珈琲さんから投稿頂いた「俺と妹」。
俺と妹にはあるサインがある。
そのサインはSEXしようって意味だ。
断るサインなんて無いよ。
俺か妹がそのサインを家族の前で出したらすぐにその場から離れてSEXする。
別に愛し合ってるとかじゃなく、単純にSEXしたいだけ。
中出しできるように妹はピル飲んでる。
この前は母さんが家事をしてる時に妹がサインを出してきたから、その場から妹を連れ出そうとしたら身振り手振りで違うと意思表示。
見間違いかと思ったらその場でチンポを出されてフェラされた。
すぐ後ろで母さんが掃除機かけてるのに。
こんな事は今まで無かったから焦ったよ。
母さんがいつこっちに振り向くか気が気じゃないからチラチラ確認して、ヤバそうな挙動をしたらすぐに妹に合図してやめさせる。
妹も母さんを確認して、まだ大丈夫そうだと判断したらまたフェラしてくる。
俺は緊張でなかなか勃起しなかったんだけど、延々とフェラされてついに勃起してしまった。
嬉々としてパンツを脱ぐ妹。
ミニスカートだから少し足を広げただけでマンコが見える。
妹はソファーに反対向きに乗って母さんの方を見る格好になって尻を突き出す。
あまりにも危険すぎるけど、勃起させられてしまった状態でマンコ見せられたら入れないなんて選択はできない。
母さんこっち見ないでくれと願いながら生ハメSEX。
掃除機の音で腰を打ちつける音がかき消されてるから、早く終わらせようと激しめにマンコを突く。
異常なシチュエーションで普段より興奮してるせいもあって早めに中出しできた。
スッキリしてチンポ抜こうとしたら妹が服を掴んで抜かせてくれない。
どうすれば良いのかとアタフタしてたら掃除機の音が止まった。
慌てて妹を膝に座らせる格好でソファーに座った。
「あら、珍しく仲が良いわね」
母さんが後ろから話しかけてきた。
「ま、まあたまにはね」
「いつも仲良くして喧嘩が無けりゃ良いのに」
「喧嘩くらいどこの兄妹だってするだろ?」
「あんた達はしょっちゅうじゃない」
まだマンコに入ってるのに母さんの愚痴が長い。
いつ抜くタイミングが訪れるか心配になってたら妹がふざけてピョンピョン跳ねだした。
「昔はよく兄さんの膝にこうして乗ってたよね」
「おい!もう子供じゃないんだから跳ねるなよ!」
「えー?良いじゃん」
母さんが見てるのに巫山戯てる振フリして二回戦目はじめやがった。
「ウリウリ」
「苦しいからケツを押し付けるなよ」
今度は深く入れたままグリグリとケツを押し付けてくる。
「良い歳してそんな風に巫山戯るのもどうかと思うけど、これからは仲良くしなさいよ」
母さんが呆れた感じで言い残してこの場の掃除を始める。
「おい、いつまで続けるんだよ」
「もう一回中に出して」
「母さんが目の前にいるんだぞ?」
「偶にはこーゆーのも良くない?」
「バレたらどうすんだ」
「大丈夫だよ、さっきもSEXしてると思ってなかったし」
コソコソと話し合ったけど妹はやめるつもりはないみたいだ。
「ちょっと足持ち上げて」
母さんが足元に掃除機をかけたいらしく、そう言ってきた。
大きく持ち上げると入れてるのが丸見えになるからギリギリ掃除機がかけられる程度に脚を持ち上げる。
「何よ?もっと上げてくれないとかけにくいじゃない」
文句を言われてもこれ以上は無理。
なんとか見られずに済んだが、まだ他の部分を掃除してから油断ならない。
「喉渇いたから降りてくれ」
「あ、私も喉乾いた」
今なら母さんが後ろ向いてるから抜けると思ったのに妹が抜かせてくれない。
ハメたまま立って二人羽織みたいにくっついて隣のキッチンに入る。
水をコップに入れるのにシンクの前に立ち、母さんからは下が見えなくなったから全力で腰を振る。
「俺も水飲むからコップくれ」
「ん」
妹が口に水を含んで口移しで飲ませてきた。
それだけじゃなく舌まで入れてきやがって何考えてんだよ。
とっとと中出しして終わらせないとヤバそうだ。
マンコ突きながらクリトリスも弄ってやる。
「あっ…はん…ん…」
「これ好きだろ?早くイッちまいな」
狙い通り締め付けが強くなってきた。
「見つかる前に出すからな」
「まだエッチしてたいよぉ」
「いつ見られるかわからないんだからな?」
「だってこの方が興奮するじゃん」
「危険すぎるわ」
妹はどうしても長く母さんの近くで楽しみたいようだけど、俺はそんな度胸は無いから妹をイかせて中出しをするのに集中する。
「あっあっあっ!声出ちゃう!」
「バカ!しょーがねーな」
イク時に結構デカい声出すからな。
こんな近くに母さんが居たら掃除機の音が響いてても聞かれる可能性がある。
すぐにキスで口を塞いで黙らせる。
「んん!んん!んんー!」
妹がイク瞬間に俺も中に出した。
何回か追いピストンして最後までしっかり中に出し切る。
「満足したか?」
「うん」
やっとチンポ抜けたからズボンに収めたら丁度掃除が終わった。
「ここの掃除終わったからもうこっち来ても良いわよ」
「了解」
母さんが掃除機持って二階に向かった。
「こんな危ないSEXは勘弁してくれよ」
「マンネリ防止にどうかと思ってさ」
「その前にバレる可能性高すぎるわ」
「ねえ、今ならお母さん居ないしフェラしても良いでしょ?」
「まだやるのかよ」
「さっきのじゃフェラし足りないもん」
「母さんが降りてきたらおわりだぞ?」
「うん」
せっかくしまったちんぼをまた出してフェラさせる。
「お母さんも私達がこんな事してるなんて思わないよね」
「当たり前だ、普通はこんな事しねーよ」
「だよね、でも気持ち良いからやめられないよね」
「まあな」
「チャックが邪魔だからズボン脱いでよ」
「母さん来たらとうすんだよ」
「階段降りる音したらすぐに履けば良いじゃん」
悩んだけど脱ぐ。
下半身丸出しだから本当に足音したらすぐにフェラやめさせないとヤバい。
「お前もすぐにやめるようにシャツ脱げよ」
俺だけだと妹はギリギリまで粘って俺を焦らせようとすると思ったから、妹にシャツを脱がさせて服を着るためにすぐフェラをやめさせる作戦だ。
狙いがわかったのか、渋々といった感じでシャツを脱ぎ上半身裸になってフェラ再開。
暇だからおっぱい揉ませてもらう。
「お前が妹で良かったけど、こんな事はもうしないからな?」
「たまにはやろうよ」
「危険すぎるからダメ」
「月に一回でも良いからさ」
「SEXに集中出来ないだろーが」
「私は集中できるよ」
「俺が気が気じゃないの!」
「小心者だなー」
「これが普通だよ」
「じゃあ二ヶ月に一回!三ヶ月に一回でも良い!」
「半年に一回でも怖すぎるわ」
「半年は間空きすぎだよ」
「二度とやりたくないってのが本音なんだけど?」
「わかったよ…半年に一回で手を打つよ」
不満そうな顔でフェラし続けんなよと言いたい。
どれくらいフェラさせてたのかな?
わからないけど階段を降りてくる母さんの足音が聞こえてきた。
「終わり終わり!早く着ろ」
フェラをやめさせて急いで俺も妹も服を着る。
どこでこんな危険な遊びを覚えたんだろ。

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