エッチ体験談 13,000話 突破!!

貫通を済ませたシンママの娘

リュウさんから投稿頂いた「貫通を済ませたシンママの娘」。

前の話の続きになります。

『貫通』を済ませてから
Cちゃんは少し変わってきた。

変な焦りがなくなったというか、年相応の可愛い女の子としての顔をちゃんと見せるようになった。

会えばキスだけで終わる日もあるし
自然と俺から求めるようになっていったことでCちゃんからHな誘惑を仕掛けて来ることはほとんどなくなった。

C『まだ痛くて気持ちよくはなれないんだよね』

Hの回数は5回を超えたが、貫通した時と同じく亀頭の先でCちゃんの浅い所を出し入れするだけ。
Cちゃんの狭い中ではなかなか根元まで咥えこむことができなかった。

俺『もうしたくない?』
C『えー…….それは…….もっとしたい』
俺『ちょっと無理してでも1度は奥まで入れなきゃ馴染まないかもね』
C『また血がでちゃうかな』
俺『う~ん』
C『俺くんはわたしとえっちして気持ちいい?』
俺『うん。入口の所はだいぶほぐれてきたから先っぽだけでも気持ちいいよ』
C『でももうちょっと色々練習してみたいなぁ』

こうして次の週末
またKさんがシフトの日を見計らってコソコソ遊びに行った。

この日は最初からCちゃんもスイッチが入っていて外行き用のかわいい服で出迎えてくれた。

お互い我慢が効かなくなってて、玄関のドアを閉めると同時にキス
いつもは唇を合わせるだけの軽いキスが多いけど、この時はCちゃんも俺が舌を入れると自分の舌を積極的に絡めてきた。
逆にCちゃんも自分から舌を突き出して、俺が『もっと』って言いながら吸い上げてやると一生懸命舌を伸ばしてくれた。

玄関でそのまま始めるのも色気がないので、お姫様抱っこでCちゃんの部屋に入ると倒れ込むようにベッドに。

お互いを脱がせ合いながら裸になって濃厚にキス
その間に勃起したアソコをCちゃんが股で挟んで先端に自分のクリを擦りつけてくる。

Cちゃんは69が好きみたいで、この日も小さなお口いっぱいに俺のものを咥え
俺からクリを舐めたり吸われたりすると『んーんー』言いながら腰をクネクネさせていた。

包皮に包まれた小さなクリを甘噛みされる喜びも覚えたCちゃん
何度も噛んでいるうちに、いつもはぷっくりしつつも閉じていたアソコが僅かに開いて小さな穴から愛液をたらしていた。

クンニをしながら2つの穴を指先で弄ってやると割れ目全体がヒクヒクし始めた。
さっきまで咥えて一生懸命に頭を振っていたCちゃん自身も俺のアソコの根元を握ったまま快感に耐えている。

俺『そろそろいくよ』
C『今日最後の最後までしてね。でも泣いちゃったらゴメン』

Cちゃんを仰向けにして、念のためお尻の下にタオルを敷く
目をつぶって股を開き
受け入れる覚悟を決めたCちゃんの頭を抱え込んでキスをし
俺はCちゃんの中に挿入した。

ゆっくり入口の辺りを進んでいる頃にはCちゃんも『あ…….ん…….』と吐息を漏らしていたが、亀頭が入り終わったくらいから表情が歪み始めた。

C『い…….ぐっ…….あぁっ』

正常位で頭を抱え込むようにして挿しているので多少Cちゃんが暴れても逃げられない。

C『んぐっ…….うっ、うっ、うっ』

半分まで入った

C『まだ!?まだ全部入ってない!?』
俺『まだ半分』

そのまま腰をゆっくりと突き出す

C『ひぃっ!はァはァッ!痛い!裂けちゃう!裂けちゃうからぁ!』

事前の約束通りCちゃんが泣いて嫌がっても最後までするため容赦なく進む

とうとうどう力を入れても先まで進めない所にまできた。
根元までほんの2~3cmくらい残っているがCちゃんの1番奥に届いたみたいだ。

これ以上咥えこませるにはさすがに時間をかけて中を伸ばしていくしかない。

俺『奥まできたよ』
C『んぐぅっ…….』

Cちゃんは歯を食いしばって痛みに耐えて何も言えなくなってる。

俺『動くからね』

俺は普通のSEXの時のように腰をピストンさせた。
先端がゴツゴツとCちゃんの奥に当たり、その度にCちゃんは悲鳴をあげても涙とヨダレを垂らしていた。

C『終わって!終わって!』

Cちゃんはバタバタ暴れたけど、そのせいで余計にアソコに力が入って強烈に締め付けてくる。

俺がCちゃんの1番奥で射精した瞬間
Cちゃんもアソコの緊張感もMAXになり、強烈に締め上げながら俺のザーメンを吸い上げるように震えていた。

ゆっくり引き抜くとCちゃんのアソコからは『ぐちゅ』と小さな音がしてザーメンが逆流した。
強姦に近いようなやり方だったけど、幸いそれまで何度か挿入してたお陰か出血はほとんどなかった。

