エッチ体験談 13,000話 突破!!

飲み友の母

沖縄男児さんから投稿頂いた「飲み友の母」。

仕事帰りに立ち寄る、カウンター5席とテーブル3つの小さな居酒屋。
そこへ行くといつもの常連さん達と1〜2時間程度の楽しい時間を過ごす。
その常連さんの中に、僕より3つ年下のT夫婦がいるんですが、たまにその旦那さんのお母さん(50代後半のMさん)も来て、一緒に飲む事がある。Mさんはサバサバした性格で、変に気を遣う事も無く話しやすい方だ。

ある日、
いつものように居酒屋に立ち寄ると、T夫婦は不在で、Mさん1人でカウンターに居たので、僕はMさんの隣の席に座り、会話をしながらお酒を飲んでいた。
2杯目のビールが空になったタイミングで、僕は煙草を吸いに外へ…
Mさんも少し遅れて煙草を吸いに出て来た。
喫煙所に1つだけある椅子はMさんに譲る。
M「おっぱいが重くて肩が凝ってるわ〜若い時から肩凝りなのよ」
僕「巨乳あるあるですね笑」
M「そうそう、おっぱい大きいのも大変なんだよ〜笑」
お酒が入ってるせいなのか、
僕の事を男ではなく息子みたいな感覚なのか、そんな会話も出来きる。
M「ちょっと肩揉んでくれない?」
僕「いいですよ!」
椅子に座っているMさんの後ろに回り、肩を揉んであげた。
僕「間違えておっぱい揉んでしまったらゴメンナサイね笑」
M「あはは〜触ったらお金取るよ!」
僕「こわっ!触らないように気をつけまーす笑」
そんな冗談を言い合いながら、肩揉みを続けた。
僕「Mさんの肩めちゃめちゃ硬いですね!」
M「でしょー、毎日でもマッサージ行きたいんだけど、仕事が休みの日しか行けなくて!」
僕「じゃーここ(居酒屋)で会った時は毎回僕が肩揉みますよ!」
M「ほんとにー?嬉しい!」
僕「5回に1回はおっぱい触らせて下さいね笑」
M「こんなオバさんの触って何がいいの?笑」
僕「あはは〜」
なんて事を話しながら肩もだいぶ楽になったらしく肩揉み終了。
店内に戻って飲み直し。肩揉みのお礼にと、ビールを1杯ご馳走になった。
それからは居酒屋で会う度に、T夫婦が居ても居なくてもMさんから肩揉みをお願いされ、5分ほど肩を揉んであげてたのですが、
最初の肩揉みから半年ぐらい経ったある日。
その日も居酒屋で会い、Mさんの隣に座って飲んでいた。
この日はMさんから肩揉みの要求が無かったので僕の方から「今日は肩いいんですか?」と聞くと
M「揉んで欲しいんだけど、今日腰も痛くてさー。腰もお願いしていい?」
僕「いいですけど、腰やるならうつ伏せにならないとですよ?」
M「腰痛すぎて座ってるのも辛いから、今すぐうち来れる?」
Mさんは家を片付けたいとの事で先に会計を済ませ家に帰った。居酒屋の大将も笑ってた。
僕はまた居酒屋に戻って来るつもりで、お会計はせず、近所にあるMさんの家へ向かった。
Mさんは割とゆったりとしたパジャマに着替えていた。敷いてあった布団にうつ伏せになってもらい、Mさんに股がる格好で腰から揉んであげた。
M「あーぎもぢー」
僕「Mさん声がオバサンになってます笑」
M「うるさい笑」
談笑しながらマッサージをしてあげる。
M「腰の次、お尻揉んで」
僕「は?」
M「マッサージ行ったらお尻も揉んでくれて、そこも気持ちいいのよ」
僕「わかりました」
正直ドキドキしながら、お尻のマッサージへ。Mさんのお尻を揉みながら、おっぱいもこんな柔らかさなのかと考えると、自然と僕のチンポが大きくなってきた。それをMさんに気付かれないように平常心を装ってマッサージを続ける。
M「もう少し右!もう少し下!」
場所を指示してくれる。
M「だいぶ楽になったわ〜ありがとう!じゃあ最後に肩お願い!」
僕「オッケイです!座れます?」
M「うん、じゃあリビング行こうか!」
布団から立ち上がるのが少し辛そうなMさんの手を取り、ゆっくりと立たせた。その時、ゆったりとしたTシャツの襟元から薄いピンクのブラに隠された大きな胸が見えた。
