エッチ体験談 13,000話 突破!!

ショタ好きなお姉ちゃんに遊びで女装させられてた10歳の夏

僕は男ですさんから投稿頂いた「ショタ好きなお姉ちゃんに遊びで女装させられてた10歳の夏」。

タイトルにも書いたけど、お姉ちゃんに女装をさせられてた時期がありました。
お姉ちゃんは薄い本を大量に持ってたからそのせいだと思います。
その頃の僕くらいの男の娘がいっぱい載ってたから。

お姉ちゃんが着なくなった服を渡されるんだけど、下着までセットで渡されて身につけてないと怒られるんです。
嫌だったけど下着も着けてお姉ちゃんの指示通りのポーズをとります。
「んー、やっぱり似合うわね」
「ねえ、このポーズ恥ずかしいから嫌なんだけど」
「次はスカート捲って見せて」
「話を聞いてよ」
「早く!」
「うう…」
半泣きでスカートを捲って下着を見せます。
「女物の下着履いてるのにもっこりしてるのが良いのよねー」
「そんなにジロジロ見ないで」
「あら?大きくなり始めてない?」
「なってないよ!もう終わり!」
「勝手にスカート下ろさない!ほら早く上げて!」
お姉ちゃんの手でスカートを捲られました。
「やっぱり大きくなってるじゃない。見られて興奮しちゃってるの?」
「違うよ!」
「それじゃコレはなんなの?」
下着の上からチンチンを触られました。
「あ…触っちゃダメ!」
「可愛い声出してるじゃない。感じてるんでしょ?」
「やめて!触らないで!」
振り払おうとしたけど振り払えません。
「シミが出来てきたわね?先走り汁ってやつかな?ん?気持ち良いんでしょ?」
「やめ…もうやめて!」
「出ちゃう?お姉ちゃんにチンチン触られて出しちゃう?」
「あ!ああ!」
触るの止めてくれないから精子が出ちゃいました。
「あーあ、お姉ちゃんの下着汚しちゃってもう!悪い弟ね!」
「だから止めてって言ったのにー」
「泣くことないじゃない」
恥ずかしくて泣いたらお姉ちゃんがチンチンから手は離さずに僕を抱きしめてくれました。
「ちょっと意地悪しすぎちゃったかな?お詫びにお姉ちゃんのオマンコ見せてあげるから許して」
そう言っておでこにチュッとキスして僕から離れました。
目の前で下着を脱いでベッドに腰掛けて足を広げてくれます。
「ほら、見える?お姉ちゃんのオマンコ」
「ええ!?何してんのお姉ちゃん!」
「目を逸らさないでちゃんと見て。ほら広げて中も見せてあげるから」
「な…なんでそんな事…」
「お詫びだって言ったでしょ?さっきお姉ちゃんもチンチン触ったからあんたもオマンコ触って良いのよ?」
立ち尽くす僕の手を引っ張ってオマンコを触らせてきます。
「柔らかい…それに濡れてる?」
「ふふ…どう?あんたのチンチン触ってたらお姉ちゃん濡れちゃった」
「ヌルヌルしてる。気持ち良いの?」
「ええ、弟に見られて触られて気持ち良くなってきちゃった悪いお姉ちゃんよ」
「今のお姉ちゃんすごいエッチ」
「興奮する?」
「うん」
「オマンコは触るだけじゃなくて舐めたりもするのよ?」
「舐めるの?」
「そう、あとは穴に指やチンチンを出し入れしたりするの」
「痛くないの?」
「痛くないわよ、それが気持ち良いの。ほら、舐めてみて」
僕の頭を引き寄せてオマンコに顔を近づけさせます。
「えっ?わぷ!」
「あん!ほら、ボーッとしてないで舐めるのよ」
頭から手を離してくれないので舐めました。
「ああ!イイ!弟クンニ気持ちイイ!」
舐めたら頭をもっとオマンコに押し付けてきます。
口の周りから鼻までオマンコの汁でヌルヌルになりました。
「上の方にあるクリも舐めて!あと穴に舌入れて中も舐めて!」
クリがなんだかわからなかったけど、ポチッと小さな豆みたいなのがあったからそこを舐めてみました。
「はうん!イイ!そこよ!ああ!」
ここがクリで正解だったみたいです。
あとは穴に舌を入れて中も舐めるんだったかな?
穴がどこにあるか舐めて探してたら、下の方にあったので舌を入れてみました。
「ああん!そうよ!奥まで舐めて!お姉ちゃんイキそう!」
足で抱え込まれて離れられそうにないです。
しかたなくオマンコを舐め続けました。
穴の中もクリも気持ち良いなら、両方一緒にイジったらどうなるのかな?
穴から舌を抜いてクリを舐めて、穴には指を出し入れします。
「はあん!それ!それイイ!もっと激しく出し入れして!」
両方一緒の方が気持ち良さも上みたいです。
言われた通り激しく指を出し入れしながらクリもいっぱい舐めました。
