エッチ体験談 13,000話 突破!!

ハメ撮り流出

とっととハメ太郎さんから投稿頂いた「ハメ撮り流出」。

母さんと一度関係を持ってからは頻繁に生ハメさせてもらってる。
中出しだって数知れず、飲んでもらった事も何度もある。
そんな俺と母さんだけど、ハメ撮りだけはした事がなかった。

だから頼んでみた。
撮られるのは恥ずかしいと難色を示していた母さんも、誠心誠意頼み込んだら了承してくれた。
気が変わる前にハメ撮りしようとすぐ父さんの部屋からビデオカメラを持ってきて準備する。
顔が写らないようにして名前呼び禁止でキッチンでやる。
「母さんのマンコ最高に気持ち良いよ、今日も中出しして良いよね?」
「息子チンポ気持ち良いの!母さんの中にザーメン出して!」
撮ってるのを意識して普段言わないことをわざと口に出して声も撮る。
しっかりと深く根元まで挿入したまま中出しして、最後に母さんのマンコをアップで撮影して中から精子が溢れ出してくるのも忘れず撮る。
「僕達親子はいつもこうやってセックスしてます、いつも中出しさせてくれてありがとう母さん」
「息子チンポ気持ち良いしザーメン中に出してもらうと母さんも嬉しいの」
締め括りのセリフも言って撮影終了。
すぐに俺のPCにデータを移してカメラの中のデータを消す。
ここからが肝心。
母さんを説得するのに一番苦労したのがわざとこのハメ撮りを流出させるって事。
FC2やポルノハブやXNXX等、無料で使えるサイトを開いて母さんにマウスを持たせて上から俺の手を重ねて動画投稿ボタンをクリック。
データの読み込みが始まり、二人で終わるのを見守る。
やがて読み込みが終了して流出完了した。
「俺と母さんのセックス皆見てくれるかな?」
「知らない誰かに見られちゃうなんてドキドキするわね」
「顔も名前も出してないし身バレは大丈夫だと思うよ」
「でも息子に中出しさせてオマンコもアップで撮られたのよ?声とかでもしバレたらと思うと買い物行くのに不安だわ」
「道行く人が母さんの事を息子とセックスして中出しさせる変態って思って見るかな?」
「だったらあんたは実の母親とセックスして喜んで中出しまでする変態息子って目で見られるわね?」
「この話はやめよう、お互いの幸せのために」
「そうね、でもこんな事はこれ一回で終わりよ?恥ずかしすぎるわ」
「身バレも怖いし俺もこの一回だけで終わりにするつもりだよ、無理言ってごめんね?許してくれてありがとう」
母さんの肩を抱いてキスする。
「こんな恋人みたいな関係の親子なんて家くらいよ?でも気持ち良いからやめらんないわ」
母さんも舌を絡めてくれる。
流出して一週間と経たずに友達から凄いのを見つけたと言われて動画を見せられた。
俺と母さんの中出しセックス動画だった。
「これ凄くね?マジもんの近親相姦らしいんだけど中出しまでしてるんだぜ」
「へー、凄いなこれ」
まさか友達が見てると思わなかった。
しかもかなり気に入ってる様子で深雑な気持ちだ。
「俺も本物か疑ってんだけど素人っぽいし本物にしか見えないんだよ、こんな母親が家に居たら毎日でもセックスするよ俺」
「お前母親が好きなの?変態?」
「ちげーよ!ただで中出しまでさせてくれるなんて最高じゃねーか!最後に映るマンコも綺麗だし、だったらやるしかねーだろ?」
「なるほどね、恋愛感情とかじゃなくただでやらせてくれる母親ってのがポイントか」
「そうなんだよ!それにナンパする手間もかからねーし家にいる時はいつでもやれるんだぜ?最高じゃんか」
「そう考えると確かに母親って良いな」
「だろ?まあ姉とか妹でも良いんだけどな!俺の母ちゃん太ってるし美人でもないけどやらせてくれねーかな」
「頼んでみたら?まあ普通は馬鹿言ってんな!って怒られるか追い出されるかの二択だろうけど」
「そうなんだよ、あー!この動画の親子が羨ましすぎる!」
「実現が無理だとわかってんならそれ見て大人しく妄想の世界で抜いとけ」
「それしかねーよな、この息子はどうやって母親口説いたんどろーな?口説き方伝授して欲しいわ」
「全然諦めてねーじゃんw」
「しょーがねーだろ、俺もやりたいんだよ!童貞捨てたいんだよ!」
「じゃあ襲ってみたら?」
「レイプは嫌だ」
「だったら早いとこ諦めろw」
その後もブツブツ言いながら友達は繰り返し俺と母さんのセックス動画を見て先生に怒られてた。
学校から帰ってすぐに母さんに話をする。
「お友達が見てたの?それで何て言ったの?」
「知らないふりして適当に話したからバレてないよ、でもそいつも自分の母親とセックスしたい!ってずっとブツブツ言ってた」
「うちが特殊なだけで普通の母親は息子に抱かれようなんて思わないからね、その子が諦めずに母親を口説いてセックス出来たら良いわね」
「うん、この良さをもっと知ってほしいよね」
この日のセックスはいつもより興奮した。

コメントを残す