エッチ体験談 13,000話 突破!!

1x歳の乱れた性活

リュウさんから投稿頂いた「1x歳の乱れた性活」。

それから3日ほどたった9月の祝日
俺はEちゃんに『相談したい』って呼び出された。

E『ありがとうございます』

前回別れた公園で待っているとEちゃんが車に乗り込んできた。

俺『で、相談って?つーかあの後大丈夫だった?』
E『相談ってその事で…….』

あの後Eちゃんは家には帰らずにまっすぐ彼氏の家に行ったそうだ。
そこで彼氏にCちゃんとのことを聞いたけど、彼氏は『1回しかしてない』と惚けらしい。

Eちゃんも俺とのことがあったので、なんとなく彼氏を追及できず。
そんな彼氏は後ろめたさをを隠すようにEちゃんを押し倒してきた。

E『そんな気分にはなれなかったんですけど…….』

そこは断れない女ことEちゃん
流されるように裸に剥かれて抱かれてしまった。

E『でもね、彼氏のHが気持ちよかったんです』

今までは前戯なんか無かったし、彼氏が勃起すればEちゃんが濡れてなくても即挿入だったのが、この日は初めてクリへの愛撫やクンニまでしてくれた。

E『入れられてからも丁寧で…….初めて彼氏とのHで感じて喘ぎ声まで出しちゃったんです』
俺『それは良かったんじゃないの?』
E『なんていうか…….彼氏の変化ってCちゃんの影響だなって思ったら…….』
俺『あーたしかに』
E『そもそも私が彼氏との相性とか…….テクとかを自分の友達で試すようなことをしなければよかったことなんですけど…….』

あーたしかに
これは心の中で声には出さず

俺『聞き忘れてたけど今回のことはどっちから言い出したの?』
E『…….Cちゃんですけど…….私も『実は…….』って言い出したからどっちもどっちです。そしたらCちゃんが『あたしが確かめてみようか?』って言うからその時はそれもいいかなって思っちゃって…….』

俺『こういうことはもうコレっきりにした方がいね。せっかく彼氏さんとのHでも気持ちよくなれるようになったんだからさ』
E『…….はい』

俺『もしかして彼氏と別れるとか考えてる?』
E『ちょっとだけ…….でもそうなったらCちゃんのせいみたくなっちゃうし』

俺『気にするかもね』
E『私も…….その…….俺さんとああゆうことをしたのに怒る資格は無いかなって』

それを言われると俺も弱いので話題を変える

俺『モヤモヤするなら彼氏とCちゃんには言いたいことは言った方がいいんじゃない?
特にCちゃんとはあれっきりでしょ?』
E『連絡はしてません』

俺『いちおー反省してたよ』
E『…….はい。明日学校で会ったら話してみます』
俺『周りに人が居ないとこでね』
E『はいw』

ようやくEちゃんに少し笑顔が出た。
このまま解散しても良かったけど、せっかく会ったんだからとEちゃんをデートに誘った。

俺『どっか行きたいとこある?』
E『うーん、特には思いつかないですけど…….静かなところの方がいいかもです』
俺『おっけ』

静かなところ静かなところ、と考えながらハンドルを握っていたがなかなかいい場所が思いつかない。
郊外に行けばまぁ静かだろうけど、湖畔はちょっと遠いし…….

とかなんとかEちゃんからの話を少し上の空っぽくで返していると。

E『俺さんはあそこに行きたいんですよね…….。いいですよ。私達もしちゃいましょうよ』
とEちゃんが指をさした。

指先の方向にはラブホテルが。
Eちゃんは俺が上の空になってるのを、ホテルに向かってる口実をアレコレ考えてるからだと勘違いしていた。

勘違い
勘違いだけど、せっかくEちゃんがその気になってるなら。
俺はハンドルをラブホに向けてきった。

テキトーに部屋を選んで
というかブースに車を入れて車庫から階段を登って部屋へ。

Eちゃんを先に入れて俺も後に続く。
特に特徴は無いけどキレイめの部屋に入るとEちゃんはベッドに腰掛ける。

俺もそのままソファには座らずEちゃんの横に腰掛ける。

E『うわーなんか照れちゃいます』

Eちゃんは足をパタパタ揺らしてなかなかこっちを見てくれない。

俺はEちゃんの肩に手を回して、後ろからゆっくり引き倒すと、トサッと軽い音を立ててEちゃんがベッドに横たわる。

しばらく見つめあって
Eちゃんが目を綴じたところでキス

初めは軽く唇を触れさせて
求めるようにEちゃんの唇が開いたところで吸い上げる

唇をすぼませて
小さな舌を一生懸命突き出してEちゃんが応える
俺も円を描くようにEちゃんの舌に自分の舌を這わせていく

息継ぎで唇を離した時に、お互いの間に唾液がツ…….と糸を引く。

そのままEちゃんの体に手を伸ばして
E『あの…….シャワー…….』
ストップがかかったので大人しくシャワーへ。

俺『先にどうぞ』
E『はい』

Eちゃんは余韻を振り切るようにパタパタと小走りでシャワーに。

AVを見ながら待っていると10分くらいでEちゃんがバスローブに着替えて出てきたので今度は俺がシャワーへ。

洗面所に入ると籠の中にはEちゃんの服と下着が丁寧に畳まれて入っていた。
わざとパンツだけ広げて置いてからシャワールームに。

Eちゃんよりは手短に済ませ
バスローブに着替えてから出るとEちゃんはそのままAVを見ながら待っていた。

俺『面白い?』
E『カテキョのセンセーと生徒さんがこれからHです』

画面では生徒役の女の子が教師役の男優のモノをしゃぶっている。

あまりAVだけで盛り上がっでもしょうがないので、テレビを消すと布団をめくってEちゃんを招き入れる。

お行儀良くベッドの上に正座したEちゃんを抱き寄せるとゆっくり身体を横に倒していく。

再び仰向けになったEちゃんのバスローブの合わせに手を伸ばし
E『あの…….電気消して欲しいです』
俺『暗い方がいい?』
E『いつもは平気なんですけど…….なんかこういうちゃんとしたムードで始めたことなくて…….』

