エッチ体験談 13,000話 突破!!

コンビニでパートの黒川さんのノーブラおっぱいを覗き溜まらずエッチした

まなかさんから投稿頂いた「コンビニでパートの黒川さんのノーブラおっぱいを覗き溜まらずエッチした」。

コンビニで社員として働いてます。
シフトは不規則ですが五年に。
最初1店舗でしたが今は3店舗になり黒川さんが入りました。
50才でパートで、小柄な地味なメガネを掛けた普通のおばさんで。

あまり興味は無かった。

シフトが重なる時も淡々としてましたが、ある時に黒川さんが時間で上がる前にゴミを捨てようとした時にゴミが袋から溢れて、片付けを手伝ったときに。
片付けをしていた黒川さんの制服の胸元が開いていて胸元が見えていた。
そしてキャミソール的な服の下はノーブラ?
なんと乳首が見えていた。
俺はチラチラ見える乳首をチラ見して片付け
謝る黒川さんに「大丈夫ですから」と。

小柄な細身で意外とあるんだなぁ~
それから異様に興味が湧いてきました。
夏場にはやはりブラをしていない様子です
それ以来黒川さんが居るときには話し掛けたりして仲良くなり。
連絡先を聞いてたまにやり取りをしていた。
子供が居て二人とも独立し、旦那さんと二人で暮らしているとか。
パートも反対されたらしいが、家に居るだけだと嫌だ
から外に出たくて始めたのだとか。

そんなやり取りをしながら、時々食事に誘ったりしていた。
「また今度」とか(笑)
だけど何回か誘いシフトが重なるタイミングがなくて自分が休みで黒川さんが昼間勤務の帰りに。
ジーンズに白いニット姿で。

郊外にあるレストランで話をして、笑顔で話をして
帰りに「何時までなら」と聞くと
「旦那は七時だから六時には」
まだ、午後2時過ぎ
少し走りながらホテルが数件ある郊外の山間の場所に
そして一軒のラブホに
「え?え?」本当にびっくりしてる黒川さん
俺が降りると恐る恐る降りて部屋に。
ピンク色の部屋に行くとうつむいたままソファに
手を引いて抱き寄せ
「こんなおばさんとしても気持ち良くないよ」
「そんな事ないよ」
抱き寄せたらドキッとした表情で
「で、でも、あたしおっぱいないし、綺麗じゃないし、それに下着もそういうつもりじゃないから、その」
慌てる黒川さんにキスをしたら大人しくなり
「裸になったらそんなの関係ないよ」
キスをして抵抗も無くなり「がっかりするよきっと」 
「そんな事ないよ」と抱きしめてキス
体を撫でまわし細い体で小さくて。
おっぱいを触るとビクッとする黒川さん

小降りだけど程よい大きさで後ろから抱きつきながら
首筋に吸い付いて撫でまわすと「ンッ…アッ」
撫でまわしたおっぱいの先端が突起していて触れるとビクッとする黒川さん。
セーターを脱がせるとキャミソールでブラはなく
胸元はカップがあってなくて隙間があり中に手をいれるとコリコリした乳首に。
「アッ!いゃん」と体をくねらせて肩からずらして露にさせて。
おっぱいは小降りながら乳首はおっきくて
「恥ずかしいから」と隠す黒川さんが可愛くて
「恥ずかしくないよ」と触り「アンッ!」と声をあげる。
「ペット行こう」と起こしてペットに寝かせると
「恥ずかしいから暗くして」と言われて電気を消して薄暗くして。
キスをしてメガネを外し
「壊れちゃうから」と話すと「見えなくなる」と
「見えない方がいいかも」と枕元に
そして華奢な黒川さんに
しっとりした肌で肩から胸元に吸い付くと
「アッ!ンッ!アッ!」と声をあげ、乳首はおっきくてビンビン無花果みたいでした。
吸い付くと体を震わせて「アアッ!アンッ!」と声を出して。

敏感な乳首に吸い付きながらジーンズを脱がして細い脚を触りあそこを触ると凄い濡れてて
「凄いね」と話すと
「だって…こんな事するの久しぶりで」
撫でまわしぬるぬるになり服を脱ぎ裸に
そして脚を開かせて。

入り口に押し当て「ンッ!」と声をあげる黒川さんにゆっくりと中に
「アアアアアッ!」入ると声をあげて根元まで沈めて
中は狭くて押し広げた感じが興奮した。
「気持ちいいよ」と囁きながらゆっくり動かしていくと「アアッ!アアッ!」腕にしがみつき細い体を揺らしながら。
中は更に濡れてきて滑らかに
深く打ち付けたら「アアッ凄い!」と声を出して苦悶してうっすら汗ばんで。
首筋に吸い付きながら打ち付けていき、素朴なおばさんの喘ぎに興奮
高まりが来て黒川さんに抱きつくと抱きついてきて
「いくよ!」
「アアッ!ンンッ!」高まり抱きつきながら発射!
「ア~ッ!」と黒川さんが声をあげ俺は抱きつきながら奥に押しつけながら発射。
ビクビクさせる黒川さんに出し