体液まみれのCちゃんのアソコを優しく拭いてあげる。
いつもはクリ回りを拭くときに体を震わせて感じているが、今日は中の痛みが残っているせいで何も感じないようだ。

俺『Cちゃん頑張ったね』
C『うん…….うん…….気持ちよかった?』

痛いだけのHだけど、俺に気持ちよくなってもらうためにCちゃんは涙を流しながら頑張っていた。
その姿がたまらなく可愛かった。

少し休憩してから2回戦目
Cちゃんはまだ痛がっていたけどせっかく広げた中がまた閉じる前に俺の大きさに馴染ませる。

これまでずっと正常位で交わってきたけど、Cちゃんが力加減をできるように騎乗位にチャレンジ

愛液とザーメンが混じったものを内ももに垂らしながらCちゃんが俺にまたがる
俺のアソコに手を添えて、自分の膣口に向けてゆっくり腰を下ろしていく。

クチュ…….と音がして先端からゆっくり飲み込まれていく
1回奥まで貫通させたのが良かったのか、スムーズに奥まで届く。

根元までは入らないので、中腰になりながらぎこちなく腰を揺らすCちゃん

C『ん…….ん…….ん…….っ』

深く刺さりすぎないように俺も下から腰を支えてあげる
が、不意にCちゃんの膝の力が抜けてズンッと奥まで刺さった。

C『あ!』

首を仰け反らせ
下腹部を震わせながら痛みに硬直するCちゃん
俺も先端がCちゃんの奥に強烈に押し付けられた痛みで固まってしまった。

俺のお腹の上にジョロジョロと失禁してしまうCちゃん
タオルを敷いておいて本当に良かった

C『はずかし…….』

しばらくは呼吸困難になるほど痛みに呻いていたけど、小一時間も横になっているとちょっとずつ喋れるようになった。

Cちゃんのアソコは痛み以外もう感じなくなっていて、陰唇周りをも真っ赤に充血していた。

それでもCちゃんは懸命に俺のアソコに手を伸ばし、丁寧にお掃除フェラをしてくれた。

おしっこを漏らしてしまったのでお風呂に行こうってことで2人でお風呂に
お互いヒリヒリするアソコを笑いながら洗っていると俺の方はすぐに復活

泡のように真っ白なCちゃんのお尻を見ているとたまらなくムラムラしてきた

俺『Cちゃん、ちょっと後ろ向いて』
C『はい?』

疑うことを知らないCちゃんは素直にお尻を俺に向ける。

泡のヌルヌルの助けを借りてすぐに挿入

俺『ごめんね、痛い?』
C『んーん。ジンジンしてるけどなんかマヒしてるみたい』

シャワーの音が響く中、深く刺さりすぎないようにバックでCちゃんの中に突き入れる。

Cちゃんの薄い胸板に手を回すと小さな乳首がコリコリに硬くなっている。
指で小刻みに弾くとようやくCちゃんも『あんあん』喘ぎ始めてくれた。

C『まだアソコより乳首が気持ちいい…….なんか…….あん!悔しい!…….あん!』

さっきの騎乗位ではイケなかったので、ここでは遠慮なくCちゃんの中にフィニッシュ

C『シャワーより熱い…….』

下腹部を撫でながらCちゃんが囁いた。

オナでも1日に連続2回発射はなかなかしないが、Cちゃん相手だといくらでもできそうな気がする。

部屋に戻ってお互い裸のまま寄り添っていると、Cちゃんが俺のアソコで遊び始める。

まだふにゃふにゃのアソコを咥えて口の中で転がすとムクムク大きくなってくる。

ふと疑問がよぎる
Cちゃんはこの関係のことをどう思っているんだろう?
Cちゃんから『付き合って欲しい』とは言われていないが、聞き方を間違えると『やることやっといて彼女と思ってくれてないの?』ってことになりかねない。

慎重に言葉を選びながら
俺『友達にはHしたこととか言ったりするの?』
C『んーん言わないよぉ。彼氏じゃない人とHしたなんて言えないもん』

Cちゃんがアソコをぺろぺろ舐めながら答える

ふむふむ
どうやら彼氏彼女の認識じゃないようだ。

C『彼氏じゃない歳上の人とえっちしたって言ったらびっくりしちゃうだろうし、みんな秘密にできないと思うからなぁ』
俺『秘密の話ほど人に話したくなっちゃうしね』
C『そうそう!』

俺『Cちゃんは彼氏欲しくないの?』
C『んーーー…….クラスにカッコイイ人とかはいるけど…….わたしは大人っぽい人の方がいいかも…….』

『俺と付き合う?』って聞きたかったけどCちゃんから『体だけで』って返されるのが怖かった。

それに多分Cちゃんは恋愛よりも単純にSEXに興味があったんだろう。
そうじゃなければ『Hしたいならちゃんと付き合ってから』的なことを言うだろうし。

雑念を振り払うように本日3回目のフィニッシュに向けてCちゃんに襲いかかった。

この日、何度も奥まで突いたのが良かったのか
次に会った時のHでCちゃんは挿入で乱れに乱れた。

『自主練』としてCちゃん自身も毎日クリオナ指オナをしてたらしいけど、痛みで失禁した前回とは比べ物にならない感度だ。

乳首と乳輪はパンパンに勃起し
指でつまんでやると腰を跳ねさせて感じる
挿入すれば根元まですんなり咥えこんで離さず

C『あ、イクかも!イクかも!』

とうとう中イキまで果たした。

クリトリスでのオナニーでは何度かイッたことがあったらしいけど
中で、それもHでイッたのには俺も驚いた。

アソコをぐちゃぐちゃにしながら余韻に浸っているCちゃんの乳首をつまんで遊ぶと体をビクンビクンさせていた。

C『なんか!…….敏感だからダメ!』

ふざけて何度もイタズラしているとCちゃんに怒られたがそれもいい思い出だ。

夏が終わり
俺の学校もCちゃんの学校も始まり
世間は平常運転に戻った。

半日かけてのSEXは減ったけど
隙があれば・暇があれば
お互いに連絡を取り合って性欲をぶつけあった。

10回を超えた頃にはもうすっかり俺の大きさと形に馴染んでいて、『入れただけで幸せ。腰振ってくれたらもっと幸せ』という名言まで飛び出した。

ただ、濃密すぎる時間を過ごしたせいかマンネリも早かった。
何となく会って・何となく中に出す
の繰り返し。

このままでは Cちゃんもマンネリに感じてしまってマズイと考えた俺はドライブデートを提案してCちゃんを連れ出した。

目的地はあの湖畔
人気のない方が良かったので俺は学校をサボり。Cちゃんは学校が代休の日を狙って朝から出発。

最初はCちゃんも素直に楽しんでいたけど、湖畔が近づくに連れてムラムラし始めたようで、助手席からHなちょっかいを出してくるようになった。

そこで俺はCちゃんに後部座席に移動するように命令する。
後部座席の助手席の真後ろには俺が事前に用意していたアイテムの入った紙袋が隠されている。

C『これ?』
俺『そうそう。説明書も入れてあるから、着くまでに身に付けてね』
C『うん。』

そう言ってCちゃんがゴソゴソ紙袋を開ける音がする。
後ろからはCちゃんの『うわ』とか『これどうすんだろ』って声が聞こえるけど、あとのお楽しみにとして俺は後ろを振り向かない。

