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公園で一人で遊んでた子供

放浪者さんから投稿頂いた「公園で一人で遊んでた子供」。

何の気無しにぶらぶら歩き、初めて来た公園で一人の女の子を見つけた。
他に人も居ない。
まだY稚園年長さんかS学生低学年くらいの小さな子だから、保護者が見てなくちゃ危ないだろう。

「お嬢ちゃん、一人じゃ変な人が来たら危ないよ?お父さんかお母さんと一緒じゃないの?」
「家そこなの!だから一人で平気!」
女の子は公園の出入り口の先にある家を指差して笑顔で答えた。
「そうなんだね。でも気を付けなよ?変な人もそうだけど怪我したら痛いからね?」
「ありがとー!おじちゃん良い人だね!」
当たり前の注意をしただけなのに懐かれてしまった。
「じゃあ、おじちゃんはそこのベンチに座ってるから気を付けて遊ぶんだよ」
「うん!」
女の子が視界に入るようにして保護者の代わりに見守った。
暫くしたら遊び疲れたのかこっちに歩いてくる。
ベンチにピョンと乗って隣に座った。
「疲れちゃった?」
「ううん!おじちゃんが一人でつまらなそうだからお話ししに来たの!」
まだ小さいのに気遣われたみたいだ。
思わず苦笑いしてしまったが、この子の優しさを無碍にしたくなくて色々な話をした。
初めから警戒心の無い子だと思ったが、話してるうちにすっかり慣れたのか膝に乗ってきた。
「おじちゃんを信じてくれるのは嬉しいけど、知らない人にこうやって仲良くしちゃダメだからね?連れて行かれちゃうよ?」
「おじちゃんはそんなことしないでしょ?」
「するわけないよ。こんな可愛い子に酷いことするのは大人失格だからね」
可愛いと言われて嬉しかったんだろう、完全に身体を預けるように寄りかかってくる。
自分にこんな娘がいたら親バカになる自信あるな。
可愛いなと撫でてたらいつの間にか女の子は膝で寝てしまっていた。
無用心すぎるがこんな小さい子に信頼してもらえたのは嬉しい。
軽く譲っても起きないので膝を貸してる対価を貰おうと股の間に手を滑り込ませる。
プニプニのマンコの感触が布越しに指に伝わる。
夢の中で気持ち良くなってくれれば良いなと触り続けたらちゃんとマンコが濡れ始めた。
パンツが湿り気を帯びてきてからは早い。
止めどなく溢れる幼いマン汁でパンツはびっしょりになった。
中に手を入れてツルツルのマンコを直に前戯する。
小さな割れ目に指を沿わせて上下に擦る。
未発達のクリトリスでも一応感じるのか、ピクッと反応する。
寝てるうちに絶頂させるのも面白いとクリトリスを重点的に擦る。
幼子のくせに絶頂の仕方を身体に覚えさせてしまった。
ビクビクと身体を震わせて洪水の様にマン汁を溢れさせて果てる。
だがまだ報酬は足りない。
弛緩したマンコに中指を挿入する。
指一本でキツキツだ。
中イキも覚えさせようとGスポットやポルチオを開発する。
カクンと首が倒れて顔がよく見えるようになった。
可愛い寝顔だが口が半開きになって涎を垂らしてる。
服に垂れたら大変だから涎を舐め取ってくちのなかに溜まった涎も吸い取る。
寝てる内に知らないオジサンに唇を奪われて舌まで入れられちゃったねえ。
マンコも弄られてしまって無防備で警戒心が無いのが悪いんだよ?
中ではなかなか絶頂してくれなかったが、根気よく続けたら果ててくれた。
ここまでされて起きないとは良い度胸をしている。
まだ人気は無いしこの子の家から見られてる気配も無い。
起こさない様に抱っこして植え込みの中に連れて行き、ジャケットを地面に敷いて子供を寝かせる。
服を脱がせたら半開きの口を開かせてチンポを突っ込んだ。
お口の処女をオジサンに奪われちゃったね。
小刻みにチンポを抜き差ししながらマンコの前戯を続ける。
入れたら起きちゃうかもしれない。
でも我慢なんて無理だ。
抱き上げてチンポの上に下ろす。
狭くてキツキツのマンコにずっぷりとチンポが入った。
「痛い!何?」
やはり目を覚ましたからすぐに顔を自分の胸に押し当てて口を塞ぐ。
「大きな声を出しちゃいけないよ。おじちゃんが君を大人にしてあげてるんだ」
モゴモゴと何か言ってるようだが気にせず子供を動かして犯す。
この締まりは最高だ。
成人女性では体験出来ないだろう締め付けで呆気なく自分も果ててしまう。
こんな小さな子なら生理も来てないだろうから中出しさせてもらった。
「一度だけじゃ満足出来ないな。子宮がタプタプになるまで犯してあげるからね」
ネクタイを外して猿轡をしたからこれで安心して犯せる。
嫌がる幼子を何度も蹂躙して中出しを繰り返した。
「ふう…さすがにこれだけやると疲れるな。
マンコにももう精子が入らないみたいだし解放してやるよ」
犯し続けてグッタリした幼子からチンポを抜き、パンツをこっそりズボンのポケットに隠して服を着せる。
「さ、家にお帰り。誰にも言ったらダメだからね?次からは一人で知らない人と仲良くしちゃダメだよ?」
女の子は走って家に帰った。
汚れたジャケットと猿轡に使ったネクタイを拾い、すぐにその場をはなれる。
ぶらぶらと遠出してきて良かった。

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