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アルバイト中に

Mさんから投稿頂いた「アルバイト中に」。

先日に載せたのですが続きを載せます。
アダルトショップのアルバイトを辞めてたのですが、店長さんから連絡があって私は店に行く事になり、何故か私はドキドキしてアソコもウズウズ・・濡れ始めました。

店の裏口から入って店長さんと話をするとすぐに世間話から、エッチな話に私も期待して来たのですんなりキスをして私は服の上からチンコを触り店長さんの前に座りズボンを脱がし下着の上からチンコを舐めてました。
店長さん『Mに舐めてもらうの久しぶりだよ』私は店長さんの顔を見て
私『そうだね、この太さが久しぶり早く挿れたいよ』
店長さん『まだだよ、今日は店を開けてるから前みたいにレジの下で舐めてよ』
私『久しぶりだね、いいよ』
早速レジの下に行って、私は裸になりフェラをしてました。すぐにお客さんが来店、私はジュポジュポと音を立てているとチンコがピクピクして先からに汁が指で撫でて袋を舐めてると店長さんがバイブを・・
店長さん『マンコに挿れて』
私『うん』
スイッチを入れるとお客さんが来て店長さんと話を私はドキドキしながら、ゆっくりフェラしてましたバイブも初めは弱くしてたのですが途中にスイッチが何処かに当たり強になり私の中でヴィーンヴィーンと動いて、私は声が出そうに・・
お客さん『んっ・・バイブの音しない』
店長さん『そう・バレた、実は抜いて無いからチンコに当ててたんだ、ほらこのバイブ』と言って違うバイブを見せてました。
お客さん『ははは、笑うしかないわ、もう少し見て周るわ』
店長さん『はいよ』
店長さんは私の頭を持って、出ると言うので私は頷き口を開けていると
店長さん『出る』
私は溢れないように咥え受け止め全て飲みます凄い量でした。飲んだ後残りを吸いながらシコシコしてたら柔らかくならずに硬いままだったので、マンコからバイブを抜いてチンコを口から離して私は窮屈な四つん這いに黙ってマンコに挿れました。
店長さん『挿れるの』
私『我慢できない』
店長さんはお客さんが見えないとガンガン突いて私は逝きます。私が小声で店長さんにまたイッちゃうと言うとさらに腰の動きが激しくなり。
私『イクイクッーダメッ、イッちゃうー』
店長さん『逝きなよ』
私はチンコが入ったまま潮を吹いて逝きました、こんな事は初めてです、挿れながら吹いた事がないので。気持ち良くなかなか潮が止まらず私も困りました。するとお客さんがもう行くわ。と言い店から出たら。私をカウンターから出して
店長さん『潮、吹きすぎ』
私『わかんないよ』
店長さんは私が話をしてる途中にも突いてきます、動く度に潮がビシャッビシャッと吹いて逝きます。店長さんも黙って何回も熱い精子を中に出してました。私も出されても何も言わず受け止めてエッチをしました。
私『もう精子が入んないよ、パンパンだよ』店長さん『もう無理、出ない』
マンコとチンコが凄い事に白濁が凄くでも私はチンコをフェラして綺麗に・・
私『こんなに逝き潮を吹いたの初めて』
店長さん『マンコ気持ちいいよ挿れたら良く締まるし中で纏わりつく感じだから名器だよ』と喜んでました。また逢う約束して私は家に戻りました。

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