そして湖畔の展望台側の駐車場に到着
俺は黙って先に降りる
Cちゃんも後を追うようにゆっくり出てくる。

Cちゃん
頭:首輪とリード
体:マイクロビキニ
膣:遠隔ローター

期待通りフル装備で出てきてくれたCちゃん

C『なんか裸より恥ずかしいんですけどぉ…….』

マイクロビキニは上がチューブタイプだが『ヘアバンド?』ってくらいの細さでやっと乳首と乳輪が隠れる幅
下はほとんど紐で割れ目を隠すというかくい込んでいる。

モジモジする股の間からはコンドームの端が垂れてる。
説明書にローターをコンドームに入れて腟内に挿入すべしと書いておいたのだ。

平日の昼間ということで駐車場にも展望台に人気は無いが、いつ誰が来るか分からないのでCちゃんを大きめのバスタオルで包む。

そのまま山道を進み
トンネルに入った所でバスタオルを取り上げる。

C『さっきも言ったけど裸より恥ずかしいし…….』

照れながらもしっかりリードをこちらに渡してくるのに満足してご褒美に遠隔ローターのスイッチを入れてあげる。

C『あ…….くぅっ』

下腹部を抑えて倒れまいと必死に耐えるCちゃん

容赦なくリードを引いてトンネルの中に

C『歩く度に中でこすれる~』

少し前屈みになりながら前を歩くCちゃん
細いビキニの紐では後ろから見るとお尻の穴がハッキリ分かる。

今回は敢えて俺のアソコより小さい極小のローターを用意した。
その理由をCちゃんはこの後思い知ることになる。

例の川辺りに着き
極小ローターの振動に少し慣れたCちゃんは『せっかく水着なんだからちょっと泳ぎたいよね』とか笑ってる。

俺は水着もってきてねーし
Cちゃんのリードを引いて岩に登らせる?

C『こう?』

俺の指示通りに岩の上に足を開いて四つん這いになる。
俺はCちゃんのアソコに手を伸ばすとくい込んだ紐をどけてコンドームごとローターを引っ張り出す。

C『ん…….もう抜いちゃうの?』
俺『うん。またすぐ入れるけど』

不思議そうな顔をしながらもお尻をクイッと向けたCちゃんのアナルにローターを滑り込ませた。

C『そこ違う!』

Cちゃんも身をよじったが、既にローターはアナルの奥に飲み込まれてる。
極小のローターだからアナル調教が無くても簡単に痛みもなくはいってしまう。

Cちゃんも慌てて取ろうとするけど俺は
『手を使わないなら取っていいよ』
と告げる。

賢いCちゃんは俺の意図を敏感に察して『うーっ!』って怒り顔をしながら不安定な岩から降りて、ビキニの下を脱ぐ。

愛液で濡れたコンドームに入ったローターだから、少し踏ん張れば排出されるだろう。

問題は力加減だよね
Cちゃんも上手くローターだけ出そうとしてるけど、その奥にあるかもしれない『大』を出さないように加減してるからなかなか出ない。
はみ出たコンドームの端だけがピクピク上下してる。

C『これホントにまずいよ…….』

顔を真っ赤にしてCちゃんが呟く。
力んで、緩めて、力んで、緩めて…….

チョロ…….
C『ちがっ、』

Cちゃんの意図とは別におしっこが少し漏れてしまった。
1度出始めると途中では止められない。
Cちゃんも必死に我慢したが、ついにはジョロジョロとおしっこを出し切ってしまった。

俺『Cちゃんそっちじゃないんじゃない?』
俺が耳元でささやいてやるとCちゃんは両手で顔を覆って黙ってしまった。

少し意地悪をしすぎた
Cちゃんはしくしく泣き出してしまった。

いや、少しじゃないな
かなり意地悪だった。

なかなか泣き止まないCちゃんに謝り倒して
なんとか泣き止んでもらったが…….
許してくれない。
当たり前だがかなり怒って拗ねてしまった。

俺『ホントにごめん!なんでも言うこと聞くから許して!』

両手を合わせて拝み倒してるとCちゃんから『ホントになんでも?』とやっとリアクションがあった。

俺『ホントホント!』

何でもとは言ったけど何を言われるのか
何か買わさたりとか?
金はあんまりないし、とか悩んでいると

C『じゃー役割交代。今度はわたしがご主人様やりたい!女王様?』

S側に興味を持ったCちゃん
何でもすると言った手前、嫌だとも言えず…….

C女王様が爆誕した。

C『舐めなさい』

前回の徹を踏まないよう岩にタオルを敷き
片足を岩にあげて座ったCちゃんが命令した。

俺は黙ってかがみ込むとCちゃんのアソコを舐め始めた。

失禁したばかりのC女王様のアソコは少ししょっぱかったが、すぐに愛液の味に変わった。

C『そう…….そこ…….もっと』

小さな女王様はクリを吸い上げられてうっとりしている。

C『次はこっちよ』

言葉遣いもなかなか様になっている。

C『口でやりなさい』

俺はC女王様のお尻からはみ出したコンドームの端を噛むとゆっくり引き抜いた

C『あ、あ、あ、』

引き抜いた後のアナルはきゅうっとすぼまって、ローターが抜けた感触を確かめるように何度も収縮した。

C『お尻が痛いわ…….優しく舐めて』

完全にスイッチ入ってるなー
楽しいからいいけど。

わざとピチャピチャと音を立ててC女王様のアナルを舐める。
最初は穴の周りをなぞるように
少しずつ中にも舌を挿し込む。

急にC女王様がスっと立ち上がる

C『脱ぎなさい』

命令されるまま全裸になる

C『1X歳のお尻を舐めて大きくするなんてヘンタイさんかしら?』

C女王様が俺の勃起したアソコを手で包むように撫でる。

C『わたしがしたみたいにオシッコてみて』

C女王様が軽く俺の先端にキスをして離れる
俺は勃起状態なのでゆ苦労しながら放出
大きな弧を描いて小便が川に落ちていく。

全て出し切ったかけど、俺があまり恥ずかしそうにしてないのがご不満なようだったけど、ひとりしき俺で遊んだことで小さな女王様も満足されたようだ。

C『こっちへ来て』

なるべく平らな岩にタオルを敷くと女王様は仰向けになった。
陽光と川からの反射に照らされた女王様の裸身は見とれるほど綺麗で、俺が『綺麗だ』と思わず呟くと途端に少女の顔に戻って顔を真っ赤にした。

