エッチ体験談 13,000話 突破!!

生け贄にされた娘の奈波」

俊雄さんから投稿頂いた「生け贄にされた娘の奈波」。

俺の嫁が妊娠中に嫁の浮気が発覚した
発覚したきっかけは嫁のメールの誤爆だった
言い逃れしようもない内容に俺はすぐに嫁を問い詰めた

《サチホくーん次はいつセックスする?もう安定期過ぎてるし、この前紹介してもらったヤスダくん、彼セックス上手だから今度は3Pしよーよ》
嫁からのそんな内容のメールを突きつけるとさすがに観念して洗いざらい嫁は白状した
更に少し妊娠時期についておかしいと思っていたので更に追求すると嫁はたぶんサチホ君の子供だと思うと目をそらして呟くように言った
俺は嫁にもし子供が俺の子供ならばサチホとヤスダから慰謝料貰って嫁とは再構築でそのまま結婚生活を送る
俺の子供でなければサチホ、ヤスダに加え嫁からも慰謝料ぶんどって嫁を追い出すと宣言した
一旦は了承して大人しくしていた嫁
そして嫁は女の子を産んだ
俺はすぐに子供のDNA検査をした
結果はやはり俺の子供ではなかった
検査結果と嫁の退院がほぼ同時期で嫁に既に用意してあった緑の紙を召喚して嫁に出ていけと迫った
真っ青になって頭を床に擦り付けながら、「なんでもします!どんなことでもするので置いてください。2度と浮気なんてしませんお願いします」
と泣きながら懇願
既に嫁の実家には経緯を説明して嫁は実家から恥知らず、もう顔を見せるなと縁を切られていて、帰る場所も生活する術もなくてどうすることもできない嫁のできることは俺に許しを乞うことだけだった
俺は少し考えて、土下座している嫁の横に転がされている赤ん坊を抱え上げ、「ふむ、お前に似て可愛い子供に育ちそうだな」
なんとかなるかもとばかりに嫁が顔を明るくして顔を上げた
「この子を○4歳……いや、○5歳になったら好き放題犯させろそれが条件だ」
その言葉に嫁の表情が曇ったが、「わかりました言う通りにします」と答えた
このまま追い出され慰謝料まで請求されたら親子揃って野垂れ死にするしかないので嫁の選択はYES1択だった
そして俺は嫁の浮気相手から慰謝料を請求した上で娘を実の娘として育てた
そして娘の奈波が高校に進学した5月、俺と嫁は奈波に3泊の予定で家を空ける。留守番はよろしくと話をした
嫁は奈波に「留守の間の夕御飯は冷凍してあるから後は夜はちゃんとドアにチェーンをして用心するのよ」と言い聞かせ俺達は家を出た
夜中になって娘も眠ったであろう時間に予め鍵を壊しておいた勝手口から二人で侵入した
娘の部屋に入ると娘はすっかり寝入っていて寝相の悪さから布団も半分はだけていた
嫁が奈波の布団を剥ぎ取り娘の手足をロープで固定した
そして奈波の口をテープで塞ぎ俺は部屋の照明をつけた
ビックリして目が覚める娘
俺と嫁は目出し帽をかぶっている
俺は奈波のパジャマをハサミでズタズタに切り裂いた
ブラジャーはしてなくて、パンツも切り裂き何もかも丸見えになった
奈波は半泣きでずっと呻き声を上げている
嫁が娘の両足をつかんでマンコを舐め出した
嫌がって顔を激しく左右に振る娘
やがてマンコに湿りだしたのか嫁が俺とバトンタッチ俺はすぐさま奈波のマンコをチンコを押し付け、まだ受け入れた事のないチンコを中に受け入れた塞がれた口でなんとか叫ぼうとする奈波だったがもちろんはっきりと声には出せない
俺は○5年分の鬱憤と欲望を奈波の体に叩きつけ1回目の射精を容赦なく奈波の中に出した
精液と一緒に血も流れてきていた
奈波はみんなが振り返るくらい可愛いが、真面目で勉強を熱心にしていたので彼氏を作る暇がなかったのだろう
俺と嫁はそのまま居座り、娘に時々水と食料を与えながら時間一杯まで何度もレイプし続けた
合計12回の中出しして、俺達は立ち去った
俺と嫁はおみやげを持って帰宅した
娘は部屋にこもって出てこなくてそのまま不登校になり、せっかく受かった成績上位の学校もやめてしまった
時間はかかったが立ち直った奈波が彼氏を作ってすぐに同棲して家を出た
たまには家に帰って泊まっていきなと言っても、実家で寝泊まりは嫌と頑なに拒否している

コメントを残す