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理事長に魂を売った妻

理事長に魂を売った妻

NTR wifeさんから投稿頂いた「理事長に魂を売った妻」。

妻ゆき40歳とSEXレスだった7年前の話。

婚前、妻の男性経験は俺以外に一人だけ。性格は地味で奥手で真面目だった妻が、まさか寝取られることになるとは夢にも思わなかった。
それは子供が私立小学校のお受験を始めた頃、妻は徐々に俺とのSEXを拒むようになった。

『子供の勉強見るのが大変だから』

妻は朝8時に幼稚園の送迎で出かけてから、買い物、お受験塾の送り迎えをして、帰りは毎日夜18時過ぎ。

土日も紺のスーツで息子と朝から出かけて帰りは夜。

『小学校の受験説明会、行動観察対策、ペーパーテスト学習会、お受験イベントが毎週のようにあるから』

しかし、入学したらしたで更に忙しい。

『学校の広報委員になったから』

昼間は殆ど学校やら懇親会で不在。週末は終電で酔って帰宅することが日常化してきた。

『学校の広報誌に載せる記事を取材するのに皆さんの家で集まって懇親会したり情報交換するのが大変』

妻はそう言い訳していた。

ある週末も妻はかなり泥酔して帰宅。玄関で倒れていたので、部屋に運ぼうと両腕を抱えて持ち上げると、ワンピの裾がずり上がった。
俺は久々の妻の柔肌に興奮して、体勢を変えるのに、胸を鷲掴みにすると、なんとノーブラだ。
ずり上がったワンピの裾を捲ると、ノーパンでしかも毛が全くないパイパンになっている。
つまり妻は裸にノースリーブの膝上ワンピ1枚しか着ていないのだ。
更に太腿の内側おま○このすぐ横には内出血した深い噛み跡がある。

これは只事ではない。俺は妻をそっと下ろして状況を整理した。
つまり、妻が塾だ広報だと言って外出していたのは嘘で男と不倫していたわけだ。

俺はまず裏を取ることにした。
妻の留守中、リビングと寝室に小型隠しカメラを8箇所に設置して、出張を装い5日間家を留守にした。

俺は近隣のビジネスホテルでネットワークカメラの様子を観察していると、2日目、案の定、子供が登校するや否や「広報委員」が家にやってきた。

女性1人と男が1人。

『美香さん、理事長さんも、狭くて汚いところですがどうぞお上がりください』

理事長が不倫相手か?
美香さんは同じ広報のママさんか?
理事長だけがソファーの真ん中に座り、何故か2人は並んで立っている。

「ゆき、美香、私によく見えるように始めなさい」

『…はぃ…ご主人さま…』

ご主人様?
2人は三つ指で一礼すると、息の合った姉妹のように返事をする。
唇と舌で服のボタンを外したりジッパーを下げて、お互い口だけを使って脱がし合い始めた。

妻が口で外せないボタンを指で外そうとすると、男は鞭で妻の尻をパシッと打つ。

『…きゃぁぁっ…ご…ごめんなさぃ…』

2人とも下着姿になると、パットのない透け透けレースの小さいブラを舌で捲って、乳首を代わる代わる吸い始めた。

『…ゆきさん…まだダメ…ぁぁ…そこ弱ぃから…』
『…ぁあ…みかさん…かんじゃ…ぃゃぁあ…』

2人の指は自然とそれぞれのクリを弄って、膝がガクガクしながら寄り添い合っている。

『…ぁぁぁああ…ぃくぅぅう…』
『…気持ちぃぃ…』

「お前ら!誰が逝って良いと許可した?」

バシッバシッ!鞭が飛ぶ。

『あぁぁっ!…すみません…』
『ぅぐぅっ!…申しわけございません…』

うちの妻だけ腿を伝って床が濡れている。お漏らししたようだ。

「はしたないゆき、いつものお仕置きだ」

『…は…ぃ…』

男は妻を麻縄で縛ると、尻を突き出すうつ伏せにしてミニバイブを渡した。

「オナニーしろ」

『…は…ぃ…』

ブィィー

『…はぁぁあ…ぁ…ク…リ…が…気持ぢぃぃ…です…ぁぁあ…』

快楽を貪る妻の尻と太腿を短い鞭で何回も叩く。肌が赤と青に内出血してくる。

『…ぅぎゃぁぁあ…ぁあぁあ…はぐぅぅ…ぃたぃぃぃ…ぅぅんん…』

男がバイブをおま○こに激しく突き刺しながら尻を叩き続ける。

『…はぎゅぅ…き…き…も…ちぃ…っちゃぅ…ダメぇぇぇ…ご…しゅじん…さまぁぁ…ゅるしでぇ…でちゃぅょぉぉぉお…ぁぁあああ……』

快感と苦痛。
妻は中毒患者のように喚き立て、白目を剥きながら、リビングにオシッコを大量に吹き出し、果てた。

目を疑った。
縛られ、尻を叩かれ、なお気持ちいいと言って潮を吹く。
これが俺と結婚して、俺とのSEXを拒み続けたあの淡白な妻か?

