エッチ体験談 13,000話 突破!!

女性化 その後の舞華

舞華さんから投稿頂いた「女性化・舞華のその後」。

前回のタイトル”女性化”を投稿した後も変わることなく、ミレイ様とユイ様によって育てて頂いている舞華です。調教というお言葉が現実味を帯びてきています。
時間とともに徐々に私なりに気付いてきたのですが、どうやらお二人には所謂タチとネコの固定的立場は無いようです。

私に対してはお二人は、優しいお姉さまであり、ご気分によっては女王様となられます。アパレル系のお仕事もあると思いますがお二人共に、メイクもプロ級で、ネイルも5ミリ程御延ばしになり常に美しくしていらっしゃいます。もちろん私もメイクやネイルも指導して頂いています。ボイストレーニングセンターにも通い女性的な声も日常になって来ています。
でも普段は普通に3人の女性の同居って感覚なのです。お仕事が早く終わって帰宅が早ければ夕飯係で一番遅い人は洗い物係、お風呂も普通に入れる人から・・・お買い物は行くときに他の人の希望を聞いて・・・・・。月に数回でしょうかその雰囲気が主従関係モードに入ります。それは私には告げられることは無く不意にお二人の眼差しがそれを伝えて下さいます。
先日も3人でお酒を酌んでた時にミレイ様が悪戯に「ネェ舞華!舞華に買ってほしいものがあるんだけど・・」と。どんな物を仰るのかしら?と宝飾品とかお洋服とか私の頭の中は混乱していましたが、その時はそれで終わってしまってお酒を楽しみました。そして数日後にミレイ様からLINEで言われたのです。「この前の買ってほしい物」とペニバンの画像が2種類添付されて来ました。続いてそのURLが送られてきました。私には迷う余地もなく隣町のコンビニ着の形で購入しました。もちろん中身が分からないようにしていただきましたが、受け取りにいく時に、中身が知られてたら・・・と思ったりして恥ずかしかったことは言うまでもありませんでした。
受け取ったその晩、ミレイ様とユイ様が私の前でその荷物をお開けになりキャッキャと楽しまれました。二つともペニス極似で一つは左右にグルグルと回転し、もう一つは全体が上下左右縦横無尽にグニャグニャと蠢くものでした。ひとしきりお二人はワァワァとその動きを笑っておいででしたが、私の目の前にその二本を持ってスイッチを入れたまま「これからはこれが舞華のオモチャになるのよ!」と。私は恥ずかしくて顔を背けたらミレイ様が
「ちゃんと見ておきなさい舞華!舞華も欲しかったんでしょっ!」
それからその週末にそれは訪れました。私が浴室から出るとお二人にはペニバンが装着されていたのです。「舞華!嬉しいでしょ!」と私の口元にお二人のペニバンが着けられました。無条件にそのお気持ちを察し交互におしゃぶりしました。ユイ様のを口にしてるとミレイ様のペニバンが私のアナルにゆっくりと侵入してきました。すると私の中でそれがグニャグニャと動き出し時々不意にスポットを探り当てて、私は喘ぎ仰け反り動きに合わせてお尻を振ってしまいます。お口ではユイ様のそれがグルグルと回っているのです。時間にしてどの位なのか・・そうして私を犯しながらお二人は激しくキスをされています。私は犯されてるという屈辱と支配されてるという悦楽に襲われ、お二人は私を犯して悶える私を蔑み支配の悦びに興奮されているようです。
平均すると、だいたい毎月2~3回くらいでしょうか、お二人に犯され弄ばれ私をお楽しみいただきます。でも最近になってお二人は私を犯したり蔑んだり弄ぶのも私のことを愛してるからと仰っていただきます。ビアンのお二人にタチやネコという役割的なものがないようには感じていましたが、どうやらお二人のタチと私一人のネコというシチュエーションのようです。今までは無かったことが次々と展開されるのです。
最近になって今まで別だった寝室も同じにしていただき、不意に唇を奪われます。全く突然で、いきなり顎を持ったり頬を両手で挟んだりしてキスされると、私はそれだけでとろけてしまいそうで・・・・ミレイ様の舌が侵入してくると、ユイ様も首筋から耳にかけて襲ってこられます。「舞華ホントに女の肌になったわね」「ホント女の唇よね、柔らかぁい」「ユイより柔らかいかもよ」「バカ言わないでよレイ!」・・・

ミレイ様からピルを頂いた頃から、不定期に洗脳するようなメールが送られ続けてもいます。

来月のあなたのやるべき事:
髪を伸ばしなさい。そう、男が引っ張れるようにね。
あなたの肌をケアするの。すべすべな肌で化粧をするのが、より簡単になるようにね。
あなたの本心でセックスを受け止めるのよ!あなたはペニスについて考えるのを止めれないわ。
おっぱいを大きくしてね!必要に応じて、女性ホルモンを摂るのよ!
ウェストを細くするのよ。体毛もキレイにしてね。ちょっと剃るわけじゃないわ!永久脱毛よ!