リビングに移動し、Mさんは椅子に座り、僕はMさんの後ろに立って肩のマッサージをする。
M「ごめんねーわざわざ家まで呼んで」
僕「いえいえ、全然平気ですよ!何かあるかも!って期待もしてるんで笑」
M「バカ笑 でもホント気持ちいいわ〜あなたのマッサージ」
僕「そう言ってもらえて良かったです」
M「もう何回マッサージしてもらったっけ?」
僕「何回目だろう?10回は超えてますよね笑」
M「そうだよね〜…5回に1回ではないけど…今日は間違って触ってもお金取らないよ」
僕「ん?おっぱいの事?」
M「だってあなた大きくしてるでしょ?ズボン苦しそうだよ笑」
僕「え⁉︎恥ずかしい!気づいてました?」
M「ちょっと見せただけでこんなんなるんだね笑」
どうやら布団から立ち上がる時に見えたのは計画的!そもそもこのTシャツに着替えた事が計画的だったようだ。そして、布団から立ち上がる時に、僕のチンポに気付いたみたい。
僕「胸が見えた時じゃなくて、お尻マッサージの時に反応してしまって」
M「そーなの⁉︎」
僕「お尻が柔らかいから胸も柔らかいのかなーって」
と話しマッサージをしながら、僕は手を肩から胸へと少しずつ移動させる。
両手を胸の下へ移動させ、両胸を持ち上げた。
僕「重っ!」
M「でしょーだから肩が凝るのよ〜」
僕はTシャツの上からゆっくりブラを上にずらして、胸を解放させる。Mさんは何も抵抗しないので、続けて胸を揉んだり乳首を軽く摘んだりした。乳首を摘むとMさんは小さな声で「あんっ」と言いながら体をビクッとさせた。
僕が胸を揉み続けていると、Mさんの手がゆっくりと後ろに回り、僕のチンポに近づいてくる。僕はその手に近づけるように体を動かし、Mさんに触ってもらった。
器用にチャックを開け、ズボンの中に手を入れ、トランクスの隙間に手を入れ、直に僕のを触ってきた。
M「すっごい硬くなってるね笑」
僕「僕も直に触っていいですか?」
Mさんの返事を待たずに僕はTシャツを捲り上げた。
たわわな胸をようやく見る事が出来た。少し垂れていたが、それが逆にエロさを感じる。
僕はMさんの前へ移動して、正面からMさんの胸を揉んだ。後ろから揉んでいる時は、声と体の動きしか反応が見れなかったが、前に来て揉んでいると感じている表情も見る事が出来てさらに興奮した。
僕「舐めてもいいですか?」
M「ダメって言ったら舐めないの?」
僕「ダメなら舐めません」
M「ダメって言うかもしれないから聞かなくていいよ」
そう言うので僕は好きなようにした。
やはり乳首が感じやすいらしく、乳首を舐めると声を出しながら感じていた。
もう僕のチンポはズボンから出てるし、たわわな胸に挟んでパイズリもした。
Mさんもそこに唾を垂らしてくれた。
唾を垂らされた事で滑りが良くなり、柔らかい胸に挟まれながら腰を動かしていると、急にイキそうになった。それを察したのか、
M「いいよ」
その瞬間、僕はMさんの胸に発射した。
M「すごい出てるね!まだ出てるよ〜」
と言って僕のチンポから胸を離し、顔を近づけパクリ。お掃除フェラをしてくれた。
僕もMさんの胸に放った精子をティッシュで拭き取った。
M「まだ勃ってるね〜」
僕「普段は1回でダメになるんですけど、今日は元気ですねー」
M「お布団行こ!」
ここで初めてキスをした。舌を絡ませながら、布団は移動する。
M「仰向けになって」
僕が布団で仰向けになるとMさんは僕の足元に座り、さっきの続きと言わんばかりにフェラしてきた。
僕「Mさん気持ち良すぎ」
M「熟女のフェラは違うでしょ〜」
僕「今までで一番気持ちいいかも!」
M「またそんなお世辞言って笑」
本当にそう思った。
僕「次はMさんが横になって」
仰向けになったMさんの足を開くと、薄いピンクのパンティは一部分だけ濡れており、そこが透けてマンコがうっすら見えた。