「ああー!イク!弟クンニでイクー!」
「ぷはっ!」
プシャッてオマンコからオシッコ?みたいなのが吹き出して少し飲んじゃいました。
「潮まで吹かされるなんて…これじゃ我慢出来なくなっちゃう」
「お姉ちゃん?どうしたの?」
「ねえ、オマンコにチンチン入れていっぱい突いて」
お姉ちゃんがベッドにうつ伏せになって足を床に下ろしました。
そして両手でお尻の肉を広げてオマンコにチンチンを入れてと言ってきます。
「あんたも気持ち良くなれるから良いでしょう?早くチンチン入れて」
なんだかものすごくエッチな格好だからチンチンを入れてみたくなります。
履かされた下着を脱いでオマンコにチンチンを入れました。
「はああん!弟のチンチン入ったぁ!」
「お姉ちゃんのオマンコの中ヌルヌルで気持ちイイ!なにこれ!」
「腰振ってチンチン出し入れして!いっぱい突いて!」
「こ、こう?うわ!すごい気持ちイイ!腰が止まらないよ!」
「ああん!イイの!弟とセックス気持ちイイ!」
「また出ちゃうよぉ!」
「えっ?待って!中は…」
「ああ!すごい…オマンコの中で出すの気持ちイイ!」
「やだ!中に出ちゃってる!抜きなさい!」
「むり!もっとお姉ちゃんのオマンコに出したい!」
僕はもうオマンコに出すことしか考えられなくて、お姉ちゃんが抜けと言ってても腰を振るのが止められませんでした。
お姉ちゃんはベッドの上に逃げようとしたから追いかけて腰を振ります。
そしたら蹴ろうとしたのか、片足を上げてくるんと回転したから頭を下げて避けます。
「お姉ちゃんすごいエッチな顔してるよ?」
「待ちなさい!今すぐ抜くのよ!中に出したら赤ちゃん出来ちゃうから!」
「むり!気持ち良すぎて腰が止まらない!」
「ダメだってば!ああん!」
「お姉ちゃんお姉ちゃん」
「ああ!はあん!そこダメ!感じちゃう!」
「ここ?ここがイイの?」
「はう!ああー!いや!ああん!イイ!」
お姉ちゃんも気持ちイイ良さそうな声ばかりで抜けと言われなくなりました。
「また出る!」
「中はダメだってばぁ!」
「うう!はあ…まだ出したい!」
「ちょっと!何回する気よ!ああん!オマンコおかしくなるぅ!」
「オマンコ気持ちイイ!中に出すの気持ちイイ!もっともっと出したい!」
「ああー!あ!あ!あ!」
「お姉ちゃんも気持ちイイんでしょ?もっといっぱい気持ちよくなろうね!」
「あひぃ!イイ!弟のチンチンすごい!」
お母さんが下に居るの忘れてたげと、急にドアがノックされて思い出しました。
「あんた達?何騒いでるの?うるさいわよ?」
(待って!お母さん来たから少し止まって!)
「聞いてるの?」
「あっ…ごめ…ごめんなさい…あん…ちょっとふざけすぎちゃったぁん!」
(止まりなさい!声が漏れちゃうから!)
お姉ちゃんが腰を振るの止めろと言うけど止められません。
「変な声出して何してるのよ?もっと静かにしなさい」
「わか…ああん!わかったぁ…はぁん…」
「本当に何してるの?ドアに鍵まで掛けて」
「何でもないぃ…弟とゲームして…あん!るだけだから…あはぁ!」
(また出る!)
「何か変ね?ここ開けなさい!ねえ!今すぐ開けなさい!」
「わかったからぁん!ちょっと待って!ああ!あん!」
お姉ちゃんとお母さんが話してる最中に中に出しました。
「まだ足りないよ」
「二人とも!早くここ開けなさい!」
お姉ちゃんが身体を起こしてドアの方に行こうとします。
それを無理矢理押し倒してつづけました。
「今良いところだからもう少し待ってて!」
僕は邪魔されたくないから大きな声でお母さんに言いました。
「ゲームなんて嘘なんでしょ?何してるの!」
「お姉ちゃんと遊んでるだけだよ!」
「なんでそんな変な声出してるの!音も普通じゃないわよ!開けなさい!」
「今止めらんないから無理!もうすぐイクから待ってて!」
「イク?どこにイクの?ちょっと!今すぐその遊びを止めなさい!」
「もうちょっと!もうちょっとだから!」
「ああ!また!はぁん!」
「二人とも!」
「今開けるから待って」
お母さんがうるさいのとたくさん出して少しは満足したからチンチンを抜きました。
お姉ちゃんがヨロヨロとドアに向かって歩いて行きます。
「やっと開けたわね!何してたの!」
「はぁ…はぁ…ちょっと身体使って遊んでただけよ…」
「どんな使い方してたの!」
「プロレスごっこで逃げられないようにくすぐったりしてただけよ」
