エッチ体験談 13,000話 突破!!

女性化 舞華その後のその後

舞華さんから投稿頂いた「女性化 舞華その後のその後」。

舞華《マイカ》 私の乳首に名札のような意味合いで、MIREI,YUIと名前が彫り込まれたリングピアスを着けて頂いてからは、より一層支配と服従の想いが心の奥底にまで浸透した舞華です。

その後大きく進んだことが、毎日収納を続けて見事にタックが出来るようになり喜んでいただけたこと、ミレイ様とユイ様と私の共通認識で手術に向けて必要だと確認し、とりあえずお医者様を受診することになりました。

その前にと思い、一応性同一性障害に関していろいろ調べてるうちに”性同一性障害診断テスト”を見つけました。

・男性はコチラ
1  自分の性別に違和感を感じたことがある。○
2  反対の性別として扱われたい○
3  男性の服装に苦痛を感じる△
4  趣味が女性的○
5  かわいいと言われると嬉しい○
6  男性の目が気になる△
7  男性に見られている時の方が緊張する△
8  漫画やアニメなどでは女性キャラに感情移入しやすい○
9  女性の友達が多い○
10 体が男性的に成長していくことに嫌悪感を感じる○
11 男性の友達と価値観や考え方に違いを感じる○
12 自慰の時に女性の立場を想像する○
13 頼られることより頼もしい人に心地よさを感じる○
14 男性よりも女性に対する接し方の方が冷たい×
15 男性として生きていくことに自信がもてない、恐怖を感じる○
16 女装やコスプレをしてみたい○
17 立ち位置を自分より上の位置に置いた人には従順で下の人には興味が湧かない○
18 恋愛では求められるより求めたい○
19 壁ドンとかされてみたい○

ミレイ様とユイ様も御覧になられていましたが、試しにテストをした結果です。実際お医者様ではどう判断されるのかは判りませんが・・・。。
「ふぅん、面白いわね。この内容だと恋愛対象や対男のことはあまり関係ないのかな」
〈言われてみると確かに・・・〉
「でぇ?舞華の恋愛対象はどうなの」
〈女性だと・・女性として女性に愛されたいって感じなの。〉
「そうなのね、ヤバっ。なんなの?!私ドキッとしちゃったわよ」
〈ねぇ病院って何科なのかしら?〉
「産婦人科じゃないのかなぁ?ホルモンって産婦人科で処方するし・・訊いてみようか」
〈・・・・・〉
「舞華、肌がすごい綺麗になってきてるのよね。髪も細くなったみたいだし?唇は完全に女の子だし」
ちょっと待ってなさい。訊いてみる。

「産科で良いって!産科の後に性障害の診断があるそうよ。」
〈えっ!〉
「産科のお医者さんに訊いたのよ。大学の同級生だから。それとなしに舞華のことも言っておいたわ」
〈やっぱり本名で行くべきかしら・・・〉
「保険外だから舞華で大丈夫よ!舞華ってことも伝えたし、第一あんた今さらメンズは無理でしょっ」
確かに、日常の全てを舞華で暮らすようになったのもずいぶん前のことで、メンズは全部処分していました。

