ぜんぜん会ってなかったよね』

久しぶりにCちゃんに呼び出されて家に行くと、Cちゃんが10月なのに妙に薄着で出迎えてくれた。

俺『バイトとか…….レポートとか…….試験とか…….大学生は忙しいのよ』

これはまぁホントだ。
避けてた訳じゃなくタイミングが合わなかっただけ。
タイミングがあったEちゃんとはしちゃったけど。

C『大変だよねー。』

そう言うとCちゃんはポイポイ自分の服を脱いで投げ捨てていく

俺『早くない?w』
C『半月以上もしてないからwもう我慢できないよーw』

『俺とは半月以上』でも彼氏とはしてるでしょ?って嫌味を言いそうになったけどEちゃんにも迷惑がかかるので我慢我慢。

C『はい、こっち向けて』

Cちゃんに促されて体を向けると、手馴れた手つきでジッパーからアソコを取り出して

C『久しぶりの俺くんのおちんちん~♪』

と嬉しそうにしゃぶりはじめた。

いつの間にか喉奥まで使ったフェラができるようになっている。
1x歳にできる技じゃないんだけど、会ってない間に彼氏に相当仕込まれたみたいだ。

C『はい、硬くなったね』

Cちゃん唾液とカウパーの糸を引きながらアソコから口を離す。

自分のアソコ越しにCの顔を見つめる
1x歳とは思えない妖艶な顔
自然と同い年で顔を赤くしながら喘ぎ声すら我慢するEちゃんの顔がオーバーラップしてしまう。

C『どしたの?』

俺が黙ったままなのでCちゃんが不思議そうな顔をしている。

Cちゃんをこうしたのは俺かもしれない
あの夜にしっかりCちゃんを拒否してれば
CちゃんはHに興味津々な女の子のままだったのに。

それとも俺が貫通させなくてもいつかEちゃんの彼氏としてたのかな?

