エッチ体験談 13,000話 突破!!

僕の部屋に入り浸る妹

ラッパーさんから投稿頂いた「僕の部屋に入り浸る妹」。

僕は服を着るのが大嫌い。
だから自分の部屋に居る時は全裸になってる。
初めてお母さんや妹が部屋に入ってきた時は驚かれたけど、服を着てるのが嫌いで裸の方が楽だと説明したら気にしなくなった。
それ以来お母さんはどうしても必要な時以外は部屋に来なくなったんだけど、妹は僕の部屋に来てただのんびりと過ごす頻度が多くなった。

暇なんだろうな…。
そう思ってきにしてなかったんだけど、ある時妹の視線が僕のチンコに向いてるのに気付いた。
チンコが見たくて僕の部屋に来てるんだと理解した。
そこでちょっと揶揄ってやろうと、妹と並んで座ってTVゲームをする事にした。
真横に座ってるからチラチラとチンコを見てるのがバレバレで面白い。
だから妄想してチンコを勃たせてみたんだ。
妹はムクムクと大きく硬くなるチンコから目が離せなくなってる。
どこ見てんの?と聞いたら、なんで大きくしてるの?と逆に聞き返された。
何か気になって見てるみたいだから大きくしてみたと言ったら顔を真っ赤にして俯いた。
別に恥ずかしくないから見ても良いし、触りたかったら触っても良いよと言うと、パッと顔を上げてゲームを放棄してチンコに手を伸ばしてくる。
冗談のつもりが本当にチンコを触られて、なんだか悪い事をしてるみたいで興奮する。
妹も最初は遠慮がちに触ってたのに、僕が何も言わずおとなしく触らせてたから大胆に握ったり擦ったりしてくるようになった。
人に触られるのって自分で触るよりも気持ち良いね。
我慢汁が出てきても妹は気にせず触り続けるから擦るたびにニチャニチャと音がしてエロい。
僕もゲームどころじゃなくなってチンコに意識を集中する。
気持ちいいからもう少しで出そうだと言うと妹の手コキが早くなった。
僕は手を伸ばしてティッシュを数枚取り妹に手渡す。
床に零すと掃除が面倒だからこれで受け止めて欲しいとお願いする。
だけど妹はティッシュを拒否して空いてる手をチンコの先に添えた。
手で受け止める気満々だ。
だけど手の角度が悪いから僕の手を添えて位置と角度を調整して手に出してあげた。
妹に手コキしてもらって妹の手に出すのはオナニーより良い。
強めにチンコを搾って残りも全部手に出した。
手の上に乗る精子を妹が顔の高さまでってきて興味深そうに観察してる。
匂いを嗅いだりチンコを擦ってた手で精子を触って弄んだりして楽しそうだ。
綺麗なものじゃないから絶対に舐めたりしちゃダメだぞ?と忠告したら、逆効果だったのか精子を遠慮がちに舐めちゃった。
舌先がチョンと触れる程度だったけど、妹が僕の精子を舐めたことに変わりはない。
舐めたのは少量だったから味も匂いも気にならなかったのか、残りの精子を一気に舐めとって飲んじゃった。
その途端顔を歪める妹。
だから言ったのに…。
慌ててテーブルの上にあったジュースを差し出して飲ませる。
ゴクゴクとジュースを飲んでやっと後味から解放された妹に注意する。
何でダメだと言ったのに飲んだのか問いただしたら、エッチなマンガや動画だと普通に飲んでたからだと言われた。
あれは演出だから実際には飲むものじゃないと言ったけど、手に出したやつだから空気に触れて不味くなったんじゃないか?と言い出して、チンコから直接飲んでみたいと言われた。
さすがにそれは揶揄うとか遊びのレベルを超えてるから拒否したんだけど、しつこくお願いされてうんざりして許しちゃった。
その途端チンコを咥える妹。
今すぐやると思わなかったから本気で驚いた。
日を改めてとかなら適当に体調が悪いとか誤魔化して無かったことにできたのに…。
出したばかりで敏感なチンコは妹の口の中で元気を取り戻して大きくなる。
