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公園でお姉さんと2

ててさんから投稿頂いた「公園でお姉さんと2」。

先日終電を逃し人気のない公園で休んでいたところ散歩中のお姉さんから話しかけられ仲良くなり外で2回抜いてもらい、トイレで本番1回、口で一回してもらったことがありました。
その場ではお姉さんが携帯を所持していなかったことから連絡先は交換できず解散となってしまいました。

その日以降お姉さんにもう一度逢いたいと思いバイトが終わってから時間がある時は公園でよく休みようになりました。
しかしかれこれ2週間は遭遇することは出来ず毎日あの日のことはフラッシュバックすることが続きました。
そして3週間目に突入して初日、いつもみたいにバイトが終電ギリギリに終わり走れば終電に間に合うところをわざわざ公園に向かいゆっくり休んでいました。
この日は前日ゆっくり休んでいたこともありバイト終わりでありながら元気でした。
スマホを触り時間を潰していると奥の道から人が来るのが見え滅多に人が来ない場所なのでもしかしたらお姉さんではないかと思い目を凝らして見てみると薄着の白シャツに短いホットパンツを履いてる女の人が見えました。
それだけの情報でお姉さんだと確信できました。
灯りでお姉さんが照らし出される場所まで近づいてくるとお姉さんが前回とは違い軽く化粧をしており髪が整っているがわかりました。
そしてこちらに手を振り、
お姉さん「僕君久しぶり〜」
と声をかけてきました。
僕もそれに応え、
僕の横に座ってきました。
風呂入る前で軽く散歩した後なのか
少し汗の匂いがするのが僕の最初のいやらしい感情でした。
聞くと予想通り風呂入る前の散歩でたまたまこの公園を通ったらしい。
どんな理由でも自分にとったら念願のお姉さんで内心ウキウキだった。
それからはお互いの仕事やバイトについて話し合った。
相変わらずお姉さんは聞き上手で話しててとても楽しかった。
流れてで前回会った時の話になった。
自分「この前は帰って大丈夫でした?」
お姉さん「大丈夫だったよ!なんかスッキリしたし」
正直この辺りからやらせてもらないかずっと考えていた。
しかし前回に比べてお姉さんの話し方には覇気がありストレスを感じてる様には思えなかったので押していける様には思えなかった。
それでもお姉さんの薄着とホットパンツを見て興奮は最高潮に来ていたのは紛れもない事実である。
とりあえず話の流れで軽いジャブから打ってみようと思った。
自分「相変わらずそんな薄着で寒くないですか?」
お姉さん「私寒さには強いからね!あと少し生地を厚いからね!」
この流れで自分は
自分「本当ですか?ちょっと触られせください!」
と言いつつ服を撫でる流れでおっぱいを軽くて触った。
するとお姉さんは
お姉さん「今さり気なく胸触った?もう相変わらず好きだね」
そしたら思いの外笑いながらリアクションしてきたのでもしかしたらいけるのではないかと思い、前に出てみようと思った。
自分「お姉さんのおっぱいは大好きです」

少し出過ぎたかもしれなかったが雰囲気は和やかだったのでいける気がした。
お姉さん「もう〜!まぁ少しくらいなら触ってもいいよ」
攻めてよかったと思い心の中でガッツポーズした。
お姉さんは押しに弱い人というのはわかってたのでここから攻めていこうと思い、
まず白シャツの上から両手でガッツリ揉んだ。
少しと思っていたお姉さんにとっては驚きで
お姉さん「ちょっと!もう〜」
と笑っていた。
白シャツの上からとはいえ相変わらずいいものを持っており長い間触り続けた。
タイミングを見計らって次の攻めに出ようと思い、乳首辺りの場所を押してみた。
急なこともあり
お姉さん「うんっ!めっ!」
この声で流石に自分のスイッチが全開になった。
白シャツを託しあげブラジャーの上から触ってみた。
急に託しあげ驚かれたが抵抗はほとんどなかった。
白のブラジャーでふざけて触り心地と白いブラジャーについて語ったたら顔が赤面したのでスイッチが壊れるところだった。
そしてブラジャーを外した。
相変わらず張りのあるおっぱいでサイズもD.Eくらいで綺麗だった。
触り心地は言うまでもない。
この時点で自分のムスコはパンパンになっておりどうにかしたいと思っていた。
流れでふと
自分「このままやりますんか?」
お姉さんは考えながら
お姉さん「えーと」
自分「お願いします」
と言い流れでキスをしてみた。
流石に舌を入れる勇気はなかったが
口を離しお姉さんが
お姉さん「いいよ」
許可いただいた!

