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父親の特権

那智さんから投稿頂いた「父親の特権」。

娘がY稚園の頃に時々股を触って遊んでるのを知った。
「どした?お股痒いの?痛いの?」
「ううん、ここ触るとね、きもちーの」

「そっか、あまり強く触ると痛くしちゃうからそーっと触るんだよ」
オナニーしちゃ駄目なんて言えないからマンコ傷付けないようにとだけ注意する。
「はーい」
「良い返信出来て偉いね、どんな風に触ってるのかパパに見せてもらって良いかい?」
「あのね、ここをこうやって触るとね…」
「お股のどの辺かよくわからないからパンツ脱いで見せてくれる?」
「はーい、んしょ…これで見える?」
「良く見えるよ、それでどこをどんな風に触るんだい?」
「ここをね、こうやって撫で撫でするときもちくなってね、この上の所を触るとビクンビクンてしちゃうの」
マンコの入り口ら辺とクリトリスを撫で擦るのが気持ち良いようだ。
「指入れたりはしないの?」
「入るの?」
「そうだよ、ちょっと触るね。ここわかる?さっき自分で触ってた所。ここに穴があってね、指を入れられるんだよ」
「ここ?ん…入った!ほんとだ!あ…何これ…中もきもちーよ」
「だろ?指を出し入れしてごらん」
「あ!あ!あ!すごいこれ!触ってるよりきもちー!あ!なんかゾワゾワする!何これ!」
「そのまま続けてごらん?何も考えられなくなるくらい気持ち良くなれるよ」
「パパ!イジるのやめらんない!きもちくて怖いよ!」
「よしよし、パパがちゃんとここで見ててあげるから安心して」
「そこで見ててね!どっか行っちゃやだよ!」
「見てるよ、だからそのまま続けて」
こんなに幼くても中イキ出来るのかしっかりと観察する。
「ああ!何か変!パパぁ!」
イク瞬間に足を閉じて軽く背中を反らしてビクンビクンしてた。
「イケた?」
「イク?それ何?」
「今頭真っ白になるくらい気持ち良かったでしょ?」
「うん!すっごいきもちかった!」
「それがイクって事だよ」
「そうなんだ…初めてイクできたよ」
「でね、お股を触って気持ち良くなることをオナニーって言うんだ。こんなに早くオナニー覚えるなんて偉いね、さすがパパの子だ」
「偉い?えへへ、オナ…オナニーだっけ?」
「そう、オナニーって言うんだ」
「オナニー…オナニー…覚えた!パパはもっときもちくなれるオナニー知ってる?」
「指を出し入れしながら上の所を一緒に触るともっと気持ち良くなれるし、人に触ってもらうのも気持ち良いよ」
「そうなの?やってみる!」
今まで片手しか使ってなかったようで、マンコに指を出し入れしながらもう片方の手でクリトリスを弄り始めた。
「ああ!ああー!きもちー!凄いのこれ!またイク!パパ見てて!イクの!」
「見てるよ、良いオナニーだ」
「パパイク!またイク!」
「パパも興奮してきちゃったよ、パパもオナニーするね」
幼い娘のオナニーを眺めながらチンポを出して擦る。
「娘のオナニー見てするオナニーは気持ち良いなぁ」
「ああー!」
娘がさっきより激しくイク。
「エッチなイキ顔して可愛いね、ちゃんとイケたご褒美にパパの精液って言う白くてドロドロしたのをお股にかけてあげるよ」
「せーえき?何それ」
「オチンチンから出る赤ちゃんを作る元だよ、お股にオチンチンを入れて中に出すと赤ちゃん出来るんだ」
「赤ちゃん!私妹欲しい!」
「まだパパと赤ちゃん作るのは早すぎるかな?もう少し大人にならないと赤ちゃん作れないんだよ」
「なんだぁ…妹欲しかったなぁ…」
「大きくなったらパパと妹作ろっか?」
「うん!優しいお姉ちゃんになるんだ!」
「そうだね、良いお姉ちゃんになりそうだ。赤ちゃんは作れないけどお股に精液かけるよ?出るところ良く見てて」
小さなマンコにチンポを近付けて至近距離からぶっ掛ける。
「わっ!白いのが出た!あったかい!お股がホカホカする!」
「これが赤ちゃんの元になるんだよ、ちょっとだけ指で中に塗ってあげるね」
床に垂れる前に小さな穴に指で精液を押し込む。
「パパの指太くてきもちー!」
「触られるのも良いだろ?今度からオナニーしててパパに触って欲しくなったら手伝ってあげるよ」
「ありがとー!パパの指でイキたいからもっとして!」
「じゃあ精液全部中に入れちゃうぞー」
クリトリスにも塗り込んだが、ほとんど全部娘の中に入れて塗り込んだ。
「せーえきあったかくてきもちーよ!パパの指もきもちーの!もうイキそう!」
「イッてくれたらパパも嬉しいからイキなさい」
「うん!イク!イクー!」
元々狭い穴が強烈に指を締めつけてくる。
まだ子供が出来ない身体とは言え、調子に乗って精液を中に入れてしまったから抱きたい欲求が湧き上がる。
「パパもまた精液出したくなっちゃったから、お股…オマンコって言うんだけど手で広げてくれる?おちんちんくっつけて中に直接精液入れてあげるから」
「妹作るの?」
「まだ身体が赤ちゃん作れるようになってないから作れないよ、でも中にあったかい精液入ると気持ち良いよ?」
「きもちーの?中に出して!」
大きく足を広げてマンコも広げてくれる。
チンポを擦りながら入り口に先を押し付ける。
「このまま精液出せば中に入るからね、楽しみにしててね?」
「オチンチン擦れてきもちーよ、早く中に出して」
「もうすぐ出るから待って」
「どんなんだろ?さっきビューッて出たから今度もそうやって中に入ってくるのかな?」
「穴が小さいからどこまで勢い良く入るかわからないけど、たぶんそんな感じに入っていくよ。そろそろ出るからね」
どう考えてもチンポが入る大きさの穴じゃないから、出す瞬間に強めにチンポを押し付けて入りかけの状態で射精する。
多少横から零れたけど半分以上はちゃんと中に入った。
「すごーい!ビューッて入ってきた!きもちー!」
「気に入った?」
「うん!また中に出して!」
「続けて出すのは二回が限界なんだ、休憩すればまた出せるけどね」
「そっかぁ…じゃあ出せるようになったらまた出してくれる?」
「そうだね、その時は教えるよ」
「やったー!パパありがと!」
純真無垢な娘は今自分が何をされたのか意味がわかってないから単純に喜んでる。
少し罪悪感はあるけど、このまま都合良く育てればオナホ代わりに出来そうだ。
「さ、ママが帰ってくる前にパンツ穿いて。今パパと遊んだ事は誰にも言っちゃ駄目だよ?オナニーするのはまだ早いって怒られちゃうからね?」
「はーい!怒られるのやだから言わない!」
「良い子だね」
口止めもバッチリ。
さて、どの程度使えるように育てようかな?
オーソドックスな所ならフェラと精飲と中出し好きなマンコに育てるんだが…。
露出やスカトロ(小)やアナルもありだと思うんだよな。
夢が広がるね。

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