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息子の前で緊縛師に犯された人妻優子

息子の前で緊縛師に犯された人妻優子

緊縛師のメスうさぎさんから投稿頂いた「息子の前で緊縛師に犯された人妻優子」。

38で子供を授かった年に旦那の浮気が発覚。
実は旦那は7〜8年前から出会い系で遊びまくり、常に2〜3人の女性と取っ替え引っ替え毎晩のように浮気を繰り返していました。
私は、幼な児を抱え、1人で生きていく決心をしました。

とりあえず職探し。
と言っても簡単に見つかるわけもなく、小さい子がいる身で身動きできず、家でできる仕事をネットで探していると、
“少額資金で自宅開業整体院!マネジメントもリンパ療法も出張で教えます”
出来高だけど独身時代エステで働いて、エステとマッサージ開業も夢見ていたのですぐ申込みました。

翌朝、旦那が出勤して1〜2時間後、ベルが鳴りました。

ピンポーン

「お申し込み頂きました整体院の樫山と申します」

『はーい』

リンパ療法の会社の方が説明に来ました。

『どうぞ、お上がりください』

身長190cmくらい背が高く、陽に焼けた、甘いイケメンで30代後半?私と同じ歳くらいでしょうか。

「ありがとうございます。かわいい奥さまでいらっしゃいますね」

『ありがとうございます。身長155で低いですしね。一応、高校の時、読モしてたことあるんです🎵こちらにお座りください』

「そうですか!どおりでお綺麗だと思った!」

『全然です。プロにはなれませんでしたから』

そんな世間話をしながらも、私は久しぶりに男の方と話してドキドキしていました。

「下のお名前優子さんとお呼びして良いですか?」

『…えっ!…は…はぃ…先生…お願いします』

「早速ですが、リンパマッサージなさったことありますか?まずは体験してみましょう!その合間にポイントを説明しますからね」

『…ぁっ!…はぃ…』

「では、優子さん、寝室お借りできましたらうつ伏せで寝て下さい」

『…はぃ…』

既に私は先生に心を惹かれていました。顔も身体も優しい声も、旦那との関係でささくれていた気持ちを癒されたい、解放されたい気持ちでいっぱいでした。
寝室に行って息子が寝てる横にうつ伏せになりました。

