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年上のアキさんと

ハヤトさんから投稿頂いた「年上のアキさんと👩‍❤️‍👨」。

俺が24歳の時の話
出会い系でとある投稿に目が止まった
「誰かに見られながら犯されたい」
アキと名乗る女性の年齢は35と書いてあった

俺より一回り近く年上だけどムラッときた
幸い書いてある市町村は近くで、サクラとかでないなら楽しめるかもとアクセスしてみた
「こんにちは、もう相手見つかりましたか?」
しばらくして返事が返ってきた
「まだですー。誰からも反応ないんですよー、ひとつだけあったけど冷やかしのデタラメやろって一方的に文句言ってきただけで」
「なるー、1度会ってみます?」
「ぜひっ!」
ととある駅のホームを会う場所に指定してきた
俺はそのホームで30分前から待ってたら待ち合わせ時間の20分前にアキさんはやって来た
「あっれ~もしかしてハヤトさんですかー?」
「あっはい、アキさんですね」
「まだまだ待ち合わせには早いのにずいぶん早くから?」
「そうでもないです、ほんの10分くらい」
「あははー、私も待ちきれなくて早くにきちゃった」
その駅のそのホームは○○行きのホームだけど、○○まではたったの1駅
このホームから電車に乗る人はほとんどいなかった
「時刻表を見てください」
とアキさんに促され、二人で時刻表を見た
「後、30分でこのホームを電車が入ってきますけど、6本続けて準急、急行、快速急行ばかりで普通電車は1時間ほど入ってきません」
「うん、それで」
この駅には普通電車しか止まらなくて今から10分に来る普通電車を最後にしばらくこのホームは無人状態になります
「ああ、なるほど」
「反対側のホームからも階段、エスカレーターが遠いので反対側にもこの場所は人がほとんどいません」
なるほどさっきからどこにも人は見当たらなかった
「次の普通電車が来た後から始めましょ」
「えっ、今日は顔合わせだけと思ってました」
「私の方は準備万端。早く犯されたくてウズウズしてるんだから」
「投稿には見られながらってありましたけど、人いなさすぎじゃないですか?」
「これからこの駅を通過する電車からは丸見えなんですよ。○○の駅まで凄く近いせいでそんなにスピード出てませんし」
すげぇなこの人、そこまで考えてるんだ
次の普通電車が去って、最初の快速急行が来る5分前からプレイすることにした
それまで2人でベンチに座りなからおしゃべりをすることにした
2人でジュースを飲みながら話を聞いてたら、色々聞けた
アキさんはいろんな人とたくさんセックスしてきた。いかに安全に見られながらセックスするために試行錯誤を繰り返し、時には警察沙汰になってしまったりしたことも
「実は今、ノーパンなんですよっ」
「えっ!まじで?」
アキさんがペロッとスカートをめくると丁寧に毛は処理してあってパイパンで丸見えだった
この場で押し倒したいほどムラムラしたけど堪えた。あとちょっとで普通電車がやってくる
俺はアキさんとの距離をつめ、後ろから手を回してアキさんの服の中に忍ばせたらなんとブラもしてなかった
乳首をいじくり回してたらアキさんは顔を紅潮させ気持ち良さそうにしている
「今回だけじゃなく、これからも何度だってしたいです。どうですか?」
「んんっ!はぁ、はいこちらこそ」
予定では普通電車が来てから5分後、快速急行の5分前の予定だったけど、普通電車が行ってからすぐに始めた
アキさんをホームで全裸にしてアキさんの体を愛撫した
アキさんは既に濡れ濡れでいつでも挿入できる状態だった
快速急行が通過する時間を見計らって、電車から結合部分まで良く見えるようにアキさんを持ち上げ駅弁スタイルで挿入させた
アキさんは乱れた
通過する電車の騒音に負けないあえぎ声を上げた
電車が通過し終わると俺はアキさんをおろしてアキさんを四つん這いにさせバックからピストンした
そして中に射精
出会い系でのやり取りの時にコンドームは着けなくていいと言われてたので着けなかった
たぶんアキさんは子供を作れない体なんだと思った
ほとんどの電車が通過する時には電車から良く見えるように工夫しながらとにかくアキさんを犯した
俺もヘトヘトになるほどプレイしてアキさんも満足な顔をしていた
再度の普通電車が来る時間には俺とアキさんはまたベンチに座り、アキさんはうっとりとして俺に寄り添ってきた
キスをせがまれたのでディープなやつをしてあげた
「ハヤトさんとはセフレでもいいかなって思ったけど、普通に彼女にしてもらっていいですか?」
「あ、はい。こっちこそ願ってもない」
アキさんはこの日から俺にメロメロで次の年には彼女の方から結婚を迫られた。俺の思った通り、子供は望めないけど20年くらい経った今でも二人、夫婦として仲良くやっている

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