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母さんは俺の親友の言いなり奴隷

Kinky motherさんから投稿頂いた「母さんは俺の親友の言いなり奴隷」。

うちは母子家庭で母さんの帰りはいつも20時過ぎ。水曜休みで土日も仕事だ。
俺は小学校からの悪友の涼太と同じK校で、涼太は父子家庭で家ではいつも1人なので、殆ど俺の家に入り浸って遊んでいた。
エロゲーしたり、ネットでエロ動画を観たり、母のいないリビングのTVをパソコンに繋いで大音量でエロチャットしながら2人でセンズリしたりした。

筋肉マッチョな涼太が20cmの巨根を両手でシゴくオナニーは女子Kチャットで大ウケだった。
でも涼太は女子K生には全く興味ないらしく、

「お前の母さん清楚で美人だよな〜お前の母さんに挿れてぇな〜」

と言いながらTV画面の女子K生の顔に向かってザーメンを出すのがいつものパターンだった。

夜、母さんが仕事から帰ってくると、

『いつもうちの和真と遊んでくれてありがとね。今夜も泊まっていくでしょ?』

母さんは、小学生の頃から”母親”を知らない涼太を自分の子供のように受け入れていた。
K校になっても、会うと必ず胸を押し付けるようにギューっとハグをして、涼太も股間を押し付けるようにいやらしくハグをするのを楽しんでした。

「おばさんありがとう!おばさんのこと下の名前の陽子さんって呼んで良いですか?」

『えぇ〜息子の前で恥ずかしいなぁ…でも良いよ…涼太くん』

涼太が母親に甘えたい気持ちも分かるし、母さんも母性本能をくすぐられるんだろう。
いつも冗談半分に恋人同士みたいにキスしたりイチャついてる2人を俺は特に気にしなかった。

ある時、涼太が真剣な顔で俺に頼んできた。

「おい、和真。俺はお前の母さんが好きだ!抱かせてくれ!頼む一生のお願いだ」

俺は、他の訳の分からない男に取られるくらいなら、母さんも気に入っている親友の涼太の方が良いか、と思い承諾した。

「いいよ!母さんを涼太の好きにして構わない。但し、俺の見てる前でAVみたいにやれよ。俺がビデオで撮るから、あとでおかずにしよう」

チャンスは意外と早く訪れた。

ある日、俺らは学校をサボって昼前から俺の家でAV三昧しようと帰宅した。
すると、仕事に行った母さんが鍵をかけているはずの玄関が空いていた。
そぉ〜っと家に入ってみると、誰もいないはずなのに、玄関に母さんのパンプスがある。
俺と涼太は物音を立てないように2Fに上がると俺の部屋から声が聞こえた。
涼太がドアを3cmほど開けて覗くと、これ見てみろ、と合図する。
ドアに近づいてみると、俺のPCを開いていつも観ているAVが流れながら母さんの声が聞こえる。

『…ぁぁあ…んはぁぁ…きもち…ぃぃ…りょぅた…くん…ぉっきぃぃ…』

母さんがAV観ながらオナニーしている。
しかも”涼太”って言ったか?

