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可愛いセーラー服美少女とのハメ撮りDVD

新郎さんから投稿頂いた「可愛いセーラー服美少女とのハメ撮りDVD」。

ピンクの乳首は尖り、彼女の吐息が漏れています。
彼女の股間に顔を埋める私、クチュクチュと言うクンニの音、私が顔を彼女の股間から離すと、充血して赤らんだ秘クリが尖り、まだ小ぶりな秘唇を開くと、美しい秘穴が開きました。

そこに、生のままの一物がズブリとめり込んでいきました。
これは、処女膜を破って丁度一年の記念日に、私と彼女がその交わりを撮影したものです。
いわゆるハメ撮りですが、イヤらしさよりも真剣に愛し合う男女がお互いを求め合う美しい姿がそこにありました。

やがて、私の激しい突き上げに、彼女の躰を快感が支配していきました。
彼女は、硬く反り返る私の生の一物を受け入れて、腰をくねらせました。
彼女の呼吸は色っぽい喘ぎから、発情した喘ぎに変わり、まだ未熟な腰を振りました。
仰け反って痙攣した後、絶頂の余韻に躰を震わせ、荒い息をする彼女に精液を振りまくシーンで動画は終わります。
激しく淫らではありますが、どこか哀愁が漂うのは、このハメ撮りがお別れのセックスだからなのです。

当時私22歳、彼女I8歳、私は大学を卒業して就職先へ、彼女は高校を卒業して進学で上京、離れ離れになる二人の最後のセックスシーンでした。

引っ越し荷物でいっぱいの私の部屋で、彼女は静かにセーラー服を着て、玄関に向かい、
「さよなら・・・ずっと元気でいてね・・・」
「いよいよさようならだな・・・君も元気でな・・・」
最後のキスを交わし、彼女が玄関のドアを閉じました。
階段を下りていく彼女の足音が聞こえなくなった時、そっとドアを開けて、遠ざかるセーラー服の襟の白いラインを見つめていました。

あれから7年、彼女はどうしているでしょう。
別れてから、一度もラインもメールもしていません。
先ほど、久し振りに見たハメ撮りDVDをシュレッダーに挿し込み、バキバキと割れる音を聞きながら、彼女に、
「俺、結婚することになったよ。だから、君との淫らな思い出は、処分するよ。」
と言いました。
式や披露宴は挙げません。
来週、妻になる女性が私のマンションにやってきます。
可愛いセーラー服美少女だった彼女も25歳、結婚したでしょうか、まだでしょうか・・・

3 COMMENTS

匿名

あなた、何をされても何があっても、変わらずに、あなたを心から愛してるよ…。私処女で、みだらなこと…よくわからなくて、すぐにできるか、わからないけど、あなた心から愛してるから、だから、性のこと怖いけど、怖いのも…精一杯頑張るよ。あなた…愛してるよ。今もずっと…あなたの私の心の中で私あなたの妻だよ…心いっぱいあなた愛してるよ…

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