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新入女子社員の処女を弄ぶ社長

新入女子社員の処女を弄ぶ社長

NTR wifeさんから投稿頂いた「新入女子社員の処女を弄ぶ社長」。

俺は30歳の頃、小さなエロ系出版社を経営していた。社員1名、元妻恭子27歳。そこにデザイン専門学校新卒の奈美を採用した時の話。

妻恭子は、今となっては1人目の妻だが、清楚系超寡黙のFカップ巨乳で、ナンパで知り合い何でも言うことを聞くので結婚した。

俺は妻と、SEXはもちろんSMや露出三昧の毎日を送り、撮影した写真を自費出版したらそこそこ売れたので、妻の痴態を続編で晒す出版社を作った。

それに味をしめた俺は、妻の第2弾を出そうと考え、モデル兼社員を募集した。もちろん表向きは「校正業務と雑務」の正社員募集だ。
採用した新卒の奈美は年齢19身長151cm49kg。妻と同じFカップの金髪巨乳の漫画オタク。

奈美はエロい同人誌をコミケに出したり、性器だけ見えないほぼ露出してる際どい自作コスプレ写真をツイートして、フォロワー1万人という妄想系変態編集員として応募してきた。

新入社員歓迎で飲みに行くと、奈美はすぐに酔っ払ってグデングデンになった。
俺は車で奈美の自宅まで送ろうと、酒の飲めない妻に運転させた。

股下10cm白のミニワンピの生脚。
肩から覗く細いブラ紐。
はち切れそうな巨乳。
俺に寄りかかる奈美の肩紐をずらすと、白い小さい透け透けブラからピンクの乳輪が見えている。
すると、小さい乳首に何か硬いものが手に触った。

「おい恭子、乳首ピアスだよ。エロくて良いな。お前もしろよ」

恭子はバックミラーからこっちを見ている。

[…はぃ…かしこまりました]

妻とは結婚する時に奴隷契約を結んだので拒否権はないのだ。

俺はわざと妻に見せつけるように、奈美のエロいハーフカップブラをずらして、両乳房を完全に露出させ、乳首をピアスごと摘んだ。

『…んぁぁ…ん…』

妻は唾を飲んで見ないふりをしている。
奈美は背が低いのでシートからお尻がズレると、ミニワンピの裾は簡単にずり上がる。
ブラとお揃い白レースTバックの紐パンだ。
片紐を解き、お股を触ると、何と、毛がない。

「恭子、奈美はパイパンだ。ツルツルで気持ちいいな〜お前も永久脱毛しろ」

[…は…ぃ…かしこまりました…]

妻の声が、少しうわずって震えている。

奈美はネチョネチョの染みがパイパンお〇〇このスジに沿って綺麗に広がっていた。Tバックとお股の間は糸を引いて淫汁が溢れている。
指を充てがうと車内にいやらしい音が響く。

くちょ…くちゅちゅ…

小一時間経った頃、、

[あの〜この辺りのアパートだと思います]

「よし、着いたか」

奈美の肩を組んで部屋の前まで運んだ。
一人暮らし。
妻が奈美のカバンの中から部屋の鍵を見つけて解錠して部屋に入り、布団を敷いて寝かせた。
暗い部屋の中、テーブルの上に置きっぱなしの汚れたローターを発見した。よく見ると、部屋のあちこちに描きかけのSM同人漫画とか使いかけのおもちゃが散乱している。バイブ、ディルド、アナルパール、首輪、猿轡、緊縛用の縄?

「おい恭子。奈美のワンピを脱がせて裸にして、お前も脱げ」

『…ぇっ…は…はぃ…かしこまりました…』

若いピチピチの裸が横たわる。
俺は裸になった妻に首輪をしてリードをつけて引き寄せる。

[…ぅぐぐぅぅ…]

「おい、ここから4Kカメラで動画を撮れ」

[…ぅぐ…はぁ…ぁは…ぃぃ…]

奈美のクリを舐めようとすると、舌に鉄のようなものが当たる。クリに丸いピアスが嵌めてある。やはり奈美は変態なのだ。俺はクリの皮を剥いてピアスごと舐め始めた。

『…ぁぁああぁん…ぁふぅぅん…』

「恭子、見ろ!クリピアスだよ!いいなぁ〜お前撮影しながらオナニーしてろ」

[…ぇっ?…ぁ…は…は…ぃ…]

妻も興奮してたのか、すぐ空いてる左手でクリを弄り始めた。
俺はバイブを奈美のお〇〇こへ、深く沈めず鬼頭部分で膣口を擦る感じ、クリは付かず離れず、決して逝かせない。

『…ぁはぁん…ぅぅう…き…もちぃ…』

起きたか?