恥ずかしがるEちゃんを見ながらしたかったけど、Eちゃんのノリが落ちてもつまんないので、淡いピンクに光るパネルの薄明かりだけ残して消灯

2度のEちゃんからのストップで我慢の限界に達していたので、バスローブをはだけさせるとEちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。

舐めて、吸い上げて、こねて、噛んで、また舐めて
両乳首が俺の唾液でベタベタになる頃にはEちゃんも敏感に反応してくれるようになった。

腰帯を残したまま下もはだけさせると、薄明かりにEちゃんの陰毛が濃いシミのように見えた。

陰りに手を伸ばすと
Eちゃんが閉じていた足を俺が触りやすいようにさり気なく開いた。

手を滑り込ませるとアソコは既にグッショリ濡れていて、さっきベットの上で正座して座ったのは愛液がシーツにつかないようにするためだったんだなと気づいた。

既に陰唇は開いていて、プルプルのラビアからクリトリスをフェザータッチで何度も撫でていると、Eちゃんの吐息も荒くなってきた。

陰唇まわりをゆっくりなぞり
円を少しずつ小さくしていき
中心に辿り着いたら穴に中指を入れる

指が入ったことでプチュッと音を立てて愛液が穴から溢れてアナルの方まで垂れる
アナルをなぞるように薬指を使って愛液をすくい上げると、中指を追いかけるように挿入
少し指を曲げて中を擦ってやる

E『それ!きもちいい!』

奥から溢れてくる愛液を掻き出すように指を動かす
お尻の下のシーツがグショグショになる頃にはEちゃんはだらしなく股を開いてぐったりし、喘ぐ元気も残ってないようだ。

Eちゃんも俺のを愛撫しようと手を伸ばしてきたけど、今日は俺がEちゃんへの奉仕に徹しようと考え
恋人繋ぎで手を搦めとるとEちゃんの頭の上でベッドに押し付けた。

もう片方の手も同様に押さえつけ
Eちゃんの股の間に入る

自分の両手でEちゃんの両手を封じているから、アソコの先端の感覚だけを頼りに探り
先端が割れ目を捉えた時に焦らさず突き入れた。

Eちゃんの反応を見ながら亀頭・中ほど・根元の3段階に分けて挿入

どの段階でもEちゃんは嬌声をあげ
根元まで入った時には『んんっ』と漏らして、俺の手を強く掴んだ。

俺『痛くない?』
E『気持ちいいけど…….ちょっとキツいかもです』

しっかりほぐしたはずだけど、彼氏の形に馴染んでるEちゃんのアソコはキツキツで、動く度に陰唇から膣壁までめくれ上がっているようだ。

俺『力を抜いてね』

俺がキスをしながら言うとEちゃんは深呼吸をしながら体の力を抜いていった。

俺の手を掴んだ手が緩む頃にピストンを再開

E『あっあっあっんっんっんっ』

声を潜めるように喘ぐEちゃんに『彼氏の家じゃないんだから』と言いかけて
『ホテルだから我慢しなくていいんだよ』と囁くとEちゃんは『うぅーっ!すっごく気持ちいい!』と恍惚として叫んだ。

正常位のままEちゃんの奥を突き上げてたけど、搾り取るようなEちゃんの腟内の動きに俺が先にギブアップ

俺『イクよ!中で!いいんだよね!』
E『中で!あんっ!大丈夫、んっ!』

思いっきり奥に押し付けると全力で射精
Eちゃんのアソコもギューッと締まっていく

お互い荒い息をついて
引き抜きながらゆっくりEちゃんの体から降りる
ラストの腰の動きに全力を出したから俺もうつ伏せでぐったりしてしまった。
隣ではEちゃんの仰向けのままハァハァ言ってる。

手だけEちゃんの胸に置いて乳首を愛撫すると、腟内の余韻に浸ってたEちゃんは首を仰け反らせて『んっ』って反応してくれた。

2人の呼吸が落ち着いてきた頃

俺『すっこぐEちゃんの中、気持ちよかった』
E『私も丁寧にしてもらって気持ちよかったです♥』

Eちゃんから顔を近づけてくれたのでキスで応える。
手をアソコに伸ばすとドロっとした塊がEちゃんの中から零れでるところだった。

キスをしながらの後戯
Eちゃんの反応を見てるうちに俺もすぐに復活

俺『もう1回いい?』
E『はい♪』

結局Eちゃんとは計4回戦をして
最後の一滴までEちゃんの中に注ぎ込んだ
というか搾り取られた。

ヒリヒリしたアソコな週末になっても微かに鈍痛が残っていて
CちゃんとのHをスマートにこなせるか不安だった。

C『痛かった?』

咥えていた俺のアソコから口を離すとCちゃんが聞いてきた。

俺『今ちょっと歯が当たったよw』
C『ごめーんw』

Cちゃんのせいにして誤魔化した事に罪悪感を感じつつ
俺とCちゃんはあれ以来初めてのHをしていた。

だけど、妙にCちゃんとのHが噛み合わない。
初めはちょっと間が空いたせいかと思ってたけど、『これが他の人とした後の変化か』とEちゃんの言葉を思い出していた。

Eちゃんも彼氏にCちゃんの影響が出たっていってたもんな。
Cちゃんに彼氏くんの影響が出ていてもおかしくないし…….
ということは今頃Eちゃんには俺の影響がでてるのかな?
なんかややこしい。