俺『なんでもないよ』

そう言って俺もCちゃんに習って服を脱ぎ捨てた。

C『さっそく入れちゃうね』

Cちゃんは前戯する間もなく俺に跨ってくる。
止める間もなく先端がCちゃんの中に飲み込まれる。

俺『Cちゃん、ゴムしなきゃ』
C『今日は、安全、日だから』

Cちゃんはもう夢中になって腰を振っている。

俺『ダメダメ、そんなんアテになんないから』
C『大丈夫、俺くんなら責任とってくれるでしょ?あたし、ちゃんと産むもん』

どっちの子か分かんないのに産ませるワケにはいかない。

俺『前に妊娠したかもって時にはビビってたでしょ。ダメだよ』

そう言って俺は下からCちゃんの脇に両手を入れて持ち上げた。
するとCちゃんのアソコから血が滴っているのが見えた。

C『ごめん、始まっちゃったみたい』
俺『大丈夫だよ、でも布団に零さないようにしなきゃね』
C『今なら中に出せるよ?』

Cちゃんはすぐに跨ってこようとしたけど、手早く用意しておいたゴムを装着。

C『もう!』
俺『ダメったらダメー』
C『俺くんの赤ちゃんだったら産んであげるのに』

きっと彼氏くんにも似たようなことを言って遊んでるんだろ

俺『産んでもまだ育てられないでしょ笑』
C『…….その年頃の子にさんざん仕込んだくクセに』

挿入するとゴム越しでもCちゃんの中がうねっているのが分かる。

騎乗位になったCちゃんは前後どころか腰を丸く回転させて激しくグラインドしてくる。

先端をがCちゃんのポルチオの周りを擦って刺激するから俺もCちゃんも喘ぎ声が止められなかった。

1回戦目はそのままあっという間にイカされてしまうと、Cちゃんは『我慢できなかったんだー』と上からニヤニヤ見下ろしてきた。

射精が終わって
下からCちゃんの胸に手を伸ばす

いつの間にかEちゃん程ではないけどCちゃんの胸も膨らんでいる。

俺『少し大きくなった?』
C『ホント?うれしー。いっぱいHしたからかな』

ママであるKさんと同じくらいになるのかなとか思いつつ
体を起こすと2回戦に備えてCちゃんの乳首を口に含んだ。

いつものようにお掃除フェラをしてもらってからゴムを再装着

四つん這いになったCちゃんの後ろから挿入する。

C『ワンちゃんになったみたい』

後ろから突いてやるとおまんこが収縮し
アナルがヒクつき始める。

これが彼氏に遊ばれたアナルか…….
そう思って俺もCちゃんのアナルを指で弄る

C『やーん、そこ入れたいの?』
俺『ちょっと興味はあるかな』
C『俺くんと会ってない間に練習したから少し入るよ』

Cちゃんが片手でグイッとお尻を広げるとアナルも少しだけ開く
赤黒い腸内が粘液で光っているのが見える

俺『練習ってどうやって?』
C『それは…….自分の指とか…….』

Cちゃんの嘘に気づかない振りをしながら俺はバックで入れたままCちゃんのアナルに指を差し入れてみた。

抵抗なく指はアナルの中に沈んでき、二穴同時に責められたことでCちゃんの腰が跳ねる

これは…….自分で練習したなんてレベルじゃない。
確実に挿入まで経験してる中の感触。
俺もアナルへの挿入経験はあるからすぐに分かってしまった。
あのビデオの後から相当彼氏くんに仕込まれてたみたいだ。

俺『入れていいの?』
C『うん、でもまだ慣れてないから優しくしてね。あ、そうだ!』

そう言うとCちゃんは起き上がってクローゼットの中をゴソゴソしだして
帰ってきた時には真っ赤なランドセルを背負っていた。

俺『どうしたのさ急に?笑』
C『ランドセルしたままお尻でHしたら俺くん興奮するかなーと思って笑』
俺『背徳感ヤバすぎるって笑』

あまり使用感の無いランドセルを真っ白な裸身のCちゃんが背負ってる姿は確かにヤバかった。

俺『あんまり使ってる感じしないね』
C『小3くらいでフツーのカバンで行くようになったから2年半くらいしか使ってないんだよね』

俺はCちゃんの遊びに乗ることにして
お尻を下げさせて角度を調整するとCちゃんのアナルに突き入れた。

グブッと生々しい音がして、コンドームの潤滑剤と愛液に濡れた俺のあそこはCちゃんのアナルにずっぽり入った。

C『ふぅ~っ…….』

痛みと快感に耐えるようにCちゃんが息を吐く
俺も腸内の感触と括約筋の締めつけに耐えながらゆっくり腰を動かす

C『あ、あ、あ、あ、あ、あ』

アナルに入れた時の女の子の喘ぎ声は何故かみんなこうだ。

シワをいっぱいに伸ばして俺のモノを咥えこんでいるアナルから時間をかけてゆっくり引き抜く。

C『うぎゃう!うぎゃう!めくれちゃう!』

フェラで口をすぼめるようにアナルは俺のモノを締めつけながら
やがて先端が抜けるとヒクヒクしながらぽっかり口を開けてる

C『さすがに太いよぉ、痺れて締められなぁい』

Cちゃんのアナルはヒクヒクはするもののいっこうに閉じる様子はない。

俺は黙ってまたアナルに挿入

C『ひぃっ!お腹!ぐちゃぐちゃになっちゃう!お尻裂けちゃう』

Eちゃんの話では、彼氏のは俺より細いらしいから調教を受けてても苦しいだろう。

引き抜くたびにアナルの端がカリに引っかかってめくれあがる

C『うんち出ちゃうからぁ!』

征服欲と少しの恨みで
俺はCちゃんの腰が砕けても突き続けた。
部屋にはCちゃんの喘ぎ声とランドセルの金具が擦れるカチャカチャとした音が響いた。

C『お尻でするならこんどーむ無しで中に出してもよかったよね』

Cちゃんは俺のあそこからゴムを外して
ザーメンがこぼれないように口をキュッと縛った。

さすがに自分のお尻に入っていたゴムを口に入れてザーメンをすするのは嫌なようだ。

俺『妊娠はしないけど病気にならないようにゴムはつけなきゃ』
C『じゃあもう俺くんとはこの先ずっと生でできないの?』
俺『妊娠覚悟でない限りはね』
C『赤ちゃん産みたいって言ったらどーする?』
俺『1x歳が何言ってんだよw』
C『その1x歳にHを教えこんだのは誰だっけ?w』
俺『最初はCちゃんから迫られた気がしたけど?』

C『でも最終的に入れたのは俺くんだよ?』

それを言われると弱い

俺『なぁ』
C『なに?』
俺『まだ他の人としたいって思う?』

不意にカマをかけてみた

C『うーん。上手な人なら興味あるかも』
俺『彼氏とか作ったりはしたいと思わないの?』
C『彼氏かー…….まだちょっとわかんないや』

CちゃんはHさえできればいいんだろうな
責めるつもりはないけど

Eちゃんの彼氏と会うのは止めろって言えばよかったかな。

K『お疲れ様~』

夕方からのチームと入れ替わりでKさんが上がっていく。

俺『お疲れ様でーす。今日もCちゃん迎えに来てるんですか?』
K『それが最近は来てくんないのよね』
俺『そうなんですか?』
K『最近彼氏ができたみたいでさ。親に構ってる暇はないみたいw』

