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母さんが緊縛奴隷に堕ちるまで

母さんが緊縛奴隷に堕ちるまで

Mother fuckerさんから投稿頂いた「母さんが緊縛奴隷に堕ちるまで」。

僕は小さい頃からADHDだった。
いつも僕がパニクると母さんは優しく抱きしめて耳元で囁いてくれた。

『大丈夫よ…いい子ね…母さんはずっとそばにいるからね…ひろちゃんのして欲しいこと何でもしてあげるからね…』

C学生になっても、パニック障害は治らず、外でも構わず母さんに抱きつき乳房の谷間に顔を埋めて気持ちを落ち着かせた。

『…ぁぁあ…ひろちゃん…かぁさんが…守ってあげるから…』

僕には友達がいないし、勉強もついていけないので、学校から真っ直ぐ家に帰って母さんと一緒に勉強するのが日課だ。
多動性なので5分と座っていられない。

『この1ページが終わったら母さんがひろちゃんのお願い何でも聞いてあげるからガンバって!』

「じゃあ母さんの膝の上で勉強していい?」

『…あら!はぃはぃ…いぃわよ…』

C学生の僕はもう155cmの母さんより背が高い。

『これじゃ母さん何にも見えないわ』

「じゃあ母さんが僕の膝に乗る?」

『…重いわょ…できるかしら…』

母さんの柔らかいお尻の割れ目が僕の股間にぴったり嵌る。
僕のおちんちんがどんどん固く大きくなっていく。

『…ぁらっ!?…ひろちゃん…』

「母さんのお尻、気持ちいいよぉ」

家ではブリーフとTシャツだけの僕。
家では薄いユニ○ロのワンピースの部屋着一枚の母さん。
お尻の割れ目に勃起したおちんちんがどんどん食い込むと、母さんの腰が自然と動いている。
母さんは割れ目の奥が固いちんちんに当たるように脚を開いて内腿でちんちんを挟もうとする。
僕の我慢汁と母さんの淫汁が擦り合うとワンピースとブリーフがヌルヌルに沁みてきて益々気持ちいい。

『…ぁぁあ…ひろちゃん…もぅ一問…解いたらぁ…ぁぁ…直接…お尻にぃ…当てて…ぃぃからね…』

母さんがワンピースの裾を捲ってノーパンのお尻を僕に向ける。オシッコと酸っぱい匂いが立ち込める。

『…ひろちゃん…はゃく…解ぃてぇ…はゃくぅ…』

僕が解き終わる前にブリーフを脱がそうとする。勃起したちんちんが引っかかる。

「母さんのお尻なんでこんなにグチョグチョなの?」

母さんは懸命に首を横に振る。

「スゴイよ母さんのお股ビッショビショ!お漏らししちゃったみたい」

僕はトロトロに濡れた母さんの内腿の水源を探すかのように指で辿っていった。

『…ぁぁあ…そんな触り方…ぃゃぁあ…かぁさん…おかしな気分になっちゃぅぅょ…』

母さんのワンピースは下半身がずぶ濡れで本当にオシッコを漏らしたらしく生暖かいアンモニアの匂いが充満していた。

「おかしな気分ってどんな気分なの?お汁がここからどんどん溢れてくるよ!中はグッチョグチョ!ほら!どこ?母さんどうして欲しいの?言わないと分からないよ?」

『…ぁぁああ…ぃれてぇ…気持ち良すぎてダメぇぇ…ぉま○こ…ぃくぅ…ぃっくぅぅう…ずっとぃっちゃってるぅぅ…』

ワンピースを脱がされ一糸纏わぬ母さんの黒ずんだ乳首が固く上を向いて、半狂乱で叫ぶいやらしい姿に興奮した。

「母さんの乳首!なんでこんなに固くなってるの?」

摘んでみる。
噛んでみる。

『…ぅぐぅぅ…ひろちゃん…そこダメぇぇ…ちくびぃ…ょわいのぉぉ…かぁさん…ぃっぐぐぅ…』

僕と母さんの関係は年を追うごとにどんどん深くエスカレートしていった。

母さんのお陰でK校生になれた頃になっても、母さんは僕の言うことを何でも聞いてくれた。
性に関して僕は母さんに依存し、母さんも僕なしではいられなくなっていた。

「母さん、今日の小テスト満点だったからご褒美にイラマチオしてね」

『…もぉ…しょうがない子ね…』

K校生にもなると、セッ○スの知識もあり、色んなAVも観ているので、次々母さんに試していた。SMや緊縛もその一つだった。
SM、特に緊縛の時は完全に母さんを支配していた。

「母さん、手首を後ろに組んで、いつものお願いをしろよ!」

『…は…ぃ…』

もはや母さんは、調教された奴隷に堕ちていた。

『…か…ぁさんを…縛って…ぃぢめて…くださぃ…はぁはぁ…』

後手から乳房を絞るように縛り、充血した乳首を指で弾いただけで、苦しい声に喘ぎ声に変わる。

『…ぅぐぅぅ…ぁがぁ…ぁぁあん…き…も…ぢ…ぃぃ…ですぅ…』

脚を折り畳んでギチギチに縛る。
両股を左右に限界まで開く。

『…ぅぐゃぁ…ぁぁ…』

「お前は誰の所有物だ?」

『…ぐ…ぎゅぅ…ぁぁぁ…恭子わぁ…一生…ご…主人さま…の…所有物ですぅ…』

苦しい限界まできたら、バイブをおま○こに埋めてショーツの中に仕舞う。

『…ぁぁあ…ぃやぁぁあ…ダメぇぇ…ぉま○こ…ぃっちゃぃますぅ…ぃかさせてくださひぃ…』

淫汁をアナルの周りに指で伸ばして、バイブをおま○こに入れたまま指先でアナルを解す。

『…はぅぅ…はぁ…はぁ…ぁぁあ…ぁぁあ…これ…きもち…ぃぃ…』

「息子の前で漏らすはしたない奴隷!メスブタ恭子!」

ばしっ!バシッ!

お尻を赤くなるほど叩くと、チョロチョロ潮を漏らした。

『…はぐぐぅ…ごめんなさぃ…ご主人…さま…』

バシッ!バシッ!バシバシっ!

母さんを虐めると不思議にイライラが治まって心が休まる。
母さんなしの人生なんて考えられない。

『…ひぃぃ…た…たかれて…感じるぅ…メスブタ恭子ぉぉ…ぁぁあ…きもちぃぃですぅ…ありがとぅ…ございますぅ…』

イキリだったおちんちんを母さんのおま○こに突き刺して、顔と口に精子をぶち撒けて、また挿れては中出しを繰り返す毎日。

『…ぅぎぁぁ…ダメっダメっ…ぃっ…ちゃってるぅぅう…ぁ”あゔぅぅ…こ…われるぅぅ…ぎもぢぃぃょぉぉ…』

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