エッチ体験談 13,000話 突破!!

浣腸からの?

ちんさんから投稿頂いた「浣腸からの?」。

お母さんは便秘気味で一週間ウンチが出ないとかよく言ってる。
だから飲み薬も常備してあるし浣腸も常備してある。
でも薬に頼りすぎるのも体に悪いんじゃないかと思ってお母さんに言った。

「お母さん、よく薬飲んでるけど野菜たくさん食べた方が良いんじゃない?」
「食べてるけど出ないんだからしょうがないわよ」
「薬に頼ってばかりだと薬なしじゃウンチできなくならない?」
「それはあるかもしれないけど出ないままだと苦しいのよ」
「だったら僕がマッサージしてあげようか?お腹とかお尻の穴とか」
「確かにマッサージで出るようになれば助かるけどお尻の穴かあ…」
「親子だし別に恥ずかしくないでしょ?僕はお母さんのお尻の穴にら平気だよ?他人のは嫌だけど」
「じゃあ試してもらおうかな?」
「良いよ、パンツはどうする?穿いたままやる?脱いでやる?」
「汚れるの嫌だから脱ぐわ」
「パンツ脱いだら最初はお腹からマッサージするよ」
お母さんはズボンだったから下全部脱いで仰向けに寝てもらった。
「オヘソの下辺りから押していくね」
お腹を押さえながら時計回りに動かしていく。
「痛かったら言ってね」
僕のお腹は柔らかいけど、ウンチが溜まってるお母さんのお腹は張ってる感じがする。
5分くらいマッサージして次はお尻の穴だ。
「次はうつ伏せか四つん這いになって。お尻の穴をマッサージするから」
「息子相手とは言え恥ずかしいわね」
四つん這いでお尻の穴を晒すお母さん。
「触るよ?ここは優しくするけど痛かったら言って」
まずは指の腹でお尻の穴全体をクニクニと押す。
次に時計回りに円を描く様に指の腹で押しながら撫でていく。
「お尻の穴も結構硬いね、もう少し解さなきゃダメかな?」
「どうするつもり?」
「温めて柔らかくして解すんだよ」
そう言って僕はお母さんのお尻の穴を舐める。
「やだ!そんな所舐めたら汚いわよ!」
「今日はまだウンチしてないんでしよ?石鹸の匂いするし汚くないよ」
逃げようとするお母さんのお尻を捕まえてお尻の穴に吸い付いて舌に涎をたっぷり付けて舐め続けた。
「うん、少し温まって柔らかくなったかも」
舐めるのをやめて指を入れる。
「ちょちょちょちょっと!何をして…あん!そんな事しちゃダメだってば!」
「内側から解した方が早いかと思ってね。お母さんの為なんだから逃げちゃダメだってば」
ズボズボと指を出し入れしたり中で動かしてお尻の穴を柔らかく解していく。
「どう?刺激されてウンチしたくなった?お尻の穴は少し柔らかくなったよ」
「うう…まさか息子にお尻の穴を舐められたり指を入れられるなんて…」
「お母さん?まだウンチしたくならない?続ける?」
「それ以上続けられたらお母さん変な気持ちになっちゃうから」
「変な気持ち?どんな気持ちなの?」
「言える訳ないじゃない」
「教えてよ、便秘解消出来るかもしれないし逆に酷くなるかもしれないんだから」
「お父さんには内緒にしてくれる?」
「便秘はお父さんも知ってるよね?むあ、お母さんが内緒って言うなら言わないけど」
「あのね、お尻の穴をマッサージされてお母さん気持ち良くなってきちゃったのよ」
「マッサージは気持ち良いものだよね?背中とか足とかマッサージされると僕も気持ち良くて眠くなるもん」
「そうなんだけどそうじゃないのよ、もっとして欲しくなっちゃうの」
「僕はずっとマッサージしてても平気だよ?」
「疲れない?」
「全然」
「じゃあもう少し太いのでお尻の穴を解して欲しいな」