あなたが、女性ホルモンを服用し始めると、何もかもがより弱々しくなるの。何もかもよ

チェックリスト
女性ホルモンを摂りなさい
長く髪を伸ばすのよ
完璧な女の子の声を手に入れなさい
すべすべに体をシェイブするよ
可愛い女々しいおっぱいを大きくさせて
手首をしなやかに、するのよ
メイク、まつげや口紅をして
爪を伸ばして、マニキュアしなさい
あなたの背中をアーチ形にするのよ
常にヒールを履くのよ

女性ホルモンが働いている
あなたは男では、ないわ
あなたは女々しい女の子よ

それは、小さな女装の楽しみから、始まったわ。あなたは、ちょっとした遊びの変身だと思ってた。自分は、正常だと思ってた。

女性ホルモン治療で、女性に可愛く変わってくのよ。
女性ホルモンは、働くのには時間が掛かるわ。
そしてあなたの胸は、遅れずに大きくなるわ。
すべての可愛い成長加速現象を、お祝いするのよ。
女性ホルモンを摂りなさい。女性になりなさい。

あなたは、女性でありたいと思うわ。
お化粧をし爪を伸ばしてマニキュアするのよ。髪も伸ばしてね。
ペニスをしゃぶってね。あなたの運命を成し遂げてくださいね。

パンティを穿きなさい、興奮しなさい
それから、ランジェリーとストッキングを身に着けて
全身女性ので着飾るのよ
心を清めて、精神不安感を体験しなさい
性のセラピストと面会しなさい
女性ホルモンを始めなさい
豊胸しなさい
性転換の手術を受けなさい

耳元で囁かれたお言葉も走馬灯のように浮かんでは消えたりですが、メールでいただいたお言葉はいつでも読めますし、回を重ねるごとに心に深く深く刻みこまれるのです。
以前の告白投稿”女性化”では、調教とは言えないかも知れないと考えていましたが、今に至っては紛れもなく調教だと思い知らされました。それは最近ですがミレイ様のお口から調教というお言葉が発せられたからでした。
眠る前の寝室でお二人で私を挟んで
「舞華は私たちのことをどう思ってるの?」
〈愛していると思います〉
「思いますぅ?」
〈愛しています。捨てられたら私・・・生きていけません〉
「ふふ、可愛いよ舞華!私たちも舞華のこと愛してるわよ!」
〈・・・・・嬉しいっ〉
「そうよね!嬉しいのよね。私たちの可愛いペットなのよ舞華は」
〈はい〉
「まだまだこれからも、私たちが楽しめる女に調教してあげる!」
〈・・・〉
「そうよね、ペットだもん。調教って言葉が舞華にはピッタリよ!」

その後も言うまでも無くお二人の赴くままに、それぞれをお付けになって私のアナルとお口を当時に犯されているのですが、それまでとは明らかに違って来たのです。
言葉や会話では、普通に3人の女性の同居のようですが、明らかな上下関係・支配と服従の立場をことあるごとにじわじわと刻み込まれているのです。
「舞華!キレイよ!もっと舞華の身体をキレイにしてあげたいな」
〈どうすればいいんですか?〉
「それはねぇ・・・まだ教えない」
お二人で私の膨らみが目立ってきてる胸や乳首を、美しく伸ばされたつま先で嬲りながら仰います。けれど今までのような優しい眼差しではなく、凄く強い眼です。その目には支配して私を蔑むという気持ちが現れていて、服従を誓うようにと導かれます。それから数日後の金曜日の夜の事です。
「明日明後日お休みだよね、今夜は呑むわよ!」
「ちょっといいワイン買ったもんね、レイ」
「舞華もいらっしゃい!」
ワイワイ盛り上がって、3人共にほろ酔いのいい気持ちです。お酒の勢でしょう、ミレイ様もユイ様もしたい放題に私の身体中に手を廻します。胸も露わにされ乳首までも長いお爪で弄ばれますが私はされるがまま、時々感じてしまいピクッとしてしまいます。お二人はそうして私をオモチャにしながらも、目の前で濃厚なキスをされたり不意に私にキスしたり・・・ミレイ様からユイ様、ユイ様から私へと口移しでお酒が廻されたりもし他人様が見たら狂気の宴です。
「舞華、耳ピっていつ開けた?」
〈もうずいぶん前、憶えてないわ〉
「自分で?」
〈ピアッサー買って開けたの〉
「どこで買ったの?」
〈ネットだけど・・・〉
「あっそう!この前のこと教えてあげる」
〈えっ?何のこと?〉
「もう忘れたの?舞華をもっとキレイにしてあげるって言ったでしょっ!」
〈あぁ・・この前ね〉
「舞華に似合うのを飾ってあげるわ!嬉しいのよね」
〈あっはい〉
「こっちは私、こっちはユイ、舞華が私たちの所有物って証になるわ!」
と私の露わにされた乳首を弾かれました。(えっ?まさか私、乳首を・・?おっぱいになにを・?)なにをされるか分からなくても静かに頷くしかありませんでした。まさに服従の現実です。一週間くらいでしょうか、ミレイ様宛に荷物が届きます。その夜シャワーの後荷物を開封して
「舞華!こっちにいらっしゃい!」
〈なに買われたの?〉
「ほら見てっ!嬉しいねぇ舞華!キレイに飾ってあげるわ」
と胸を露わに解放され両方の乳首にピアスが着けられました。チクッとはしましたが特別な痛みや苦しみもなくすんなり着けられた感じです。付属に付いていた消毒綿で乳首をキレイにされるときの鼓動は今でも記憶が鮮明です。
「ワッ!出来た。あら舞華!キレイよ、よく似合ってるわよ」
鏡で見せつけられ、ミレイ様とユイ様お二人の所有物という事実が、心の奥の奥の最深部にまで刻み込まれていきます。
〈ありがとうございます〉そうとしか言葉に出来ませんでした。
1か月近くが過ぎピアスホールが完成したことを確認され、ピアッサーで着けていたものからリングタイプのピアスに付け替えられました。直径が2センチ位あります。
「完成よ!舞華!よく似合ってるわよ、ほら鏡で見てご覧なさいっ」
両方の乳首に、金色で、真ん中に3ミリ位のボールがデザインされたリングのピアスが揺れています。
「可愛いでしょっ舞華!よく見てごらん」
〈・・・・〉
よく見るとリングの内側に、MIREI・YUIと掘り刻まれた文字があります。それをじっと見つめているうちに何故なのでしょう。涙がこぼれ落ちます。
「あら舞華!嬉しいのね。もっと泣いてもいいのよ!ちゃんと舞華を失わないように持ち主の名前を入れたのよ。」
お二人に挟まれてギュッと抱きしめて仰います。
「これで何時何処で、誰が見ても舞華の持ち主がわかるわね」
「迷子になっても安心ね」
〈・・・・・〉