いつものように前戯を始めたけどCちゃんは『早くいれて』と急かしてくる。

濡れてはいるからまぁいいか、と手早くゴムを付けるとCちゃんに挿入

C『あぁ!久しぶりの俺くんのおちんちん』

すっかりエロい子になったCちゃんは目を閉じで俺の感触を味わっている。

俺とCちゃんはこれまで割とまったりH派だったけど、Cちゃんは『もっともっと』と激しく求めてくる。

Cちゃんの下半身を壊す勢いで突いてやると、大股を広げてさらに奥まで咥えこもうとしてくる。
貪欲なCちゃんのアソコに喰われているような感覚で射精

俺が動きを止めてもCちゃんの腰は快感を味わおうと動きを止めなかった。

Cちゃんは俺のアソコからゴムを外して
いつものようにお掃除フェラをしてくれた。

逆にいつもと違ったのは、使用済みのゴムを口に入れると先端を摘んでゆっくり引っ張り出し
て中のザーメンを飲み干した。

最初の頃からお掃除フェラは頑張ってくれてたけど、ゴックンはあまりしてなかったCちゃんの急な変化に俺も驚いた。

これもホントにEちゃんの彼氏とHしたことの影響なのかな?

俺『あれからEちゃんと話はした?』
ゴムの中のザーメンを一滴残らず吸い出そうと夢中になってるCちゃんに声をかけた

C『うん。こないだ放課後に話したよ。』
俺『どうだった?』

Cちゃんは『うーん』と考える仕草をしながら
C『とりあえずお互いごめんねした。あとこんどーむ使わないでしたのは怒られたw』

そりゃあねぇ

俺『彼氏くんとは大丈夫だったのかな?』
C『たぶん~、昨日デートしてたはずだけど』

別れ話になってなきゃいいけど、と思いつつEちゃんと話して、Hまでしたことは言えないので『ふーん』って顔に留めておく。

E『また相談いいですか?』

翌週
またの呼び出しを受けて俺はまたEちゃんに会いに行った。

俺『おひさ。こないだ彼氏とデートだったんだって?』

いつもの公園横に停めた車に入ってくるEちゃん。
今日はスカートじゃなくて少女っぽい快活さを残したパンツスタイルだ。

E『あ、Cちゃんから聞きました?』
俺『うん』
E『またそのことなんですけど…….』

どうやらEちゃんたちにもまた変化があったようだ。

E『彼氏のHが変わったって前に相談しましたよね。』
俺『うん。もしかして元に戻った?』
E『いえ、元には戻ってなくて…….その…….相談は2つあるんですけど、どっちからしていいのか…….』
俺『いいニュース?悪いニュース?』
E『悪いニュースと…….Hなニュースです』
俺『………….とりあえずHなニュースから聞こうかな』

E『…….そもそも彼氏との…….てゆうかHそのものに満足できなくて今回トラブルになっちゃって…….』
俺『うんうん』
E『Cちゃんとのことで彼氏のHが気持ちよくなって…….その…….俺さんともHで気持ちよくしてもらって…….』

俺『もしかして彼氏かCちゃんにバレた』
E『それだとHなニュースじゃなくて悪いニュースですw』

なんか心臓に悪い
バッドニュースから聞けばよかった

E『で、Hで気持ちよくなれるようになったのは嬉しかったんですけど…….』
俺『うん』
E『なんていうか…….違うなって…….』
俺『どゆこと?』

E『まず…….オナニーでイケなくなったんです。いつもHで気持ちよくなれないからオナニーしてたんですけど…….。
もしかしたらHで満足したからオナニーでイケなくなったのかな、って思って気にはしてなかったんですけど。
この間のデートで彼氏とHした時に、すごく気持ちよくはしてくれて軽くイッたりはしてたんだけどなんか満足できなくて…….』

俺『やっぱCちゃんの影がチラつくから?』
E『それもちょっと考えたんですけど…….なんか違うなって…….』

E『あれこれ1人で考えて…….その…….もう1回オナニーしてみたら…….』
俺『してみたら?』

しばしの沈黙
Eちゃんもかなり言いづらそうにしている。
急かすのも良くないので黙ってEちゃんの言葉を待つ。

E『…….ごめんなさい。上手く言えないというか…….恥ずかしいというか…….』
俺『何を言っても笑わないし秘密にするよ』
E『じゃあハッキリいっちゃいます…….無理やりされてるのを想像したらイケちゃったんです…….』

俺『それはHでも無理やりされたいってこと………….ではないよね。』
E『はい…….ホントに無理やりされるのは嫌です』
俺『でも今までがそういうHが多かったから、強引にされるような感じの方が感じるのかもね』
E『やっぱり俺さんもそう思います?』
俺『断れない女だもんね』
E『ひどーい!w』

Eちゃん起こり笑いのような顔になる

俺『じゃあそれは俺じゃなくて彼氏にその辺をハッキリ相談してみたら?』
E『でも…….うちの彼氏は単純だから…….そんな相談したら元の雑なHに戻るだけな気がするし…….せっかく丁寧になったのに悪いかなぁって。』

なかなか難しい乙女心である。
Eちゃんが求めてるのは『快楽堕ちさせようとするレイプ魔』といった感じだろうか。

俺『ゆっくり彼氏さんと話していくしかないと思うよ。』
E『…….はい』
俺『それまでは妄想のオナニーで我慢だね』
E『オナニーばっかりしちゃいそうですw』

俺『で、正直不安でいっぱいなんだけど悪いニュースって…….?』

俺は恐る恐る切り出した。

E『あ、ごめんなさい!悪いニュースと決まったわけじゃなくて…….ちょっと不安なことがあるから俺さんに一緒に確認して欲しくて…….』

不安は全く減ってないよEちゃん

俺『確認して欲しいことって?』
E『これです』

そう言ってEちゃんがポケットから取り出したのは8mmのビデオテープ
今の時代ではとっくに無くなったけど、10数年前まではまだ現役だった家庭用ビデオカメラの記録媒体だ。