「指増やしてみようか」
一本だったのを二本に増やした。
「ああ!イイ!お尻の穴気持ち良い!指ズボズボされて感じちゃう!」
「もっと太くする?」
「今がちょうどいいの!そのまま続けて!」
なんだかマッサージで気持ち良くなってる雰囲気じゃない気がする。
気持ち良くなってるお母さんを見てるとエッチな気持ちになってチンチンが硬くなった。
「お母さん、チンチンが硬くなってきた。何でだろう?」
「お母さんのお尻の穴をマッサージしててなっちゃったの?」
「うん、それにお母さんが凄くエッチな感じだから僕もエッチな気持ちになっちゃって」
「お母さんにオチンチン見せてごらんなさい」
お尻の穴を解しながら片手でズボンを脱ぐのは大変だったけど、なんとか脱いでお母さんに見せる。
「ほら、こんなになっちゃった」
「これは大変ね、お母さんのせいだからお母さんが何とかしてあげるわ。あ母さんの下に仰向けで寝なさい」
お母さんの下に仰向けで潜り込んだ。
目の前にヌルッとした液を垂らすマンコと指を出し入れしてるお尻の穴がある。
「お母さん、マンコが糸引いてるよ」
「お尻の穴で気持ち良くなって濡れちゃったのよ、そこも舐めてもらえる?」
「良いけど」
「お母さんはオチンチン舐めて気持ち良くしてあげるわね」
こうして僕とお母さんはチンチンとマンコを舐め合った。
「チンチン気持ち良いよお母さん」
「お母さんもお尻の穴とオマンコ気持ち良いわ」
「どんどん出てくるから舐めても舐めても追いつかないよ」
「あなたのオチンチンからもヌルヌルが出てきて追いつかないわ」
「いっそチンチンでマンコに蓋しちゃう?」
「それ良いわね、そうすれば溢れ出す事もないわ」
お母さんの下から出てヌルヌルが溢れてくる穴にチンチンを入れた。
「中も凄いヌルヌルしてる」
「少し動いてみて」
「どうやって?」
「前後に腰を振ってオチンチンでヌルヌルを奥に押し込む感じよ」
「わかった」
出てこようとするヌルヌルを奥に押し戻すつもりでチンチンをマンコに出し入れする。
「ヌルヌルが白くなってきたみたい」
「オマンコとお尻の穴気持ち良いわ!もっと激しくして!」
「僕も気持ち良くて何か出そう!」
「待って!それはオマンコの中で出しちゃダメよ!」
「じゃあお尻の穴の中に出したらウンチ出るかな?」
「オチンチンお尻の穴に入れちゃうの?お母さんドキドキしちゃう。お尻の穴なら中に出しても良いわよ」
「じゃあお尻の穴に入れるね」
マンコからチンチンを抜いてお尻の穴に入れ直した。
「チンチンの先に何か硬いのが当たってるけど、これウンチかな?」
「あはぁ!オチンチンでお尻の穴ズボズボして!いっぱいズボズボして中に出して!」
お母さんが凄く気持ち良さそうだから全力でチンチンを出し入れしてたら何かぎチンチンから出た。
「あ〜!チンチンから何か出た!凄く気持ち良い!」
「お母さんも気持ち良いの!流れ込んでくるわ!温かい」
「これでウンチ出ると良いね」
「もっとたくさんオチンチン浣腸してくれたら出そうよ」
「それなら僕頑張るよ!」
お母さんの為に頑張っていっぱい中に出した。
「お腹いっぱいよ…オチンチン抜いたら出ちゃいそうだわ」
「このままトイレ行く?」
「そうしてもらえる?」
お母さんが中腰のハイハイをしてトイレに向かう。
僕はチンチンが抜けないようにくっついて歩いていく。
トイレに入ったらチンチンを抜いて、素早くお母さんが座る。
ブビュ!ブッ!ブリブリ!とオナラと液体とウンチが一緒になって出てるみたいな音がする。
「出てる?」
「あ〜、5日ぶりに出たわ〜。お腹スッキリよ」