数日後、病院に結城舞華で予約を入れてその日を待ちました。

病院の受付で先日予約しました(結城舞華)です。・・・お待ちくださいね・・・と産婦人科に通されました。

結城さん、結城舞華さぁん!・・・・・私の名前が呼ばれたとき、何とも言えない喜びと感激を感じながら診察室に入りました。
青木という女性のお医者様がお迎えくださいました。
”こんにちは、舞華さんですね。レイから大体のことは訊いたけど”
はい
”お薬持ってきた?”
はい。飲んでいるお薬プレマリンとワンダーブレストを出しました。
”お薬診ておくからその間に・・・”
心療内科へ案内されて行きました。
 心療内科では、簡単な生い立ちと最近・現在の心境や暮らしぶりをお話ししました。その後性別適合性検査という検査をしました。
その内容はネットで見つけて試しにやってみた性同一性障害テストとほぼ同じ内容で、やはり殆どの項目が○だったのです。その結果を見て先生から、それで結城さんは現在の生活に苦痛やストレスを感じますか?
”いいえ特別おおきな苦痛やストレスは無いと思います”
では今暮らしていて性的な障害はありますか?
”それはなんとも・・・お仕事も日常も女性ですし・・・”
障害はないということですね?
”・・・・・”
その他にもいくつかの確認があったのですが・・
いいですか、よく訊いて考えてくださいね。結城さんの現状をお聞きしたところ性同一性障害もしくはその予備軍といったところです。性同一性障害の治療ということで言いますと対象外ですね。医師として医学的に治療が必要と判断するのは、現状における性別に関する苦痛やストレス、暮らしにくさや障害がある場合です。女性ホルモンのご相談だということですが、もう既に飲んでるんですよね。”
”あっはい。今婦人科でお見せしました。”
ではホルモンに関しては婦人科で話して下さい。今後暮らすにあたっていわゆる肉体的な苦痛やストレスが出てきたら治療ということになると思いますね。つまり性別適合手術です。医学的には性転換とは言わないのでね。
”はい、ありがとうございます。あのぉ・・・”
他に質問でも?
”はい、あのぉ恋愛対象とかはどう考えるんですか?”
恋愛対象が異性か同性かは全く関係ないですね。恋愛対象とは性的趣向であって外部への意識です。
対して性同一性障害は自分自身の性に対する認識です。恋愛対象や趣向は診断において重要ではありません。
体と心の性別が一致してなくても特に苦痛を感じない、といったケースもあります。もしかしたら結城さんはその状態かも知れませんね。
「潜在的には性同一性障害だが治療の必要がないので実際には認められない性同一性障害者」という判断になりますね。ちょっとややこしいですよね、これって・・・
”ありがとうございました。”
産婦人科に行くと、既に心療内科での内容も電子カルテ故に確認されていました。
青木先生が仰いました、女性ホルモンだけどこのままでしばらく経過を観察してみるか、注射に変更するかだと思いますね。
おそらく貴方もホルモンを止めるという選択はしないと思うし・・・。いずれにしても年に数回は血液検査をして下さいね。
”注射と錠剤の違いはどのくらいあるんですか?”
ちょっと上半身を見せて下さる?ブラウスを脱ぐと、ブラもとって下さい。
ブラを脱ごうとした時、乳首のピアスを思い躊躇っていたら、早くして下さい・・・。
あらまっ、オシャレなオッパイだこと!お薬ってどの位の期間飲んでるのかしら・・・けっこう膨らみが出てるのねぇ。脱毛とかもしてるの・・・?ホントに女の子なのね。
”お薬は1年弱です。”
でもその前にレイからピル貰って飲んでたでしょ、すると・・・1年ってところね。
”はっきりとは断定できないけど、注射の方が圧倒的に浸透が速い事は確実ですよ。可能性としては、肌の柔らかさとか艶感それと表情そのものが女性に近付いていきますね。もっとしっかり考えないといけないのが、男性ホルモンですね。結城さんの状態だと、胸を見る限り女ホル効果がかなり早くて大きいみたいだから・・・もしかしたら先天的に女性ホルモンが多いって可能性があります。それと抗男性ホルモン剤も一緒に飲んだ方が良いですね。生殖機能が衰えるのも速くなるとおもいますが。もしかして・・勃起はまだありますか?”
言われてふと気付きましたが、勃起はした記憶がありませんでした。
結局とりあえずは現状維持で、ミレイ様とユイ様に相談して決定することにしました。

ミレイ「お医者様はどうだったの?」
病院でのことは診察の後、ミレイ様に報告するためにその全てをメモしておきました。そのメモを差し出しました。
ミレイ「ふぅん、性障害の診断って複雑そうね」
私〈そうなの、結局私は性同一性障害なんだけど治療の対象外ですって・・〉
ミレイ「舞華はもうどこから見ても女の子なのにね」
私〈うふっ、嬉しい!〉
ミレイ「それより舞華、チクピー着けたままだったみたいね」
私〈そうなの、脱ぐときにハッとして・・〉
ユイ「ふふっ、それでそれでっ?」
私〈すっごく恥ずかしくて・・・〉
ミレイ「恥ずかしかったんだ・・」
ユイ「でも舞華は嬉しかったんでしょう」
私〈・・・〉
ミレイ「どうなの?舞華。はっきり言ってみなさい」
私〈はい、嬉しい気持ちも・・〉
ミレイ「舞華は恥ずかしいことも嬉しいような、やらしい女の子になったのね!」
私〈違うの、ミレイ様とユイ様の持ち物だって知ってもらえると思ったら嬉しかったの〉
ミレイ「可愛いよ!舞華」
ユイ「舞華は乳首にピアスが着けられたマゾ女って、病院中に知れちゃってるかもよ!」
私〈いやん・・〉
ミレイ「じゃあ暫くは注射じゃないのね」
私〈ミレイ様とユイ様に相談してから決めようと思ったの〉
「ちょっと時間ちょうだい!美樹に訊いてみる。」
〈・・・・〉
「あっ美樹って舞華が行った産科の女医さんよ。大学からの友だちなのよ。」
それで青木先生がミレイ様のことをレイと言われてたことが理解出来ました。