テープには『120分』とだけ書かれていてラベルも何も貼られていない。

俺『何が録画されてんの?』
E『分かりません』
俺『分からないのに何が不安なの?』

E『これ…….彼氏の部屋にあったんです』
俺『彼氏さんの持ち出したの?』
E『後でちゃんと返しておきます。』

Eちゃんもなかなか大胆だ。

俺『これの何が問題なの?中はまだ見てないんでしょ?』

E『これ彼氏の部屋の本棚の裏にあったんです。そこって彼氏がHな本をいつも隠してる場所で。AVがあったなら納得したんですけど…….家庭用ビデオカメラのテープがHな本当と一緒にあったってことは…….気になりません?』

俺『Cちゃんが映ってるかも…….ってこと?』
E『はい』

確かに無くはないだろうな

俺『確かに気になっちゃうね。でもこれの内容を確認するには…….』

ビデオカメラそのものかビデオデッキで再生するための再生機がいる

E『俺さん持ってませんか?』
俺『さすがに持ってないなぁ』
E『そうですか…….』
俺『でも持ってるやつは知ってる』
E『ホントですか!?』
俺『うん。俺の大学の友達で一人暮らししてるヤツなんだけど。再生機は分からないけどビデオカメラは持ってる』
E『一人暮らしでビデオカメラ持ってるなんてすごいですね』※当時は割高だったから
俺『ハメ撮り用だって言ってた』

E『私…….それ触るの嫌です…….』
俺『俺が扱うよw ちょっと遠いからすぐに行こう』
俺はEちゃんを乗せたまま車を友人の家に向けて発進させた。

大学そばの小さなアパートに友人は一人暮らししている。
地元から離れた事でしょっちゅうおんなを連れ込んでるのは知ってるのでどうせ家にいるか近くでナンパでもしてるだろ。

E『ここですか?』
俺『うん。ちょっと待っててね』
E『私も行かなくて大丈夫ですか?貸してもらうのは私なのに』
E『Eちゃんみたいな子が行ったらヤられるよ?Eちゃんがさっき言ってたようなプレイスタイルの男だからHでお礼したいなら別だけど』
E『アハハw今日は遠慮します…….』

インターホンを押すと昼間から酔っ払った友人が出てきた。

カメラを貸してくれるよう友人にお願いすると快く貸してもらえることになった。

友『ハメ撮りすんの?』
俺『あーそうそう』
友『じゃあ60分テープ1本やるよ。上手く撮れたら見せろよ』
俺『あーはいはい』
友『約束だかんな』

事情を説明するのが面倒なので適当に相槌を打ってビデオカメラとオマケにもらったテープ1本を貰って車に戻った。

E『おかえりなさい。貸してもらえました?』
俺『バッチリ』
E『そっちのテープは?』
俺『新品。なんかくれた』
E『そうですか。早速見ましょう』
俺『ちょっと待って。何が映ってるか分からないからもーちょい人気のない場所に行こう。』

休日ならそうそう人も来ないだろうと考えて大学の学生駐車場に車を回す
駐車場の1番奥に停めておけばわざわざ覗きに来るやつも居ないだろう。

E『早く見ましょう!』
俺『じゃあテープ出して』
E『はい』
俺『操作は教えてもらったけど…….こうかな?』

テープをビデオカメラにセットして
カメラについた液晶画面を開く
※描写に自信が無いから、現物を知らなくてピンとこない人はググってみてくれ

ウィーンという小さな機械音をたててテープが回り始める

液晶画面は今のスマホよりちょっと小さいくらいなので2人で顔をくっつけあって画面をのぞき込む。

青一色のスタンバイ画面が表示される
E『何もはいってませんね』
俺『これからだよ…….ほら』

画面が切り替わり喧騒が車内に広がる
映像はどこかのS学校のようだ

E『あ、これ多分彼氏です』

Eちゃんが画面を指さした先には紅白帽をかぶった少年が走ってる

俺『これ運動会とかの記録じゃない?』
E『…….そーかも』
俺『勘違いだったみたいだね…….』
E『ごめんなさい!こんなとこまで車を出してもらったのに』
俺『いーよいーよ。でもなんで運動会の記録をエロ本と一緒に隠してたのかな?』
E『紛れちゃったとか』
俺『その辺がオチだろうなw』

2人でクスクス笑い
カメラの電源を落とそうと

プツッ

画面が切り替わった

E『コレ…….彼氏の部屋です』
俺『…….上書きされてるんだ』

部屋の隅に固定されているであろう画角
漫画なんかが散らばる少し乱雑な部屋

無人の画面の中にバスタオルを巻いた人物がフレームインしてくる

俺・E『Cちゃん』

俺とEちゃんが同じ言葉を発した。
画面の中で裸身にバスタオルを巻いただけの少女は間違いなくCちゃんだった。

E『撮ってたなんて聞いてなかったなぁ…….』

画面を見ながらEちゃんが呟いた
怖くて顔は見れない

画面の中のCちゃんはカメラ目線なので、盗撮で知らなかったってことはないだろう。
Cちゃんと彼氏は意図的に俺とEちゃんに秘密にしていたようだ。

バスタオルを巻いたCちゃんはベッドに座って

C『こっちおいでよ』

Cちゃんが画面に向かって言った
もちろん俺たちにではなく、カメラの後ろにいる人物だ。

促されてフレームに入ってきた裸の男

E『彼氏です…….』

間違いないようだ。

C『はい、おそーじしてあげる』

Cちゃんが両手を広げると彼氏はその両手の間に入り腰を突き出すと
Cちゃんも躊躇わず彼氏のモノをしゃぶり始めた。

お掃除と言ってたくらいだから、既に最低でも1回はした後だろう。

彼『お掃除フェラすきなんだ』
C『うん、よくするよ』

先端を口の中でモゴモゴした後に
竿の部分は舌で丹念に舐め上げていくCちゃん

C『早く硬くしてね。まだ終わってないよ?』
彼『あと何回すんだよw』
C『えー?満足するまで?www』
彼『2回もしたじゃんw』
C『すぐ終わっちゃうから満足してないもーん。もっとクンニとか丁寧にしてくれなきゃ』

