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昔は清純な女子K生の妻は女核ピアスを光らせるマゾ妻になりました

アラフィフさんから投稿頂いた「昔は清純な女子K生の妻は女核ピアスを光らせるマゾ妻になりました」。

妻と結婚したのはもう27年前、私26歳、妻21歳の時です。
出会ったのは私が大学を出て一年目、妻はK校三年生でした。
私の会社でサマーイベントをしたとき、アルバイトでキャンペーンガールを募集したのですが、その一員が妻でした。

妻は県立の進学校でしたが、卒業後は就職希望だったので、夏休みは受験勉強じゃなくバイトしていたのです。
当時新入社員の私は、キャンペーンガールにイベントグッズを配らせる担当で、その中でもひときわ可愛かった妻と親しくなりました。

交際は、妻がK校生の頃からでした。
社会人の私が、セーラー服の女子K生と付き合うのには、ちょっと勇気がいりましたが、清純そうな可愛さに抑えが効きませんでした。
県立K校では学園の清純派アイドル的な存在だった妻は、付き合ってみると純真で、従順で、どこか被虐的というか、苛められキャラを感じました。
それは、妻が私のアパートに上がり込んだ時に表面化しました。
休日なのにセーラー服を着てきて、明らかな隙を作りまくって、襲わせようとしていました。

目に余ったので指摘したら、正直に「苛められたい心、乱暴に扱われたい性癖」を白状しました。
この日、妻を下半身だけ裸にして、初々しい女陰を弄り回し、辱め、○8歳の処女膜を破りました。
あの頃、デジカメがあったなら、痛みに耐えるセーラー服少女の姿を撮影したでしょうね。
こうして、女子K生時代から被虐セックスをしてきた妻は、成人した頃には完全な変態マゾになっていました。
交際中は縄での緊縛は跡が残って、親バレするからバスタオルで縛っていました。
緊縛されて女陰を虐げられて、感じまくってヒィヒィ言っていました。
安全日は清純系の妻に緊縛中出し変態セックスをして、タンポンを突っ込んで精液を貯めたまま帰宅させました。

妻は、見た目は少し地味で、清純そうだから、職場では絶対処女と思われていたようです。
でも、自分から女唇をめくりあげて、
「精子をください・・・」
とおねだりしながら、オナニーショーを披露しました。
そして、K校時代のセーラー服着た生オナホールとして、男根奉仕していました。
その淫らさは、親が見たら号泣するレベルでした。
妻は、県立K校時代の清純なイメージを残しつつも、淫乱マゾの本性に目覚めていきました。

若くして私の妻の座に収まった妻は、昼間は清純な三つ編み幼な妻で、夜は毎晩私に恥辱羞恥の高等性教育に、本格的なマゾ本性を晒していきました。
大人しく貞淑そうな清純顔の下に、被虐マゾの顔を持つ変態幼な妻は、凌辱の営みに毎晩失神アクメに耽溺していました。
そして、初めての結婚記念日に、根元まで入った男根の感触に酔い痴れながら、
「私はマゾ妻です。どんなエッチな命令にも従います。」
と性奴妻の誓いをしました。

妻は23歳で第一子、26歳で第二子を出産し、暫しの間、被虐行為から離れていました。
妻も、子育てに忙しく、私との性生活は比較的ノーマルでしたが、結婚して10年の頃、一人娘である妻の実家に同居してほしい旨、義父母から打診があり、次男坊の私は承諾しました。
その際、妻の実家の2階に、夫婦の寝室の奥に防音部屋を作ってもらいました。
ミニシアタールームという名目でしたが、そこは夫婦のヤリ部屋でした。
少しずつ、妻の調教を再開しました。
まず、妻の女核を肥大化する性器改造を始めました。

女核を肥大化させて、男根のようにするのです。
肥大化させるには、専用の吸引機で行いました。
包皮をできるだけ女核の下に下げ、女核を剥いて吸い出します。
数年かけて、妻の女核は包皮から完全い飛び出し、男根の様になりました。
更に口径の大きな吸引器で数年かけて、長く太くすることにも成功しました。
この肥大女核で、妻は毎回失神アクメに耽溺するようになりました。

結婚20年の時、20周年記念でプラチナの円環状のピアスを買いました。
そして、妻の肥大化した女核にピアス用の穴を開け、マゾ妻であることを肉体刻印しました。
服従者であるマゾ妻が支配者である夫の支配の証として、女核ピアスを入れました。
妻がそれを受け入れたということは、完全に私の所有物であることを意味します。
41歳になって、清純で可愛いから、清楚で美しい妻になっていましたが、まさか、肥大改造女核に円環状のピアスをぶら下げているとは誰も思わないでしょう。
美しい妻が性奴の証をぶら下げたことは、私の支配欲を著しく満たしました。

2年前、銀婚式を記念して、妻と温泉旅行に行きました。
そこにある混浴露天風呂で、性奴妻を晒しました。
肥大化した女核に通した円環状のピアスに、20㎝くらいのピアス用チェーンアクセサリーを垂らして、前を手拭で隠して入りました。
手拭の下にチェーンアクセサリーが揺れ、どう見てもそれは女陰のどこかにぶら下がっていることを思わせました。
妻に視線が集まりました。
露天風呂に腰かけ、少し足を開かせて正面の男性に女核ピアスを見せつけました。
少しずつ妻の正面に男性が集まり、清楚な美人の淫乱な性癖を覗き込んでいました。

最後風呂から上がるとき、わざと手拭を落とし全貌を披露してから風呂を出ました。
その夜は、旅館の部屋で妻の女核を責め抜いて、とても充実した営みをしました。
今でもいい思い出です。

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