導かれるままに挿入
膝が岩に当たって少し痛かったけど、俺は夢中で腰を振った。

C『あっあっあっあっ!んっんっんっんっ!』
俺『イキそうです』
C『まだダメ!まだダメだから!』
俺『もうムリ!』
C『今日は中には出さないで!』

命令通り中には出さずに女王様のお腹の上に射精。
胸元から下腹部までベッタリと濡れるほどの射精量。

勢いよく出た後も散発的にピュッピュと射精し、後半は飛距離が出ずに女王様のアソコをザーメンまみれにしてしまった。

恥丘からトロリと垂れたザーメンか陰唇とアナルを伝い、岩に敷いたバスタオルに零れていった。

帰りの車内
すっかり普段の様子に戻ったCちゃんは『女王様に目覚めちゃったかも~』なんて喜んでいた。

俺『そう言えば中に出さずにぶっかけしたのは初めてだっけ』
C『…….そだね。』

微妙な間がなんか気になる

俺『どしたの?なんかあった?』
C『………….』
俺『沈黙が怖いよw』
C『…….った』
俺『え?』
C『…….ちゃった』
俺『聞こえないよ』

C『せーり来るようになっちゃったの!!』

あー…….なるほど

C『赤ちゃんできるようになっちゃったから…….もう中には出しちゃダメかなって…….』
俺『そっかぁ。Cちゃんもとうとう生理きたかぁ』
C『しみじみ言うな、バカ!』
俺『でもそれならそうと言ってくれたらいいのに』
C『でも…….言ったらもうえっちしてくれないと思ったから』
俺『そんなことはないよ。それにちゃんと避妊には気をつけなきゃだし』
C『でも男の人はこんどーむでえっちはしたくないんでしょ?』
俺『まぁそういう人もいるに入るけど…….俺はするよ』
C『いいの?』
俺『もちろん』
C『でも無理に付けなくていいよ。今日みたいに外に出してくれればいいから』

ここでCちゃんの誤解に気づいた
Cちゃんは生でも外に出せば妊娠しないと思ってたんだ。
本当を言うと今までも、いつ生理が来る体になるか分からない状態でのHは良くなかったんだけど、まだまだ来ないと俺もタカをくくってた。

C『えー!中に出さなくても妊娠しちゃうの!?』

あれこれ教えてやるとCちゃんはかなり驚いていた。

C『でも本には外に出したから大丈夫とか書いてたよ?』
俺『それってもしかしてCちゃんが持ってる援交物の漫画?』
C『うん』
俺『漫画を鵜呑みにしちゃダメだよ…….』
C『知らなかった~。じゃあもしかして今日も………….』
俺『…….したかも…….妊娠…….』
C『きゃーーっ!!うそーー!!』

それから2人でドキドキしながら次の生理予定日を迎えたがまだCちゃんの生理はこない

ストレスMAXになり
『どうせ妊娠したんなら生でしちゃおうよ!』
と錯乱したCちゃんを宥める。

始まったばかりでまだまだ不順だろうけど、予定日を過ぎてから薬局で買ってきた検査薬を持ってCちゃんに会いに行った。

C『ここにおしっこかけるの?』
俺『そうみたい』

俺の目の前で検査薬にチョロチョロとおしっこをかける。

C『…….どう?』
俺『すぐには出ないよ』

待つこと数分
陽性にはならない

念のためもう10分くらい待っても変化なし

C『…….してない?』
俺『うん、してないみたい』
C『よかったぁ…….のかな?』
俺『ん?』
C『安心したらちょっと赤ちゃん欲しくなっちゃったwww』
俺『おいおいw』

この検査薬は『戒め』として大切に保管することにした。

それから久しぶりのH
今日からはコンドームでの避妊が必須だ。
用意していたコンドームをCちゃんに見せて使い方を説明

C『なんかヌルヌルしてるね』
俺『潤滑剤がついてるんだ。ゴムだから摩擦が強いしね』
C『女の子もヌルヌルになるのにいるの?』
俺『それは…….なんでだろ?』

まずはCちゃんにゴムを付けさせてみた
ぎこちない手つきで先端の空気が残ってしまったり、上手くしたまでゴムを伸ばせなかったりしたけど、何個か使って練習するうちに上手に付けられるようになった。

俺『んじゃ次のステップね』
C『えーまだするの?』

早く入れて欲しいCちゃんは不満そうだ

俺『まず先端の液溜まりを唇で挟んで空気を抜く』
C『ふむふむ』
俺『次に口に咥えままアソコに押し付けて』
C『うん』
俺『手を使わずに唇でゴムを下ろしていく。歯を当てちゃダメだよ』
C『ん』