内心ドキリとした

俺『彼氏っすかー…….』
K『そーなのよ。しかもさ…….』

ここでKさんは小声になり

K『Hもしてるみたい』
俺『…….ほう』
K『あたしも早かったからあんまり人の事は言えないけど、もーちょい大きくなるまではして欲しくなかったわ~』

Kさんはもしかして俺にカマをかけてる??

俺『なんでHしてるって分かったんですか?』
K『一昨日あの子の部屋の掃除してたらさ、ゴミ箱の中に使用済みのアレが捨ててあんの。』

アレってのはコンドームで間違いないだろう。
ただ俺はCちゃんとのHの時のゴムはしっかり持ち帰っていて、間違ってもゴミ箱に放置なんかしない。

K『避妊してるならいいんだけどさ。最近の子は進んでるわよねw』

そう言ってKさんは仕事をあがっていった。
自分の娘が1x歳でHしてても動じないって…….Kさんは何歳で初体験したんだろ?

どうやらKさんは俺を疑ってるようではないようだ。
となると相手はEちゃんの彼氏くんか
はたまた違う誰かか…….

Eちゃんにもやぶ蛇にならない程度に少し探りを入れてみるか…….

折りよくその夜にEちゃんから俺に連絡があった。

E『ちょっと会えますか?』
俺『バイトが終わってからになるので21過ぎとかになるけど』
E『大丈夫です』
俺『じゃあまた夜に』
E『はい』

これで残業はできなくなったので、いつもより気合いを入れて仕事をこなし
21時ちょうどにタイムカードを押すと、俺は職場を飛び出した。

この日に限って自転車で来ていたのでEちゃんちに向かって必死にペダルを漕ぐ。

『着いたよ』と連絡を入れる前にEちゃんは既に公園で待っていた。

俺『遅くなってごめんね!』
E『私も今来たところですよw今日は車じゃなかったんですね』
俺『バイトの給料日前だからガソリン代節約w』
E『じゃあーウチに来ちゃいます?』
俺『親は?』
E『まだ1時間半は帰ってきませんよ』

寒空の下の公園で話すのも少し辛いので、お言葉に甘えてEちゃんの部屋にあげてもらう。

俺『最近彼氏とはどう?』
E『会ってはいますけどHは拒否してますw』
俺『やっぱり別れるの?』
E『あたし…….生理くるようになったんです』
俺『そうなんだ。おめでとう…….でいいのかな?』
E『はいw彼氏は生でできなくなって露骨にガッカリしてましたけどw』
俺『あ、だからHおあずけなんだ』
E『体調も悪かったですからね』

もしかしたら彼氏くんはEちゃんとHできないからCちゃんとこっそりしてるのかも。

E『それはそれとして彼氏とも次に会ったらちゃんと話し合おうと思うんです』
俺『Cちゃんのこと?』
E『はい』
俺『俺とCちゃんもいた方がいい?』
E『最初はまず2人で。彼氏がちゃんと認めて謝ってくれるならそれでいいので』
俺『そっか…….』

どうもCちゃんと彼氏はしょっちゅう会ってそうだけど、これは今は言わない方が良さそうだ。

E『どう思います?』
俺『そうだね、彼氏と話したらCちゃんともちゃんと話した方がいいかもね。』
E『はい。なんかこんな相談ばっかりいつも乗ってもらってありがとうございます』

ペコンとEちゃんが頭を下げる
つられて結んだ髪もフワッと浮き上がって可愛い。

俺『じゃあ結果は教えてね。Cちゃんに直接聞けないしさ』
E『はいw』

そう言って立ち上がろうとすると

E『もう帰るんですか?』
俺『うん。こんな時間に家にいるのがEちゃんの親にバレるとマズイしw』
E『まだまだ大丈夫なのにwそれに…….まだ来てもらったお礼してませんよ?』

Eちゃんの顔があの夜にCちゃんが見せたような『女の顔』になる。

俺『…….ちなみにお礼ってどんな?』
E『それはもちろん…….』

ススッとEちゃんがシャツとスカートをまくる

俺『それじゃ彼氏くんのこと怒れないよw』
E『先に裏切ったのは向こうですからw』
俺『嬉しい申し出だけどゴムの用意はないんだ。』

多少名残惜しいが仕方ない

E『じゃあ…….お口でなら妊娠しませんよね?』

Eちゃんが舌先を出してチロチロする。

俺『EちゃんってそんなHな子だっけ?』
E『そんな子も何も初めて会った時はもう非処女ですからw』

誘惑に負けた俺はEちゃんの手と口でイカせてもらった…….