前回はトイレの横に移動したが折角平日の深夜で人も来ないだろと考えこのままやろうと提案した。
電灯下のベンチでひとが来たら一貫の終わりであるがその時は少しスリルを求めていた。
お姉さんは最初嫌がったが渋々了承をもらった。
まずぼくのムスコをなんとかして欲しいとお願いした。
ズボンとパンツを脱がしてもらいいざスタート!
前回は口でするのは嫌がっていたが今回は初めから口でやってくれた。
お姉さんの口は凄く上手で白シャツ越しのおっぱいを見ながら1分も持たずイッてしまった。急に来たのでお姉さんの口の出してしまった。2日していなかったのですごい量出たこともあり
お姉さん「もう出し過ぎ!」
と怒られたが出した気持ちよさが上回っていた。
今度自分がお姉さんを気持ちよくしたいと思いお姉さんをベンチに座らせた。
ホットパンツを脱がしパンツだけなってもらい足をM字にしてもらった。
なんとパンツはtバックで局部は既に少し見えていた。
お姉さんになんでtバック履いているから聞いたところ
お姉さん「ノーコメント」
お姉さんも変態なんだと確信した。
tバックは脱がさず局部のところだけが見えるようにした。
前回はしっかり見なかったがピンクのところが多くまさかの毛がなかった。
流石のいやらしさに手でいかず舌で舐めたくなって舐めてみた。
もちろん
お姉さん「ちょっとー嫌だ」
と言われたが
強行で舐め続けた。
汁が溢れてきて興奮して早く挿入したい欲が出てきたのでベンチに寝てもらいまず正常位で挿入しようと思った。
ゴムをつけようと思ったが前回最後は生で入れたのでワンチャン言いくるめれば生で入れさせてくれるのではないかと思い、お願いしたところオッケーしたもらい挿入!
入り口は非常に狭いが中はびちゃびちゃでヒダがうねうねで最高に気持ちいい。
歴代No.1名器だと思うくらいフィットする。
そして外で明るいベンチでやるのも凄く興奮する。
先にお姉さんがイッてしまい一度休憩になった。
お姉さんがイクとき凄くキュッと締まり自分もイキそうになったがさすがにその場では我慢した。
ここまできたらさらなる興奮を求める探究心がすごく次は少し暗い茂みに移動してお互い裸になり後ろから挿入した。
僕は後ろからが一番好きだが後々聞いたところお姉さんも後ろからされるのが好きらしい。
だからなのか奥に付くたび毎回締まるのが最高だった。
あまりの気持ち良さに挿入して10秒くらいでイキそうなった。
ふと我にかえり生であることに気づき一瞬本能に任せて中に出しちゃおうと思ったが流石に冷静にお姉さんの背中に出した。
一旦落ち着きお姉さんのおっぱいを舐め回した。
それに興奮しパンパンなりベンチでまた正常位で挿入。
それ以降ベンチで正常位、暗闇で後ろからの順番でお姉さんが5回、自分は4回イッた。
時間は深夜の4時くらいで始発までまだ時間があり1時間ほど談笑した。
自分はまだ元気だったが5回もイッたお姉さんが思いの外元気だったのは驚いた。
流石に連絡先を交換しこれでいつでもできると思いもらった瞬間大きな声で喜んだ。
5時30ごろになりそろそろ始発も来るので解散することになったが
なんか別れるのが寂しくなり
自分「最後にもう一回戦しません?」
と頼んだ。
流石に断られると思ったがすんなり
お姉さん「いいよ」
と承諾してくれた
流石に少し明るくなって来てもいたので最後は公衆トイレの中ですることになった。
公衆トイレにしては綺麗で大きい場所で人が来た時様に服は着たままホットパンツとパンツを半分の位置までずり下ろし後ろから挿入!
1時間半前にしたとはいえまだお姉さんの中は濡れていた。
自分は4回も行った後なのでムスコはパンパンにはならなかったがそれでもお姉さんのお尻に腰を打ちつける様にひたすら振った。
ふとお姉さんの服が汗でびしょびしょで濡れているのが気になった。
先程まで裸であったことから気にならなかったが少し興奮した。
流石に4回もイッた後もあり10分腰を振っても発射する兆しは見えなかったことから先にお姉さんかイキ体か崩れ落ちた。自分も相当腰は痛かったが性欲が勝っていて気になっていなかったが流石にお疲れなんだと思った。
なので便器に座ってもらい対面で挿入。
5分ほどおっぱいを揉みながら腰を振りイキそうなった。
そこで自分が
自分「流石に5回目だから殆ど何も出ないと思う」
と告げると
とろんっとした目で
お姉さん「だったら最後は中でもいいよ。一応今日安全日だし」
流石にそれはダメだろうと思ったががもうイキそうになったので性欲に任せることにした。するとお姉さんがハグしてきたので密着のまま中に入れたままイッた。
お互い息が上がってハグをしたまま10秒程
停止した。
そしてムスコを抜いて中に出したものを確認してみると白い物は出て来ずやはり不発弾で終わったと確信した。
お互い服が汗でびっしょりで脱水症状になるねこれはなんて笑いながら話してたらいつのまにか時間が6時になってることに驚いた。
とりあえず次会う約束してその場は解散した。
帰り駅に向かう歩きが腰が痛くて辛かった笑
それでもスッキリした気持ちで帰れることに幸せを感じた。
結局電車で帰ると倒れると思ったので人生初めてのタクシーで安全に帰りました。

3に続く

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