ハッと気付きました。ペニバンの時も今回もミレイ様は、”何かを匂わせる言葉”を仰ってから少しの間を開けて実現されるようです。ペニバンの時は”買ってほしいものがある”そして今回のピアスでは”もっとキレイにしてあげたい”その後一週間位でそれが実行されています。
今後私はどんな女に・・・・今度の匂わせる言葉は何かしら?・・・・それがどんなお言葉でも、もう私には意見をする事も出来ないでしょう。もう何をされても服従の選択しか無いと思っています。私が手術を終えたらおそらく、現在お口に入るのはヴァギナに入るのだと思います。今でも快感に溺れ痙攣し暫くは動けないほどに全身の力が抜けてしまうのに・・・病院の予約は来年5月末ですが、それまでに私に施される調教は・・・

次回投稿が出来るとしたら手術後になると思います。

7 COMMENTS

匿名

なるほど、5月に目障りなチンコがなくなるんだね?
そうなったら、ハメてあげるね!

返信する
匿名

覚えてる?舞華のバージン奪ってあげるって約束したよね?
ミレイちゃんとユイちゃんにペニバンでアナル犯されてるんだね?
お仕置きに二人に本物のチンコをハメていい?

返信する
匿名

そう?舞華のマンコをペニバンで犯される前にチンコをハメてあげるね!
ミレイちゃんとユイちゃんは犯さないとダメかな?
二人のマンコの中に射精して、女の本能目覚めさせてあげようかな?

返信する
舞華

貴方は私をエサに、お二人が目当てなのね。

今までありがとう。

返信する
舞華

私の乳首に名札のような意味合いで、MIREI,YUIと名前が彫り込まれたリングピアスを着けて頂いてからは、より一層支配と服従の想いが心の奥底にまで浸透した舞華です。
その後大きく進んだことが、毎日収納を続けて見事にタックが出来るようになり喜んでいただけたこと、ミレイ様とユイ様と私の共通認識で手術に向けて必要だと確認し、とりあえずお医者様を受診することになりました。

その前にと思い、一応性同一性障害に関していろいろ調べてるうちに”性同一性障害診断テスト”を見つけました。

 ・男性はコチラ
1  自分の性別に違和感を感じたことがある。○
2  反対の性別として扱われたい○
3  男性の服装に苦痛を感じる△
4  趣味が女性的○
5  かわいいと言われると嬉しい○
6  男性の目が気になる△
7  男性に見られている時の方が緊張する△
8  漫画やアニメなどでは女性キャラに感情移入しやすい○
9  女性の友達が多い○
10 体が男性的に成長していくことに嫌悪感を感じる○
11 男性の友達と価値観や考え方に違いを感じる○
12 自慰の時に女性の立場を想像する○
13 頼られることより頼もしい人に心地よさを感じる○
14 男性よりも女性に対する接し方の方が冷たい×
15 男性として生きていくことに自信がもてない、恐怖を感じる○
16 女装やコスプレをしてみたい○
17 立ち位置を自分より上の位置に置いた人には従順で下の人には興味が湧かない○
18 恋愛では求められるより求めたい○
19 壁ドンとかされてみたい○

ミレイ様とユイ様も御覧になられていましたが、試しにテストをした結果です。実際お医者様ではどう判断されるのかは判りませんが・・・。。
「ふぅん、面白いわね。この内容だと恋愛対象や対男のことはあまり関係ないのかな」
〈言われてみると確かに・・・〉
「でぇ?舞華の恋愛対象はどうなの」
〈女性だと・・女性として女性に愛されたいって感じなの。〉
「そうなのね、ヤバっ。なんなの?!私ドキッとしちゃったわよ」
〈ねぇ病院って何科なのかしら?〉
「産婦人科じゃないのかなぁ?ホルモンって産婦人科で処方するし・・訊いてみようか」
〈・・・・・〉
「舞華、肌がすごい綺麗になってきてるのよね。髪も細くなったみたいだし?唇は完全に女の子だし」
ちょっと待ってなさい。訊いてみる。

「産科で良いって!産科の後に性障害の診断があるそうよ。」
〈えっ!〉
「産科のお医者さんに訊いたのよ。大学の同級生だから。それとなしに舞華のことも言っておいたわ」
〈やっぱり本名で行くべきかしら・・・〉
「保険外だから舞華で大丈夫よ!舞華ってことも伝えたし、第一あんた今さらメンズは無理でしょっ」
確かに、日常の全てを舞華で暮らすようになったのもずいぶん前のことで、メンズは全部処分していました。