ミレイ様がお医者様に訊いてこられて他にも判ったこと。
先生の話では、豊胸手術や性転換手術を受けるのに、性同一性障害の証明は必要かと言うと、多くのの場合は必要ないということ。わたしの場合は何だか”潜在的には性同一性障害だが治療の必要がないので実際には認められない性同一性障害者”とかの、ややこしい答えだったけど、参考までに性別移行のガイドラインみたいなのが国で定められているのだけど、あれは医師の行動をしばるルールなんだってこと。だから、自分で責任を持てればホルモンとか始めてもいいこと。特に改名や手術とかの障害にはならないこと。ホルモン注射とかもやってくれるクリニックとやってくれないクリニックがあるけど、先生はやって下さるとのこと。最終的なSRS(性転換)に関しても、女性の生活をしている事、ある程度ホルモン治療が続いている事が確認出来たらOKらしいこと、
国の定めたガイドラインに沿わないと手術も出来ないしホルモン治療も受けられないってのは都市伝説らしいこと。

ミレイ「よかったわね舞華、面倒な手続きとかも無くて」
私〈うん〉
ユイ「コロナで今年も忘年会みたいなのは出来ないね」
ミレイ「そうね、またここで3人でやろっか」
ユイ「残念だわっ、舞華のチクピーをみんなに見せたかったのに・・」
私〈やだぁ、そんなぁ!〉
ミレイ「面白そうね」
私〈もう会社に行けなくなるわ!っ〉
ミレイ「いいんじゃない、舞華が私たちのものってみんなが分かれば、誰も手を出さなくなるし・・・」
ユイ「冗談よ!」
私〈・・・〉
ミレイ様とユイ様が私を挟んで笑っていらっしゃいましたが、突然ミレイ様が私の唇を襲ってこられました。ミレイ様の舌が私の口の中を支配し、耳から首筋へとユイ様の舌に支配されます。ピアスで彩られた乳房はお二人の指と美しいネイルに弄ばれます。私はそれだけでもうトロトロになって、お二人のオモチャです。今後しばらくは女性ホルモン剤と抗男性ホルモン剤で、先生とも相談しながら注射に移行しようという事にしました。

ユイ「ほら舞華!こんなに乳首が起っちゃって・・」
ミレイ「身体はウソつかないわね」
私〈ねぇ、わたし恐いの〉
ミレイ「どうしたの?」
私〈時々無性に入れて欲しくなっちゃうの〉
ミレイ「そんな時はどうしてるの?」
私〈洗面所で胸を・・〉
ユイ「揉んでるんでしょう!」
ミレイ「やらしいわねぇ!」
私〈やらしい身体になってしまったのが恐いの〉
ミレイ「好きよっ!やらしい身体になった舞華が」
ユイ「欲しくなったらいつでも言いなさい、入れてあげるわ」
ミレイ「そのうちに本物が欲しくなったりして・・・」
私〈イヤイヤ!絶対いや〉
ユイ「分からないわよ舞華!男に強引に犯されたら・・」
私〈いや!私死んじゃう!ミレイ様とユイ様がいいの!ミレイ様とユイ様じゃないと駄目なの!〉
ミレイ「大丈夫、私たちは舞華を手放さないわよ」
ユイ「そうよ舞華、もっともっとやらしい女の子になるのよ」
私〈うん〉
ミレイ「寝ても覚めても、一日中私たちのことしか考えられなくなるのよ!」
私〈うん〉
ミレイ様とユイ様に挟まれて、悦びのあまり涙が溢れ落ちました。もう私はお二人と離れることが出来ない心と躰に調教されたのかも知れません。

ミレイ「手術するんだったら、その時に豊胸もしたら?」
ユイ「今のブラサイズはいくつ?」
私〈80Aよ〉
ミレイ「最低でもCは欲しいわね、どうっ?舞華」
私〈Bじゃ駄目ですか?〉
ユイ「ダメよ!私たちは揉み甲斐が欲しいのよ」
私〈・・・〉
ミレイ「最低でもCよっ!理想はD!分かった?舞華」
私〈どうしてもですか?〉
ミレイ「どうしても!これは命令よ!言ったでしょっ、もっとやらしい身体にしてあげるって・・」
私〈はい〉
ユイ「豊胸だったら手術前にしちゃったら?」
ミレイ「そうねぇ、美樹に訊いてみる」
・・・・・・・・・・
ミレイ「美容整形のお医者様を美樹が紹介してくれたわっ」
ユイ「舞華でも大丈夫だったの?」
ミレイ「全然大丈夫みたいよ!」
ユイ「楽しみだわぁ!舞華も嬉しいでしょ」
私〈・・・〉
CかD・・その大きさがどんな感じになるのか、思いを巡らすうちに何故でしょう!涙が溢れ落ちました。
ミレイ「嬉しいのね舞華!セクシーでやらしい身体になれるのが」
私〈はい、あり・・〉
言い終わる前にミレイ様とユイ様につづけざまにお二人の唇と舌に私の口が塞がれてしまいました。まだ豊胸の予約はしていませんが・・・
来年の手術までに豊胸もすることになるでしょう。ミレイ様とユイ様のご希望通りにやらしい身体になる事が私の悦びにもなります。