Cちゃんの小さな口では喉まで使っても中ほどまでしか伸ばせない。

C『こっから先まで咥えたらオエッてしちゃうよ』
俺『あとは手でいいよ』

丸まったゴムの端を手で根元まで伸ばしていく

俺『毛を巻き込まないようにね』
C『うん…….できた!』
俺『じゃあしよっか』
C『うん!』

笑顔で横になって股を開くCちゃん
俺に対しては恥じらいよりも快感が
羞恥心よりも性欲が全面に出ている。

C『あ、やっぱりなんか違うかも』

初めてのゴムの挿入にCちゃんは不思議そうな顔をする。

俺『気持ちよくない?』
C『んーん、ちゃんときもちー』
俺『ゴムをつけたから俺はかなりもつよ』
C『ホント?じゃあ今日はいっぱいイカされちゃうかも』

ゴム付きになっていつもより長めの挿入
Cちゃんもしっかりイッて満足してくれたようだ。

射精後にコンドームを外してCちゃんに渡してやる。

C『ふぁーここにこうやって溜まるんだぁ』

Cちゃんがザーメンのつまった液溜まりを指でぷにぷにしながら遊んでいる。

C『溢れないの?』
俺『普通は溢れないよ。溢れても根元から零れるから女の子の中には入らないだろうし』
C『よくできてるねー。でもこないだまで、これが全部あたしの中に入ってたのに。ちょっと寂しいかも』
俺『赤ちゃんができるようになったからしょうがないよ』
C『うん』

その後Cちゃんは『ゴムくさーい』って怒りながらもお掃除フェラをして
初めてのゴム付きHを終えた。

早めの冬が訪れた
もう何度Cちゃんを抱いたかも数え切れない。
時間があれば会って
二度三度とセックスをする日々
正直コンドーム代がばかにならないくらいだった。

Cちゃんの家以外では車や人気のない外でのHしもしていたが、そろそろ外でのHが寒くなってきた頃。

C『あたしもラブホテルに行ってみたい』

と言い出した。

C『あたしが初めてHした時にクラスで2番目だって言ってたの覚えてる?』
俺『あーなんか言ってたね』
C『クラスで1番最初にHしたのはEちゃんっていうんだけどね』

以下要約
Cちゃんが言うには、Eちゃんは高校生の彼氏がいるんだけど、こないだ初めて2人でラブホに行ったらしい。
Eちゃんはまだ生理が来てないから、いつも生中Hをしてて羨ましい。
とかなんとか。

俺『もしかしてそのEちゃんには俺とのこと言った?』
C『ごめんね、でもEちゃんはちゃんと秘密にできる子だから』
俺『いーよいーよ。Cちゃんが信頼してるなら俺も信じる』
C『でね、Eちゃんってえっちで気持ちよくなったことないんだって。なんでかな?』
俺『色々あるけどなぁ。相性とかテクニックとか』
C『テクニックは分かるけど、相性とかってそんなに変わる?』
俺『それなりに…….かな』

多分Eちゃんたちはテクニックの問題だろうけど。

C『ふーん。あたしは俺くんしか知らないからなー』
俺『他の人とのHに興味ある?』
C『無いって言ったら嘘になるかなー。俺くんだってあたしとが初めてじゃないでしょ?』
俺『うん。それなりにね』
C『いいなぁ。あたしも誰でもいいってわけじゃないけど、ちょっとしてみたいかもw』
俺『援交はすんなよ』
C『しないよ、バカ!』

まぁホテルくらいは連れてってやるか
ってことで次のデートはCちゃんに内緒でホテルにすることにした。
いつものドライブだと思って車に乗り込んだCちゃんだったけど、車がラブホに入るとキャーキャー言って喜んだ。

ウチは田舎だったからさ
都会と違って車のまま入って、フロントを通さずに部屋に入れる郊外モーテル型が主流だったのよ。
もちろん入口には監視カメラくらいあったけど、女の子を強引に連れ込んだりとかじゃなければスルー
Cちゃんだって田舎のラブホのカメラ越しには『小柄な女の子だな』くらいにしか映らない。

C『ねーねー回転ベッドは?』
俺『一昔前だな。俺だって見たことないよw』
C『ざんねーん』

せっかくラブホに来たんだからと2人でゆっくり浴槽に浸かることにした。
Cちゃんを後ろから抱きかかえるようにしてお湯に浸かり
こちょばしながら洗いっこ
最後はバスタオルで包んだCちゃんをベッドに放り投げて大笑いした。

大声も掃除も気にしなくていいセックスの開放感。
いつもならご近所に声が響かないように我慢し、愛液やザーメンでシーツを汚さないように最新の注意を払い
使ったティッシュやゴムも丁寧に処理しなきゃならなかったけど、ホテルだったらその心配はない。

CちゃんはAV女優のように喘ぎ
イク時も絶叫に近かった。
1戦後はいつもならすぐにシャワーに行くけど、お互い体液塗れでもシーツにくるまってキスを繰り返した。

この日は備え付けのゴム2つを使い切り
持ち込んだゴムも3つ使った計5回戦

C『おまんこヒリヒリする~wあと喉もいたーいw』
俺『あんなけアンアン言ってれば声も枯れるよw』
C『すっごく開放的で自然とえっちできた感じ』
俺『満足してくれた?』
C『今日は大満足!!』
俺『いつもは不満かよwww』
C『そうじゃないけどぉ…….』

なにやらCちゃんの表情が曇る

C『………….』
俺『どした?』
C『ごめんね、あたしわがままかも』
俺『そんな事ないと思うよ。』
C『違うの』
俺『なにがさ』

C『あたしやっぱり他の人ともしてみたい。1回だけでいから』

割と衝撃的な発言だったけど、意外と素直に飲み込めたし、『あーやっぱりか』って気持ちの方が強かった。

俺『そっか』
C『怒ってる?』
俺『不思議と怒りとかはない…….かな。』
C『彼氏彼女の関係じゃない今だけかなって思って…….』

なんとなくCちゃんもこの不安定な関係に気持ち揺れてたんだろう。

俺『誰とするかあてはあるの?』
C『Eちゃんの彼氏…….かな』
俺『それはEちゃんが怒るだろ』
C『Eちゃんはいいって言ってた。彼氏とえっちして気持ちいいかどうか教えてくれれば1回だけなら許すって』
俺『その彼氏はなんて?』
C『俺くんに悪いけど、俺くんがいいならするって言ってる』