数日後、病院に結城舞華で予約を入れてその日を待ちました。

病院の受付で先日予約しました(結城舞華)です。・・・お待ちくださいね・・・と産婦人科に通されました。

結城さん、結城舞華さぁん!・・・・・私の名前が呼ばれたとき、何とも言えない喜びと感激を感じながら診察室に入りました。
青木という女性のお医者様がお迎えくださいました。
”こんにちは、舞華さんですね。レイから大体のことは訊いたけど”
はい
”お薬持ってきた?”
はい。飲んでいるお薬プレマリンとワンダーブレストを出しました。
”お薬診ておくからその間に・・・”
心療内科へ案内されて行きました。
 心療内科では、簡単な生い立ちと最近・現在の心境や暮らしぶりをお話ししました。その後性別適合性検査という検査をしました。
その内容はネットで見つけて試しにやってみた性同一性障害テストとほぼ同じ内容で、やはり殆どの項目が○だったのです。その結果を見て先生から、それで結城さんは現在の生活に苦痛やストレスを感じますか?
”いいえ特別おおきな苦痛やストレスは無いと思います”
では今暮らしていて性的な障害はありますか?
”それはなんとも・・・お仕事も日常も女性ですし・・・”
障害はないということですね?
”・・・・・”
その他にもいくつかの確認があったのですが・・
いいですか、よく訊いて考えてくださいね。結城さんの現状をお聞きしたところ性同一性障害もしくはその予備軍といったところです。性同一性障害の治療ということで言いますと対象外ですね。医師として医学的に治療が必要と判断するのは、現状における性別に関する苦痛やストレス、暮らしにくさや障害がある場合です。女性ホルモンのご相談だということですが、もう既に飲んでるんですよね。”
”あっはい。今婦人科でお見せしました。”
ではホルモンに関しては婦人科で話して下さい。今後暮らすにあたっていわゆる肉体的な苦痛やストレスが出てきたら治療ということになると思いますね。つまり性別適合手術です。医学的には性転換とは言わないのでね。
”はい、ありがとうございます。あのぉ・・・”
他に質問でも?
”はい、あのぉ恋愛対象とかはどう考えるんですか?”
恋愛対象が異性か同性かは全く関係ないですね。恋愛対象とは性的趣向であって外部への意識です。
対して性同一性障害は自分自身の性に対する認識です。恋愛対象や趣向は診断において重要ではありません。
体と心の性別が一致してなくても特に苦痛を感じない、といったケースもあります。もしかしたら結城さんはその状態かも知れませんね。
「潜在的には性同一性障害だが治療の必要がないので実際には認められない性同一性障害者」という判断になりますね。ちょっとややこしいですよね、これって・・・
”ありがとうございました。”
産婦人科に行くと、既に心療内科での内容も電子カルテ故に確認されていました。
青木先生が仰いました、女性ホルモンだけどこのままでしばらく経過を観察してみるか、注射に変更するかだと思いますね。
おそらく貴方もホルモンを止めるという選択はしないと思うし・・・。いずれにしても年に数回は血液検査をして下さいね。
”注射と錠剤の違いはどのくらいあるんですか?”
ちょっと上半身を見せて下さる?ブラウスを脱ぐと、ブラもとって下さい。
ブラを脱ごうとした時、乳首のピアスを思い躊躇っていたら、早くして下さい・・・。
あらまっ、オシャレなオッパイだこと!お薬ってどの位の期間飲んでるのかしら・・・けっこう膨らみが出てるのねぇ。脱毛とかもしてるの・・・?ホントに女の子なのね。
”お薬は1年弱です。”
でもその前にレイからピル貰って飲んでたでしょ、すると・・・1年ってところね。
”はっきりとは断定できないけど、注射の方が圧倒的に浸透が速い事は確実ですよ。可能性としては、肌の柔らかさとか艶感それと表情そのものが女性に近付いていきますね。もっとしっかり考えないといけないのが、男性ホルモンですね。結城さんの状態だと、胸を見る限り女ホル効果がかなり早くて大きいみたいだから・・・もしかしたら先天的に女性ホルモンが多いって可能性があります。それと抗男性ホルモン剤も一緒に飲んだ方が良いですね。生殖機能が衰えるのも速くなると思いますが。もしかして・・勃起はまだありますか?”
言われてふと気付きましたが、勃起はした記憶がありませんでした。
結局とりあえずは現状維持で、ミレイ様とユイ様に相談して決定することにしました。

