エッチ体験談 13,000話 突破!!

隣のC学校

中年さんから投稿頂いた「隣のC学校」。

C学校の隣に建つアパートの二階に引っ越して来て気付いた。
発育途中の女子を視姦し放題じゃないかと。
陸上部のユニフォームに身を包んだ健康的な身体。

学生服姿の身体。
体操着でプルンプルン揺れる大小様々なオッパイ。
あどけなさの残る顔など合法的に見放題。
フリーランスのプログラマーとして自宅で仕事してたから自由な時間はいくらでも作れる。
それにベランダは手摺の下部分が一部デザイン的に網状になってるだけで他は壁材と同じ物が貼られて内側が見えない様になってる。
これは天が視姦オナニーをしろと言ってるに違いない。
それならば天に従ってオナニーしようとシャツだけ着て下は丸出しでベランダに出る。
女子C学生達を眺めながらシコシコとオナニーに励んだ。
ベランダの内壁はいつしかぶっ掛けた精液でカピカピになる。
足元も溢れた精液でカピカピだ。
臭いも染み付いてベランダがとてつもない状態になってしまい、お隣さんがベランダに洗濯物を干さなくなった。
たまにお隣さんと顔を合わせるが目を合わせない様にして去って行ってしまう。
気にしても仕方ないと日々オナニーに勤しんだ。
しかし自分自身でも臭いがキツく感じるようになり、このままじゃベランダに出られなくなりそうだから網目状の部分から外に精液を放出する作戦に変更。
何人かの女子C学生に目撃されたが気にせずオナニー。
見られながらのオナニーは射精の勢いも違う。
ベランダも汚さなくて済むからお気に入りになった。
そんなある日曜日。
珍しくドアチャイムが鳴り、出てみるとC学生くらいの女の子が一人立っていた。
「あの、下の部屋に住んでる者の娘です。いつもベランダで一人でしてますよね?」
そんな事を外で言われたら誰が聞いてるかわからない。
慌てて部屋に上げて話を聞く。
「もしかして君はそこのC学に通ってる?」
「はい、何度か一人でしてるところも見てるし、出すところも見てます」
「気持ち悪いからやめてくれと言いに来たのかな?」
「いえ、見られても平気なら近くで見せてもらえないかと頼みに来ました」
「見せるのは構わないけど、いつも友達と見てたよね?もしかして…」
「はい、その子達も見たいと言ってます」
「あの三人?」
「そうです、駄目ですか?」
「いや、君を合わせて四人だけなら見せてあげるよ。いつでも見に来なさい」
「今うちに友達来てるから呼んでも良いですか?」
「もう居たのね、呼んでいいよ」
すぐにLINEで連絡して友達三人を呼んでた。
チャイムが鳴り女の子達を部屋に上げる。
「さて、オジサンのオナニーが見たいんだよね?」
「はい!大人のチンポとオナニーを近くで見れる機会なんて無いから見たいです!」
「いつもオジサンは君達の身体を見て興奮してたんだ。だからオジサンを元気にする為にオッパイだけでも良いから見せてくれないか?オジサンだけ見られるのは不公平だろう?」
「え…」
四人が話し合いを始めた。
なかなか終わらないから準備として下を脱ぐ。
下半身丸出しになったら女の子達の視線が股間に集まった。
「見てないで話し合いを終わらせてよ。君達の身体を見せてくれたらチンポ触っても良いし目の前で射精もしてあげるから」
「みせます!」
一人が元気よく答えて上を脱いだ。
掌に収まりそうな可愛いオッパイが露わになって元気が出てくる。
一人が脱いだ事で他の三人も覚悟を決めたのか全員上を脱いでオッパイを見せてくれた。
ペッタンコの子もいればC学生とは思えないくらい大きな子もいる。
「良いオッパイが揃ってるね。乳首の色も綺麗だしこんなに元気になったよ」
下腹部にくっつきそうなくらい反り返ったチンポを見せつける。
「凄い…こんなに大きくなるんだ…」
「触ってみても良いですか?」
「君達の好きなように触って良いよ」
一人一人順番にチンポを触り始める。
恐る恐る触る子もいればしっかりと握る子もいた。
「小さくて柔らかいスベスベの手で触られて気持ち良いよ」
「擦ってみても良いですか?」
「手コキしてみたいの?」
「はい!」
しっかり握ってきた子が手コキしたいと言い出した。
「良いよ。オジサンの事を気持ち良くしてくれな?」
「頑張ります!」
シュッシュッと良い感じに擦ってくれる。
「上手いね、凄く気持ち良いよ」
「ちゃんと出来てます?」
「最高だよ」
