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母さんのパンツの匂い嗅ぎながらオナニーしてるのバレてた件

パンツ太郎さんから投稿頂いた「母さんのパンツの匂い嗅ぎながらオナニーしてるのバレてた件」。

毎晩汚れた洗濯物の中から母さんのパンツを盗ってマンコの匂い嗅ぎながらオナニーしてたのバレてた。
「あのね、男の子だから仕方ないのかもしれないけど、毎日母さんの事呼びながらパンツ汚してたら何に使ってるかなんてすぐわかるのよ?」
誰も居ないリビングに呼び出されて母さんの対面に座って最初に言われたのがこの言葉。

母さんのエキスの染み込んだパンツの匂い嗅ぎながらシコって、最後はマンコの部分に射精してそのまま汚れた洗濯物の中に放り込んでたから見つかってもおかしくはないんだよな。
「でも母親のパンツでそーゆー事するのはどうかと思うの、それに『母さん母さん』て言いながらしてるから呼ばれてるのかと思って部屋まで行った事もあるのよ?」
声も聞こえてたらしい。
「あの時はビックリしたわよ?何か変な感じがしたからそっとドア開けたら母さんのパンツ嗅ぎながらオチンチン擦ってるんだもの、しかも最後はパンツに出して汚して…」
オナニー覗かれて射精の瞬間も見られてたなんて最悪だ。
「しょうがないだろ、母さん美人だし俺の理想の女性なんだから」
全部見られてるなら隠す必要も無いし、ハッキリ母さんを恋愛対象として見てることを伝える。
「俺は母さんと結婚して子供も作りたいと思ってるくらい母さんの事が大好きなんだよ、毎日セックスしたいと思ってるんだよ」
ちゃんと気持ちが伝わるように母さんの目を見て言った。
「母さんの事をそんな目で見るのは間違ってるわ、ちゃんとした彼女作って母さんの事は忘れなさい」
キッパリと否定されてショックだけど、もう少しだけ強引にいってみようと思う。
「何で?他の女なんて母さんに比べたらミジンコだよ?俺は母さんが良いんだ、母さんと付き合ってセックスして子供が欲しい」
母さんの隣に移動して強く抱きしめながらそう言った。
「ちょっと待って!どうして母さんじゃなきゃ駄目なの?あなたと同い年くらいで若くて可愛い子なんていくらでもいるでしょう?」
いきなり抱きしめたから混乱してるみたいだ。
「こんなに美人で優しくて色っぽい女は母さんしかいないんだよ、そんな母さんを毎日見てたら他の女に興味なんて持てないよ」
抱きしめついでに勃起してるチンコを母さんの腕に押し付ける。
「やだ、オチンチン勃ってるじゃないの!押し付けないで」
俺をどうにか突き放そうともがくからチンコが刺激されて余計に硬くなる。
「母さんの匂いも大好きだよ、今すぐ押し倒してキスしながら母さんのマンコに中出ししたい」
首筋から頬へとキスしていく。
「やめて、親子でそんな事しちゃ駄目なのよ」
唇に近付く俺のキスを回避しようと顔を背けていくけど、抱きしめてるから限界もあるし余裕で追いかけられる。
頬から唇に少しずつ近付いていって遂に唇と唇でキスする。
これ以上顔を背けられない母さんが逆側に顔を向けようとするけど、俺もそれに合わせて顔を動かして強引に舌を入れた。
「んん!んー!んー!」
舌を動かして母さんの口の中を蹂躙する。
必死に抵抗してくるけど今じゃ俺の方が力が強いから逃げられるわけがない。
チンコを押し付けられてない方の腕で俺の胸を押して退かそうとするから、その腕を押し退けて胸を揉んだ。
大きな胸を支えるブラはワイヤー入りみたいで、金属の感触がして胸を揉んでる気がしない。
その手を払い除けようとするから素直に手を下ろしてシャツを捲り上げてブラの下から手を入れる。
直に柔らかな胸を揉んだら指が埋まるし肌もモッチリしてて揉み心地が良い。
今度はどれだけ手を払い除けようとしても俺は負けない。
ポチっとした突起をイジれば硬くピンと立って少し母さんの力が弱まる。
唇を離してもう一度言う。
「母さんとセックスしたい、母さんに中出ししたい、父さんに内緒で俺の子供産んでよ」
椅子から引き摺り下ろして床に組み敷く。
馬乗りになってチンコを出して母さんに握らせる。
「ほら、こんなに硬くなってるんだ、母さんのマンコに入れさせてよ」