ミレイ「お医者様はどうだったの?」
病院でのことは診察の後、ミレイ様に報告するためにその全てをメモしておきました。そのメモを差し出しました。
ミレイ「ふぅん、性障害の診断って複雑そうね」
私〈そうなの、結局私は性同一性障害なんだけど治療の対象外ですって・・〉
ミレイ「舞華はもうどこから見ても女の子なのにね」
私〈うふっ、嬉しい!〉
ミレイ「それより舞華、チクピー着けたままだったみたいね」
私〈そうなの、脱ぐときにハッとして・・〉
ユイ「ふふっ、それでそれでっ?」
私〈すっごく恥ずかしくて・・・〉
ミレイ「恥ずかしかったんだ・・」
ユイ「でも舞華は嬉しかったんでしょう」
私〈・・・〉
ミレイ「どうなの?舞華。はっきり言ってみなさい」
私〈はい、嬉しい気持ちも・・〉
ミレイ「舞華は恥ずかしいことも嬉しいような、やらしい女の子になったのね!」
私〈違うの、ミレイ様とユイ様の持ち物だって知ってもらえると思ったら嬉しかったの〉
ミレイ「可愛いよ!舞華」
ユイ「舞華は乳首にピアスが着けられたマゾ女って、病院中に知れちゃってるかもよ!」
私〈いやん・・〉
ミレイ「じゃあ暫くは注射じゃないのね」
私〈ミレイ様とユイ様に相談してから決めようと思ったの〉
「ちょっと時間ちょうだい!美樹に訊いてみる。」
〈・・・・〉
「あっ美樹って舞華が行った産科の女医さんよ。大学からの友だちなのよ。」
それで青木先生がミレイ様のことをレイと言われてたことが理解出来ました。

ミレイ様がお医者様に訊いてこられて他にも判ったこと。
先生の話では、豊胸手術や性転換手術を受けるのに、性同一性障害の証明は必要かと言うと、多くのの場合は必要ないということ。わたしの場合は何だか”潜在的には性同一性障害だが治療の必要がないので実際には認められない性同一性障害者”とかの、ややこしい答えだったけど、参考までに性別移行のガイドラインみたいなのが国で定められているのだけど、あれは医師の行動をしばるルールなんだってこと。だから、自分で責任を持てればホルモンとか始めてもいいこと。特に改名や手術とかの障害にはならないこと。ホルモン注射とかもやってくれるクリニックとやってくれないクリニックがあるけど、先生はやって下さるとのこと。最終的なSRS(性転換)に関しても、女性の生活をしている事、ある程度ホルモン治療が続いている事が確認出来たらOKらしいこと、
国の定めたガイドラインに沿わないと手術も出来ないしホルモン治療も受けられないってのは都市伝説らしいこと。

ミレイ「よかったわね舞華、面倒な手続きとかも無くて」
私〈うん〉
ユイ「コロナで今年も忘年会みたいなのは出来ないね」
ミレイ「そうね、またここで3人でやろっか」
ユイ「残念だわっ、舞華のチクピーをみんなに見せたかったのに・・」
私〈やだぁ、そんなぁ!〉
ミレイ「面白そうね」
私〈もう会社に行けなくなるわ!っ〉
ミレイ「いいんじゃない、舞華が私たちのものってみんなが分かれば、誰も手を出さなくなるし・・・」
ユイ「冗談よ!」
私〈・・・〉
ミレイ様とユイ様が私を挟んで笑っていらっしゃいましたが、突然ミレイ様が私の唇を襲ってこられました。ミレイ様の舌が私の口の中を支配し、耳から首筋へとユイ様の舌に支配されます。ピアスで彩られた乳房はお二人の指と美しいネイルに弄ばれます。私はそれだけでもうトロトロになって、お二人のオモチャです。今後しばらくは女性ホルモン剤と抗男性ホルモン剤で、先生とも相談しながら注射に移行しようという事にしました。

ユイ「ほら舞華!こんなに乳首が起っちゃって・・」
ミレイ「身体はウソつかないわね」
私〈ねぇ、わたし恐いの〉
ミレイ「どうしたの?」
私〈時々無性に入れて欲しくなっちゃうの〉
ミレイ「そんな時はどうしてるの?」
私〈洗面所で胸を・・〉
ユイ「揉んでるんでしょう!」
ミレイ「やらしいわねぇ!」
私〈やらしい身体になってしまったのが恐いの〉
ミレイ「好きよっ!やらしい身体になった舞華が」
ユイ「欲しくなったらいつでも言いなさい、入れてあげるわ」
ミレイ「そのうちに本物が欲しくなったりして・・・」
私〈イヤイヤ!絶対いや〉
ユイ「分からないわよ舞華!男に強引に犯されたら・・」
私〈いや!私死んじゃう!ミレイ様とユイ様がいいの!ミレイ様とユイ様じゃないと駄目なの!〉
ミレイ「大丈夫、私たちは舞華を手放さないわよ」
ユイ「そうよ舞華、もっともっとやらしい女の子になるのよ」
私〈うん〉
ミレイ「寝ても覚めても、一日中私たちのことしか考えられなくなるのよ!」
私〈うん〉
ユイ「舞華がやらしい身体になればなるほど私たちも舞華を愛する気持ちが強くなるわよ!」
ミレイ様とユイ様に挟まれて、悦びのあまり涙が溢れ落ちました。もう私はお二人と離れることが出来ない心と躰に調教されたのかも知れません。

