エッチ体験談 13,000話 突破!!

テレビ局のバイトで人妻の社員さんと

やまちゃんさんから投稿頂いた「テレビ局のバイトで人妻の社員さんと」。

私はテレビ局のアルバイトをしている大学2年生です。
よくロケの補助をするバイトをしており色んな人の下について仕事をしてます。
女の社員さんの下につくことが特に多かったですが容姿や年齢からいやらしい気持ちを一つも持つことがない人たちが多くて困っていましたが一人だけスポーツ関係のロケの時だけ僕の上につく。綺麗な女の社員さんがいました。

容姿は女優の羽田美智子の若くしていやらしさを出した感じで自分の好きな素人もの作品の人にも似ていてこのロケだけはいつも楽しみでした。
しかしスポーツ関係のロケだけあってスタッフ陣もスポーツバリバリやっていた人ばかりで毎回自分をこき扱われお疲れの1日になるのが分かりきっていました。
そのためなのかいつも運動した後かのように性欲が溜まって家に帰ってからすごいオナニーをしていましたがこの日違いました。

日曜のロケから社内に戻り使った道具などを倉庫でしまっていたらいつもよりものが多いことやどこにしまえばわからないものなどがありいつもより時間がかかりスタッフさんがいるオフィスに戻った頃には夜の9時で誰もいませんでしたが羽田美智子さん似こと詩織さんが僕を待っていてくれました。
正直こういった時一番早く帰る人だったので驚きましたがどうやら日曜ということもあり家のことは夫に任せて今日はゆっくりしてから帰るそうで
その場で少し詩織さんと談笑しました。正直帰ってオナニーしたいところでしたが折角の詩織さんとの時間でゆっくりしました。
オフィスには誰もいなかったのでそこそこ大きな声で話していたら話は結婚についての話になりました。
もちろんこの話の流れになったのは詩織さんからの
詩織さん「彼女とかはいないの?」
だが詩織さんの現在の不満を話術で聞き出したところすごい量の不満があった。
まだ出てくると思って会社の中ではあったが仲の良い先輩社員がデスクに隠してる酒をもってきて詩織さんに飲ませた。
最初は断られたが僕も飲むので共犯です!といって飲んでもらった。
ちなみに僕のはあらかじめ中は水に変えておきました。
そして詩織さんが酔ってきたところで旦那さんとの夜のことについての不満も吐露した。
子供ができるまではしていたができた途端全く音沙汰なしで困っていると。
こんな話を聞くと娘さんは今3歳だから3年間は全くしてないんだと思うと自然に僕の下も盛り上がってきた。
折角なので帰りは詩織さんを局の下のタクシーで帰らせればいいと思い、もう一本酒をもってきてあげてかなり酔わせた。
正直ここまで上手く運ぶとは思っていなかったが隙を見ておっぱいくらい触ろうと考えていた。
案の定トイレに行きますといって少し時間を開けたら椅子に座りながら寝ていたので顔の前で手を振って少し揺すって寝ていることを確認しておっぱいを服の上から触ってみた。
思いの外なかったがまったくないわけではなかったので反発に感動した。
もう満足と思い強く揺らして起こそうと思ったらしっかり歩くことはできるが呂律が回っていなかった。
もしかしたら今なにをしても結構いけるのではないか。生乳くらいは触れるのではないかと思い、一旦この場ではもし人が来た時にまずいので気持ち悪そうなので水飲みにいきましょうという苦し紛れの言い訳で一番人が来ないであろう階の多目的トイレに移動した。
移動中詩織さんはなにも喋らなかったがトイレについたら
詩織さん「そこまでだから大丈夫だよ」
と口を開いたが
自分「流石にオフィスで吐くのはまずいですから」
と強めに言って酒を飲んだ罪悪感を与え便器の上にそのまま座らせ、便器か洗面所ですれば良いのにわざわざ
自分「ゲロ袋持ってきます」
と言って時間を開け熟睡させた。