彼氏のモノをしごきながら上目遣いで応えるCちゃん

勇気を出してチラッと横目でEちゃんを見ると氷のような視線になっている
怒りは分からんでもないけど、ウチらもすることしちゃってますからね?
今のEちゃんが怖いから言わないけど。

C『はい、寝て』

ベットをポンポン叩きながらCちゃんが言うと彼氏は大人しく仰向けで横になった。

Cちゃんはハラリとバスタオルを脱ぎさり
彼氏に跨った。

C『いれるよー』

そう言うとCちゃんは彼氏のモノに手を添えて
ゆっくりと腰を沈めていった

C『んんっ、奥までくるぅ、あん!』
彼『きっつ』

彼氏に座り込んだCちゃんが快感に身をよじる

初めは彼氏が下から腰を動かし、馴染んでくるとCちゃんが前後に腰を擦り付け始めた

C『奥に当たったまま擦れるとヤバい…….かも』
彼氏はCちゃんの両脇に手を入れて体を支え
親指を伸ばしてCちゃんの乳首を愛撫している。

Cちゃんの腰のグラインドは激しさを増していき

彼『もうイキそうだわ』
C『まだダメ!今いーとこだから!』
彼『マジでイクって!』
C『ダメダメ!』

彼氏に跨ったCちゃんが腰を擦り付け続けると

彼『うっ!』

彼氏の腰が跳ねて射精しているのが分かる
Cちゃんは彼氏が射精してもお構い無しに腰を振ったまま。

彼『マジでもう出たって!』

イッた直後の敏感なモノをCちゃんに刺激され続けて身悶える彼氏

Cちゃんは恍惚として『まだ…….まだ…….』と呟きながら夢中になっている。

見悶える彼氏と腰を擦り付け続けるCちゃんのという映像を何分間か見せつけられる俺たち

彼氏はその間に何度か『あぁっ!』だの『ぐうっ!』だの叫んで腰を震わせていたがCちゃんは容赦なく腰を擦り付けている

やがて
『イクッ!』と叫んでCちゃんが体を震わせて
パタッと彼氏の胸元に倒れ込んだ

2人のハァハァという息遣いだけが続く。

Eちゃんは氷の目から能面のような無表情になって画面を見つめている。

ゆっくりとCちゃんが彼氏の体に手をついて身を起こし、彼氏のモノをアソコから引き抜くと
チョロチョロと透明な液体が零れていった。

何度か彼氏が腰を震わせていたけど、抜かずの射精といよりイッたまま刺激されて潮吹きをしたみたいだ。

C『…….もしかしておしっこ中でだしたぁ?』

気だるそうにCちゃんが自分の中を気にする

彼『ちげぇよぉ、イッたのに止めてくんねーから潮吹きしたんだよ』
C『何それ聞いたことない』
彼『俺だって初めてだよぉ』

彼氏は苦痛に耐えるように自分のモノをさすっている。

Cちゃんが彼氏の横に倒れ込むと入れ替わりで彼氏が立ち上がりカメラを手に取った。

C『中に残ってる?』
彼『どうかなぁ?3回目だからそんなに出てなかっただろーし、潮と一緒にほとんど流れてったんじゃね?』

そう言うと彼氏は横たわって股を開いたCちゃんのアソコにカメラを近づけた。
イッたばかりのCちゃんのアソコはまだヒクヒクしていて、かつてはHが終わった後にはピッタリと閉じていた陰唇もぽっかり口を開け
ヒクヒク動く度に彼氏の潮を垂れ流していた。