僕「すごい濡れて透け透けになってますよ」
M「やっぱり?恥ずかしいな〜」
その濡れたパンティを脱がすと、薄黒いマンコが露わに。
僕「こっちもエロいですね」
僕はいきなりクリトリスを舌先でチロチロ舐めた。乳首の時より大きくビクッとした後、
M「はぁ〜ん気持ちいい、もっと舐めて〜」
僕は中指を挿入し動かしながらクリトリスをベロベロ舐めた。
M「あ〜んすっごい!すぐイッちゃいそ〜」
動きを緩める事なく続けていると、Mさんは手で自分の口を押さえ「ゔっゔっ」と言いながら体をビクつかせた。イッたようだ。
またすぐ行為を続けた。
M「ちょっと待って、またすぐイッちゃうから!」
構わず続けると
M「あー!出る出る!!」
布団の上に大量の潮を噴いた。
僕はお掃除フェラのお礼に、お掃除クンニをした。
Mさんは手を伸ばし僕のチンポを触って
M「来てぇ」
Mさんの足を開きチンポをMさんのマンコにゆっくり挿れた。
M「あぁ〜んおっきぃ〜」
僕「Mさんの中、あったかいです」
ゆっくり腰を動かす。
M「あんっあんっ もっと早くしていいのよ」
だんだんスピードを早くする。
M「あーっすごい!気持ちいいっ!」
そう言うと同時にビクンッとなってぐったりした。
続けて僕は、ひざまずきの体勢になり太腿の上にMさんのお尻を置いた状態で挿れ、突いた。
M「あっこれヤバイ!」
容赦なく腰を動かす。
M「ヤバイヤバイ出るー!」
2回目の大量の潮吹き。今度は僕が全部浴びた。
僕「Mさん上になって欲しいけど、腰辛いよね?そのまま続けるよ」
Mさんのお尻を元に戻し、正常位でまた腰を激しく動かす。
M「あんっあんっ もうおかしくなってきた…またすぐイクよー」
僕「僕もイキそうです、一緒に!」
腰の動きを早めます。
M「もうダメ!イクイクー!」
僕「僕もイキます!」
パンパンといやらしい音が鳴り響くなか、
同時にイッた。僕はMさんに聞かずに、Mさんの中に精子を出した。
Mさんの中にドクドクと流れて出ているのが堪らない。
M「中に出したねー」
僕「聞いてダメって言われたら出来ないから聞かずに中に出してしまいました」
M「生理終わってるし気持ちよかったからいいよ」
そう言った時の顔が可愛らしく見えて思わずキスをすると、Mさんも舌を絡めてきて。
まだチンポが入ったまましばらく濃厚なキスをした。
チンポを抜くとMさんのマンコから僕の精子がドロっと出てきた。
M「いっぱい出たね。こんなおばさんで気持ち良くなってくれてありがとね!」
そう言ってお掃除フェラをしてくれた。
このお掃除フェラも気持ち良くて、もう1回挿れたかったが、僕は居酒屋に戻らないといけないので、お互い服を着て、セックスは終了した。
玄関を出る時、
M「また今度一緒に飲もうね!」
僕「はい!」
M「マッサージもね!」
と言いながら僕のチンコをさすってきた。
僕「また期待しますよ笑」
M「T夫婦には内緒だからね!」
最後にチュッてしてMさんの家を出た。

居酒屋に戻るとT夫婦が飲んでいた。
T夫婦「お疲れ様です!大将から聞きましたよ、おかんのマッサージさせられてたんですか?笑 本当すみません」
僕「Mさんも、だいぶ楽になったって喜んでたから、やった甲斐があるよ」
大将「さっきのお会計はMさんが済ませてくれてるよ!」
僕「マジですか⁉︎」
T夫婦「安いかもしれませんけど、マッサージ代!笑」
Mさんの連絡先はしらないので、T夫婦を通してMさんにお礼を言い、僕は自宅へ帰った。
Mさんとは月に1回程度の関係が続いている。

2 COMMENTS

ポチ君

生理終わったおばちゃんとのセックスは中田氏し放題ですね~
女は灰になるまで女だから、セフレには最高かも?

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