3人ともバカかな?
まぁ人のことはあんまし言えないけど。

正直あんまりいい気分はしないけど、Cちゃんは俺の彼女じゃないから文句は言いにくい。
文句を言ってしまえばCちゃんは黙って抱かれに行くだろう。

俺は交換条件として、
する日が決まったら報告すること
終わってからどうだったか報告すること
必ず避妊はすること
の3つを約束させた。

C『ちゃんとEちゃんと彼氏さんには言うよ。てゆーかEちゃん達に会ってみる?』

やだなぁ

Cちゃんは気軽に『会ってみる?』なんて言うが正直俺は気乗りしなかった。
彼氏くんの方は特に。

避妊して1回きりの約束さえ守ってくれればいいし、Cちゃんを抱く前も後も会いたくなかった。

C『じゃあEちゃんだけにするね』
俺『ちがう、そうじゃない』

話聞かねーな

それから数日
Cちゃんの説得があり
俺も相手と最低限の繋がりくらいは持っとくべきかな・とか考えてEちゃんとだけは会うことにした。

場所はいつものようにCちゃんの部屋

E『どうも』

Eちゃんは先に着いて待っててくれており、俺が部屋に遅れて入ると大人っぽいというか、少しぶっきらぼうというか微妙な挨拶

EちゃんはCちゃんと同じクラスの女の子
細かい描写を省くとCちゃんより少し髪がロングの和風美少女って感じ。

小柄なCちゃんより体つきがおとなっぽくて
もちろん胸もCちゃんより発達

E『ごめんなさい、私とCちゃんのワガママでこんなことに』
C『ぜーんぜん大丈夫だよ』
俺『おめーがゆーな。で、ホントにさせちゃうの?Eちゃんの彼氏なんでしょ?』
E『はい、でも…….そのー』
俺『この際だから照れずに』
E『なんていうか……彼氏とのHで気持ちよくなったことがなくて…….。』
俺『うんうん』
E『お…….おな…….』
俺『オナニーでは気持ちいいのに?』
E『はい…….』
俺『それで彼氏に他の子とHしてもらって気持ちよくなれたか、つまりCちゃんに確認したいと』
C『あたしがしてみたいって言ったから』
E『ごめんなさい』

俺『ちょっと聞きたいんだけどね。』
E『はい』
俺『Eちゃんが誰かとするのはダメなの?』
E『え?』
俺『いや、だからそんな回りくどい事しなくてもEちゃんが、誰かと、してみたら比較しやすいんじゃない?』

E『え…….あー…….でも…….あれ?』

首を傾げるEちゃん

俺『もしかしてそこに気づいてなかった?』
E『あー…….はい』

みんなバカかな?

EちゃんはCちゃんほど他の人としてみたい願望があるわけじゃなかったようだけど、相手次第では『アリ』だそうだ。

冗談で俺が立候補した時
Cちゃんがは少し複雑な顔をしたけど、何も言わなかった。
それは多分独占欲からだろうけど。

C『来週土曜のお昼にします』

Cちゃんが宣言してきた。
あれから何度か話し合ったけど
彼氏とCちゃんが乗り気なことで話は進んでしまった。
俺はEちゃんに本当にいいのか何度も確認したけど、『彼氏もCちゃんも止められないから』と流されてしまっているようだ。

呆れつつも日曜日には報告してもらう約束を念押しして
なんとなくCちゃんを抱く気になれずこの日は帰ることにした。

俺『Eちゃんにもちゃんと言った?』
C『Eちゃんには彼氏さんから』
俺『そっか』

『やめろ』って俺が強く言ったら止めるかな
でも言ったところでCちゃんは黙って行って、俺たちの関係は終わるだろうな。
そんな気がして何も言わなかった。

帰り支度をしてるとHなしに気づいたCちゃんが拗ねた顔をしたけど俺も気付かないふりをした。
『妬いてる?』って聞かれたくなかったから。

仕返し
ではないけれど。
土曜日のお昼に俺はEちゃんと会っていた。

Eちゃんもソワソワして落ち着かなかったのか、俺が誘うとすぐに出てきてくれた。

E『今頃もう始まってますね』
車に乗り込んできたEちゃんが言った。

俺は車を発信させると適当に郊外に向けてハンドルを切った。

俺『彼氏の家でだっけ?』
E『はい』

しばらくの気まずい沈黙
車は郊外に出て静かな風景が続く。

E『私が変なことを言ったせいでごめんなさい。私は後悔してないけど、俺さんに迷惑かけちゃった』
俺『大丈夫だよ。結局俺も止めなかったわけだしね』

また沈黙

気まずいままじゃEちゃんを誘った意味が無い。
家にいても、お互いソワソワしちゃってただろうからデートしてるんだからもっと話をしよう。

ってことでEちゃんにHな質問を色々ぶつけてみた。

初体験は1年前に今の彼氏
と思いきや処女はお金をくれるオジサマに捧げたそうだ。
もしやと思って聞いてみると、Cちゃんに援交物のエロ漫画を渡したのはEちゃんだった。

俺『初めては彼氏とかじゃなくてよかったの?』
E『掲示板で知り合った人なんですけど、すごくお願いされて。お金を払うから処女の子とHしたいって。』
俺『痛かった?』
E『すごく痛かったですよ。その時は二度とHなんかしないって思いましたもん』

俺『その人の次が彼氏?』
E『次は私の従兄弟のお兄さんです。どうしてもアソコを見たいって言われて…….見せるだけの約束だったけど誘導尋問で処女じゃないのバレちゃって…….』
俺『やられちゃったと』
E『ハイw何回かヤられちゃいましたw』

そして3人目が今の彼氏だそうだ。

Cちゃんが言ってたように生理がまだ来てないので初体験から一貫して生中のみ。

俺『Hは全く気持ちよくないの?』
E『ないですねー。痛みは初体験程じゃなくなりましたけど…….。中を擦られると痛くて』

Eちゃんはあんまり濡れないタイプなのかな

俺『今の彼氏とのHはどんな感じ?』
E『どんなって…….普通ですよ。私が彼氏のを舐めて、大きくなったら入れて…….みたいな』
俺『彼氏からの前戯は?』
E『ぜんぎ?』

