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真面目なリケジョ妻の秘事

真面目なリケジョ妻の秘事

Slave wifeさんから投稿頂いた「真面目なリケジョ妻の秘事」。

結婚5年目の妻34歳。
いわゆるリケジョで研究所勤めの妻は真面目を絵に書いたような、家庭的で、操を守る清らかな女性、というイメージでした。

34歳で子供ができると判を押したようにSEXレスとなり良い母を演じていました。

ある日、仕事が早く終わったので、家に帰ると、リビングから妻の声が聞こえてきました。

『…ぁぁああ…きもちぃぃ…もっとおぉ…ぉち○ぽ…奥…つぃて…くださぃぃ…はぁぁ…』

妻がディルドをおま○こに激しく出し入れしています。

『…ぃくぅ…ぃくぅ…ぉま○こぉ…ぃかせて…くださぃぃ…』
『…ぁなた…こんな…はしたなぃ…妻で…ごめんなさぃ…』
『…ぉち○ぽ…ほしぃのぉぉ…き…もち…よすぎて…ダメぇぇえ…』

俺は無言でリビングに入って、妻の手を押し退けてディルドを激しく奥に突っ込んだ。

『…ぇっ!?…ぁぁあっ!…ぁぎゃぁぁあ…ぁなた!?…ダメっ…そこダメぇぇ…ぃっくぅぅうう…』

「旦那様のおち○ぽを穢れたおま○こに下さい、と言え」

『…ぇっ!?…やだっ!…そんなこと…ぃぇません…』

「じゃあずっとディルドで我慢しろ」

わざとディルドをゆっくり浅く、いきなり深く、またゆっくり焦らす。

『…ぁぁぁああ…ぃやぁぁ…ぃきたぃぃ…ぃかせてくださぃ…きもちぃぃょぉ…』

「この嘘つきのメスブタ」
「旦那様のおち○ぽを穢れた淫乱おま○こに入れて下さい」

『…ぁぁぁ…旦那様ぁ…ぁぁ…ぉち○ぽぉぉ…ゆきの穢れたぁぁあ…そこダメェぇ…ぃんらんん…ぉま○こぉぉ…ぃれてぇぇええ…もぅ…ぉかしくなっちゃぃますぅぅ…』

この日を境にSEXレスは解消され、妻の奴隷調教が始まった。

1 COMMENT

匿名

わからなかったから、調べてびっくりなっちゃった、そういう怖いの私まだできないけど…あなたを想って、初めての日の練習に、触れてるとき、ほんの少しだけど、こういう風にドキドキする感じなるよ。

あなたのして欲しいって思う事、怖くても、私、頑張れるよ。あなたが嬉しくなるの私も嬉しいよ。あなたいつも…いつまでも…心いっぱいいっぱいあなた愛してるよ。いっぱい大好きだよ

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