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堅物教師を緊縛調教

堅物教師を緊縛調教

NTR wifeさんから投稿頂いた「堅物教師を緊縛調教」。

土曜の夕方、家の電話が鳴った。
家には俺一人。妻と息子は一晩実家に泊まるらしい。
しょうがなく電話に出ると、小学生の息子の担任だと言う。

『息子さんに問題があるので今から家庭訪問します』

突然で不躾な40代前後の女教師だ。

折角の休みなのに!機嫌を損ねていると程なくチャイムが鳴る。

『〇〇小学校4年2組の荻原と申します』

まずは玄関を開けてびっくりした。
顔は真面目そうな小学校の教師なのに白いブラが透けたブラウスと膝上のタイトスカートというエロい出立ちだ。

「どうぞ」
「それで、うちのチビは何をやらかしたんですか?」

俺はほとんど顔を見ず、ブラばかりチラチラ見ながら尋ねた。よく見ると白に薄く花の模様が透けて、乳首の位置が膨れて分かる。

『授業中立ち歩いて授業妨害するんです。ご家庭ではどんな躾をされてますか』

なんて無礼で高圧的な女だ。
俺はいきなりカチンときて言い返した。

「オタクこそ平等公平に接しているんでしょうな?たまにうちの子は、先生にディスられた、とか言って帰ってきますが!」

『えっ…そ…それは…』

「そもそも、いきなり他人の家に押しかけてきて、躾はどうだ、授業がどうだって、あんたの躾がなってないんじゃないのか!?先生よ」

「まずは、教育が行き届かなくて申し訳ございません、と頭を下げるのが筋だろう」

『…は…はぃ…も…もぅ…しわけ…ござぃません…』

「はい!?聞こえねぇな!謝るっつうのは、こうやって頭を床につけて土下座するもんじゃねぇーのか!?」

俺は先生の首を後ろから鷲掴みにしてソファーから床に引き摺り下ろして強引に土下座させた。

「なんつうんだ?おら」

『も…もぅしわけ…ございません…』

身体を震わせながら半泣きで謝る。

「それとよー、そんな透け透けブラ丸見えで、教師と言えんのか!?俺を勃起させに来たのか?謝れ」

『…ぅっ…う…も…ぅ…しわけござぃません…』

「ブラを見せて勃起させてしまい申し訳ございません、だろ!?やり直し」

土下座の頭を起こし首を前から締めながら、ブラの上から乳首を摘んだ

『ぁぁああ…ぶ…ブラを…見せて…ぼ…ぼっき…させてしまぃ…申し訳ござぃません…ぁぁあ…赦して下さぃ…』

「赦すだ!?お前から喧嘩売りに来たんだろ!?俺が躾けてやるから感謝しろ!ありがとうございます、は?」

乳首を摘んだ後ビンタをバシッ!

『…ぁぐぁあ…ぁりがとぅござぃます…ぁぁあ…そこダメぇ…』

「よし、本当のこと言ったら赦してやる、お前はわざとブラを見せて興奮する変態だな?」

『…ち…ちが…』

バシッ
頬を強めにビンタした。

『…きゃぁっ…ぁあ…はぃ…私は…変態女です』

「てめぇ名前なんて言うんだ」

『…萩原紀子と申します…ぅう…』

「紀子は変態のメスブタです、言え」

『…ぇ…ぁ…き…ぅぅう…』

俺はブラウスのボタンを胸まで外して、ブラ紐だけハサミで切ってスッと抜いた。少し垂れたCカップくらいの程よいサイズと勃起した乳首が現れた。

「紀子、感じてんのか?言え」

乳首を直接摘みながらスマホで動画を撮る。

『…ぃゃぁあ…そこ弱ぃのぉ…ぁぁあ…きもち…ぃぃ…』

「紀子は変態のメスブタです、言わないと今撮ってるお前の醜態をネットで拡散するぞ」

『…お願ぃします…なんでも言うこと聞きますから…それだけは…』

「紀子はご主人様に絶対服従の変態メスブタです、言え!」

乳首を千切れるほど摘む。

『ぁぎゃぁぁああ…紀子はぁぁ…ご主人様の…ぁぁあ…気持ちぃぃ…どれいなのぉぉ…ぃくぅう…』

「ばか!勝手に逝ったら拡散してやる」

『…はぁぁはぁ…ぅぅ…わ…わかりました…ご…ご主人さま…』

「スカートを脱げ」

『…は…はぃ…ご主人さま…』

「お前は毎日どんな変態が好きか白状しろ」

白いショーツの上からクリを弄びながら尋ねる。

『…ぁぁあ…は…はぃ…毎日オナニーします…ぁぁ…ぃっ…ちゃっ…』

「今から縄で縛ってやるからその間パンツに手を入れてオナニーしてろ」

『…はっ…は…ぃ…ぃ…き…そ…ぁぁあ…ご主人さまぁ…』

自分の指をグチョグチョおま○この中に挿れ始めた。

裸ブラウスの上からギチギチに縛ると、

『…ご主人さまぁぁ…苦…きもちぃぃ…ぃっ…くぅぅぅう』

なんと縄をかけた途端、潮を吹いて果ててしまった。

「おい、紀子!今後お前は俺の性奴隷として絶対服従しろ!そしたらいつでも虐めてやる!いいな」

『…か…し…こまり…まし…た…ご…しゅじん…さま…』

最悪の家庭訪問のはずが最高の調教となった。

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