彼『すっげぇエロいな』

彼氏がCちゃんの中を指でほじくるとタラタラと潮とも愛液ともつかない液体がアナルの方まで垂れていく。

C『やーん、弄られたらまたイッちゃうから』

言葉とは裏腹にCちゃんの顔は喜んでいる。

彼『あ、出たわ』

量は少ないが奥に出されていた彼氏のザーメンがほじくり出された。

彼『Cちゃんお尻とかはしねーの?』
C『お尻におちんちん入れるとか?』
彼『そうそう』
C『ないよー、お尻は処女だもん』
彼『じゃー処女もーらい』

彼氏はそう言うとCちゃんのアナルに愛液とザーメンでベタベタになった指を入れた

C『やだぁ、変な感じするぅ!www』

愛液とザーメンが潤滑剤になってるお陰か、深くは挿してないお陰かCちゃんに痛みは無いようだ。

彼『ちょっとやってみようぜ』
C『えー、じゃあ痛いっていったら止めてね』

彼氏はCちゃんをうつ伏せに寝かせるとカメラをお尻に近づけてお尻の割れ目をグイッと開いた。

彼『力抜いてね』
C『抜いてるよー』
彼『じゃあ入れてみるわ』

彼氏が自分のモノに手を添えて角度を調整
Cちゃんのアナルに押し付ける

しばらく彼氏とCちゃんが『力抜けって』『抜いてるってば』とか、やり取りしていたけど入る様子は無い。

彼『体勢変えてみようか』

Cちゃんはまた仰向けになって
両手を自分の膝裏に回して股を広げた
さっきよりも自然とお尻も広がっている。

彼『ちょっと待ってな。1回ヌルヌルにするわ』

彼氏はカメラを再び固定にすると
Cちゃんのおまんこに先端を挿入して自分のモノに愛液を塗りつけた

彼『いくぞ』
C『はーい………….いたっ!ムリムリ!!』

固定になってよく見えなくなったけどCちゃんの反応から少し入ったみたいだ。

C『あー痛かった。今のでお尻切れたらどーひよー』

Cちゃんが自分で触りながら血が出てないか確認する

彼『先っぽもはいってねーよ』
C『すっごく痛いって。あんなの無理だもん』
彼『もっかい!もっかいだけ!!』
C『やだやだやだぁ!』

Cちゃんは足をパタパタしていたけど、俺から見てもあんまり本気で抵抗しているようには見えない

彼『動かないで…….狙いが…….』
C『痛いって!』

Cちゃんが足で彼氏を蹴る

彼『あー…….もうこっちでいいや』
C『あん!こっちなら…….気持ちいい!』

聞いてなかった4回目の挿入

2人は正常位のまま交わり
数分で彼氏が『もう中でいい?』と聞くとCちゃんも『1回出しちゃったしいいよ』と受け入れ
最後は2人で絶頂を迎えていた。

彼『マジで気持ちよかったわ』
C『あたしも後半は気持ちよかった…….かな』
彼『ちゃんとイッてたクセにw』
C『そーゆーこと言うならもうさせてあげないんだからw』

2人が笑いながら彼氏がカメラの録画を止めて

少しの間があって運動会の映像が再開された。

E『はぁ~…….』

Eちゃんはシートを自分で倒すと
手で目を覆って体を投げ出した。

E『聞いてたのと全ッ然違う…….』

ハメ撮り
騎乗位での意図的な中出し
アナル
4回戦目の中出し

どれもCちゃんの説明とは食い違う。

E『しかもなに?もうさせてあげないとか。
まだするつもりなの?』

Eちゃんはかなり怒っている

俺『この先は無さそうだね』
運動会の録画を何分か早送りしたけど、あれで終わりなのはまちがいないようだ。

俺『どーする?彼氏問い詰めるの?』
E『俺さんは?』
俺『Cちゃんには何も言えないかな。いちおー彼氏ってわけじゃないし、俺もEちゃんとしちゃったし』
E『………….俺さんとHしちゃったことちょっとだけ罪悪感もあったんだけど吹っ飛びました』

俺『テープはどうする?』
E『そうですね…….バレないうちに返しときます』
俺『じゃあEちゃんも言わないんだ』
E『しばらく…….様子を見てみます』

俺達もハメ撮りしちゃおっか
と言える雰囲気でもないので静かに車を発進

しばらく走ってからビデオカメラを返し忘れた事に気づいたが、まぁまたそのうち学校で返せばいいや、と放ったらかしにした。

それから2週間くらい
CちゃんともEちゃんとも会わない時間が続いた。
特にCちゃんは別に避けてたわけじゃないけど、なかなかタイミングが会わなくてCちゃんに文句を言われてしまったり。

そんな日々の中でEちゃんからまた連絡がきた

E『あのビデオカメラってまだ手元にあります?』
俺『もう返しちゃったけどすぐ借りられるよ』
E『持ってきてもらってもいいですか?』
俺『おっけー。まだ学校だからそっちに行けるのは夕方前とかになるけどいい?』
E『大丈夫です。お願いします』

俺は電話を切ると早速友人に連絡

俺『ちょっとまたビデオカメラ貸してもらってもいいかな?』
友『いーけど、明後日ハメ撮りするからその時までに返せよ』
俺『あーはいはい』
友『そういやこないだテープやったろ。アレ撮った?』
俺『まだだよ』
友『じゃあ今日か。おめーぜってぇ見せろよ』
俺『あーはいはい』

こうしてビデオカメラを借りると、最後の一コマをサボって地元に戻った。

E『お待たせしました』

車に乗り込んできたEちゃんの片手には例のテープが。

俺『また持ち出したの?』
E『コレ見てください』

Eちゃんが差し出したテープを見ると、カセットの中のテープが全て片側に寄って終わり近くまで進んでいる。

前回Eちゃんと見終わった時に元通り最初まで巻き戻したはずだ。

E『この間の映像って1時間位でしたよね?』
俺『うん、だいたいそれくらいだったとおもうよ。』
E『このテープが120分だから、あの時だいたい半分くらい見たってことになりますよね?』
俺『そうだね』
E『あの時、俺さん少し早送りした時って残りは運動会の続きになってたの覚えてます?』
俺『覚えてる』
E『言いたいこと分かります?』

つまりEちゃんが言いたいのは
残り60分のテープが進んでいるけど、自分の家族記録にハメ撮りを上書きするような彼氏が、今更運動会の映像を見るはずがない。
オナニーするためかなんかで見たとしてもテープの半分くらいまでのはず。
あれから2週間の間に新しい何かが録画されたかもってことだ。

俺『Eちゃん探偵みたいだね…….』
E『私だってこんなこと気づきたくないですよ…….』

嘆くEちゃんを横目にテープをビデオカメラにセット。
1時間分巻き戻して再生

彼『マジで気持ちよかったわ』
C『あたしも後半は気持ちよかった…….かな』
彼『ちゃんとイッてたクセにw』
C『そーゆーこと言うならもうさせてあげないんだからw』