『…ぇえっ?…ぁあっ!…ダメです…だれ?…社長?…奥さま?…』

「奈美は、おま〇こ虐められたい、撮影されたいって、さっき飲みながら俺にお願いしただろ?こういう風に!」

俺は咄嗟に嘘をついて、バイブを直接クリに強く擦り付けた。

『…ぇえっ?…わたし…そんなこと…言っちゃったんですかぁぁぁ…ぁぁああ…ダメそこ気持ちぃぃぃぃ…』

俺はクリのローターとお〇〇このバイブを緩めず続けた。

『…ぉくさまぁぁー…録らないでぇ〜…ヤダそこぉぉぉ…き…き…気持ち良すぎてダメぇぇえ…ぃくぅぅぅう…』

俺がバイブを奥深く沈めようとした時、

『しゃちょぉ…ぁぁん…バィブ挿れなぃでぇ…くださぃ…わたし…初めてなんですぅぅ…でも…き…きもちぃょぉぉ…』

「えっ!?こんな淫らでお前処女?それでなんでエロ漫画描いてエロ出版社に入ってんの?」

『…はぃぃ…ごめんなさぃ…わたし…毎日5回以上1人エッチしちゃってて…入社する前から…ずっと妄想して…生おち○ぽ…犯して…欲しぃ…です…』

「じゃぁ…俺が生で挿れてやろう、良いな?」

『…奥さまぁ…ぉ赦しくださぃ…な…奈美…処女のおま〇こ…しゃちょぉの生おち○ぽで…犯して欲しくてぇぇ…』

「俺の愛人として言うこときくなら。な!?恭子、良いよな?」

[…は…はぃぃ…恭子はぁ…社長のぉ…奴隷妻…何でもぉ…従いますぅぅ…ぁぁあ…でも…捨てなぃで…ぅぅぅ…]

撮影しながらオナニーで逝きそうな妻が息絶え絶えに答える。

『…はぃ…奈美もぉぉ…なんでもぉぉ…従いますからぁぁ…奈美も社長と奥さまの奴隷にしてぇぇ…もっと気持ちよくしてぇぇえ…』

「よし。じゃあ2人とも奴隷だ!両手でお〇〇このビラビラを開いて、ご主人様、奥さま、奈美の処女喪失を撮影しながら犯して下さい、とお願いしろ」

『…ぁぁ…ご主人さまぁ…奥さまぁ…奈美のぉ…処女喪失…撮影してぇぇ…犯してくださぃぃ…』

「絶対服従奴隷として何でも従います、と言え」

「恭子もオナりながら言え」

『…はぃ…奈美はぁ…絶対服従どれぃぃぃ…社長さまぁ…奥さまぁ…命令ぇぇ…ぁぁ気持ちぃぃぃ…何でもぉ…従ぃますぅぅ…ぃくぅぅう…出ちゃぅょぉぉ…』

[…ぁぁあ…ご主人様のぉ…命令ぇ…逆らいませんからぁぁ…捨てないでくださぃぃ…ぅぅ]

奈美はバイブオナニーをしていたせいか、全く出血もせず、よがりまくった。
夜明けまで5時間、何十回も逝き続け、布団がグッショグショになるまで妻と2人で潮を吹きまくった。
縄で縛り、猿轡をして、涎まみれの巨乳の乳首を叩きながら、舌を出し白目を剥いてアヘる奈美を犯しまくる。それをオナニーしながら裸の巨乳妻が撮影。
まるでAV撮影現場そのものだった。

俺は突き出した奈美のお尻が倒れ込まないように縄で拘束して、お尻が内出血するまで叩きながらバックで犯した。
その間中、撮影している妻には乳首を摘んたり叩いたりしていたので、妻の乳首は腫れ上がっていた。

奈美と妻の喘ぎ声をBGMに、次の企画は、レズSMものを動画で出そうと考えていた。

『…ご主人さまぁぁ…ダメぇ奈美…逝っちゃぅぅ…逝かせてくださぃ…お願ぃぃぃ…ぃくぅぅ…ぃグぅぅぅ…逝っちゃってるぅぅぅ…』

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