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毎日見舞いに来てくれる娘に抜いてもらってる

骨折さんから投稿頂いた「毎日見舞いに来てくれる娘に抜いてもらってる」。

仕事中の事故で右の腓骨骨折と右手首骨折して入院。
妻とは仲が悪くて浮気されてるから見舞いにも来ない。
だが娘は毎日見舞いに来てくれる優しい子だ。

「利き手と両足がそんなんじゃ何するにも大変でしょ?私が代わりに出来ることなら何でもするから言って」

そう言われたから冗談で

「全然抜いてないから溜まっちゃって大変なんだ、手でも口でも良いから抜いてくれない?」

と言ったんだ。
それに対して娘は

「いつまでも若いねえ、良いよ」

そう言ってパンツを脱がしてきた。

「本当に抜いてくれるのか?親子だけど良いのか?」

確認してる間もスルスルと入院着とパンツを脱がされ、チンポを握られた。

「何でもするって言ったでしょ?お父さんのなら小さい頃から見慣れてるし平気だよ」

優しく扱かれて元気になってしまう。
彼氏ので慣れてるのか、なかなか手つきがいやらしい。

「手コキ上手いな」

「お父さんの大きくなったやつ見るのは初めてだけど彼氏より大きいかも」

「流石にSEXまでは無理でもフェラチオしてくれたら嬉しいな」

「良いよ、じゃあフェラするね」

何の躊躇いもなくフェラチオしてくれる。
個室だから抜いてもらうことに集中出来る。
まさか娘がこんな事してくれるなんて思わなかったけど、冗談でも言ってみて良かったと思ったよ。
娘の舌がチンポに絡み付いてきて気持ち良い。
久しく味わって無かった快感に耐えきれずもう出そうだ。

「すまん、久々すぎてもう出そうだ。そこにティッシュあるから…」

「このまま口に出して良いよ」

「そこまでサービスしてくれるのか?良いんだな?本当に口に出しちゃうぞ?」

「良いよ、お父さんの飲ませて」

娘の口に出すのは戸惑うが、本人が良いと言ってくれてるなら我慢する必要も無いので射精した。
娘は宣言通りキッチリ吸い出してくれた上に飲んでくれた。

「変な物飲ませてごめんな」

「ううん、飲むの慣れてるから気にしないで」

「そうか、気持ち良かったよありがとう」

感謝すると共に左手で娘の頭を撫でる。

「まだ元気だけどもう良いの?」

フェラチオは終了してもまだ手コキしながら娘が聞いてくる。

「何度も続けてじゃ疲れないか?」

「お父さんがスッキリ出来るなら私の事は気にしないで良いから言って」

「それじゃもう一回抜いてくれ」

「手と口だけで良いの?」

「お父さんとSEXなんて嫌だろ?」

「フェラしてたら私も欲しくなっちゃったから良いよ?」

「でもゴムなんて置いてないぞ?」

「今日はたまたま安全日だから生で平気だけど?中に出しても良いよ」

「それならお願いしようかな」

「お父さんは動けないだろうから私が上に乗るね」

ジーンズと下着を脱いで下半身を丸出しにした娘が跨ってくる。

「彼氏より大きいから入れたら気持ち良さそう」

「期待に応えられると良いけどな」

腰を下ろして本当に生で入れてしまった。

「凄い、奥まで届くどころか押し上げられてる」

「随分と締まりの良いマンコだな、これじゃすぐに出ちゃいそうだ」

「締まりが良いってよく褒められるからね、彼氏もすぐに出ちゃうんだよ」

「その気持ち良くわかるわ、こんな吸い付くようなマンコで我慢なんて無理だろう」

「お父さんも出したくなったら遠慮しないで出してね」

足に衝撃を与えないように気遣いながら動いてくれる。
こんなエッチな腰使いする娘に育っていたなんて知らなかった。
無事な左手でつい胸を揉んでしまう。

「おっぱいも見たい?」

返事を返す間もなく娘がシャツを脱いだ。
見事な巨乳がブラジャーに窮屈そうに収まっている。
そのブラジャーすら外して全裸で胸を揺らしながら腰を振ってくれた。
目の前で跳ねる胸を揉み、空いてる乳房に吸い付き乳首を舐め回す。