前回も見た終わり部分から再生される

E『そこは飛ばしてください』
俺『はいはい』

再生したまま早送り

画面が運動会の映像に切り替わったところで通常再生に戻す。

俺『何か入ってるなら、ここら辺から…….』
C『あんあんあん!そこっ!』

唐突に画面いっぱいにCちゃんの乱れ姿と喘ぎ声が再生される

E『あいつら〜〜!!』

怒りでEちゃんの口調も珍しく荒くなる

画面右下の日付を見ると撮影されたのは3日前

俺『3日前の映像みたいだね』
E『私2日前にしてるんだけど、私とする前日にCちゃんともしたってことですか!?』
俺『そういうことになるね』
E『信じらんない!』

Eちゃんの握りこんだ拳がプルプル震える

そこから1時間
俺とEちゃんはCちゃん・彼氏の痴態を見続けた。
この日はさすがにゴムありだったけど、Cちゃんは俺ともした事ない顔射・彼氏へのアナル舐めとか俺でもさすがにヘコむ内容だった。

E『どう思います?』

Eちゃんの目がギラギラしている
こえーよー

俺『さすがにヘコむっていうか…….』
E『私泣きそうです…….』

そう言ったEちゃんの目には既に涙が光っていた。

E『でも別れたくないし…….Cちゃんを嫌いになりたくないし…….』
俺『…….分かるよ』

車の中でシクシク泣き出してしまったEちゃん
声を掛けたり頭を撫でてあげたり
俺も必死でEちゃんを慰めるた。

そして
Eちゃんが涙に光った顔をあげた時
泣き顔のEちゃんが綺麗で俺はキスをしてしまった。

舌を入れない唇を合わせるだけの長いキスを終えて

E『ウチの両親今夜は遅いんです』

とEちゃんが呟いた。

車をいつもの公園横に置いたまま俺はEちゃんの家に行った。

Cちゃんの部屋よりちょっと無機質な感じのする部屋で
お互いの寂しさを埋めるように寄り添った。

長い長いキスをして
その間にEちゃんが強引に奪われるようなHに感じてしまうと言ってたことを思い出した。

俺とCちゃんはセフレみたいな関係だけど、Eちゃんはれっきとした彼氏持ち。
彼氏と友達の浮気で心細くなり、部屋に誘ってきたのはEちゃん。
でも、ここは奪うような形にした方がEちゃんの罪悪感も少ないだろう。

スカートの中に手を入れ、足の付け根からパンツの中に指を潜り込ませる。
陰毛と陰唇をかき分けて、痛みが出ないだろうギリギリの強引さで膣口を責め立てる。

片手はブラをTシャツごと掴んでまくりあげ
頭だけ抜かせて手は残したまま上で固定
Eちゃんがその気になれば簡単に腕を抜いて抵抗できるハズだけど、Eちゃんは『や…….』と首を振るだけでバンザイしたままピンクの乳首を晒している。

焦らしも乳輪責めもなく、乳首にむしゃぶりつく。
小さな乳首はすでにコリコリで
歯で噛んだまま舌先で先端を何度も弾く

乳首を弾くたびにEちゃんから声が漏れて
アソコもキュッと締まる

俺『…….今から犯すから』

耳もとで言葉責めをしてやる
ちょいMのEちゃんは俺のセリフに期待と罪悪感の混じった目をする。

俺『抵抗しないどころか濡らしてんだ』
E『いや!』

慌てて抵抗する『素振り』をするEちゃん
クリを強めに摘んでやれば体は喜んで反応してくれる。

前戯もそこそこにパンツを脱がせ
片足だけ脱がして一気に挿入
Eちゃんの片足首に引っかかったパンツが、俺が突くたびに揺れる

E『あたし、あ、あ、あ、彼氏じゃない人に、あん、犯されてる!』

2度目だよ、とは言わず。
Eちゃんにピッタリと密着すると体ごと前後に揺らすようにピストンを繰り返し
正常位のままEちゃんの膣奥にたっぷり射精した。

そのまま休まず2回戦へ
Eちゃんが締め上げてくれてるおかげで硬さは残っている。

Eちゃんの軽い体を抱き上げて
俺は後ろへ倒れ込んで騎乗位へ

E『これは…….したことないです』

どう動けばいいか戸惑っているEちゃんを下から突き上げる

E『んっ!んっ!んっ!んっ!』

手の置きどころさえ分からず戸惑いながら喘ぐCちゃんに俺はそっとビデオカメラを向ける

因縁のハメ撮り
Eちゃんはカメラに気づいて一瞬顔を背けたが
すぐにカメラをまっすぐ見つめると
『気持ちいいです、下からこんな風にされるのも、Hを撮るのも初めて』
と言った。

Eちゃんの顔は俺を見ていない
カメラも見ていない

いつかこの録画を彼氏とCちゃんが見ればいいと思っているような顔だ。

結合部の隙間にカメラを向けてアップにする
下から揺らしてやる度にさっきのザーメンが溢れて俺とEちゃんの陰毛にからみついていく

次にカメラを股の方に置くと
Eちゃんを挿入したまま寝かせて、48手でいうとこのろ『撞木反り』にしてみた。
この体位ならバックや正常位よりもお互いに負担なく乳首やクリを弄りまくれる。

少し荒めの愛撫と挿入だったけど、Eちゃんはよく反応してくれてた。

フィニッシュはバックからガン突き
E『はぁ…….くっ、あぁ!…….奥に…….やっ…….んんっ!』

俺とEちゃんは同時にイクことができた。

さすがに2連発するとアソコも萎んでしまったけど、まだまだ止める気はない
最低でもCちゃんが彼氏に抱かれたのと同じくらいはEちゃんの中に出してやるつもりだ。

そのためにもEちゃんに休憩させて『もうおしまい』とは言わせないようにしなきゃならない。

中イキの余韻が残るEちゃんの肩を甘噛み
イッたばかりで敏感になっているEちゃんはダメダメ言ってたけど関係ない。

思いついてビデオカメラをEちゃんの部屋のテレビの横に固定して、付属のケーブルをつなぐ。

俺『これで画面で確認しながらHできるよ』

テレビにはカメラが映した部屋の様子がリアルタイムで表示されている。

E『えー、それはちょ恥ずかしいかもw』

少しアブノーマルな遊びの誘いにEちゃんがやっと笑顔を見せた。
彼氏以外に2連発で中出しされてる方がアブノーマルなんだけどね。

手始めにEちゃんにフェラをさせる
最初は上目遣いでこちらを見ながらしてくれてたけど、やっぱりカメラが気になるのかチラチラ横目でテレビを見ている。

異様なムードに興奮したのかEちゃんは、俺のを咥えながら自分の中を弄り始めた。
フェラとオナニーのクチュクチュ音が無言の部屋に響く。

ゆっくり時間をかけてフェラをしてもらい
アソコにまとわりついていたEちゃんの愛液がすっかりお掃除された頃に俺も回復
Eちゃんの頭をポンと軽く叩いて『もういいよ』って合図してやる。

