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処女じゃない女を嫁にもらうということは

アラフィフさんから投稿頂いた「処女じゃない女を嫁にもらうということは」。

非処女とは、男に股ぐらを開かれて、その肉穴に男の肉棒が突っ込まれ、処女膜をぶち破られた女のことを言う。
しかも、たいていの女はたった1回でその男と切れることはなく、処女を捧げた以上、できれば結婚したいと思ったであろう。
だから、2度3度と抱かれ、1年2年と関係が続き、何百回と肉穴を肉棒で掻き回され、いつの間にか肉穴の快楽に悶えることを覚えるのだ。

しかも、その男とは結婚まで至らず破局、独身非処女が生まれるのだ。

ここ10年は、処女率と童貞率が上昇しているが、しかしまた、生涯未婚率も上昇している。
それだけでなく、晩婚化傾向にあり、三十路婚が一般化している。
俺たちアラフィフ世代は結婚して20年以上過ぎているが、ほぼほぼ成人式前に初体験を済ませるのが普通だった。
元カノの中で処女だったのはたった一人、高校時代の同級生で初体験お相手だ。
その後の元カノは全員20代で非処女、嫁も然り。
嫁の処女をもらっている男はごく稀で、男も女もヤリまくってた過去を持つ。
奥様の虚偽の供述を信じ、この程度は普通だろうと納得して結婚している男が多いはずだ。

自分が元カノ達としたことを、嫁がしていないと言い切れない。
特に大学後半の元カノは、卒業で別れることが分かっていたからだろうが、大学時代に経験できる性行為は試す派だった。
SMホテルで拘束して、バイブとローターで潮噴いて白目剥いて気絶した。
アナルグッズを買い込んで、尻穴開発して、俺の肉棒とディルドの二本差しでイキまくってた。
更には大学4年の後半、同じく卒業で別れるカップル4組で、スワッピングした。
一気に経験いんずうが3人増えたが、仕上げは卒業式間近に4カップルで乱交した。
自分の彼女が、肉穴に俺以外の男の肉棒を入れられて、ヒィヒィ言わされてるのを目の当たりにするのは、複雑な気分だった。

嫁がそこまでしてるか知らないが、俺の知らない男の肉棒をしゃぶったり、肉豆を舐められ、吸われ、肉穴には知らぬ男の肉棒が何度も出し入れされ、ヨガってイカされてたのは事実だ。
四つん這いで尻穴を丸出しにして、知らない男にバックで肉棒を突き立てられてヨガる若き日の嫁の姿は簡単に思い浮かぶ。
男にパンパン音を立てながら突きまくられ、そのたび乳が揺れ、ベッドが軋無音と嫁のヨガリ声が部屋の中に響いただろう。
嫁は大人しくて健気な女だったから、従順に男の要求にこたえていたんじゃないかな。
口内射精でゴックンとか、安全日の中出しとか、恋人時代に俺がさせてもらったことは、少なくともやってるわな。
処女じゃない女を嫁にもらうということは、つまりそういうことだ。

あれは10年くらい前のこと、ちょっと倦怠期になってて刺激を求めて、セックスの最中、
「元彼の誰かとのセックスを思いだしながら抱かれてみてよ。」
と嫁の耳元で言ったら、
「アァア~ン・・・何バカな言ってるのよ・・・」
と言ったものの、肉穴から熱い淫汁がジュワジュワと溢れて、ブチュブチュといやらしい音を立て始めたんだ。
そして、何度もアクメって、仰け反ってイッちまった。

後で嫁に尋ねてみたよ。
「お前、エライ感じようだったな。」
「あんなこと言われたら、気になっちゃって。あなたの前彼が頭に過ったのよ。そうしたら、あなたと前彼の二人としているみたいになって・・・あなた見ないで、とか、あなた見られてるわよ・・・みたいな・・・」
だとさ。

あれ以来、嫁は過去にオープンになった。
19歳で初体験して以降、23歳で俺が5人目らしい。
毎年彼氏が変わった計算だが、一番長く付き合ったのが俺で2年、その次が最初の男で1年半、あとはみんな1年未満で最短は3か月だそうだ。
だから時々、いろんな元彼を思い出させてセックスしてる。

嫁は普段は清楚で可愛らしくて、でも夜はスケベで理想的な女かもしれない。
愛する嫁が、元彼を思い出しながら抱かれているのは濡れ方で分かるが、俺はそのとき、嫁の過去に嫉妬して、勃起が強まっていることに気づいたんだ。
嫉妬知れ勃起する俺、ますますスケベになる嫁、アラフィフでもお盛んなのは嫁の元彼達のおかげかも知れない。

3 COMMENTS

もも

あなたはとても女性に清純を
求める昔ながらのタイプなのですね。
とても好感が持てます。
ただ、処女とか、ヤリマンとかに
価値観を持たない方が良いですよ。

女性側から言わせて頂ければ、好き
でヤリマンになったわけではない子
たちも沢山います。男性を純真に愛
して別れた結果で、本当は健気な女
の子かもとも、少しは考えていただ
ければうれしいです。

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