どうもかなり男の当たりが悪かったようだ
初体験は援交
2回目はレイプ
そんで今の彼氏が前戯なしじゃ気持ちよくなんてなれるわけがない。

俺は前戯の重要性や女の子が濡れる理由を教えてみた。

E『えー!?指でなんてしてもらったことないですよ!』
俺『でも、オナニーする時は指を入れたりするでしょ?』
E『自分では入れるけど…….Hの時におまんこを触られたりとかほとんどないですよ』
俺『してもらったら気持ちよくなれると思うけどなぁ』
E『彼氏には期待できないかなー。入れてもすぐイッちゃう人だし。』
俺『今日も早く終わるかなw』
E『もう終わって別れてるかもw』

ようやく2人で笑いながら話ができるようになった。

俺『こっちは明日Cちゃんから報告してもらう事になってるけどそっちは?』
E『彼氏とは特には…….私もCちゃんから聞ければそれでいいですし』
俺『じゃあ今日は1日フリーだ』
E『そうですねw』

思い切って疑問をぶつけてみた

俺『もしかしてEちゃんって押しに弱い?』
E『あ、弱いかもです!特に男の人にお願いされたら断れなくて』

やっぱりなー

俺『今回もCちゃんに流されてたもんねw』
E『彼氏もねwそれにCちゃんは信頼してるってのもあるし…….彼氏はあんまり信頼してないけどw』
俺『そうなの?w』
C『テキトーな人なんでw今日も1回って約束したけど、何回もしたり生でしたりしてるかもw』
俺『あー…….してそうだな』
E『あ…….ごめんなさい』
俺『いや、Eちゃんが悪いわけじゃないから大丈夫。俺もCちゃんにはEちゃんと会ってることは言ってないし』
E『私も彼氏には言わずに来ちゃいましたw』
俺『秘密はお互い様…….かな?』
E『ねーw』

俺『じゃあ秘密を増やさない?』
E『…….え?』

俺は人気も車もない林道に車を突っ込んで止めるとEちゃんに向き直った。
『仕返し』って名目の性欲が抑えられなくなった。

E『…….内緒で?』

俯いたEちゃんが伏目と上目遣いにと交互に繰り返す。

俺『内緒で』
E『Cちゃんには…….』
俺『もちろんCちゃんにも彼氏くんにも』

Eちゃんが押しに弱いのを悪用してるのは自覚してる。

俺『気持ちよくなったことないんだよね?』
E『ないです…….』
俺『Hは嫌い?』
E『嫌いでは…….ないですけど…….ちょっとわかんないです…….』
俺『ちょっと試してみようか』

俺は返事を待たずにEちゃんの向こう側に手を伸ばして助手席のシートを一気に倒し
そのままのしかかるように顔を近づける。

俺『怖い?』
E『ちょっと…….怖いです』

キスの気配を察知して顔を横に向けたEちゃんの頬にキスをして
そのまま首筋をなぞるようにキスをしていく。

E『あ…….首にキスなんてするんですか?』
俺『俺はいつもするよ。キスマークつけてもいい?』
E『だめですよ。バレちゃいますもん』
俺『じゃあバレないとこにしようか』

Eちゃんのシャツをめくるとキャラ物の可愛いブラが出てきた。
ここ最近ずっとCちゃんのAカップおっぱいしか見てなかったので、久しぶりに見たB~Cくらいのブラシャーとおっぱいを見るのは新鮮だった。

下から指を入れてブラを押し上げると張りのある美乳が現れる
乳輪も綺麗で乳首も小さめだけど、おっぱい自体がツンと張っている。

E『ダメぇ』

Eちゃんは手でブラを下げようとしたけど、すぐに右乳首に吸い付き
左乳首を手で刺激してやった。

E『キスマーク付けるだけって…….』
俺『だから今つけてるんだよ』

俺はEちゃんの乳首を力強く吸い上げた。
しばらく吸い上げてから離すと

俺『ほら、これなら目立たないけど色が変わったでしょ?』

Eちゃんの右乳首は左と比べて真っ赤に膨らんで、左と比べるとコリコリに勃起していた。

E『これちゃんと戻りますよねw』
俺『じゃあバランス取ろうか』

そう言って俺は反対側も同じように吸い上げる

E『んっ』

両方吸われて感度が高まったEちゃんが初めて声を漏らす。

俺『下はどう?』

サッとスカートの奥に手を入れて下着に触れる
Eちゃんも足をキツく閉じていたけど、指1本くらいなら隙間に難なく入る
クリがあるはずの当たりをパンツの上から執拗に触っていると徐々に下着の上からでも小さな突起がわかるようになってきた。
爪の先で突起をこするとEちゃんの膝もプルプルしてきた。

隙を見て指を奥に進めると確実に湿っている感触が指先に感じられた。

Eちゃんを見ると顔は横に向けたままだけど、目も口も半開きになっている。

片手で上を向かせて『え?』と言った瞬間に強引に舌をねじ込む。

Eちゃんは首を振って抵抗したけど、強めに突起を押してやると動きが固まるのでその隙に追いついて何度も舌を入れる。

クチュクチュとキスの音が車内に響く
唾液を上から送り込むとEちゃんも自分の唾液と混ぜたものを送り返してくる。

俺『もう抵抗しないの?』
E『キスだけなら…….』

お許しをいただいたので貪るようにEちゃんの唇を求める
『キスだけ』の言葉を信じてEちゃんも必死に舌を絡めて応えてくれる。

乳首やクリに手を伸ばしたけど、やんわり払われてしまう。

何分キスしてただろうか
Eちゃんの体の力が完全に抜けた頃

もう一度乳首に手を伸ばして愛撫を再開したがEちゃんはキスに夢中になって抵抗しなくなっていた。

片側だけこねくり回された左の乳首は先端が痛々しく膨らんで、まるで大人の女のようになっていた。

抵抗感を刺激しないようにスカートもたくしあげる
キスを続けていたので片目でチラッと下を見ると淡いブルーのパンツが見える。

軽く下腹部に手を置き
少しずつ手をズラしていく

パンツの端に手が届いた頃にEちゃんに絡めていた舌で口内をめちゃくちゃに掻き回す。
舌を絡めようと必死になっているEちゃんのどさくさに紛れてパンツの中にするりと手を入れる。