「良かったね、また便秘にならない様にマッサージ毎日してあげようか?」
「そうね、こんなに気持ち良いマッサージなら毎日してもらおうかしら」
「マンコはどうする?マンコの方からもチンチンでマッサージした方がウンチ出やすいかな?」
「ええ、オマンコもマッサージしてもらったからこんなに出たんだと思うしお願いできる?」
「良いよ、僕も気持ち良かったからマンコも毎日マッサージするね!」
「でもこれはお父さんに内緒よ?誰にも言っちゃダメ」
「お母さんの便秘治すマッサージしてるなんて誰にも言わないよ」
「ありがと。約束だからね?」
「うん」
「オチンチンウンチで汚れちゃったしお風呂入ろうか?お母さんが洗ってあげるわ」
「お母さんとお風呂入るの久しぶりだね」
トイレから出た後で一緒にお風呂に入って洗ってもらった。
優しくチンチンを擦って洗ってもらったら気持ち良くてまたチンチンから何かが出た。
「白いのがたくさん出た!何これ!」
「これは精子って言って赤ちゃん作る元なのよ。これをお母さんのオマンコの中に出すと赤ちゃん出来ちゃうの、だから中に出しちゃダメって言ったのよ」
「そうなんだ?でも何でお母さんと赤ちゃん作ったらダメなの?」
「それは絶対にダメな事だからよ」
「僕弟か妹が欲しい」
「それはお父さんに頑張ってもらわなきゃね」
「僕もたくさん出せるよ?」
「そうね、でも親子で赤ちゃん作ったらダメって決まってるのよ」
「僕の弟か妹なら僕が作りたいな〜」
「ダメだってば」
「毎日マッサージ頑張るから良いでしょ?お願いお母さん」
「そんなにお母さんと赤ちゃん作りたいの?」
「うん!僕の弟か妹だもん!」
「仕方ないわねえ…便秘のマッサージも頑張ってくれたし赤ちゃん作るのも内緒に出来る?」
「する!内緒にするから!」
「絶対よ?」
「うん!絶対誰にも言わない!」
「ふう…わかったわ。特別にお母さんと赤ちゃん作るの許してあげる。その代わりマッサージも毎日頑張ってね?」
「やったー!お母さん大好き!マッサージも頑張るよ!」
「今日はたくさん出して疲れたでしょうから赤ちゃん作るのは明日からね」
そう言われたけど弟か妹をお母さんと作れるって思うと夜全然寝れなかった。
だからこっそりお父さんとお母さんの寝てる部屋に行った。
お父さんもお母さんも布団を並べてグッスリ寝てる。
僕はお母さんの布団に入ってパジャマのズボンとパンツを脱がした。
僕も脱いでチンチンを出す。
お尻の穴をマッサージしてたらマンコが濡れたしマンコ舐めてもいっぱい濡れたの思い出して、マンコをたくさん触ってみた。
やっぱりマンコ触っても濡れてきてビッチョリになる。
まだお母さんは寝てるけど僕はチンチンを入れた。
お尻の穴も気持ち良いけどマンコはもっと気持ち良い。
一生懸命チンチンを出し入れしてたらお母さんが目を覚ました。
「んん…えっ?何してるの!お父さんが隣に居るでしょ?」
「早く弟か妹欲しくて来ちゃった」
「ダメよ、お父さんが目を覚ましたら大変なことになるからやめなさい」
「気持ち良くて腰が止まらないよ」
「ああん!ダメだってば」
「もう精子出るから!お母さんの中に出すから!」
ヒソヒソと話しながら腰を振り続けてオマンコの中に精子を出した。
「ああ…気持ち良い…もっといっぱい出すからね」
続けて腰を振った。
「こんなのダメなのにお母さんも気持ち良い…夫の横で息子とセックスして感じちゃうなんて…」
「お母さんも気持ち良い?僕頑張るね」
「待って、布団の中で動いて汗かいたらパジャマが濡れて風邪ひいちゃうわ。だから全部脱ぎましょう?」