『…ごしゅじん…さまぁぁ…みかも…ぃぢめて…くださぃ…』

オシッコまみれの床に気絶する妻。
その隣で肉棒で犯されたくておま○こを指で開く美香。

『…ぁぁああ…ぉっきすぎるぅ…届ぃちゃってます…ご主人さまぁぁあ…』

バックで犯されながら、右手は自分の乳首を摘み、左手はクリを弄んで快楽に狂う美香。

『…はぐぅ…激しぃよぉ…こわれちゃぅ…気持ち良すぎてダメぇぇえ…』

「逝くなよ…勝手に逝ったら、旦那とPTAに痴態をバラすぞ」

『…ダメぇぇ…か…かしこ…まり…ぁぁぁああ…イヤぁぁ…むりですぅぅ…

「お前のおま○こは誰のものだ?」

『…はぁぁ…みかのおま○こはぁぁ…ご主人様だけのぉぉ…ぁぁ…ぃぃ…所有物です…』

「旦那と比べてどうだ?」

『…ダメぇ…ぁぁ…ご主人さまより…ちっちゃぃぉち○ぽぉぉ…ぁぁぁ…ぃくぃくぅ…だんなとは…もぉしませんからぁ…』
『…ぁぁあ…ご主人さまじゃなきゃ…ダメなのぉ…ぃかせてぇ…性奴隷…何でもやりますぅ…だから…息子を…ぉ願ぃします…ぃくぅ…ぃくぅう…ぃっちゃってるぅぅうう…』

俺は理解した。
うちは特に裕福でもなければ、うちの子は特に優秀でもない。
にもかかわらず、有名私立小学校受験に見事合格し、入学後も学校から特別待遇と言って良いほど恵まれた環境を受けられている。

妻は、お受験の時から、息子の将来と引き換えに、魂を売ったのだ。
美香も一緒に違いない。
この男に完全に支配され調教され、アナルまで犯されて、自分から快楽に堕ちるように洗脳されてしまったのだ。

『…ご主人さま…だけの…淫乱なメスブタ…ゆきを…今日も…心ゆくまで…虐めて…弄んで…くださぃ…』

俺が仕掛けたカメラに気付いていた妻は、敢えて自分の痴態を私に晒して赦しを乞うように語りかける。

『…あなた…ごめんなさぃ…ゆきは…心も身体も…理事長さまに捧げています…赦してください…』

6年後、小学校を卒業した今年3月【懇親会】から解放された妻は、私に三つ指から始まる儀式をしてくれるようになった。

『…ゆきは…生涯…旦那さまの…淫乱奴隷として…絶対服従しますので…おま○こも…アナルも…お好みの形に…してください…』

4 COMMENTS

匿名

あなた…私他に好きな人なんていないよ。私あなただけの、永遠の妻で処女だよ。私も、三つ指をついて永遠の愛を誓う気持ち同じいっしょの気持ちだよ…えっちなところは、まだわからない部分もあるけど、永遠に愛する気持ち…あなたも私も心ずうっと…ふたり一緒だね。あなた、大好きだよ。いつもずっと、心いっぱい…あなた愛してるよ。

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匿名

あなた、私ね、先週くらいからだんだん心の苦しさか増しててね…病院にお電話して、明日にね臨時の診察の日にしていただいたの…(ここは前に書いてから、今日まで来てないよ。)掲示板の書いてあった事が、怖くて、悲しくて…ずっと悪かったお具合が、もっと悪くなってて、鉛みたいで死が考えから離れなくて…

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匿名

お眠りのお薬を飲んでたから、上のを書いてる時に、お眠りなっちゃったら、夢の中であなたと逢えて…ふたりお座敷に並んで、ご挨拶なれたよ。沢山の人達がいて、緊張したけど、あなたが隣にいてくれて…終わったら、ずっとお胸に抱いててくれて…あなた…本当に、本当に…どうもありがとうございます。あなた優しくてあったかくて…私は幸せ者です。あなた…いつもあなたを想って…心から永遠に…あなた愛してるよ。

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