たまに歯が当たるのは慣れてない証拠なんだろうけど、何で躊躇なくチンコを咥えられるのか理解できない。
手コキよりも気持ち良さは上で呆気なく出しちゃった。
先っぽを咥えて舌の上で精子を受け止めてるのがわかる。
裏筋を舌先でチロチロ舐めたりしてもっと出せと竿を手コキしてくる。
先っぽ吸いながら尿道の残りを搾り出された。
口で直接受け止めても息をすれば鼻から匂いが抜けて味をハッキリ認識できるのか、飲むに飲まなくなってアタフタしてる。
ちょっと面白かったからしばらく見ていたかったけど、可哀想だからさっき使わなかったティッシュとジュースを渡す。
すると妹はジュースと一緒に精子を飲み込んでから口の周りをティッシュで拭いた。
何でティッシュに吐き出さなかったのか聞いたら勿体ないと言われた。
そこまでして無理する必要はないはずなのに…。
精子が不味いってのは理解しただろうし、もうこんな事はしないだろうと思ったけど、その予想は外れた。
翌日も部屋に来て当たり前のようにチンコを咥えてくる。
出そうだと言っても口を離さないからそのまま出す。
顔を顰めながら精子を飲んでジュースで口直し。
それを何日も続けて遂に妹は精子を飲んでも平気になった。
何故そこまでするのか聞いたら、友達が彼氏に毎回飲んで欲しいと言われて嫌だと愚痴をこぼしてたそう。
だったら飲めるように練習すれば彼氏ができた時に喜んでもらえるんじゃないかと考えたそうだ。
将来の為に練習したいのなら協力してあげようと、それ以来僕は妹に精子を飲ませるのに抵抗が無くなった。
それがいけなかったんだろうな…。
初めては痛いと言うから、それも慣らしておきたいと言われた時は何言ってのこいつ?と思ったよ。
初めてを近親相姦で捨てるとか理解できなかったから、断固拒否の姿勢で数日逃げた。
でも妹は諦めるどころか執拗に迫ってきて目の前で脱ぐとかオナニーするとか挑発を繰り返す。
精子飲ませてる上にこんな挑発を繰り返されたら意思が揺らいでもしょうがないと思う。
最後までしなくても少しくらい触ったり舐めたりしても良いかな?と思うようになり、手マンとクンニで満足させる日々が続いた。
精子飲ませる→手マンとクンニの流れが自然とシックスナインで同時に楽しむようになるのは意外と早かった。
妹もその為に僕の部屋に来てるような感じだ。
そこから素股までするのは時間がかからなかった。
兄妹で性器を擦り合わせてるだけでもおかしな事なのに気持ち良くてやめられない。
お腹の上に出してたのがマンコにかけるようになり、遂に誘惑に負けて最後までしてしまう。
初めては生でと言う妹の願いで生で挿入する。
出すときに抜けば問題無いと思ったからね。
初めての挿入はやっぱり痛かったみたいだけど、途中でやめるなんて言い出さずに耐える妹は凄いと思う。
もう出そうだから抜くと言ったら足を閉じられて抜けなくなった。
出る直前だったから堪えられずに中に出しちゃった。
出してる最中は子供が出来たらどうしようって不安と、妹に中出ししてるってタブーを犯す快感で感情がグチャグチャ。
そこで腕を引かれて妹の上に倒れ込む形になった。
すかさずキスされて舌を入れられる。
こんなの兄妹でして良いはずがないのに、思考が快感に支配されて拒否できない。
僕からも舌を絡めて再び腰を振ってしまった。
一度中に出したら二回も三回も一緒だろうと、もう外に出す気も失せて妹の中に何度も出す。
そして妹と肌を重ねるのが普通になった。
僕の部屋に来ると当たり前のように服を脱ぎ、二人でベッドに入って身体を合わせる。
当然のように中出しして唇を重ねて舌を絡ませる。
それが今の僕と妹の日常だ。

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