知らないうちにミレイ様が青木先生にご紹介頂いた美容整形のお医者様に予約をされていて、お二人に連れられてお医者様に行きました。
他のかたに会わないように、時間内は一人だけへの対応という温かい心遣いのお医者様でした。ミレイ様とユイ様も同席されたので驚かれましたが、対象が私であることと私が性別適合者で今後手術もする事もお伝えしました。お医者様は数人のニューハーフのかたを施術したということでした。カウンセリングもスムーズで凄く優しいお医者様で、しかも女医さんだったので安心してお話が出来ました。希望の大きさを尋ねられたのですが、すかさずミレイ様が出来ればCで理想はDと仰って・・・
「胸を開けてみて」
あっ!ピアスが・・・と躊躇してるとミレイ様にブラを外されて”ごめんなさいね、私たちの趣味でピアス付いてますけど・・”
女医さんは一瞬戸惑われた様子でしたが、アァそうゆうことねっとピアスに刻まれたネームを確認し微笑みながら私の胸を揉まれたり撫でたりしながら、施術の方法を説明下さいました。脂肪注入、シリコンバック、ヒアルロン酸、コンデンスリッチ豊胸とそれぞれの術前術後のお写真も見ながらの説明ででした。
CかDとなるとヒアルロン酸では無理、シリコンバックならオーケー、脂肪注入でも難しい、コンデンスリッチ豊胸も微妙・・・。お写真を見比べながら、持続性が高いコンデンスリッチ豊胸が一番適切と判断しました。ヒアルロン酸ではプチ豊胸だし脂肪注入でもサイズ的に無理、大きさだけならシリコンバックだけど若干の傷と万が一でも破裂の可能性、コンデンスリッチなら大きさは難しいかも知れないけど仕上がりと持続力では最高という事でした。実際の模型のような物があり、ミレイ様もユイ様もコンデンスリッチの手触りや揉み触りが本物のようとの事でした。先生が最後に出来るだけ大きくしますねと術式が決定しました。今からでも施術は可能とのことでしたが、施術は後日改めてと予約する事にしました。その後数件の場所にもお話を伺いに行って、結局最初の場所でお願いして施術を終えました。二時間弱の時間でしたが、その間も乳首のピアスは露わで先生はどんなことを思われてるかと思うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくて・・・
「できる限り目一杯大きくしますね。」
「お願いしますね、本当に目一杯大きくしてあげて下さい」
術後は腫れもあったのですが現在は腫れも引いて、サイズ的にもほぼDまでに豊胸出来ました。アンダー76トップ94です。時間と共に少しは小さくなるようですがギリギリDは保持できそうです。胸の膨らみと重さに感激し毎日のように鏡に映して悦びに浸る一方で、戻ることもできないやらしい身体になってしまった恥ずかしさと惨めさで涙が溢れる日々です。それでも、ミレイ様ユイ様のご希望に添えた事で自分自身を慰めています。出来上がった私の胸にお二人は、いっぱい辱めるお言葉を仰います。
ミレイ「良かったねぇ舞華」
ユイ「可愛いわよ。やらしい大きなオッパイになったね」
ミレイ「大きいからピアスが小さく感じるわね」
ユイ「でもそれがまた淫乱女っぽいのよね」
私〈イヤだぁ淫乱女なんて・・〉
ミレイ「だって本当だもの!普通の女子は乳首にピアスなんか付けないわよ!」
私〈でもこれは・・〉
ミレイ「舞華も嬉しいって言ったでしょっ!」
ユイ「そうよ舞華、舞華はやらしい身体の淫乱女なのよ!」
ミレイ「これからは淫乱女らしい化粧をするのよ!」
私〈・・・〉
豊胸してからは、ペニバンで犯されるときに今まで以上に声が大きく激しくお尻を振ってしまいます。お尻を振るとオッパイも揺れて本当にやらしい身体の淫乱女に調教されています。

1 COMMENT

防塁

なるほど、心療内科に産婦人科、整形外科、全部自主診療だから莫大なコストが掛かるね(><)
具体的な薬の名前もあって勉強になったよ!
ミレイちゃん、ユイちゃんとは同じ職場なんだね
あとは、チンコを切るだけかな?これも相当な費用が掛かって大変だね(><)

返信する

コメントを残す