握らせた手の中でチンコをスライドする。
柔らかくてスベスベの手が気持ち良い。
片手で母さんの手を押さえて片手を後ろにまわしてマンコを触る。
ロングのフレアスカートとパンツの上からだけど、感触でなんとなくマンコの位置はわかるからイジってたら湿り始めてクチュクチャと音がしだした。
「母さんもマンコ濡らして俺のチンコ欲しくなってきたんじゃないの?入れても良いだろ?」
スカートを少しずつ手繰り上げてパンツを丸出しにさせて触る。
「ほら、パンツがビッチョリになってるよ?息子にマンコ触られて感じてるんだろ?もう準備出来てるなら俺とセックスしようよ」
俺も先走り汁ダラダラで母さんの手の中で擦るたびにニチャニチャと音を立ててる。
「お願いもうやめて、今なら無かったことにしてあげるから」
まだ逃げられると思ってるのか俺を説得してくる。
何で俺のこの気持ちを受け止めてくれないのかと悲しくなり、パンツの中に手を入れて直にマンコをイジる。
「マンコこんなにして言っても無駄だよ?息子にこんな事されて感じてるんだから母さんも今俺とセックスしたいと思ってるんだろ?それならそう言ってよ」
マンコに指を入れて激しめにかき回す。
グチュグチュと卑猥な音を立てて母さんもつい声を上げてしまったみたいだ。
「あ…だめ…んん!やめ、やめてえ…あん!」
否定の中に甘ったるい声も混じってるから興奮がより高まる。
「何がやめてだよ、喘ぎ声混じりに嫌がっても説得力無いしマンコももうお漏らしレベルで濡れてるんだから素直になりなよ」
一度逝かせれば素直になるかと考えてマンコから指を抜きクリトリスを集中的にイジる。
「あああ!そこはだめ!ふぅん!だめ…だってばあ!ああん!いや!」
どれだけ感じてるのかは腰のくねらせ方と表情でよく分かる。
「まだ素直じゃ無いね、このまま素直になるまで何度でもクリイキさせてあげるよ」
一度だけでは母さんは堕ちないと理解したから、何度でも逝かせる作戦に変更。
一回目のクリイキはすぐに訪れた。
「んあああ!だめ!だめえ!」
ビクビクッと身体を震わせて逝ったけど、そこで指を止めたりしない。
「まっ、待って!今逝った!母さん逝ったからあ!ああ!」
今度はクリトリスを手のひらで擦りつつマンコに指を入れて中もイジくりたおす。
「ああん!それ本当にだめだってば!お願い!も、もう!んああ!」
2度目も間を開けずに逝ってまた痙攣してる。
休まず今度はクリトリスに手のひらを叩きつけるようにマンコは激しく指を出し入れする。
Gスポットに指が当たるように中で軽く曲げてるから効果は抜群だ。
「はひい!お願いだからもうやめてえ!凄すぎるのお!あひい!いいいい!」
3度目は更に激しく痙攣してお漏らしまでしてくれた。
「どう?俺とセックスしたくなった?俺のチンコ入れて欲しくなった?」
マンコに指を入れたまま手のひらも使ってマッサージする様にマンコを揉む。
「わか、わかったから!セックスする!オチンチン入れて良いからもう母さんをこれ以上逝かせないで!」
やっと言質が取れたけど、まだ上から目線なのが気になる。
「お漏らしまでして逝ってるのに何で上から目線なの?母さんのマンコにチンコ入れて種付けしてって言ってよ」
言わない限り手マンで逝かせるつもりで手は休めない。
「そ、そんな…ああん!また…母さんまたい…くう!」
今度は涎垂らしてだらしない顔して逝った。
「言わないといつまでも逝かせ続けるよ?良いの?」
またクリトリス集中型の手マンに変更。
「わか、わかったから!言う!言うからあ!母さんあなたとセックスしたいの!だから母さんのオマンコにオチンチン入れて種付けしてえ!」
やっと素直に俺のチンコが欲しい、種付けして欲しいと言ってくれた。
「母さんも俺と子供作りたいと思ってくれてるなんて嬉しいよ、今からチンコ入れてたっぷり中出しして種付けしてあげるね」
母さんから降りてパンツを脱がす。
お尻の下にオシッコの水溜りが出来ててスカートもビチョビチョになってる。
そのままじゃ気持ち悪いだろうからスカートも脱がした。
「こんなにお漏らししちゃってだらしないマンコだね、そんなマンコにはお仕置きが必要だよね」
グッタリしてる母さんの足を広げて生で挿入。