結局
Eちゃんは最終的に彼氏とCちゃんを許した。
彼氏とCちゃんがHするのを最初はOKしてしまっていたし
Eちゃん自身も俺とHしてしまったことで責める気になれなかったみたいだ。

それでも形だけは彼氏彼女の関係を終えて
彼氏とはセフレに
CちゃんとのHもバレないようにするなら黙認するということにしたそうだ。

彼氏くんも最初はその楽な関係に喜んでいたみたいだったけど
次第に

俺×Eちゃん
彼氏くん×Cちゃん

たまーに俺×Cちゃん
たまーに彼氏×Eちゃん

でHをするようになり、それぞれパートナーを交換した形になっていった。

それから数年は、良くない関係と思いつつも平和にHを楽しんでいた。

Cちゃんは表向き普通の少女のままだったけど、ハメ撮りにハマった彼氏くんとかなりディープなプレイを楽しむようになっていた。

体つきはぺったんこで乳首ばかり目立っていた胸もいつの間にか膨らんでCカップくらいにはなっていた。
アソコは俺と彼氏くんでかなり使い込んだこと
でかなり『大人』なおまんこになったていた。
アナルも最初はキュッとすぼまっていたけど、遊び過ぎたせいで周りがエロく膨らんでいたしね。

一方のEちゃんはというと
Cちゃん以上に胸が大きくなりクラスでも1番になったらしい。
思春期を迎えたクラスの男子達にいつもHな目で見られたり、からかわれたりするとボヤいていた。
アソコはかなり濃く陰毛が生えるようになり
普段から薄めのCちゃんとは対照的だった。
1度夏にEちゃんから頼まれて剃ってあげたことがあったけど、『ヒリヒリする』って懲りてからはそのままにしてある。

彼氏くんの変化は知らん

そして俺の大学生活最後の年
この関係が終わる最後の年はそれまでの平和が信じられないくらいの激変だった。

まずEちゃんがいつの間にか援交にハマっていた。
妙に羽振りが良さそうだなとは思ってたけど、俺の大学がある市内で中年男性と腕を組んでホテルに入っていくEちゃんを見つけた時には目を疑った。

失礼な話しだけど、Cちゃんなら『やりそうだな』とか思ってただけにEちゃんがしてるのはホントに意外だな~と思った。

その日は久しぶりにCちゃんを誘ってホテルでHを楽しんでいた。
1回戦が終わってお掃除フェラをしてくれてるCちゃんに何気なく『最近Eちゃんとは話してるの?』って聞いてみた。

C『あーEちゃんね、話はしてないけどちょっと聞いてるよ』
俺『聞いてるって?』
C『あれからほとんど話とかしてないから、友達から聞いただけだけど、エンコーしてるんでしょ?』
俺『噂になってるの?』
C『ちょっとね。でもなんで俺くんまで知ってるの?』

俺は先日見た光景を話してみた。

C『地元じゃ目立つしね。そっち行ってやってるんでしょ』
俺『Cちゃんはしたことある?』
C『あたしはないよ~。割とHには満足してるし』
俺『今は何人としてるの?』
C『俺くんと~彼氏くんと~…….あとはネットでたまに…….』
俺『ネットの人はタダマンなんだ』
C『お金絡むと変な人も出てくるから。安全そうな人とだけHするの』
俺『じゃあ毎日Hしてるんじゃないの?笑』
C『毎日じゃないけど、生理の時以外は週5くらいかな笑』
俺『えっろいなぁ笑』
C『こんな体にしたのは俺くんだからね!?笑』

で、とうとうEちゃんが問題を起こした。

E『妊娠しました』
俺『どっちの?』

援交には気づかない振りをして
俺か、彼氏くんか?という意味で聞いた。

E『…….違う人のです』

Eちゃんはポツポツ語り始めた
援交にしばらく前からハマっていたこと
以前、中に出されたことがあるので多分その人の子供だということ。

俺『でも俺や彼氏くんの可能性はあるんじゃないかな?』
E『俺さんや彼氏とは最近してないし…….Hしても避妊はしてたし…….』

俺『援交の人とはゴムはしなかったの?』
E『最初はしてたんですけど…….いつの間にかこっそり外してたみたいで。
中に出された後に垂れてきてやっと気づいたんです…….』

