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ママ友はアナルがお好き

ママ友はアナルがお好き

Anal disciplineさんから投稿頂いた「ママ友はアナルがお好き」。

息子が幼稚園の年長になると、ママさん係の中で「アルバム係」とか「ビデオ係」という卒園準備を親がしなくてはいけなくなる。
俺はYouTuberというほどではないがたまに撮影・編集・配信しているので、やはり我が子の卒園ビデオは他人には任せられず、係を決める会議で率先してビデオ係を買って出た。

最終的に6名のビデオ係が決まったが、他の5名は30代のママさんで、色香が匂い始める年齢の女は最高だ。
その内の1人板倉秀斗くんママの晴香さんは巨乳の薬剤師で近所のドラッグストアでも一際目立つ美人さんだ。

晴香さんもよく家族のビデオを撮るらしく、まずは俺と2人がリーダー的にビデオ係をまとめることになった。

『古川さん、この度は改めて宜しくお願いします』

「こちらこそ、秀斗くんママと一緒ビデオが作れるなんて嬉しいです」

『ビデオカメラとか編集ソフトとか大丈夫か不安なんですけど…もし良かったら一度うちのを見てもらえますか?』

「もちろんですよ。秀斗くんママのご都合さえ良ければ、今から拝見させて頂いても大丈夫ですよ」

早速、秀斗家にお邪魔して、寝室の机にあるパソコンを開いた。

「外付けHDDですね。おっ!編集ソフトPremier使えるんですか?」

『…いぇ…遊びで触ってるだけです』

すると、Premierの編集履歴に”discipline”というファイル名があった。
discipline?規律?懲罰?躾?もしかして…調教?

「秀斗くんママ、このファイル”discipline”って変わったファイル名ですね?」

『…ぇえ!?…な…なんでもなぃです…見ちゃダメです…』

勝手に開いてみた。

『…ぁあ!…見ちゃダメ!…だめぇー!!』

裸で目隠しして四つん這いの秀斗ママらしき女性が映し出された。乳首には鈴をつけたクリップがぶら下がっている。

〈…淫乱晴香の調教をお願いします…〉

ファイルを閉じようとする手首を押さえつけ、乳房を鷲掴みにした。

「誰に調教されてるんだ?この動画は何のために編集してるんだ?」

『…ぁぁ…違います…これは…違うんです…』

俺はブラウスのボタンを外して、乳輪がはみ出ているブラをずらすと、固く勃起した乳首を摘みながら問い詰めた。

『…はぁぁああ…そこダメぇえ…』

「言ってみろ!淫乱晴香は誰に調教されたんだ?」

『…は…ひぃぃ…ひよりちゃんパパですぅぅ…』

「えぇ?…なんで?…いつ?…」

『先月のスキー合宿で3Pされちゃって…その後ぉ…旦那の見てる前でも調教されちゃってぇぇ…ぁぁあ…乳首弱ぃのぉぉ…』

「この変態女め!今も調教されてるのか?」

『…は…ぃ…週に…1回…誰かの…パパに…犯されてますぅぅ…もぅ…ダメぇぇ…晴香の…ぁそこに…ぃれて…くださひぃぃ…』

ブラウスの残りのボタンを引きちぎり、スカートを乱暴に脱がすとベッドに突き倒してストッキングも引き裂いた。

「どこに何を挿れて欲しいか?自分の指で開いてお願いしろ!」

『…ぁぁあ…淫乱晴香のぉ…ぉま○こにぃ…古川さんのおちんちん…奥まで挿れてくださぃぃ…』

「お前なんかの穢れたま○こに挿れてやるか!ここで十分だ!」

俺はドロドロの淫汁を指に塗りたくり、クリを高速で擦りながら、中指をアナルに挿れた。

『…はぅぅ…きっぃぃ…へんな感じぃぃ…』

「アナルは初めてか?」

『…はぃ…出し入れしなぃでぇ…出ちゃぅょぉぉ…』

「息を吐いて深呼吸しろ!どうだ?気持ちいいか?

『…はっ…ふぅぅ…はぁぁぁあ…ぁぁあ…出るの…き…も…ちぃぃ…ぁぁぁあ…激しくしなひでぇぇ…漏れちゃぅぅ…出ちゃぅぅぅう…ぁがああ…』

春香はアナルだけでジョボジョボに潮を吹き、アナルからも茶色汁を漏らしながら逝き果てた。

それから俺は週2〜3日毎に秀斗家に通いアナル調教をすることで、晴香を完全なるアナル奴隷に堕とした。

『…今日も…変態晴香の…アナルを犯してくださぃ…』

「アナルプラグはちゃんとしてあるか?皆さんにお見せしろ!」

『…は…ぃ…ご…主人…さま…』

我がクラスは秀斗くんパパも交えて、一致団結した連帯感が生まれた。
卒園までの半年をみんなで楽しく過ごしたのは言うまでもない。

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