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偶発的な事故

ケイブンさんから投稿頂いた「偶発的な事故」。

S学校のときに、林間学校というほどの規模でもないのだけど、
日帰りの課外授業があって、遠くのキャンプ場まで、二つのクラスを一台のバスに詰め込まれて移動した。
長時間の移動だから、行くだけで疲れたんだけど、現地でみんなでご飯炊いたり、山の中を歩き回ったりと、思いっきり疲れたけど、それなりに楽しんだ。

夏だということで、帰るころにはみんな汗だく。

帰りはまた学校までの長時移動する間を一台のバスに詰め込まれた。
行く時は立ち乗りだったけど、帰りは運よく座席に座れた。

ぼくが座っている、すぐ横は、Aさんが立っていた。
Aさんは隣のクラスの子だから話したことはない。

Aさんは色白でおさげが似合う可愛い子。
身体が縦にも横にも大きいし、そして、子供なのに、おっぱいが凄く大きい。

丁度、ぼくのすぐ横で、Aさんの体操着越しの大きなおっぱい。
ちょっとでも、視線を動かしたら、視界に入ってくる、大きなおっぱい。
暑いせいで、Aさんの胸元やワキの辺りがすっかりと汗ばんで、
体操着が身体に張り付いて、ちょっと透けているから、ドキドキしていた。

見つめているうちに、というか、視界に入っているうちに、触ったらきっと、気持ちがいいんだろうな、とか、これからも、まだ大きくなるのかなとか、何だか後ろから服の中に手を入れて、両手で思いっ切り、Aさんのおっぱいをもみもともんでみたい、って考えながらこっそりと、Aさんの大きなおっぱいを体操着越しに見つめていた。
それくらいにAさんの大きなおっぱいが素敵なものに見えた。

そんなことを考えてドキドキしたら、カーブの多めの山道をそこそこのスピードで走っているからなのか、途中で凄い勢いでバスが揺れた。
こういう時って、わざと倒れ込んでくるやつが、必ずいる。
誰かが、そうやってAさんを後ろから押したんだと思うけど、Aさんがぼくの方に倒れてきた。

目の前に、Aさんの胸が迫ってきたと思ったら、そのまま、胸の谷間を押し付けられた。

Aさんが後ろから押されて、きゃーって叫んでる間は、ぼくは、Aさんの胸の谷間に顔をうずくめる形になった。

ビックリしたんだけど、Aさんのおっぱいが顔に当たっていることに気づいて、凄く嬉しかった。
Aさんが物凄く重たいんだけど、大きなおっぱいが当たって凄く柔らかいし、気持ちがいい。

当然だけど、カーブを曲がり終えて、揺れが収まったから、姿勢を戻し始めた。
Aさんのおっぱいがぼくの顔から離れていく。

もう一回、今みたいにならないかなって思っていたら、すぐにまた、カーブにてバスが揺れて、Aさんは、また姿勢を崩してしまった。

さっきよりも勢いよく覆いかぶさてくるみたいに、倒れてきて、今度は、ギュッ、ギューッ、て感じで、ぼく顔に押し当てられたのはAさんのワキ。

呼吸するたびに、Aさんの汗染みができた体操着の下から頭がクラクラするくらいの物凄い蒸れたワキの匂いがした。
退かそうとしたんだけど、Aさんは完全に倒れ込んでいるし、身体が大きいから重たいし、ぼくも押し当てられて苦しいものだら、もがくしかできない。

蒸れたワキをぐいぐいと押し当てられたから痛いし、呼吸も苦しんだけど、Aさんってこんな匂いがするんだって思ったら急に嫌な感じがしなくなってきて、こんな機会なんかもう絶対にないかも、って余裕も出てきて、Aさんが起き上がるまで、一人で甘えるみたいに、押し当てられたまま、呼吸も兼ねて、こっそり、ふうっふうっと、嗅いで興奮していた。

しっかりと勃起しちゃっていたんだけど、周りも、バスの揺れの騒ぎに気を取られていたし、ぼくも知らん顔していた。

起き上がったAさんは、ぼくに申し訳なさそうにその場でぼくに一言謝ってきた。
ぼくもびっくりしただけだと答えた。

Aさんはあとは自分を後ろから押した子にえらく怒っていた。
ぼくも、自分がやったことをAさんに知られていなくてほっとした。

その日の帰ったあとはもちろん、起きたことを思い出しながら、一人で興奮していた。

その後も、暫くの間は、Aさんを見るだけで、おっぱいやワキを押し当てられた記憶が何回も蘇ってきた。

特に課外事業の時が体操着ってこともあってなのか、体育の時は、体操着越しに、プルプルと揺れる大きなおっぱいや、毎回汗染みができるくらいに汗かいてるワキが気になることはもちろんのこと、ブルマーみたいなズボン越しのAさんの大きなお尻を見て、押し当てられたら、やっぱり柔らかくて気持ちがいいのかなって思ったし、太いけど白くて色っぽい脚が履いている、上履きの向こうの生の足裏は、踏まれたらどうなのかな、じっと見つめたいし、どんな匂いがするのかなって考えるようになった。

自分でも危ないって思ったんだけども、その内、段々と、裸のAさんのおっぱいをすぐ間近で眺めてみたいとか、本物のエッチなことがしてみたいとか、Aさんに対して、変な欲がどんどん沸いて出てくる。

本当には出来ないから、帰ってからAさんのこといっぱい考えてオナニーして、思いっきり出すのだけど、次の日には、回復してしまい、校内でしっかりと反応するぼくの勃起を周りに見られない様に隠すのが大変だった。

当然わざとじゃないし、一回起きただけの偶発的な事故だけど、子供の時の刺激ある嬉しい思い出です。

1 COMMENT

四十雀

昔、BOMBって雑誌が
あって、その中の企画に
映画にもなったんだけど「パンツの穴」っていう
少年期の性体験告白の
コーナーがありました。
それ思い出したなぁ。

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