風邪ひくのは嫌だからお母さんに言われた通り全部脱ぐ。
お母さんも全部脱いで二人とも裸になった。
「さっきお母さんセックスって言った?」
「そうよ、オマンコにオチンチン出し入れする事をセックスって言うの。お尻の穴にオチンチン出し入れするのはアナルセックスよ」
「じゃあ今度からマッサージじゃなくてセックスって言った方がいい?」
「誰かに聞かれたら大変だからマッサージの方が良いわ」
「わかった、でもマッサージだけだと赤ちゃん作るのか便秘治すのかわからないよね?」
「ん〜、じゃあお尻の穴でする時はお腹のマッサージで、赤ちゃん作るのはミルクマッサージにしましょうか」
「ミルクマッサージ?」
「そう、オチンチンミルク。精子の事よ」
「うん、それならお父さんも気付かないね」
時々お父さんが寝言言って寝返り打つからドキドキしたけど、いっぱいセックスしてオマンコから溢れるくらい精子を中に出した。
「まだこんなに出せるなんて凄いわね、これが若さかしら」
「疲れた〜」
「今日はこのままここで寝る?」
「でも朝お父さんに見られたら大変なんでしょ?」
「布団被ってればわからないわよ」
「じゃあお母さんと寝る!」
「脱いだパジャマは布団の下に隠しておきましょ」
僕とお母さんは裸で抱き合って寝る事にした。
目の前におっぱいがあるから久しぶりに吸わせてもらう。
「ふふ…赤ちゃんに戻ったみたいね。いっぱい吸って良いからね」
お母さんもおっぱい吸われて嬉しいのか優しく抱きしめてくれる。
そのまま寝ちゃったみたいで朝お母さんに起こされたらおっぱいをまだ口に咥えてた。
お父さんはもう起きてトイレに行ったみたい。
「さ、今の内にパジャマ着ちゃいましょ」
お母さんがパンツ穿いたりブラジャー着けたりしてるの見てたらチンチンが硬くなった。
「お母さん、チンチン硬くなっちゃった」
「朝から元気ね、でも今はダメよ?お父さんが戻って来るかもしれないから」
「ダメか〜、お母さんとセックスしたいな〜」
「わがまま言うとセックスしてあげないわよ?」
「早く着替えちゃおう!」
「クスクス…そんなにお母さんとのセックス気持ち良かった?」
「うん!一日中してたいくらい気持ち良かった!」
「そんなに喜んでくれると嬉しいわね、後でまたセックスしましょうね。お尻の穴も忘れずにね?」
「うん!アナルセックスだよね?お尻の穴にもいっぱい出してあげる!」
「優しくて良い子に育ってくれてお母さん嬉しいわ」
パジャマを着て布団を畳んでたらお父さんが戻ってきた。
「おはよう。昨日はいつの間にお母さんの布団に来たんだ?」
「全然寝れなくて夜お母さんの布団に来た」
「そうか、寂しかったのかな?まだまだ甘えん坊だな」
「うん…でもお母さんと一緒に寝てたら安心してすぐに寝れたよ」
「はっはっは!中学生くらいになれば逆に親から離れがちになるし今の内にたくさん甘えておけ!お父さんに甘えても良いんだぞ?」
「お母さんが良い。お母さん良い匂いするもん」
「お父さんが臭いみたいじゃないか」
「臭くないけどヒゲがジョリジョリするし体硬いもん。お母さんはヒゲ無いし柔らかいからね」
「うん…そう言われると何も言えないな」
「お父さんが嫌いって訳じゃないよ!お父さんも好きだよ!」
「うんうん、ありがとな」
寂しそうな顔したお父さんが機嫌を直してくれた。

1 COMMENT

百舌鳥

この作文を大人が書いた
のであればマジでドン引き
だな!
無理だろうが社会復帰
頑張って!

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