「遂に母さんのマンコに俺のチンコが入ったよ、息子とセックス出来て嬉しいだろ?今から種付けしてもらえるんだから喜んでよ」
Gスポットから子宮口まで刺激できるように母さんの腰を少し持ち上げて下から抉るように突き上げる。
「あああ!ああ!ああー!」
もう叫び声しか出ないのか、獣のような声を上げてマンコを締め付けて痙攣してる。
「少し突いただけで逝ったの?そんなに息子チンコが気に入った?」
返事の代わりにまた雄叫びのような声を上げる。
「ああー!ああー!ああああ!」
この突き上げが余程気持ち良いみたいだ。
ずっと痙攣しっぱなしで逝くのが止まらなくなってる。
チンコで逝き狂わせて言いなりにさせようと全力で激しく腰を打ちつける。
逝きすぎて尿道が馬鹿になったのか、またジョロジョロとお漏らしした。
それでも構わず突き続けて奥に射精する。
「息子精子で種付けするから孕んで!俺と母さんの子共産んで!」
こみ上げて来た精子を一気に放出して子宮に送り込む。
「あああ!きてる!精子がきてる!息子に種付けされてる!ああー!」
射精でやっと言葉を話せるようになったみたいだ。
「どう?息子に種付けされて嬉しいよね?もっと中に出して欲しいよね?俺も一回で終わりにするつもりないから安心して」
母さんを横向きにして片足を抱えて腰を打ちつける。
逝きっぱなしで息も絶え絶えの母さんに容赦無く2度目の種付け。
更にうつ伏せにさせて寝バックに変更して、途中で腰を持ち上げて激しく犯す。
痙攣が止まらず過呼吸気味の母さんに3度目の種付け。
もうこれ以上は出せないからチンコがマンコの中で小さくなるのを待つ。
「いやー、出した出した!母さんのマンコは思った以上に良かったよ、最高だった」
尻をペチペチ叩きながらお礼を言う。
「あひん!お尻叩いちゃイヤ!ひいん!」
身体が敏感になってるのか尻を叩くたびにビクンッビクンッと痙攣が激しくなる。
「もう少しこのままチンコで栓しとくからちゃんと孕んでね?母さんには俺との子供産んでもらうんだから」
尻だけ高く持ち上げた態勢だからしっかり子宮に精子も留まってくれるはず。
そろそろマンコの圧力でチンコが押し出されそう。
これ以上の栓は限界だと感じて母さんの腰から手を離す。
ベチャッとオシッコの水溜りに落ちてハネがとんだ。
マンコを見ても逆流してこない。
母さんにビチャビチャのパンツを穿かせて万が一の逆流を防ぐ。
「床がオシッコで大変な事になってるから立って」
まだピクピクと痙攣してる母さんに立つように言ったけど体力が尽きてるみたいだ。
母さんをそのまま放置してバスタオルを持ってきて床を拭く。
「母さんの身体は舐めて綺麗にしてあげるよ」
太ももに付いたオシッコを舐め取りパンツに染み込んだオシッコも吸い取る。
ある程度綺麗になったらバスタオルで下半身を包んで冷えないようにしてあげる。
「子供出来るまで毎日母さんに種付けしてあげるからね、父さんとはそれまでセックス禁止だよ?」
聞いてるかわからないけどそう言ってキスする。
今度は舌を入れても大人しくしてる。
さっきは中途半端に胸を揉んだから、シャツを捲ってブラも上にずらしてしっかりと揉ませてもらった。
ピクンピクンと反応してたけど、乳首を摘んで引っ張ったらビクビクッとまた激しめに痙攣して逝く。
乳首も敏感らしくて舐めても逝くし吸っても逝く。
壊れた玩具みたいで面白いけどこのまま遊んでたらいつまでも立てなくなりそうだから、ある程度堪能したら休ませてあげる。
二時間程放っておいたら回復したみたいでフラフラと立ち上がって椅子に座った。
「子供出来たら父さんと別れて俺と結婚してよ」
母さんの左薬指から結婚指輪を抜き取ってそう言った。
「まだ頭がボーっとして働かないの、だから返事は出来ないわ」
そうは言っても抜き取った指輪を返せとは言わない。
「この指輪は俺が預かるよ、俺と結婚して子供産む母さんにはもう必要ないもんな?」
手を握ってキスしたけど拒否されなかった。
舌入れても絡め返してくれたし、これは俺の女になるって意思の表れだろう。
「今夜俺の部屋に来て、また愛し合おう」
唇の間に光る糸を引かせてそう言ったら小さく頷いた。

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