俺『その人と連絡はつくの?』
E『1回だけついたんですけど、俺の子供じゃないって…….』

俺『親とか彼氏くんには?』
E『言ってません…….絶対言えません…….』
俺『…….病院に行こう』

こうして俺はEちゃんの彼氏の振りをして病院へ行った。
俺が女医さんに怒られたけど、親や警察には言いたくないというEちゃんは黙って中絶を選んだ。
費用は援交で稼いだお金で賄った。

結局それがEちゃんとの最後の別れになった。
Eちゃんからは一度長文のメールがきて
もう援交も普通のHもしないこと
俺と彼氏くんとも会わないことが書かれていた。

俺自身も就職で地元を離れることが決まっていたので、食い下がりはせずにそっとEちゃんのアドレスを消した。

C『あたしんとこにEちゃんからメールきたんだ』

呼び出されて会うとCちゃんがそう言って自分の携帯を差し出してきた
そこには妊娠中絶のことや、自分から彼氏を差し出したのに嫉妬でCちゃんを避けていたことへの謝罪も書いてあった。

C『ホントはあたしが悪いのに…….Eちゃんがエンコーしてたのってあたしが彼氏くん盗ったからだよね…….』
俺『それは…….どうかな…….』

そこはホントに分からなかったし聞かなかった

C『俺くんももうすぐ卒業で遠くに行っちゃうし…….Eちゃんも連絡取れなくなっちゃうし…….彼氏くんも新しい彼女できそうだし…….』
俺『そうなんだ』
C『うん、あたしにももうあんまり会いたくないみたい』

俺『Cちゃんのせいだけじゃないよ。俺もEちゃんとHしてたし。』

C『やっぱり彼氏ちゃんと作ってHした方が良かったかも』
俺『それは…….そうかもね』
C『なんか寂しかったのかも…….言い訳だけど…….最近はネットとかで知り合った人と毎日Hしちゃってる』

俺『その人と付き合うの?』
C『Hしてるのは同じ人じゃないから…….毎回違う人』
俺『そんなにたくさんしたの?』
C『Hしてる時はみんな優しいから…….すぐに生でしてこようとする人ばっかりだけど笑』

いつの間にかCちゃんも経験人数をだいぶ増やしていたらしい。

C『俺くんはEちゃんいなくなってやっぱ寂しい?』
俺『そりゃあ…….ね』

C『妊娠したのはホントに俺くんの子じゃないの?笑』
俺『それはホントに違うらしい笑』
C『そっかぁ。俺くんもう社会人になるから赤ちゃんできても大丈夫なのにね』
俺『就職で引っ越すから、結婚するなら遠くまで着いてきてもらわなきゃだけどな笑』