まだだ
まだ焦っちゃダメだ。

舌を吸い上げて甘噛みしたまま引っ張るとEちゃんも頭を少し浮かせてついてくる。

舌先に痛みを感じながらも唇で必死に俺の唇を貪るEちゃん

指先はCちゃんより濃いめの陰毛を超えてクリの近くにまで辿り着いた。

E『下はダメ』

息継ぎの時に我に返ったEちゃんが俺の手を掴んでパンツの中から引き抜こうとする
俺は指先で陰毛を摘んで抵抗
Eちゃんが俺の腕を引っ張ると自然と自分の陰毛も引っ張られるようになりEちゃんは困り顔

その困り顔も可愛くてキスを再開
お互いの歯がぶつかるほど強烈に唇を押し付けあう中でEちゃんは抵抗を止めた。

中に指を入れると強引に開発をされてきただけあってすんなり受け入れ
ヌルヌルの割れ目はあっという間に俺の中指と薬指の2本を飲み込んだ。

E『あん、あ…….んんっ』

H経験もオナニー経験も豊富なだけあってきっちり反応してくれてる。

俺『下着汚れちゃうから腰浮かせて』

素直にEちゃんが腰をあげてくれたので、パンツを膝まで下ろす。
あまり足はひらけないけど、股に顔を埋めて舌を伸ばすとギリギリクリに届いたので包皮を剥くようになめあげる。

穴とクリを責められたEちゃんは体を震わせて喜んでくれた。
こんなに感度がいいのに彼氏とのHが気持ちよくないなんて相当テキトーに扱われてたんだろう。

体をピクピクさせて浅イキを繰り返すEちゃん
このまま本番までいけそうだったが、この日はEちゃんが求めてこない限りは挿入はしないと決めていたので、愛撫で終わってしまった。

帰り道
Eちゃんは顔を真っ赤にしたままほとんど何も喋らなかった。
男の前で初めて感じてしまったことが恥ずかしくなったとだけ言っていた。

E『家の前じゃまずいから』
と言うEちゃんのために自宅から少し離れた公園に車を停める。

『秘密ですよ』と照れ笑いするEちゃんの肩を掴んで最後にもう一度濃厚なキス

恥ずかしがって跳ねるように車を出ていくEちゃんの後ろ姿を見送った。

んで、翌日
Cちゃんの家に着くと既にEちゃんも呼び出されて座っていた。

何事も無かったような顔をして座ってるEちゃんを見て『女優だな〜』とからかいたくなるのを必死に堪えて俺も座る。

C『じゃあ報告します!』

妙に熱意のこもったCちゃんに押されつつ居住まいを正す俺とEちゃん

C『こと細かにとゆー俺くんのお願いだったので…….

昨日のお昼にEちゃんの彼氏さんの家に行って、夕方くらいに帰ってきました。
お部屋に入ったら彼氏さんがすぐ裸になって
あたしも脱ぐよーに言われたから脱いでぇ

お布団に横になったらまずチューされたんだったかな?
チューの間は彼氏さんのおちんちんを握ってシコシコするように言われたからあんまりキスには集中できなかったけど。

硬くなったらすぐに彼氏さんが入れてきて
あたしもチューで濡れてたから入るには入ったんだけど、ちょっと痛くて。

『痛いよー』って言ったけど『大きくてごめんね』って。
俺くんの方がちょっ大きかった気もするけど…….

んで、バックの体勢でおちんちん入れられて
2~3分パンパンしたら彼氏さんが『イクっ』て言ってお尻にかけられました。』

俺・E『………….』
C『以上』

俺『はやっ!全然こと細かくねーじゃん』
C『でもこんな感じだよ?』
E『Cちゃんは気持ちよかったの?』
C『んーあんまり。激しかったけど、痛かったから。きもちよくなってきたなぁ~って頃には終わっちゃうし』

Cちゃんが腕を組んで首を傾げながら答える
Eちゃんは『やっぱりか』と納得したようだかが、俺はまだ疑問が残る。

俺『Cちゃんさぁ、生でやったでしょ?』
C『え?w』

Cちゃんが笑顔で固まる

俺『挿入からお尻にかけられる説明がスムーズすぎるんだよね』

横目でEちゃんを見ると少しムッとした顔をしてる。

C『えっとぉ…….バックにされて入れられてたから分かんなくて…….えへ』

俺『何回したの?』
C『………….』
俺『1回きりじゃないっしょ?』
C『うー………….何回かしました…….』

バツが悪そうに俯くCちゃん

俺『もう正直に言っちゃいなよ』

C『んっと…….終わってからお掃除フェラしてたら彼氏さんのがすぐ硬くなって…….
またすぐにパンパンと…….』
俺『んで?』
C『正常位でしたけど、それもすぐに終わっちゃって…….』
俺『それから?』
C『全然物足りないから我慢できなくて…….
3回目はあたしから上に乗って…….最後はピュピュッ…….て』
俺『中に?』
C『…….はい』
E『1回だけだし避妊するって約束でしょ?』
C『最後は彼氏さんがイクって言ってくれなくて…….あたしも出されたのにすぐに気づいたけど、ちょうど気持ちよくなり始めてたから動けなくて…….ごめん』

Eちゃんはそこまで聞くとスっと立ち上がって出ていってしまった。

C『Eちゃん怒ったよね…….』
俺『あの様子だとなぁ』
C『うー………….俺くんは怒ってる?』
俺『大丈夫。怒ってないよ』

というか俺もEちゃんと挿入はしてないけどHなことしちゃったし…….

俺『とりあえず日を置いてからちゃんと謝るんだぞ。俺からもフォローしてみるから』
C『フォローはホントにお願いします…….』

また続きます

3 COMMENTS

匿名

なんかひりつくなー。
俺と付き合う?って言えばよかっただけかなって思う、自信ないんだなぁ、

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