ミレイ「手術するんだったら、その時に豊胸もしたら?」
ユイ「今のブラサイズはいくつ?」
私〈80Aよ〉
ミレイ「最低でもCは欲しいわね、どうっ?舞華」
私〈Bじゃ駄目ですか?〉
ユイ「ダメよ!私たちは揉み甲斐が欲しいのよ」
私〈・・・〉
ミレイ「最低でもCよっ!理想はD!分かった?舞華」
私〈どうしてもですか?〉
ミレイ「どうしても!これは命令よ!言ったでしょっ、もっとやらしい身体にしてあげるって・・」
私〈はい〉
ユイ「豊胸だったら手術前にしちゃったら?」
ミレイ「そうねぇ、美樹に訊いてみる」
・・・・・・・・・・
ミレイ「美容整形のお医者様を美樹が紹介してくれたわっ」
ユイ「舞華でも大丈夫だったの?」
ミレイ「全然大丈夫みたいよ!」
ユイ「楽しみだわぁ!舞華も嬉しいでしょ」
私〈・・・〉
CかD・・その大きさがどんな感じになるのか、思いを巡らすうちに何故でしょう!涙が溢れ落ちました。
ミレイ「嬉しいのね舞華!セクシーでやらしい身体になれるのが」
私〈はい、あり・・〉
言い終わる前にミレイ様とユイ様につづけざまにお二人の唇と舌に私の口が塞がれてしまいました。まだ豊胸の予約はしていませんが・・・
来年の手術までに豊胸もすることになるでしょう。ミレイ様とユイ様のご希望通りにやらしい身体になる事が私の悦びにもなると思います。

知らないうちにミレイ様が青木先生にご紹介頂いた美容整形のお医者様に予約をされていて、お二人に連れられてお医者様に行きました。
他のかたに会わないように、時間内は一人だけへの対応という温かい心遣いのお医者様でした。ミレイ様とユイ様も同席されたので驚かれましたが、対象が私であることと私が性別適合者で今後手術もする事もお伝えしました。お医者様は数人のニューハーフのかたを施術したということでした。カウンセリングもスムーズで凄く優しいお医者様で、しかも女医さんだったので安心してお話が出来ました。希望の大きさを尋ねられたのですが、すかさずミレイ様が出来ればCで理想はDと仰って・・・
「胸を開けてみて」
あっ!ピアスが・・・と躊躇してるとミレイ様にブラを外されて”ごめんなさいね、私たちの趣味でピアス付けちゃいましたけど・・”
女医さんは一瞬戸惑われた様子でしたが、「アァそうゆうことねっ」とピアスに刻まれたネームを確認し微笑みながら私の胸を揉まれたり撫でたりしながら、施術の方法を説明下さいました。脂肪注入、シリコンバック、ヒアルロン酸、コンデンスリッチ豊胸とそれぞれの術前術後のお写真も見ながらの説明ででした。
CかDとなるとヒアルロン酸では無理、シリコンバックならオーケー、脂肪注入でも難しい、コンデンスリッチ豊胸も微妙・・・。お写真を見比べながら、持続性が高いコンデンスリッチ豊胸が一番適切だと仰いました。ヒアルロン酸ではプチ豊胸だし脂肪注入でもサイズ的に無理、大きさだけならシリコンバックだけど若干の傷と万が一でも破裂の可能性、コンデンスリッチなら大きさは難しいかも知れないけど仕上がりと持続力では最高という事でした。実際の模型のような物があり、ミレイ様もユイ様もコンデンスリッチの手触りや揉み触りが本物のようとの事でした。先生が最後に出来るだけ大きくしますねと術式が決定しました。今からでも施術は可能とのことでしたが、施術は後日改めてと予約する事にしました。その後数件の場所にもお話を伺いに行って、結局最初の場所でお願いして施術を終えました。二時間弱の時間でしたが、その間も乳首のピアスは露わで先生はどんなことを思われてるかと思うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくて・・・
「できる限り目一杯大きくしますね。」
「お願いしますね、本当に目一杯大きくしてあげて下さい」
施術中にミレイ様のお声が聞こえて来ました。

術後は腫れがあったのですが、現在は腫れも引きサイズ的にもほぼDまでに豊胸出来ました。アンダー76トップ94です。時間と共に少しは小さくなるようですがギリギリDは保持できそうです。胸の膨らみと重さに感激し毎日のように鏡に映して悦びに浸る一方で、戻ることもできないやらしい身体になってしまった恥ずかしさと惨めさで涙が溢れる日々です。それでも、ミレイ様ユイ様のご希望に添えた事で自分自身を慰めています。出来上がった私の胸にお二人は、いっぱい辱めるお言葉を仰います。
ミレイ「良かったねぇ舞華」
ユイ「可愛いわよ。やらしい大きなオッパイになったね」
ミレイ「大きいからピアスが小さく感じるわね」
ユイ「でもそれがまた淫乱女っぽいのよね」
私〈イヤだぁ淫乱女なんて・・〉
ミレイ「だって本当だもの!普通の女子は乳首にピアスなんか付けないわよ!」
私〈でもこれは・・〉
ミレイ「舞華も嬉しいって言ったでしょっ!」
ユイ「そうよ舞華、舞華はやらしい身体の淫乱女なのよ!」
ミレイ「これからは淫乱女らしい化粧をするのよ!」
私〈・・・〉
ユイ「そうよ!舞華。お化粧だけで私は淫乱女ですって分かるようになるのよ!」
ミレイ「いっぱい痴漢されるわよ!」
ユイ「嬉しいでしょっ舞華。私に痴漢して下さいって顔になって・・」
私〈お願い!もう言わないで!お願いっ〉