「優子さん、肩カチカチですね。リンパの前に全身解さないとですね」

『…息子が産まれてから大変で…』

「お洋服が痛んじゃうので、下着になりましょう!タオルかけますから安心して下さい」

『…ぇっ!?…確かに…ニットワンピだから伸びやすいですもんね…』

先生があまりにも爽やかな笑顔でサラッと言うので素直に従いましたが初対面の男の方の前で下着姿。。

『…恥ずかしぃ…』

先生の大きい手が、首、肩から脇の下、肩甲骨を包み込みます。

「肩甲骨周りを解したいのでブラのホックを外しますね」

『…ぁ…はぃ…』

「首の凝りを解しますね。少し苦しいですがなるべく力を抜いて下さい」

大きな手が首の筋肉を締めてきます。意識が遠のきながら、支配され抵抗できない気持ちに包まれます。

『…ぅぐぐぅぅ…』

「はい、お上手です。首絞め気持ち良さそうでしたね。もしかしてエッチの時も首絞めお好きですね」

『…ぇっ!?…ぁっ…はぃ…』

「次は手首を後ろで組んで」

首絞めでスイッチが入ってしまい、もう言いなりです。
うつ伏せで手首を後ろに組みます。

「ブラも外しますね。ストレッチ用の麻縄を使いますが、麻のアレルギー大丈夫ですか?」

そう言うと、キャミは残してスルッとブラを取ると、私の手首を後ろ手に縛り、その縄を乳房の上下を挟むように縛りました。

『…ぅぐぐぅぅ…ぁはぁぁぁ…』

「麻縄は初めてですか?非常にデトックス効果が高いので、お声が出そうな時は我慢なさらずお気持ちを解き放って下さいね」

『…ぁぁあ…は…ぃ…き…きもち…ぃぃ…です…せんせぃ…』

先生が私の足を屈脚させて片足ずつ縛ります。

「縄がお好きなようですね。舌を出して下のツボを刺激しましょう」

舌を木の洗濯バサミで挟みます。

『…ぁぁあ…はぁ…ぃ…ぅぐぐぅぅ…』

涎が否が応でも垂れ流されます。

身体をうつ伏せから横向きにして、両足を走ってる格好のように前後に開きます。左膝を胸に近づけるように縄で固定。右足首を後ろ手に近づけるように固定。股を前後に限界まで開きます。

『…はぐぅぅ…ぅぐぅぅ…』

「気持ち良さと拘束感の苦しさで乳首がビンビンに固くなって身体が悦んでいますね」

縄で挟まれ乳房が充血して、敏感になった乳首を先生が摘みます。

『…はがぁぁあ…そこラメぇぇ…』

「優子さん、ダメじゃないでしょ?お願いします、でしょ?乳首をどうして欲しいか言わなきゃ?」

『…ぉねがぃ…ひます…ゆぅこの…ちくひ…もっと…さわって…』

先生は乳首をそっと触りながら問い詰めます。

「優子の勃起乳首を虐めて下さい、でしょ?」

『…は…ぃぃ…ゆぅこのぉ…ほっき…ちくひぃ…ぃちめて…くらさぃぃ…ぁぁあ…ゃめなひてぇぇ…』

「まだ乳首摘んだだけなのに、ショーツにシミ付けてエロい子だね。こっちも虐めて欲しいの?言ってごらん?」

『…は…ぃ…せ…んせぃ…ぉ願ぃ…します…』

「優子のどこをどうして欲しいか?お子さんに聞こえるように言わなきゃ止めちゃうよ」

涎で頬がトロトロになりながらお願いします。

『…ぁぁあ…ラメぇぇ…息子に…ぅぅ…れも…ゃめなぃてぇ…』

「息子さん寝てるし、変態ママの喘ぎ声は性教育に良いんですよ。さあどこをどうして欲しいか大きな声で言ってごらん」

先生は乳首が千切れるほど摘んで命令しました。

『…ぁきゃぁあ…ぃた…ぃぃ…ゆぅこのぉ…ぉま○こぉ…せんせぃのぉぉ…ぉち○ぽ…ぃれて…くらさひぃぃ…』

「こんなにグショグショに濡らして、指なんかすぐ入っちゃう、変態優子はいつもオナニーでおま○こ入れてるって白状してごらん」

『…ぁぁあ…き…もひぃぃ…は…ぃ…へんたぃ…ゆぅこ…まぃにち…オナニー…はぁぁ…ゅびぃ…ぃれてますぅぅ…』

「物心ついていないのを良いことに息子の寝てる前でいつもオナニーしてるな?」

『…は…ぃぃ…』

先生が縄を解くと、解かれる縄が肌を這っていく快感と血流が戻ってくる安堵感が逆に名残惜しい寂しさを残します。
そして、指で掻き回されるおま○この快感。
未知の快感へ堕とす先生の巨根がいきなり突き刺さります。

『…はぐわぁぁぁあ…ぁぁわぁぁあ…ぃやぁああ…奥…もぅダメぇぇえ…気持ち良すぎて…怖ぃぃ…ぃくぅぅ…なんか出ちゃうょぉぉ…』

ジョボじょぼジャーー

整体院の先生は緊縛師でした。
この日以来私はすっかり緊縛にハマり、縛られただけで逝きまくって潮を吹く縄女子になりました。
今では緊縛モデルやSMモデルとして、アマチュア緊縛師やアマチュアカメラマンの方に、ほぼ毎日自宅に来て頂いて縛って貰ったり鞭や蝋燭でで虐めて貰うようになりました。
月齢6ヶ月の息子に見られながら。

『…へんたぃ…ゆぅこを…しばって…ぃぢめて…くださぃ…』

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