そして戻ってきて熟睡したことを確認したところでスタート!
ちなみに詩織さんが酒に弱いことは前から知ってました。

とりあえず起きないようにゆっくり服を上に託しあげブラが見えるところまでいきました。
途中寝顔の可愛さにキスをしましたが起きなかったので一安心。
そのまま青ブラも上にあげ生乳が露わに!
サイズは決して大きくないですが揉めるくらいはあり乳首横のホクロがまた最高でした。
触ると流石に起きると思いましたが目の前の物に我慢できず片手で乳首をちょんと触って詩織さんの体がピクッと動いて感じていることに興奮しました。
そこで詩織さんの目が開き、直ぐに服から手を離し
詩織さんが一言
詩織さん「何してるの?」
流石に終わったと思いましたが苦し紛れに
自分「いつでも詩織さんが吐けるように準備してるんですよ」
と言ったら
詩織さん「なんかごめんね。このままタクシーで帰るから僕君は帰って。」
とどうやら気づいていないようでひとまず安心。
詩織さんはそのままま熟睡しました。
とりあえず当初の生乳が見えた上に触れたので今日のオカズになると思い終了しようと思いましたが
無防備な詩織さんを見てムスコはギンギンでした。
どうせらなら下の方もみたいと思い続行
しかし詩織さんはジーパンを履いていて脱がすのに一苦労でした。
全部は下ろさず半分まで下ろし股を開かせました。
パンツはピンクでついついこの光景を写真に収めました。
パンツも半分まで下ろし詩織さんのおまんこがお目見えになりました。
詩織さんは色白で毛が少なそうな人でしたが毛がもじゃもじゃでおまんこを覆っていました。
しっかり見ようと思うともっと足を開かせる必要があったのでジーパンとパンツを全部脱がしました。
足を少し持ち上げ開かせました。
やっとしっかり見えたのでここもしっかり写真に収めました。
ここからどうしようか非常に悩みました。
下手に触ったりしてここで起きたらバイトクビになるのではないかなどと考えましたが
この状況を前にしたらバイトクビの方が軽く感じ、どうせばれるなら挿入したいと思いました。
もしかしたら起きた時に誤魔化せるかもしれないのでムスコはチャックから出して
何も前戯はせず、ゴムを持ち合わせていなかったことからゴムはつけず、挿入!
バレないことを願ってゆっくり挿入!
全部入りきったところでスマホ片手に動画をスタートさせました。
ここでは起きませんでしたがゆっくり腰を振って2回目のところで詩織さんが目を開け、
詩織さん「何してるの!」
今度は驚いたように聞かれました。
流石に言い訳はできないので諦めて
普通に腰を振り出しました。
ちなみに動画の撮影はまだしてます。
どっかでこの動画を使えば詩織さんを言い包めることができると思ってたので
詩織さんも起きて普通に腰を振られていることに驚きはしていましたが気持ちよさそうに喘ぎ声まで出していました。
最初は何も前戯をせず入れたため自分の汁の滑りだけでしたが段々詩織さんの汁を出てきて気持ちよさ倍増。
一旦スマホを置いてとりあえず詩織さんの服を全部脱がしブラ一枚にしました。
もちろん挿入したままで
1分したところで詩織さんが先にイキました。
詩織さん「イク!イク!あっ・・」
イッた瞬間すごく締まり僕もその後直ぐにイキました。
とりあえず抜いて詩織さんの座っている便器の中に出しました。
とりあえず詩織さんに
自分「ごめんなさい」
シンプルに謝りました。
詩織さん「いいよ。オッケーした私も悪いからね。」
ん?
自分の記憶ではオッケーなんてもらった記憶はなかったが
どうやら詩織さんは酔っているからなのかオッケーサインを出したと思い込んでた。
その後に
詩織さん「しっかりゴムもしてくれたし」

ガッツリ生でやったのにまた良い方向に勘違い。
この流れなら何でもいけると思い、
自分「詩織さんだけイッて僕はまだいってないので続きお願いします。」
もちろんさっき一回イッたがこんな言い訳をすればもう一回できると思った。
結果オッケー
辛いと思うが立ち上がってもらって鏡に手をついてもらって後ろから挿入。
後ろからを良いことにブラのホックを外して全裸になってもらい下を向いてるタイミングで動画撮影を開始した。
お尻を軽く叩くとキュッと締まるので懲りずにやり続けた。
詩織さんも歯止めが効かなくなっているのからなのかすごい顔でひたすら喘ぎ声を出していた。
結論から言うと自分が一回イク間に詩織さんは2回はイッていた。
自分はその後背中の上に発射。

この後終了して詩織さんは服を着て帰宅したと思っているが
詩織さんは後ろからの後眠るように座ったので自分がもう一回汚い地面に寝てもらい正常位で挿入して余りの気持ちよさで中に出してしまったことを知らない・・
当然ここも動画に収めました。

次会った時何もなかったかのように接してきたのでどうやら忘れているのか否か笑

とりあえず最高のオカズ動画をゲットしました!

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