アソコから口は離したけどEちゃんのオナニーの手は止まらないので、体をカメラの方に向かせてやる。

俺『自分で見ながらオナニーしてごらん?』
E『やぁっ…….恥ずかしいです』

そう言いながらもEちゃんの手は全然止まらない。

俺『イケなかったら無理やりお尻を犯すからな』

後ろから囁くとさすがにEちゃんの顔も引き攣る。
そんな気は全く無かったけど、Cちゃんがアナルに入れられそうになって悲鳴をあげてる映像を見ていたEちゃんは必死に指を動かし始めた。

怖がらせるのが目的だからEちゃんがイケるかなんて関係ない。
適当なところでEちゃんの両腕を取り上げて
腰の後ろでベルトを使って縛り上げる。

E『まだ!…….待ってください!』

Eちゃんもここは本気で抵抗するけど、革のベルトで縛られた腕は簡単にとけない。

Eちゃんを床につき倒し
のしかかって体を固定させると先端をアナルにあてがった。

E『やぁ…….やぁ…….』
俺『止めて欲しかったらこのビデオ友達に見せていい?』
E『ダメぇ』
俺『じゃあお尻に入れるね』
E『ダメぇ!』

もちろん友達に見せる気なんかサラサラ無い。

俺『どうする?』
E『ひどいです…….』
俺『選んで』
E『お尻は…….怖い…….』
俺『じゃあおまんこだね』

そう言って俺は後ろから犯しはじめた
膝立ちでの立ちバックで、テレビにはEちゃんの顔から乳首までが映し出されている。
突くたびにEちゃんのB~Cカップが微かに揺れる。

Eちゃんが倒れてフレームアウトしないように首に俺の腕を回しているせいで、Eちゃんの膝から力が抜ける度に首吊り状態になる。

膣の感覚・酸欠・羞恥心が混ざったせいでEちゃんの乱れっぷりは半端なく
最初の可愛かった喘ぎ声から獣が唸るような喘ぎ声に変わっている。

最後にバン!と腰を打ち付けて射精
少し腰を反らせてEちゃんの体が俺にもたれかかるようにしてやる。

Eちゃんは半目になって体を震わせ
腟内で射精を受け止めていたけど、俺が首に回した手を離すとバッタリ床に倒れ込んだ。

俺『気持ちよかったね。ホントに見せたりはしないから…….』

そう言ってEちゃんに声をかけたが反応が無い。
ベルトを解いてEちゃんを仰向けにするとEちゃんは気絶していた。
ちょっとやりすぎたようだ。

首に手を回してたので、酸欠による気絶かと心配したけど、幸い呼吸はしっかりしているしうわ言のように喘いでいるから単純に快感がキャパオーバーしただけみたい。

アソコをヒクヒクさせてるEちゃんをベッドに移すと股を開かせてティッシュで事後処理をしてあげる。

面白いもので本人の意識が無くてもアソコは動いている。
試しに指を入れると絡めとるように腟内が収縮して指を奥に奥に導こうとしている。

せっかくなのでそのまま意識の無いEちゃんをもう1回犯すことにした。

全裸で意識を失ってるEちゃんを見ながら自分でしごいていると驚く程すぐに回復した。

前戯は必要ないのですぐに挿入
ついているとEちゃんからは『うっうっうっうっ』と吐息とも喘ぎ声ともとれる声が漏れる。

キスをしたり
首筋や乳首を噛んだりしてもEちゃんの反応はない。
ぐったりしたEちゃんを犯すのは人形を犯しているような不思議な感覚に似ている。
いくら激しく突いても反応が変わらない。

さすがにそろそろ心配になって来た頃

E『んっ…….んっ…….え?…….あん…….あれ?』

Eちゃんは目を覚ましたけど、自分がどういう状態にあるか分かってないようだ。

俺『イクよ!』
E『はい…….んんーっ』

せっかく綺麗にしたEちゃんのアソコにまた射精
まぁ4回目ともなるとほとんど出なかったけど

E『私一瞬意識とんでたかもです。変なこと言ってませんでした?w』
俺『何も言ってないよw』

そもそも一瞬じゃないしね。

E『あ、このビデオ…….友達さんにホントに見せるんですか…….?』
俺『ないないw冗談だよ』
E『よかったぁwさすがに見られるのは恥ずかしいからw』
俺『俺もヤダよw』

そんなピロートークをしながら最後に今日の録画を振り返り再生
初めはEちゃんもワーキャー言ってたけど、気絶してから自分が何されたのかを見せると顔を真っ赤にしてバンバン俺を叩いてきた。

E『気絶した女の子にこんなことしちゃダメです!』
俺『してなかったらいいの?』
E『…….たまになら』

さり気なく次のHを約束させ。
ご両親が帰って来る前にこの日は退散。
何度かイッたことでEちゃんも気持ちが落ち着いたようだ。

取り敢えず浮気Hの快楽に逃げただけで根本の問題は何も解決してないけど…….

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