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最近のC学生

院長さんから投稿頂いた「最近のC学生」。

婦人科と肛門科を営んでる院長と申します。
患者さんの事を書くのはどうかと思いましたが、最近の学生さんは性に貪欲と言いますか限度を知らないようなので注意喚起を兼ねて書かせていただきます。

以前は若くても20代前半の女性患者さんが多かったのですが、最近はC学生の患者さんが増えてきてます。
自慰行為で肛門に入れた物が奥に入ってしまって取れなくなった、膣も同じく奥に入ってしまって取れなくなった、妊娠してしまった等呆れる事案が増加してます。
うちの患者さんで一番多いC学生の事案はスティック糊で自慰行為をして膣内にキャップが残ってしまって取れない、肛門に綿棒を入れて自慰してたら奥に入ってしまって取れないと言う事案ですね。
まずスティック糊等の文具を使用するのは衛生面から考えてもお勧めできませんし、何よりも膣を傷付ける可能性が高いのでやめていただきたい。
粘膜はとても傷付きやすいんだと理解した上で、自慰の前に手を洗う、爪を切る等の準備をしてください。
肛門は出口であり入口ではありません。
肛門で性行為をする方もいらっしゃいますが、コンドームを使用しても付け外しで大腸菌等が手に付きますし女性側の括約筋を無理に広げて裂傷を負わせる原因になるのでおやめください。
C学生の妊娠については論外です。
性行為を知り快楽の為に避妊もせず無責任に妊娠させる、まだ身体の出来上がってないから母体への負担が大きいし、C学生では出産費用も用意できません。
堕胎するにも費用は掛かりますし、膣からカギ棒の様なものを入れて子宮内で胎児を細かく分けてかき出すので子宮に少なからず傷が付きます。
下手をすれば二度と子供を産めない身体になります。
それに強い痛みも伴いますので必ず避妊してください。
相手の事が本当に大事なら避妊を嫌がる男性はいないはずです。
何度も当院を訪れる常連さんと化したC学生がいますが、どれだけ注意しても真剣に聞いてくれないので犯した事があります。
診察台に乗せて処置をした後、薬を塗ると言ってペニスを挿入しました。
すぐに犯されてると気づいた様ですが、流石に行為に慣れていて喘ぎ始めました。
アフターピルを処方すれば良いだけの話なのでしっかりと膣内射精させてもらいましたよ。
こんなオジサン先生に犯されたくなかったら自慰行為も性行為も程々にして注意点を守りなさいと言い聞かせて返しました。
ところが、来院する頻度が更に高くなったんです。
患者さんの為を思って注意してるのに何も聞いていないんだと呆れながら診察しますが、特に異常も見つからず不思議に思います。
詳しく診察して触診も念入りにしましたが異常なしです。
違和感があるとすれば患者さんが触診中に喘ぎ声を出すようになったくらいですね。
異常なしと伝えて診察を終えようとしたら患者さんに言われました。
今日は犯してくれないんですか?と。
どうやら私に犯されたくて来院するようになってしまった模様です。
そんなに私のペニスが欲しいならば犯してあげようと挿入しました。
C学生のくせに犯されて喜ぶとは世も末です。
しっかりと膣内射精してから口淫させました。
相当な手練れですね。
精液を飲むのも抵抗がないようです。
診察料をもらってC学生と性行為をして膣内射精を出来るのは婦人科医の特権なんでしょうかね?
この患者さんは都合良く使えるので定期検診として週に一度は必ず来院させて犯してます。
アフターピルも必ず処方して飲ませてます。
お仕置きのつもりで始めたのですが、いつの間にか私が楽しんでしまってます。

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