C『…….Eちゃんが他の人の子供妊娠したの悔しかったりする?』
俺『んーーやっぱりそれもちょっとあるかもなぁ』
C『あたしなら産んであげるのに』

Cちゃんのセリフにドキッとした。

俺『学校どうするのさ?Kさんに怒られるよ笑』
C『大丈夫だよ笑 ママはその辺は理解あるし…….来週ならあたしチョー危険日だよ』

そっから色々話したんだけど細部はどうしても思い出せない。
でもCちゃんはそろそろセフレみたいな曖昧な関係を止めようって言ったんだ。

Eちゃんの妊娠中絶が、Cちゃんにも相当応えたらしい。

年齢を濁して書いてきたけど、この時Cちゃんはまだ学生だけどギリギリ結婚できる年齢にはなってた。

だから
1回だけ賭けをした
もし妊娠したら責任は取る

しなくてもセフレとしての曖昧な関係にケジメをつける。

こうして翌週
お互いの予定を合わせて、数年ぶりにCちゃんと生でHすることになった。

Cちゃんを車で迎えに行って市内のラブホテル
へ。
ガキ2人の馬鹿な選択だけど、あの時の俺たちはかなり本気で考えてた
というより思い詰めていた。

Cちゃんは車に乗ってきても何も言わない。
顔を赤くして俯いている。
まるであの日の処女だった頃のCちゃんを横に乗せてるようだった。

ホテルに車を停めて
部屋でお互い服を脱ぎ捨て、Cちゃんの下着に手をかけて衝動のまま上下とも引き下ろす。

上からプルンとした張りのあるおっぱいが現れ
下を脱がすと既に下着にねっとり糸を引くほど愛液が溢れていた。

次にCちゃんが俺のパンツを引き下ろす
先端が少しパンツに引っかかり
反動で勃起したアソコがブルンと跳ね上がった。

そのままお互いシャワーも浴びずに抱き合った。
抱き合うと自然とCちゃんのお腹に俺のモノが押し付けられるようになる。

しばらく無言のまま抱き合い
ゆっくりキスをすると俺はCちゃんをベッドに押し倒した。

まだ薄い陰毛のままのCちゃんの股を開かせると、既に愛液でぐっしょりになっていた。

C『赤ちゃん作るためにHするのは初めて』
俺『それは俺もだ笑』

テクニックよりもCちゃんの奥で出すためのHを意識したせいか、お互い前戯もそこそこにすぐに挿入した。

C『すっごく俺くんの体温が伝わって熱い…….』
俺『Cちゃんの中も熱くなってる』

いつもはすぐに騎乗位になろうとするCちゃんも、股を開いて大人しくしている。

ゆっくり根元まで挿し込むと肉厚の陰唇が掻き分けられて更に盛り上がっていく。
いつの間にかCちゃんのアソコの中は俺のモノを根元までずっぷり咥え込めるようになっているどころか、搾りあげるようにうねっている。

一度根元まで挿入た後は徐々に腰の動きをはやめていく。
先端を奥に叩きつけるよに動くとCちゃんが驚くほど喘いでくれる。

C『あん!そこ気持ちいい!ホントはずっと俺くんが好きで赤ちゃん欲しかった!』

C『でも他の人とHしちゃったから!あん!』

C『あ、あ、あ、もうちゃんと…….付き合ってもらう資格がないと思ってた!』

手足を俺の体に回してがっちりホールドしたCちゃんの喘ぎながらの告白

俺がちゃんとCちゃんを大事にしてたらEちゃんの彼氏とすることも
Eちゃんとの仲が悪くなることも無かったんだ

密着して体を揺するようにピストンすると、乳輪までパンパンに膨らんだCちゃんの乳首が俺の胸にもこすれる

俺『俺が悪かったんだ』
C『ちがうの!色んな人とHしたあたしが悪いの!』

こんな風にお互い謝りながらフィニッシュはしたくなかった。
俺はCちゃんに濃厚なディープキスをして口を塞いた。

今は自分やCちゃんのしてきた事はどうでも良くて、ただただ目の前の少女を孕ませたい一心で子宮口にドクドクと精子を放出した。

射精の瞬間はCちゃんの腟内もギュッと締まって
俺のアソコが脈打つ度にCちゃんの小さな
おまんこは何度も絶頂に達していた。
Cちゃん涙を流しながら射精の余韻に浸っている。

全てCちゃんの中に出すとゆっくり中から引き抜く
いつもならすぐにティッシュで拭いてしまうけど、この日はザーメンが外にこぼれないようにCちゃんはピッタリ足を閉じた。

C『赤ちゃんできるかな?』

仰向けになったまま虚ろな、でも幸せなそうな目をしたCちゃんが自分の下腹部を撫でる。

俺『危険日直撃なら…….』
C『今日はチョー危険日だよ笑…….でも、念の為に…….ね?』

Cちゃんが横に寝ている俺の玉に手を伸ばす。

C『この中に赤ちゃんの元になる物が入ってるって不思議だよね。』

改めて不思議そうに玉をさわさわするCちゃん

俺『それを言うなら女の子だってここに赤ちゃんの元が入ってるわけだし』

俺もCちゃんの下腹部を撫でる

C『もっとしよ?いっぱい出してよ』

いつもは1戦ごとにCちゃんがお掃除フェラをしてくれるけど、この日はお掃除はナシ

ザーメンと愛液でベタベタのモノをCちゃんに再度挿入

俺『入れたら溢れてきちゃった』
C『もったいないよぉ』

Cちゃんが下から腰を浮かせてザーメンを自分の奥に流そうとする

俺『こぼれたら、こぼれた以上に出してあげるから』

そう言うとCちゃんは安心したように腰を落とす。
そのまま挿入するといつもならCちゃんをイカせる前にこっちがイカないように調節するけど、この日は射精感に任せてイキたくなったら中出し。