「どうしよう、お父さんとのSEX彼氏とのSEXより気持ち良いんだけど」

「父さんはもう何年も母さんとはSEXしてないけど、母さんとのSEXより気持ち良いよ」

「なんか親子SEXハマりそうで怖いね」

「そうだな、こんな気持ち良いSEX知っちゃったら退院してからも抱きたくなっちゃうな」

そんな馬鹿な話をしてたらいよいよ限界がきてしまった。

「すまん、もう出そうだけど本当に中に出して良いのか?」

「良いよ、お父さんの中にちょうだい」

中に出させようと少し娘の動きが激しくなる。

「少し激しくなったな?そんなに父さんのを奥に出して欲しいのか?」

「SEXがこんなに気持ち良いんだもん、親子で中出し絶対気持ち良いに決まってるよ!だから私の中に出して!奥の赤ちゃん部屋にいっぱい欲しいの!」

「そうか、父さんもう限界だから出しちゃうぞ」

射精した瞬間に娘が勢いよく座り、一番奥で精液を受け止めてくれる。

「安全日とは言え娘に中出しするのがこんなに気持ち良いとはな、本気で種付けしたくなるよ」

「私もお父さんので満たされていくの気持ち良いよ、退院してからもSEXしたいな」

「父さんもだ、家に帰ってからもお前を抱き続けたいよ」

「だったら退院してからもSEXしよ、お父さんならいつでも中出しして良いよ」

「おいおい、親子で子供作っちゃうつもりか?」

「お父さんの子供なら産んでも良い」

「そんな事言われたら本気で種付けしたくなるだろ」

「私とお父さんで子供作ろうよ、どうせお母さんは浮気相手とSEXしてばかりなんでしょ?」

「そうなんだよな、もしかしたら母さんも浮気相手と子供作るかもしれないし…父さん達も親子で子作りしちゃおうか?」

「作ろう!お父さんの子供産ませて!」

まだ繋がったまま娘からキスされた。
そのまま舌を絡め合ってたら看護師さんが来て慌てて出て行った。
見られたのは気まずいが、今更どう思われても良いかと開き直って離れる。
身支度を整えた娘が看護師さんを部屋に呼ぶ。
まだ若い看護師さんは顔を赤くしながらもここはホテルではないからと怒ってくる。
素直に謝って許してもらったが、その後も毎日見舞いに来る娘とSEXした。
何度か見られて怒られたが、相手が娘と看護師さんの間に知れ渡ってからは逆に興味を持たれて色々と聞かれる。
そして退院の日になり、予想通り娘だけが迎えに来てくれた。

「やっぱり母さんは来ないか」

「私が来たんだからお母さんなんて要らないでしょ?」

「そうどな、お前さえ来てくれれば父さんは満足だよ」

「真っ直ぐ家に帰る?どこか寄る?」

「飯でも食って帰らないか?」

「うん!」

憚る事なく腕を組んできて、周囲に仲睦まじい親子仲を見せつけて病院をあとにする。
病院食ばかりだったから外食がやたら美味しく感じる。
腹が満たされると今度は性欲を満たしたくなり娘をラブホテルに誘う。

「家まで我慢出来ないの?お母さんも出掛けてるし二人きりなんだよ?」

「すまん、お前の顔見てたら我慢出来なくなった」

「今日まだSEXしてないもんね」

「ああ、だから今凄くお前を抱きたいんだ。自由に動けるようになったし、今日からは父さんがお前を気持ち良くしてやりたいと思ってる」

「そんな事言われたら私もお父さんに抱かれたくなっちゃうよ、いっぱい中に出してくれる?」

「ああ、溢れるくらい中に出すよ」

「それならホテル行こっか」

ホテルの部屋に着いたらシャワーもそこそこに浴びてさっそく娘を抱く。
何度抱いても飽きる事がない娘の身体を貪った。

「今日も中に出すぞ」

「お父さん、実は今日かなり危ない日なの」

「子供が出来やすい日?お父さんとの子作りはやっぱり嫌か?」

「ううん、お父さんが本当に私と子供作ってくれるのかと思って」

「お父さんは本気でお前と子供作りたいと思ってるよ、だから中に出して良いよな?」

「良かった…やっぱりやめようって言われたらどうしようって不安だったの」

「今更そんな事は言わないよ」

本気の証明をする為に深く挿入したまま中出しする。

「わかるか?父さんが本気でお前に種付けしてるんだぞ?」

「わかるよ、私を妊娠させようといっぱい精子注いでくれてる」

「そうだ、今親子で本当に子作りしてるんだ」

「嬉しいよお父さん」

「父さんも娘と子作り出来て嬉しいよ」

休憩で入ったから二回しか出来なかったが、とりあえず性欲はある程度解消できたので家に帰る。
すると妻が浮気相手を家に引っ張り込んでいた。
寝室から喘ぎ声が聞こえて来たので娘と共に突入する。
妻が上になり腰を振っている現場を押さえたので無理矢理なんて言い訳は出来ない。
娘が機転を利かせてすぐさま携帯で写真を撮影。
浮気相手を押さえ込む際に抵抗されたので娘に警察を呼んでもらう。
警察の登場により浮気相手の抵抗と暴言が大人しくなる。
事情を説明して殴られた顔をと腹を警察に見せ、浮気相手は傷害の現行犯で逮捕。
その後に妻に以前から浮気をしているのを知っていて泳がせていた事を告げ、何度か連絡を取っていた弁護士に連絡。
集めた証拠と先程娘が撮影した写真を見せて妻の有責で離婚する事が決まる。
娘に役所に行って離婚届を貰ってきてもらうよう頼み、その日の内に離婚届を書かせて離婚の条件を決めて妻を追い出した。

「まさかお母さんが浮気相手家に上げてると思わなかったよ、出掛けたはずだし今日お父さんが退院だって言っといたはずなんだけどな」

「脳みそお花畑の馬鹿だから聞き流してたんだろ、そのおかげで決定的な証拠も撮れたし離婚も成立出来た」

「今日からお父さんと二人きりなんだね、これでいつでもSEX出来るね」

「そうだな、母さんの目を気にせずSEX出来るのは嬉しいな」

「気分直しに今からする?」

「そんな感じで良いのか?父さんは嬉しいけど」

「私も今お父さんに抱かれたい気分なの」

カーテンすら引く事なくリビングで娘を抱いて中出しする。
気が昂っていたからか休む事なく何度もSEXして中出しを繰り返した。
服を着る元気も無くなる程愛し合い、そのまま夕飯を食べて風呂にも一緒に入る。
妻と浮気相手が寝ていたベッドは使いたくないので娘の部屋で抱き合って寝た。

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