エッチ体験談 13,000話 突破!!

可愛い弟

悪い兄さんから投稿頂いた「可愛い弟」。

偶然弟がアナルでオナニーしてるのを見てしまった。
俺も弟も時が止まったかのように動けない。
てかいつからアナルでオナニーするようになってたんだ?

指三本入るとかかなり慣れてるだろ。
それより顔に乗ってるのは俺のトランクスか?
えっ?俺の洗濯物の匂い嗅いでオナニーしてたの?
どゆこと?
色々と情報量が多すぎて頭が追いつかない。
ひとつだけハッキリしてるのは、こんな弟の姿を見て俺も勃起してしまった事実だけ。
弟だけに恥ずかしい思いをさせるのも兄として心が痛むから、徐にチンコを出した。
「安心しろ、今のお前を見てこうなったんだ」
「お兄ちゃん…僕の事嫌いにならない?」
「ならないよ、趣味や性癖は人それぞれだからな。それよりそれは兄ちゃんのトランクスだよな?」
「う、うん…いつもお兄ちゃんの匂い嗅いでお尻にチンチン入れてもらうの想像してオナニーしてるから」
「入れて欲しいのか?」
「入れてくれるの!?」
「がっつくなよ、チンコ濡らさないと入れられないだろ?」
「それなら僕がしゃぶるから!だから僕のお尻にお兄ちゃんのチンチン入れてよ!」
「そうか、しゃぶってくれるのか。なら入れてやるよ」
弟に歩み寄ってチンコをしゃぶらせた。
「ああ…お兄ちゃんのチンチン…想像より大きくて素敵だよ…」
「弟のくせに兄ちゃんのチンコ欲しがるなんてエロいやつだな」
「お兄ちゃんが悪戯でBL本を僕に見せたからだろ!あれで僕はお尻に興味を持ったんだから」
「そうか、婦男子の友達にもらったけど処分に困ってたからお前が活用してくれてたなら良かったよ」
「何度も読んでいつかお兄ちゃんとお尻でエッチしたいと思ってたんだ…こうしてしゃぶれるなんて夢みたいだよ」
「たっぷり唾つけろよ?乾いてると痛いそうだぞ」
「うん、でも今さっきまで弄ってたから腸液で少し濡れてるから安心してよ」
「そうなのか?指見せてみな」
「ほら」
弟の指には確かに茶色い液体が付いてる。
「これが腸液か…」
弟の液に興味を惹かれて指を咥える。
「お兄ちゃん!?」
「お前の味がするな、なかなか美味いぞ」
「じゃ、じゃあお尻舐めてくれる?頑張ってチンチンしゃぶるから!」
「だったら俺の上に乗りな」
仰向けに横たわり弟を乗せてアナルを舐める。
ヒクヒクさせて可愛いな。
悪戯でチンコもシゴいてやる。
「お兄ちゃん待って!お尻とチンチン同時にされたら出ちゃうよ!」
「ああ、出せ出せ。我慢なんかしなくて良いぞ」
アナルに舌を入れて穿りながら手コキを激しくしてやる。
「ああ!本当に出ちゃう!イ…イク!」
アナルが舌を締め付け、金玉がキュッと持ち上がる。
そして勢いよく俺のシャツに精液をぶちまけた。
「どれだけ溜まってたんだよ、いつもこんなに出すのか?」
「精子止まらない…お兄ちゃんのせいだよ」
「そうか、俺のせいか…なら責任取らないとな」
弟のチンコをこっちに向けてしゃぶってやる。
「あ!ああ!また出ちゃう!」
口の中に弟の精液が迸る。
二連続で射精した弟がグッタリとして俺に体を預ける。
ヒョイと隣に降ろして幸せそうな顔して息を乱す弟のアナルと俺のチンコに口の中の精液を吐き出して塗る。
「良い潤滑剤になるだろ。入れるぞ?」
へんじが無いけど弟のアナルにチンコを入れた。
「あああ!お兄ちゃんのチンチンが入ってきた!気持ち良い!指じゃ届かない所まで来てるよ!」
「凄い締め付けだな、そんなに締めたら兄ちゃんすぐに出ちまうぞ?」
「中に出して!お兄ちゃんの精子中に出して欲しいの!」
「弟のアナルを孕ませるのも面白いな、そこまで言うなら中出ししてやるよ」
覆い被さって弟にキスする。
まさか弟と舌を絡ませてアナルセックスする日が来るとはな。
気持ち良いのがまた複雑な気分だ。
弟はアナルを犯されてまた射精する。
その時の締め付けで俺も耐えられなくなり中出しした。
「お兄ちゃんの中出し…夢みたい…気持ちいいよ〜」
「兄ちゃんも気持ち良かったよ、また兄ちゃんとセックスしてくれるか?」
「お兄ちゃんとならいつでも良いよ!僕のお尻好きに使ってよ!」
「そうか、ありがとな。これからお前のアナルは兄ちゃんの物だからな?他の男に使わせるなよ?」
「うん!お兄ちゃんのチンチン専用だよ!いっぱい中出しして!」
弟ってこんなに可愛い存在だったんだな。
たまらなく愛おしく感じて夕飯まで犯し続けた。
「やり過ぎてアナルが開きっぱなしになったな」
「これでいつでもお兄ちゃんのチンチン入れられるね!嬉しいよ!」
「今日は久しぶりに一緒に寝るか?布団の中でも可愛がってやるよ」
「また中出ししてくれるの?朝まで入れっぱなしにして欲しいな」
「お前が痛くなきゃ入れっぱなしにしてやるよ」
その夜は久しぶりに弟と寝てアナルセックスした後抜かずに寝た。
寝相で朝には抜けてるかと思ったけどちゃんと入ってて驚いた。
「おはよう、兄ちゃん小便したいから抜くぞ?」
「僕の中にして良いよ」
「平気か?」
「お兄ちゃんから出る物は全部僕の中に出して欲しい」
弟からのおねだりだから中に小便する。
「たくさん出るんだね、抜いたら漏れちゃいそうだからこのままトイレに連れて行って」
アナルをチンコで塞いだまま弟を抱き上げてトイレに行く。
便器の真上でチンコを抜いたら凄い勢いでケツから小便と精液を吐き出させる。
「お兄ちゃんのチンチンしゃぶらせて。僕が綺麗にするから」
腸液と精液がべったり付いたチンコをしゃぶらせる。
「このまま口に出しても良いか?」
朝から気持ち良くて射精したくなったので弟に確認する。
チンコを咥えたまま頷いたから口に出して飲ませた。
「昨日から夢見てるみたい…お兄ちゃんに使ってもらえるなんて幸せ…」
「俺も夢見てるみたいだよ、弟とこんな関係になるなんてな」
ケツを拭いてやりキスして舌を絡ませる。
「また勃起しちまった…お前となら何回でもセックス出来そうだな」
「一日中使ってくれても良いんだよ?」
「そんな事言われたら毎日学校サボってお前とやりまくっちまうよ」
「楽しそう」
「卒業出来なくなるから朝家出る前に一発やって、後は家に帰ってから寝るまでの間にやりまくろうな」
「学校にお兄ちゃんの精子をお尻に入れて行けるの?嬉しい!」
「後で中出ししてやるから朝飯食おう」
懐く弟を引き連れて朝飯を食った後、歯磨きしながらセックスする。
しっかりと奥に中出ししてやって、汚れたチンコをしゃぶらせる。
「さ、学校だ。続きは帰ってきてからな」
軽くキスしてから家を出る。
授業中に弟とのセックスを思い出して勃起しちゃって集中出来なかった。

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