ただ、Cちゃんの感度も高まってて、こっちがイクとCちゃんも体をビクビクさせてイキまくっていた。

連続4回目からはインターバルを置いて
四つん這いにしたCちゃんの腟内からザーメンがこぼれないように指で塞ぐ

Cちゃんが腰をくねらせて少しでも膣奥にザーメンを送り込もうとする姿に俺のもすぐに硬くなる。

俺『またいれるよ』
C『もっともっと出して』

Cちゃんの細い腰と小さなお尻を掴んで中心に突き入れる。
快感よりも少女を孕ませる幸福感に満たされていて、Cちゃんも挿入より中で出される刺激の方に感じているようだった。

この日は時間いっぱいまでCちゃんの中に7回発射。
最後の発射はこっちも勢いがなくなって、中で十分出したと思ったけど、引き抜いた先端からぽたぽたとザーメンがCちゃんの陰毛あたりに落ちていった。

C『いっぱい出されちゃった』

そう言って汗の浮いた顔で笑ったCちゃんは今までで一番可愛かったかもしれない。

7回のセックスでほとんどのザーメンは流れ出てしまったけど
中に残ったザーメンがそれ以上こぼれないように、この日のためにわざわざ都市部のアダルトショップで買っておいた、おまんこ用のプラグを挿入。
Cちゃんのおまんこに蓋をした。

俺『家でお風呂に入るまで抜かないようにね』
C『赤ちゃんできたってわかるまで抜かないようにする笑』

Cちゃんはホントに翌日の放課後までプラグを挿しっぱなしにしていたらしい。
学校でイスに座る度にプラグが押し込まれて授業中に何度か軽イキして、バレないように平静を保つのが大変だったそうだ。

放課後Cちゃん呼び出されて会いに行った。

C『もう抜いていい?』

そう言うCちゃんのヒザはガクガクて立っているのも辛そうだ。

俺は優しく頷いてCちゃんの制服のスカートに手をかけてめくる
下着は外から見てもわかるほど濡れていて、こんな状態だったら学校の椅子も濡らしてしまったんじゃないかと心配になるほどだった。

お尻を突き出したCちゃんの下着を膝まで下ろすとピンク色のプラグが見えた。

プラグに手をかけて引き抜くと、Cちゃんの中から昨日さんざん出したザーメンが一気に溢れてきた。

自分でもこんなに出したんだって驚くほど大量のザーメンが溢れてCちゃんの内ももを伝っていく。
一晩Cちゃんの中で熟成されただけあって匂いはかなりキツくなってる。

Cちゃんは『洗っちゃうの?』って不満そうだったけど、衛生的にも良くないのでシャワーでおまんこを洗ってあげた。

プラグを入れっぱなしで敏感になってたCちゃんのおまんこはシャワーの水流が当たる度にイキまくっていた。

浴室でぐったりしているCちゃんをそのまま犯したかったけど、Cちゃんとは昨日が最後って約束してたから我慢。
Cちゃんはお尻をくねらせて少し誘ってきたけど、キスだけして誤魔化した。

C『赤ちゃんできたかな?』
俺『そんなすぐには分からないよ』
C『俺くんが引っ越す前に分かるといいな』
俺『そうだな』

そして迎えた俺の引越し直前

俺『生理きた?』
C『予定日過ぎたけどまだ』

Cちゃんは嬉しそうだ。
その日は妊娠検査薬を用意してCちゃんが妊娠したかどうか確かめる日だった。

C『ちゃんと一緒に見てね』
俺『もちろん』

2人でトイレに入るとCちゃんは躊躇いなく下を脱いで便座に座った。
俺は検査薬の封を切ってCちゃんの尿道の前にかざす

俺『じゃあ、おしっこして』
C『うん』

Cちゃんはさすがに少し恥ずかしそうしながらもチョロチョロとおしっこを出し始める。

C『どう?』
俺『そんなすぐに結果は出ないよ笑』
C『妊娠したら線が出るんだっけ?』
俺『そうそう』

待つこと10分
それどころか、いくら待っても陽性に線は出なかった。

C『ダメだったね…….』
俺『うん…….』

C『今までありがと…….』
俺『うん』

妊娠したなら責任を取るつもりだったけど、妊娠もしてない学生のCちゃんを連れてはいけない。

C『赤ちゃん欲しかった…….俺くんについて行きたかった…….』

顔を覆って泣き始めたCちゃんに俺は何も声をかけられなかった。

体の関係は解消されたけど、Cちゃんと友達付き合いまで辞めたわけじゃないので
引っ越す直前から引越し直後までCちゃんとはマメにメールをした。

内容も思い出せないくらい、日常のくだらない話ばかり。
H関連の話題は意図的にお互いさけてた。

それから1ヶ月たち2ヶ月たち…….