豊胸してからは、ペニバンで犯されるときに今まで以上に声が大きく激しくお尻を振ってしまいます。お尻を振るとオッパイも揺れて本当にやらしい身体の淫乱女のようです。

豊胸してブラが合わなくなるのは当然で、先日いつものランジェリーショップに行って来ました。大きくなったオッパイにお店のかたも
「あら!ずいぶんですね」
〈はい〉
「サイズ測りましょうか?」
〈あっ!はい・・・〉
「あら!素敵な乳首ですよっ・・ふふっ 76・92位かな」
〈ごめんなさい〉
「いいですよ、素敵ですよ!ちょっとお待ち下さいね」
CカップとDカップのブラをお持ちになられ、試着しました。
もう恥ずかしくて恥ずかしくて少しでも早く帰りたくて、二つのサイズ両方を買って帰りました。帰る途中本当に私は乳首にピアスを付けた恥ずかしい淫乱女になってしまったと思えてきて、悲しくて惨めで情けなくてずっと泣きながら帰りました。
ミレイ「おかえりぃっ舞華、どうしたの?」
私〈もういやぁ~~~~っ!〉
ユイ「どうしたの?」
私〈今日お店でもオッパイ見られて・・・〉
ミレイ「見られて?」
ユイ「見られてどうしたの?」
私〈笑われたの!もう恥ずかしくて惨めで悲しくて・・〉
ミレイ「可哀想に・・・」
ユイ「でもこれからも一生舞華の乳首にはピアスがあるのよ!」
ミレイ「そうよ舞華!でも恥ずかしいのも嬉しいんでしょ舞華は」
ユイ「舞華は淫乱マゾ女だもんね。い~~~っぱい色んな人に見せてあげなさい!」
ミレイ「舞華ならそれが快感になるわっ」
私〈・・・・〉
溢れ落ちる涙が止まりませんでした。するとミレイ様とユイ様が私の涙を舌で拭かれるのです。私はいてもたってもいられず〈ごめんなさい〉とお二人の口に重ねお二人から拭き取って頂いた涙を吸おうとしました。
ミレイ「もうっ可愛いんだからぁ」
ユイ「いいのよ舞華、いっぱい甘えなさい」
ミレイ「そうよ舞華、舞華が恥ずかしくて惨めで悲しいことも私たちは愛してるのよ」
ユイ「心配しないでっ、絶対舞華を離さないからね」
舞華〈はい〉

ミレイ様とユイ様お二人の調教が完全なものだったと実感する毎日です。女性ホルモン、仕草や佇まい、メイク、ネイル、永久脱毛、女性的な眉、女性声、豊胸、乳首ピアス・・・・・きりが有りません。その全てが私が女性である事の証となって私自身が男であった記憶が無いのです。本当に心も身体も、男だった過去が寸分の欠片も残されることなく、女性へと調教されています。

ミレイ「舞華!結局サイズいくつになったの?」
私〈76・92位って〉
ミレイ「けっこう大きくなれたのね」
ユイ「私より大っきい!」
ミレイ「ブラだけじゃなくて、服も合わなくなるね」
ユイ「今度一緒に買いに行こっか」
私〈はい〉
ミレイ「私たちで選んであげるわ!」
ユイ「そうね!淫乱女舞華だから、超露出系にしちゃおっか」
ミレイ「マイクロミニでブラもハーフカップみたいな?」
ユイ「ブラはクオーターカップよ!ブラしてても乳首ちゃんが見えるくらいの」
私〈いやっ、そんなのイヤだぁ〉
ミレイ「こうして舞華を虐めちゃうの好きだわぁ!ハハハっ」
ユイ「イヤがる舞華が可愛くてしかたないの!」

二日後、私たち三人でお買い物でしたが、今まで行ったことの無いお店でした。お店に入る前にどんなお洋服を買おうかとファミレスに立ち寄りました。そこで怖ろしい話を聞かされたのです。
ミレイ「舞華どんなお洋服を買いたい?」
私〈特別なのはいいわ!普通に今までのサイズ違いで〉
ユイ「そうね」
ミレイ「今日のお店は行ったこと無いよね舞華!」
私〈うん〉
ミレイ「ユイのお友だちがやってるお店なんだよ!」
ユイ「大学時代からの腐れ縁みたいなもんよ」
ミレイ「舞華のこともユイが話してるみたいよ」
私〈えっどんな話に?〉
ユイ「普通に舞華の話よ!会社に可愛い男の子が入社して来て、レイと組んで女の子に調教してるって」
私〈・・・〉
ミレイ「じゃあ男だったって知ってるわけ?」
ユイ「でも乳首と豊胸の話はまだしてないわ」
ミレイ「じゃあ今日それも・・・」
ユイ「そうね、こんなに可愛い女に育てたって披露するつもり」
私〈そんなぁ!〉
ミレイ「でも舞華は快感なのよねぇ!」
私〈・・・〉
私の中で、マゾ女・淫乱女・乳首ピアス・・の言葉がぐるぐる回って言葉が出ませんでした。
結局、普段着的なカジュアルな物を3着を選んだのですが、じゃあ私たちも舞華に来て欲しくて似合いそうなのを買ってあげる、とお店の奥の方に連れられました。何だか隠し部屋みたいな感じで知る人ぞ知るような処でした。そこには所謂セクシー系と言われるようなきわどいスリットの入ったスカートやシースルーのブラウスや、別の見方をすると露出症や娼婦の方々が着るような物が多くありました。
ユイ「前に話した娘連れてきたわよ!」
店員「舞華ちゃんって娘?」
ユイ「そう、可愛いでしょっ」
店員「ワァ!ウッソー、ホントに男の子だったの?」
ユイ「そうよ!可愛いでしょっ」
店員「完全に女の子じゃん!っていうかオッパイ大っきい!」
ユイ「でしょっ、豊胸させちゃった。」
店員「凄いわね、舞華ちゃん!よろしくね」
私〈はい〉
店員「たまにはうちの店にも寄ってね」
私〈はい〉
そんな会話の中、ミレイ様とお二人でいろいろ品定めをされていたようです。何かを買われたのですが、お二人はお支払いをされていました。