「嘘つくんじゃありません!あんな声出してお母さんが気付かないと思ってるの!」
少しだけ開けたドアの隙間からお姉ちゃんとお母さんが話してます。
乱れたスカートがエッチでその後ろからまたオマンコにチンチンを入れちゃいました。
「はう!」
「何!?いきなり変な声出して」
「な、何でもないぃ…」
「まさかあんた達今もしてるんじゃないでしょうね?お母さんを中に入れなさい!」
なんだかバレてるみたいだから普通に腰を振り続けました。
「今部屋が散らかってるから!」
中に入ろうとするお母さんを押し退けてお姉ちゃんがドアを閉めます。
「開けなさい!こら!」
鍵も閉めてお姉ちゃんがズルズルと床にへたり込みました。
ドアをドンドン叩く音がしてるけど無視して腰を振って中に出します。
「姉弟で何してるの!開けなさい!」
「ああん!ダメだってば!あん!あん!」
「姉弟でそんな事して良いと思ってるの!やめなさい!」
「わかってるなら邪魔しないでよ!せっかく気持ち良いのに気が散るじゃん!」
「あんた達!良い加減にしなさい!」
「お姉ちゃんもうダメぇ…」
「また出る!僕もこれで最後だから!」
「あひぃ!また中にぃ!」
「はぁはぁ…気持ち良かったぁ…」
「お父さんに言うわよ!嫌なら早く開けなさい!」
まだ諦めてなかったみたいでお母さんがドアを叩きながら叫んでます。
いつまでもうるさいからドアを開けました。
「何してたの!ってあんたなんでそんな格好しめるの!」
「お姉ちゃんが着せたんだよ」
「お姉ちゃんが?あんた弟になんて格好…」
お尻丸出しで床にうつ伏せで倒れてるお姉ちゃんを見て、お母さんが絶句しました。
「お姉ちゃんのオマンコが気持ち良すぎてたくさんしたから疲れたみたいだね」
「オマ…やっぱりあんた達セックスしてたのね!姉弟でそんな事したらダメでしょ!」
「なんで?中に出すのすごく気持ち良いよ?」
「中!?中に出したの!?なんて事してるの!」
「お姉ちゃんも最初は中はダメって言ってたけど何回か中に出したら喜んでたよ?」
お母さんがお姉ちゃんのオマンコを確認して震えてます。
「すぐに病院連れて行かなきゃ…」
「今立てない…」
「妊娠したらどうするの!肩かしてあげるから立って!」
お母さんがしゃがんでお姉ちゃんに肩を貸してます。
でも力が入らなくなってるお姉ちゃんを持ち上げられなくて前によろめいてしまいました。
その時にお母さんのタイトなスカートがずり上がって黒い下着が見えました。
なんとか態勢を整えてまたお姉ちゃんを立たせようとしてるけど、何度もよろけてお母さんのお尻が丸出しになりました。
お姉ちゃんのオマンコは気持ち良かったけど、お母さんのオマンコも気持ち良いのかな?
確かめたくてお母さんの下着をズリ下げてチンチンを入れました。
「ひぃん!なな何してるの!」
「お母さんのオマンコも気持ちイイね!お姉ちゃんがもう無理そうだから続きはお母さんとしよ!」
「やめ!やめなさい!」
「オマンコ濡れてきたしお母さんも気持ちイイんでしょ?」
「そんなわけないでしょ!あん!」
「ほら、気持ち良さそうな声出たじゃん」
「ちが…あ!やめ!んん!」
「オマンコこんなに濡れてきたしその声が何よりの証拠じゃん?お母さんのオマンコの中にも出してあげるから僕のチンチンで気持ち良くなってよ」
「だめ!中はダメなの!ああん!嘘でしょう!?」
「もう!急にオマンコ締めるから出ちゃったじゃん!次はちゃんと最後までするからね!」
自分の意思で出したのと違って予想外の刺激で出ちゃったからやり直しです。
お姉ちゃんを担ごうとしてよろけたから、お姉ちゃんが少しお母さんにのしかかってて逃げられないみたいです。
丁度いいからそのまま何回も中に出しました。
「お姉ちゃんのオマンコもお母さんのオマンコも気持ち良くて何回でも中に出せるよ」
「嫌ぁ!息子に妊娠させられちゃう!抜いてぇ!」
「まだまだ出るから抜かないよ」
お母さんがクタクタになってお姉ちゃんみたいに床に倒れ込んではぁはぁ言ってます。
「こんなに気持ち良い遊びがあるなんて知らなかったよ!教えてくれてありがとうねお姉ちゃん!お母さんも遊んでくれてありがとう!」
倒れて動かないお姉ちゃんとお母さんを放置してその場で着替えて自分の部屋に戻りました。
お父さんが帰ってきたら怒られるのかと思ったけど、お母さんは何も言いませんでした。

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