俺はビデオカメラを持ってきて、ドアの隙間からビデオ撮影を始めた。
涼太は覗きながら巨根を出してシゴいている。

『…はぁはぁ…りょぅたくぅん…ぃれてぃぃょ…ぁぁあ…ぉっきぃの陽子の奥にくださぃ…』

母さんは俺の椅子に左手をついて、四つん這いのお尻を俺らに突き出しながら、右手でディルドを深く小刻みに動かしている。
毛は全部ツルツルのパイパンなので丸見えだ。

時折キュッと締まる綺麗なアナル
くすんだ紫の小ぶりなビラビラの小陰唇
ぷっくり盛り上がっている大陰唇
モリマンから見え隠れするクリ

「陽子さん!俺がやってあげますよ!」

突然、ドアを全開にして、フルチンの涼太が母さんの手からディルドを奪い激しく出し入れした。

『…ぇぇ!?…ぁぐぅぅ…だ…だれ?…りょ…ぅた…くん?…ぁぁああ…ゃだ…ズボズボしなぃでぇぇぇ…』

「陽子さん、俺の名前呼んでたけど、なんで?どうされたいの?俺の何を待ってたの?」

『…ぃゃぁあ…ぁぁ…はずかしくてぇ…言ぇなひぃぃぃ…ぁぁん…ぉく…きもちょすぎるぅぅ…』

「恥ずかしい?もう十分はしたないよ!どうされたいか言わないと止めちゃうよ!良いの?」

『…ダメぇぇ…ゃめちゃぃゃあ…りょぅたくんの…欲しぃ…ずっと…欲しかったのぉ…』

「何が欲しいの?どこに欲しいの?」

『…りょぅくんの…ぉっきぃぃ…ぉちんちん…おばさんの…ぉま○こに…欲しぃ…』

「ご主人様の巨根を変態陽子の、グチョグチョぉま○こに突き刺して下さい、お願いします、と言わないと!」

涼太はディルドを動かしっぱなしだ。

『…はぁはぁ…ぁぁあ…ご…主人さまのぉ…ぉち○ぽぉぉ…』
『…いつも巨根見てたのぉ…ぁぁあ…変態ょぅこぉ…ぉま○こグチョグチョ…ぉ願ぃしますぅぅ…ずっと奥刺して欲しかったのぉぉ…ぃくぅぅ…』

母さんは涼太に完堕ちした。
いや、妄想の中では既に堕ちていたのだ。
もはや涼太の言いなり奴隷になっている。

「陽子は俺の性処理奴隷だな?和真の前で裸で乳首摘んでもらえ!いいな?」

『…ぇぇ!?…それだけはぁ…ふぎゃぁぁ…あああ…そこダメぇぇ…きつぃょぉ…出ちゃぅぅぅ…』

涼太がディルドを抜くと、ピューッと潮を吹く。巨根を3回突き刺して半分抜いて小刻みに掻き回す。

「陽子、俺の命令に従わないなら、抜くからな!良いんだな?逝かせてやらないぞ?」

『…ぇっ!…ぇ!…息子に…ぃぃますからぁ…陽子は…ご主人さまの命令…なんでも…従ぃますからぁ…ぉっきぃぉち○ぽ抜かなぃでぇぇ…ぃかせて…くださひぃぃ…』

「おい!和真!出てこいよ!何でも言うこと聞く俺の奴隷を紹介するよ」

『…ぇっ!?…ぇ!?…なんで?…和真?いるの?…』

「おいメスブタ!和真に陽子の淫乱乳首摘んで虐めて下さい、と言ってみろ」

母さんは震えながら下を向いて従った。

「…ぅぅ…か…かずま…ょぅこの…ぃんらん…ちくび…つまんで…ぃぢめて…くださぃ…ぅっぅぅ…』

俺が母さんの乳首を徐々に強く摘むと、

『…ぅぐぁぁあ…ぁひぃぃ…ぃた…ぁぁあ…それぃじょぅ…ダメぇぇえ…ぃっちゃうからぁぁ…』

「今日から陽子は、涼太ご主人様の性処理便器です、巨根におま○こ犯されたい、変態母さんを赦して下さい、だろ?」

涼太は母さんのおま○こから巨根を浅く入れたり、深く刺したり、鬼頭でクリを擦ってクチュクチュ言わせて絶妙に母さんを操った。

『…ぅぅ…今日からぁぁ…陽子わぁぁ…』

ばしっ!びしっ!
涼太が尻を叩いた。

「摘んでもらってる乳首をもっと突き出して言えよ!」

『ぅぐぁぁ…ぃたぃぃ…はぃ…巨根にぃ…ぉま○こ犯されたひぃぃ…ご主人さまのぉぉ…便器にぃぃ…ぅぅぅ…なりたぃのぉぉ…』

これが母さんの本性だった。
俺は、今まで清楚を装ってた母さんを憎んだ。段々虐めたくなった。
俺はビンビンに固くなった肉棒で母さんの頬を何度も何度も叩いた。

『…ぁぁあ…かずまぁ…ごめんなさぃ…ぉち○ぽで叩いてぇ…精子をかけてくださぃぃ…』

この日から母さんは、毎晩帰宅したら俺たちの調教を受けるようになった。
最後は2人の精子をおま○ことアナルに中出しされ、毎日そのまま出社する、俺と涼太の変態家畜に堕ちていった。

『…ぁへぇぇ…奥ぅぅ…ぃくぅぅぅ…こんな変態母さんで…ゅ…ゅるしてぇぇ…もっと…叩いて…陽子を…こわしてくださひぃぃぃ…』

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