帰ってから買ってきた物を整理してクローゼットに入れるとミレイ様に呼ばれました。
ユイ「はいっ舞華!今日買ってあげた物よ!ご覧なさいっ」
ミレイ「舞華に着て欲しいのよ」
私〈ありがとうございます〉
頂いた袋を開けてみました。何となくの予感はあったのですが・・・中には膝上25㎝以上もありそうな超超マイクロミニが赤とピンク2着・シースルーのブラウス白とピンク2着・クオーターカップのブラジャー赤と黒2着が入っていました。
私〈こんなの着られない!〉
ミレイ「私たちが舞華に似合うと思って買ってあげたのよ!着て私たちに見せてちょうだいっ!」
私〈・・・〉
ユイ「本当は着たいんでしょっ!舞華」
私〈・・・家の中だけなら・・・〉
ミレイ「そうね!外じゃ無理ね」
ユイ「じゃあ早速今夜着てみなさい!」
私〈はい〉
お二人の御様子から、買って頂いた服を纏ったらまた犯していただけると感じました。その為にシャワーを浴びる前にトイレで浣腸をして、シャワーを終えました。先にシャワーを終えたお二人が酎ハイを飲んでいらっしゃいます。私は下着を着けずに真っ赤なマイクロミニをはき、赤いクオーターカップブラジャーにピンクのブラウスでお二人の前に行きました。ブラウスから乳首もピアスも透けて見えるしちょっと動くだけでお尻がみえてしまいそいうです。
ミレイ「アハハっ、思ってたより凄いわね!」
ユイ「ワァ!露出狂淫乱女舞華参上!」
ミレイ「舞華、今の格好観てごらんよ」と部屋のカーテンを開けられ、窓に映る姿を観ました。
私〈キャッ!閉めて閉めて!〉
ミレイ「凄い格好でしょっ」
私〈恥ずかしい格好!〉
ユイ「記念記念」と写真を撮られます。
ミレイ「あら!下着無しなのね、どうしてどうして?」
ユイ「どうして下着無しなのかしらねぇ舞華」
ミレイ「言ってごらんなさい!」
私〈・・・それは・・〉
ユイ「はっきり仰い!犯して欲しかったんでしょっ!入れて欲しかったんでしょっ!」
私〈はい〉
ミレイ「ハイじゃないの!舞華の口から言うの!犯して欲しいって!」
私〈ハイ、犯して欲しいの!入れて欲しいの!〉
ユイ「この格好がそう思わせるの?」
ミレイ「それより舞華、オチンチン無いよ!」
私〈・・・〉
ユイ「何て言ったっけ?タックとかチックとか・・って言うのよねぇ」
私〈タック〉
ミレイ「えっ?」
ユイ「なんか体の中に収納するみたいよ!」
私〈そうなの〉
ユイ「女装者や処理前ニューハーフがやってるらしいって」
ミレイ「ふぅん!」
ユイ「やっぱり、ここまで凄いと外じゃ無理ね!外を散歩させようって思ってたけど」
ミレイ「そんな事考えてたの?」
ユイ「舞華が恥ずかしい顔するのが好きなのよっ私は」
私〈今でも十分恥ずかしいわよ〉
ミレイ「犯して下さいって格好だもんね!」
ユイ「はいっ、舞華も飲もっ」
呑みながらお二人は、私のオッパイを揉んだり乳首を爪で弾いたり、乳首のピアスを弾いたりタックした陰部を嬲ったり・・・・私は調教して頂いてる身分ですからされるがままで、感じちゃうことも・・・離れること無くず~~~っと触られ嬲られ、お酒の酔いもあってミレイ様もユイ様も執拗に美しい指先が止まりません。私が感じてしまい身体中をクニャクニャくねって乱されたい欲情に襲われるのは必然で、想わず叫んでしまいました。
私〈あ~んっもうだめ~~~~っ、入れてぇ~~~~~!〉
ユイ「ほらね!舞華、感じてくると淫乱女の血が騒ぐのね」
私〈言わないで!〉
ミレイ「自分で仰いなさい!私は淫乱女です、入れて下さい、犯して下さいって」
私〈いや~~~~~っ!〉
ユイ「じゃ入れてあ~げないっ!」
私〈・・・私は淫乱女ですぅ、入れてっ!犯してっ!お願い!〉
ミレイ「そんなに犯されたいのね!」
ユイ「解ったでしょっ、淫乱女だって事が。ねっ舞華っ」
ユイ様のPBが侵入してきました。その頃には私の口の中ではミレイ様のPBが蠢いてそれに合わせて首を振ってしまいます。ユイ様がスイッチを入れられて私の中でぐるぐる回ってイボイボの突起物が・・・けっこう長い時間だったと思います。悶え喘ぎ身体中をくねらせ失神してしまったようでした。気がついたらお二人の間で抱かれていました。
もう私は本当に淫乱女までに堕ちてしまったのかも知れません。失神するまでの悦楽を身体に記憶してしまって四六時中求めてしまうような・・。唯一ブレーキになってるのは、持ち主が刻まれた乳首のピアスなのかも知れません。

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