いつの間にかお互い疎遠になっていった。
俺も新社会人として仕事に追われていたし。
Cちゃんも自分の生活があるから、メールの返信が来なくなっても仕方ないかなと思っていた。

その年の夏
久しぶりにCちゃんからメールが来た

C『久しぶり、もうそっちで彼女できちゃった?』
俺『久しぶり!まさかだよ。忙しくて作る暇もないもん』
C『じゃあそっちに遊びに行ってもいい?』
俺『夏休みに?いいよ。』

Cちゃんが夏休みを利用してこっちに遊びに来ることになった。

1年目でも割と自由に休ませてもらえる仕事だったから3日程休みを取った。

予定日に空港まで迎えに行くと久しぶりに会ったCちゃんはたった半年程度だけど、なんだか少しだけ大人っぽく見えた。

C『ひさしぶりー!!』

そう言ってタックルみたいな勢いでCちゃんが抱きついてくる。

俺『久しぶり。元気にしてた?』
C『んーちょっと具合悪かったかも~』
俺『風邪でもひいた?』
C『そういうんじゃないけど、久しぶりに俺くんの顔みたら元気になった』

俺『そういえばKさんは?』
C『ちゃんと俺くんの所に行くって言っておいたよ』
俺『何も言わなかった?』
C『大丈夫。ママは俺くんを信頼してるってさ』

娘を孕ませようとした男を信頼されてもなぁ

そのままご飯を食べて、少し観光をしたらすぐに夜になったから俺の家へ

俺の新居にCちゃんが座っている姿はなんだか新鮮だ。

俺『あんまり連絡こなかったから彼氏でもできたかと思ったよ笑』
C『ちょっと体調崩してたから。彼氏なんて作らないよ笑』

そう言うとCちゃんはゆっくり服を脱ぎ始めた。

『Cちゃん』と制止しようとしたけど、俺はある事に気づいた。

俺『もしかして…….?』
C『できてた笑』

下着姿になったCちゃんの下腹部がぽっこりしている。

C『あたし赤ちゃんできたよ』

妊娠検査薬も100%じゃない
陽性が出たら確率は高いらしいけど、あの時は妊娠判定をするのが早すぎて誤判定したんだ。

C『産んでもいい?』
俺『Kさんは?』
C『さっき言ったじゃん。俺くんのこと信頼してるってさ』

あーそういう意味か。

C『最後にもっかいHしよ。もうしばらくできなくなっちゃうよ?』

Cちゃんがまた『女の顔』で妖艶に笑った。

この日は奥を刺激し過ぎないように根元まで挿さずに、亀頭だけを出し入れしてたけど、お互い久しぶりのHだったんでイキまくった。

もちろん生だけど中には出さず
イキたくなったらCの口に出させてもらい
お掃除フェラから2回戦3回戦とHしまくった。

こうして俺はCちゃんと結婚することに
学生を妊娠させたってことで、学校には嫌味を言われ
職場ではからかわれ
親にはぶん殴られたけどKさんは庇ってくれた。

もう生ではしなくなったけど、Cちゃんとは今でも週2回はHしている。

余談だけどCちゃんはEちゃんとまた連絡を取り合うようになった。
離れててもSNSがあれば連絡を取り合えるって便利な時代だよね。

Eちゃんも結婚して今度子供がうまれるそうだ。

彼氏くんのSNSをチェックしたらまだ独身だけど、真面目に楽しく社会人をやってるっぽい。

実は手元にはCちゃんとEちゃんのハメ撮りの8mmテープがこっそり残っている。

CちゃんのやつはEちゃんが彼氏くんに返し忘れたままだったから。

テープの中には1x歳のEちゃんの裸身と、彼氏くんに抱かれている妻の姿が残っている。

もう中身は確認できないけど、何となく捨てられないまま鍵のかかる引き出しにしまってある。

2 COMMENTS

通りすがり(笑)

結構長くここを見ているけど、感動したのは初めてです。
実際には許される事じゃ無いことなのかもしれませんが、俺くんの覚悟とKさんの理解に感動しました。
Kさんは最初から分かっていたんでしょうね。
Cちゃんと俺くんも口にはすることなかったけどお互いの気持ちが最初から。
おめでとうございます。

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