プジーさんから投稿頂いた「小悪魔元カノに尿道プレイで悶絶させられた思い出」。
今でも忘れられない元カノが一人。
スタイル抜群、巻き髪ロング、お色気タップリなのに可愛い小悪魔だった元カノ。
とにかくチンポ弄りが大好きで、普段からキンタマを縛り上げられたり、セックスするときはコックリングをハメられてた。
根元にコックリングをハメられると、血流を遅くして勃起力が増すし長持ちした。
そういう目的意外にも、裸で過ごす休日に、性器のアクセサリとして楽しんでた。
俺、休日はチンポにコックリングをハメたまま生活してたんだ。
元カノに生理が来ると、恐怖のチンポ苛めが待っていた。
金属製の尿道ブジーを入れられたまま、チンポを扱かれると、チンポの内外から強烈な刺激が襲ってくるんだ。
尿道をぱっくり開いて舌先でチロチロ舐められ、硬くなって我慢の限界の尿道へ尿道プジーをぶすりと入れられた。
本来は尿道を拡張するための医療器具なんだそうだが、細めだけどボコボコしたものを入れられて扱かれるとたまんない。
これは、ベッドに手足をくくられて大の字拘束でやられてた。
М男とS女のプレイそのものだった。
その後は悶絶プレイが続いた。
尿道に挿入されたプジーのイタキモ刺激でカチカチに硬くなった敏感な亀頭にローションを塗られ、執拗な亀頭責めが始まるんだ。
亀頭責めって快感だけが続いて、射精しない。
限界に達したところで激しい手コキ、一気に白濁液が大量にドピューン!
で終わるかと思いきや、射精して超敏感な亀頭を責められ、悶絶ヒイヒイ、腰がガックンガックンさせられたまま二度目のドッピューン!
でまた亀頭責めで三度目のドピュンは少量。
その可愛い子悪魔の元カノと別れたのは18年前、元カノ、俺を責めるだけじゃ満足できなくなって、S系女王様でAVに出るため、俺に別れを告げて上京した。
デビュー作のDVDが一枚、俺のところに送られてきた頃、俺は小悪魔元カノとは真逆の大人しい清楚系女のアプローチを受けて付き合い始めてた。
デビュー作は、ハリツケの男のチンポを責めに責めて、最後、男の潮噴きをさせてた。
男優は、俺に使ってた尿道プジーの倍くらいの太さのものを尿道に挿されたまま、ドクンドクンと射精してたよ。
で、結局俺は元カノと真逆のその女と結婚した。
その後元カノがどうなったかは知らない。
でも、未だに時々小悪魔元カノを思い出す。
ネットで元カノのAVを検索しても、今はほとんど出てこなくなってるし、出てきても古いヤツばかりだしね。
元カノも40代、今なら絶対に美魔女になってるだろうな。

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コメント一覧 (1件)
素敵な思い出話ですね。