そのやりとりを見てた他の子も手コキしたいと言い出す。
順番に一人一人に手コキしてもらって、駄目な部分を指摘して好みのシゴき方を教える。
一通り順番を終えたら最初に手コキしてくれた子がいきなりチンポを舐めた。
見てる三人がキャーキャー騒ぐ。
「知らないオジサンのチンポよく舐められるね。汚いとか思わなかった?」
「全然。だって臭くないし擦ってたらエッチな気持ちになっちゃって」
「そう、君さえ良ければしゃぶっても良いよ」
「本当ですか!?初めてで上手くできないかもだけどフェラさせてください!」
勇気があるのかエロいのか知らないが躊躇なくチンポを咥えてフェラを始めた。
「そうそう、咥えながら先っぽ舐めたり苦しくない程度に深く咥えたり吸ったりするんだ」
「ふぁい」
まさかC学生がフェラしてくれるなんて予想外だ。
それも三人のギャラリーの前で。
「良い感じだ…君は才能があるね」
本当に気持ち良いから頭を撫でてあげた。
撫でられた子は嬉しかったのかどんどん上達していって喉まで使ってチンポを全部咥えてしまった。
「初めてでここまで出来る様になるなんて凄いよ。チンポで喉を犯されてどんな気分?」
「んはあ…口がオマンコになったみたいです。ずっとフェラしてたい気分です」
「他の子は何も言わないし君がチンポ独占しても良いんじゃないかな?」
「駄目です!次は私達の番ですから!」
見ててやりたくなったのか三人が競う様にチンポに群がる。
私が私がとチンポの取り合いになり、隙をついた一人が他の二人を出し抜いてチンポを咥えた。
取られた二人は根本を舐めたり金玉を舐めてくる。
下半身だけ別次元に行ってしまったかのようだ。
さっきまで咥えてた子がこの光景を見ながら全裸になりオナニーを始めた。
それもこちらにマンコを見せつける様にして激しくクリトリスを弄り穴に指を出し入れする。
「あの子はもう我慢出来なくなってるみたいだね。あんなに激しくオナニー始めたよ」
チンポに群がる三人に教えてやる。
「うそ…」
「凄いねえ。普段から激しくオナニーしてるのかな?慣れてる感じするよね?」
「どうしよう…オジサンのチンポ舐めてたら私もオマンコ疼いてきちゃった…」
チンポの取り合いに勝った子も下を脱いで全裸になりフェラしながらオナニーを始める。
触発されたのか残りの二人も全裸になりオナニーを始めた。
「素晴らしい光景だな。オジサン一人浮いてるからオジサンも全裸になるか」
女の子達だけじゃ不公平だから自分も全裸になった。
「そろそろ出したいんだけどどこに出せば良いかな?皆の手の上に出すかい?」
「あの!オマンコにかけてくれませんか?」
最初にフェラしてオナニー始めた子がそう言った。
「そのオナニーしてるところにかければ良いの?それとも指を抜いたところにかける?」
「オマンコ広げるんで全体に掛けてください!」
「だそうだから君達、チンポを離してもらって良いかな?」
三人に離れてもらってマンコを広げて待つ子に近付く。
「しっかり掛けるなら近付かないとね」
そう言ってマンコにチンポがくっつきそうな距離でチンポを擦る。
「皆良く見てるんだよ?もう出るからね」
全員がチンポを食い入る様に見てる中、マンコへビチャビチャと精液を掛ける。
「あったかい…それにドロドロしてる…オジサンの精子でオマンコドロドロにしてもらっちゃった」
掛けられた精液を塗り込む様に女の子自らマンコを触り、あろうことか穴の中にまで指で精液を押し込んでる。
「中にも欲しいのかい?」
「でも初めてだから入れるの怖いし…」
「優しくしてあげるからチンポ入れて中に直接出してあげようか?」
「本当に優しくしてくれます?」
「ああ、もし痛がったらすぐに抜くよ」
「…お願いします。処女貰ってください…その代わり中に精子出してくださいね」
中出しの許可も出たし問題無し。
まずはチンポを擦り付けて恐怖心を紛らわせてやる。
「クリトリスにチンポが擦れて気持ち良い…」
「あれだけ激しくオナニー出来るなら心配は無いと思うけど、しっかり濡らした方が痛みは少ないからね。もしイけるならイッた方が緊張も解れて更に良いよ」
「クリトリス擦ってくれてればイキそうです」
「ならこのままイこうか?」
「はい…」
友達に見られながらイクのは恥ずかしいだろうが、痛みが少なくなる方が大事なんだろう。
しっかりとイッてくれた。
「力を抜いて深呼吸して」