お互いに汗をかいてぐったり
「重くない?」
「うん…」
しばらくそのまま
そして休むと黒川さんは寝てしまい。
30分は寝てたかな
起きたら抱きついてきてしばらくそのまま。
そして華奢な黒川さんとまたしました。

返して夜に
「やっぱり会うのやめよう」とメールが
「どうして…良くなかったの?」と聞くと
「良かったけど…こういうの良くないよ」と
我に返ったのか、旦那さんと顔を合わせたからか…
それから数日、シフトが違うから顔も合わせず連絡もなくて。

これダメだなと思った時に
「会いたい」とメールが。
突然でしたが、ちょうど仕事が終わった後で仕事場近くの市民公園の駐車場で待ち合わせて。
着いたら、すでに黒川さんの車が来ていて隣に止めて乗り込んで来て。
「ごめんなさい急に」と言われて
「大丈夫ちょうど終わったばかりでタイミング良かったし」
話をしながら黒川さんが「あたしみたいなおばさんで満足してくれたの?」と。
「うん…すごく良かった」
「こんなおばさんが?」
なんか深く聞いてきて
「凄い肌も柔らかくてしっとりしてて抱き心地も良くて、暖かくて居心地も良かった」
肩を触ると「あたしも…久しぶりで男に迫られてドキドキしてた」
肩を触り、腕を触ると
「凄かった」と
「良かった」と話すと顔を向けた黒川さんとキス
「またしたいよ」と話す、抱きついてきて頷きそのままカーセックスに。
Tシャツにズボン姿でキスをしながらまさぐるとノーブラで。
撫でまわしてまた先端が突起して摘まむと
「アンッ」と声をあげる黒川さん
シートを倒して乳首に吸い付きながら狭い車内で
「アッ!ンッ…」前より敏感で乳首が大きくなりそして黒川さんの手を股間に
「イャン」と驚いていたが「触って大きくして」と話すとゆっくり撫でてずっと触っていた。
ズボンを脱がすとぬるぬるで湿っていて
「入っていい?」と聞くと頷き
ズボンを脱いで助手席に
脚を開かせてゆっくりと黒川さんの中に
「アアッ!」と声をあげる黒川さんに沈め、やはり狭くて気持ちいい。
「おっきい!アッ!」と声をあげる黒川さん
狭くて濡れて居て気持ちいい。
「アッ!ンッ!あぁん!」と声をあげる黒川さんに打ち付けて熟れた身体を堪能して

「気持ちいいよ」と話すと「あたしも」と抱きつきながらキスを繰り返し。
ぬちゅぬちゅと音が出るくらいに濡れていて。
「病みつきになる」と黒川さんに話ながら
言われたままにされ、声をあげる黒川さん
小さな身体に打ち付けていき高まりが

乳首に吸い付きながらフィニッシュに肩を掴みがっちりホールドし「いくよ!」と激しく打ち付けて高まりが来て「うっ!」
しがみつく黒川さんの中で発射!
「アアッ!凄い…一杯!アンッ!」と体を震わせて俺の精子を中に。
「アッ!一杯…アッ」と声をあげる黒川さんがよだれを垂らしていた。
「気持ち良かったよ」と黒川さんにキスをして舌を入れたらびっくりしてたけど舌先でレロレロと絡め合いました。
虚ろな目をしていて「また近いうちに会おう…短い時間でも」と話すと頷いて

それから一週間もしないうちに三回目のエッチをホテルで。
それからはお互いに会いたいとメールをして夜に公園とか短い時間で会っていた。

それからしばらくすると、店員がびっくりしていて聞いたら「黒川さん急に綺麗になった」とざわざわしていた。
シフトが重なり会うと、髪はショートで黒い髪がブラウンに、そしてメガネがないし、化粧もはっきり
コンタクトをするようになったとかで見違えて
「なんか男が出来たのかな?」
「急に色っぽくなった」とか言われて

確かに見違えるようになってしまっていた。
それから数日して会うと別人みたいに見えて
ホテルで会い
おしゃれになった黒川さんと時間ギリギリまで
前よりも声をあげるし、大胆になって「あんまりした事ないけど」とフェラも。
上手くはないけど一生懸命にしていてそれだけで興奮
旦那さんともしないらしく、フェラも何年ぶりかわからない程みたいで。
そんな黒川さんに射精を繰り返しながら染まっていく姿に興奮。
髪も姿も別人みたいに変わっていく姿に興奮と罪悪感がありながらもハマッちゃいました。

一年以上続いてますが飽きずにほぼ毎週しています。

1 COMMENT

コメントを残す