ゆっくりと深呼吸させて息を吐き切ったタイミングでチンポを押し込む。
「先っぽが入ったけど痛みはどう?」
「ん…平気みたいです」
「このまま奥まで入れるよ?」
「はい」
「大丈夫。入れる瞬間が一番の難所だからね、そこを過ぎたから激しくしなければ気持ち良くなれるはずだよ」
優しく諭しながらゆっくりとチンポを進めていく。
「あ…奥に届いて押し上げられてる…」
「全部入ったよ。オジサンに処女くれてありがとうね」
「オジサンのチンポでオマンコいっぱいです。不思議な感じ…」
「馴染むまでこうしてようね?」
「オジサンが初めてで良かったです。こんなに優しくしてくれるんだもん」
痛くしないで優しく気遣ったのが良かったのか、女の子から首に腕を回してきてキスされた。
恥をかかせちゃいけないから舌を入れて絡ませる。
こんなオジサンとSEXしてキスも受け入れるなんて優しい子だ。
「ファーストキスもオジサンですよ」
「フェラも初めてだって言ってたし、全部オジサンが貰っちゃって良いのかい?好きな人とかいないの?」
「彼氏いるけどガツガツしてて何か嫌なんです。初めてが彼氏だったら痛いだけで終わりそうで…キスもさせてませんし」
「そうか、彼氏君は焦る気持ちを見せちゃ駄目だねえ」
「身体だけが目当てなのかとたまに思います」
「うん、そう思っちゃうよね。この先彼氏君と何かあったら愚痴でも相談でも良いからオジサンに話しにおいで、力になれるかわからないけど話しを聞くくらいは出来るから」
「ありがとうございます!その時は来ますからまたSEXしてくれますか?」
「ん?君さえ良ければいつでもSEXしてあげるよ」
「やった!用がなくても遊びに来ても良いですか?」
「ああ、いつでもおいで」
もう一度キスして少しづつ腰を動かす。
小さくゆっくり奥を突き、徐々に大きく動かしていく。
「今ぐらいでも痛くないかい?」
「平気です。オジサンのチンポが出たり入ったりして気持ち良いです」
「少しづつ早くしていくから痛かったらすぐに言うんだよ?」
「はい」
最初に時間を掛けて慣らしたから普通に腰を振っても痛みは無いようでちゃんと感じてくれてる。
「友達が羨ましそうに見てるよ」
「オジサンのチンポ凄い気持ち良いよ!優しくしてくれたから全然痛くないし、初めてなら絶対オジサンとやった方が良いって!」
「そんなに?」
「うん!もうイキそうだもん!オジサンも一緒にイッて!中に精子出して!」
「イキそうなら我慢しないでイッて良いよ。タイミング合わせてオジサンもイクから」
「中に出してくださいよ?抜いちゃ駄目ですよ?」
「ちゃんと中に出すよ。だから安心して」
小動物が甘えるような目で見つめられたから腰を振りながら舌を絡ませる。
ガッチリと抱きついてきてビクンビクンと痙攣した。
一拍遅れて中出しすれば絶頂が続いて快感が長く続くはずだ。
狙い通り痙攣が長く続いて一回で満足できたようだ。
「凄いのきちゃいました…こんなのオナニーでも知りませんよ」
「だろ?イク瞬間じゃなく、わざと一拍遅らせるのがコツなんだよ。そうすると女の子を長くイかせることができるんだ」
「もう…こんな初めてでSEX教えられたら他の人じゃ満足できなくなりそうじゃないですか」
「その時はオジサンが責任とって満足させてあげるよ」
「本当ですか!?約束ですよ!」
「ああ、約束するよ」
「嬉しい!」
射精が終わっても離れようとしない。
「ねえ!もう終わったんでしょ?あんなの見せつけられてうちらも我慢できないんだから早く代わってよ!」
「えー?チンポ抜きたくない」
「一人だけ狡いわよ!フェラだって順番にしたんだからSEXも順番よ!」
渋々と言った感じで手足を離してくれたからゆっくりとチンポを抜く。
「今日この一回で二度とSEXしないわけじゃないから、ね?君が望むなら毎日だってSEXして中に出してあげるから」
寂しそうな顔する子を慰めて他の子ともSEXする。
一人は彼氏と初体験を済ませていたが、年季とテクニックの違いで彼氏よりも良いと言ってくれた。
結果、四人全員が中出しを希望した。
最後の子は量が少なかったはずなのに全員満足してくれた。
この日以来この四人は部屋に入り浸るようになった。
体力的に大変だったが、C学生四人をまとめて抱けるから頑張った。

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