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ボディペインティング

千花さんから投稿頂いた「ボディペインティング」。

大学生の時代に私はボディペインティングをしました
体をキャンパスに見立てて絵を描く方じゃなく、体を絵筆にして大きなキャンパスに自由に描いていくやつ
描くのは私の役目で当然全裸になる

サポートその他は女が二人と男
男の前で全裸になるのだけど、達也は私とは幼い頃からの幼馴染で私の裸を見て、「うわー、チンコ入れさせてくれよー」と言うと、私が、「やだよーマンコ腐っちゃう」
と平気で軽口言い合う間柄
他の女子二人は達也に裸見られるのをヨシとしないので裸の作業は私の役割という訳だ
少し大きめの部屋を大学から借りたけど、塗料の掃除と私の体を綺麗にするのは大変な作業で終わってから達也と女子二人は汗だくの仕事が待っている
そして体に遠慮なく塗料を塗りつけキャンパスに体を押し付け、よくわからんが一応ゲージュツ?的な物には仕上がった
女子二人の片方の晴海はその行程を撮影
後で乳首とかマンコにモザイク(モザイクかけるのは達也)かける
そうして、仕事終わったので3人で私の体の塗料を落としにかかる
これがなかなか落ちないので大変な作業だ
あらかた落とし、もう一息って時に、いきなりドアが勝手に開けられ男が数名入ってきた
「おっ、なんだ?」
「なんだここ違うじゃねーか」
「おい見ろよ」
「うわ、裸の女がいるぞ」
私は体を腕で隠して睨み付けた
「なんのプレイの最中だよ」
「4Pだ4P~」
「俺らもヤらせてくれよ」
とずかずか入ってくる。その時はすぐに人数わからなかったが9名の男の集団だった
「おい!お前ら出てけよ」と達也が男達が私達に近寄るのを阻止
「なんだよ、テメーばっかいい思いするのずりーじゃねーか」
「そうだ俺達にもまわせよ」
集団心理ってやつなのか3人がかりで達也を押さえだした残りが私達ににじりよってくる
最初に男達が襲いかかったのはもう一人の女子の美琴だ
続いて私と晴海にも寄ってくる
最初に襲われた美琴が即押し倒されスカートからパンツが脱がされた
この日は夏真っ盛りだったので美琴も生足のミニスカートなのでさぞ脱がせやすかっただろう
「一番乗りいっきまーす」
男が美琴の足を広げ濡れてもいないのにチンコを押し当てる
「いやだぁ!それだけはやめて!」
私はハッとなって、「やめなさい!美琴に乱暴しないで!」と叫んだ
美琴はまだ処女なのだ
抵抗むなしく無理矢理挿入させる男
「ぎゃあ!痛い痛い!抜いてぇ!」
「おいおい、濡れてないのに入れるから~」
と周りがヘラヘラ
「いや、血が出てる初物じゃね?」
「マジかよ、俺にもヤらせろよ」
「ああ、ちょっと待てすぐに出すから」
痛がって泣きながら暴れようとする美琴を押さえ付け腰を振る
他の男がキャンパスをカットする用に置いてた大きめのハサミで美琴の服を切り刻み、片方のおっぱいがプラから飛び出し晒された
助けたかったが私も晴海も押さえ付けられててどうにもできない
達也もタオルで手足を縛られ転がされている
そして美琴を犯していた男が美琴の中にそのまま出した
「ふう、気持ちいい。久しぶりだったからいっぱい出たわ」
美琴は呆然としている
「ケダモノ!変態!死ねよお前ら!」
私は涙を溢しながら叫んだ
別の男が美琴を犯し出すと同時に私も押し倒された
晴海も立ったまま体をまさぐられている
「うるせえ口だなチンコ放り込んでやろうか」と口に入れようとしたので私は噛んだ
「痛て!こいつ噛もうとしやがった」
「お前らのチンコなんか全部噛みちぎってやる!」
その瞬間私に噛まれた男が私の頬を思っきし殴った
「女の子をレイプしたあげく殴るとかとことんクズだよなお前ら」
気の強い私は黙っていない
私は乱暴にうつ伏せに押し倒され、なんと肛門を犯してきた
「ざまあみやがれ!」
「いやっ!止めろよクズ野郎!」
更に煽ると逆上して9人全員が順番に肛門に挿入して腸内に射精した
それが終わると今度はマンコを全員に犯され、中出しされた
順番に2回~4回膣内射精され、満足したのか奴らは部屋を出ていった
ボロボロになって身動きできずにいる私に晴海がすがり付いてきた
「千花ちゃんしっかりしてぇ」
「晴海……大丈夫?」
「自分に向けさせるために挑発したんだよね!?私は犯されてないよ、でも美琴が」
美琴はまるで死んでるんじゃないかってくらいピクリとも動かない
「晴海、達也を解放してあげて、救急車呼んで」
晴海は足がガクガクしてまともに歩けなくて這いずりながら達也の拘束を震える手でほどいた
解放された達也がすぐに救急車と警察を手配した
私と美琴はそのまま入院した
全部の処置が済んでやっと起き上がれる頃に達也が私の病室にやって来た
入ってきて私の顔を見るなり達也が土下座した
「すまん!俺がいながらみすみすこんな目に!俺の事は殴るなり蹴るなり好きにしてくれ」
泣きながら達也が詫びてきた
「しょうがないよ多勢に無勢だもの」
「そうだよ」
ドアの方から声がしたので見たら美琴が立っていた
「達也君の事は恨んでなんかないよ、千花ちゃんがあいつらを挑発したから私は2回レイプされただけで済んだし」
「でも!俺は自分が許せない!」
美琴は達也の体を起こして、「達也君は千花ちゃんを支えてあげて。千花ちゃんを助けられるのは達也君だけだよ」
まるで私が達也に恋してるみたいじゃないか
わざとふくれっ面になって、舌をだした
その後あいつらは全員警察に捕まり、大学を退学になった
そして何年も過ぎて社会人になって時々美琴とか晴海に会うと決まって達也との結婚はいつかと聞かれたりする
私と達也は相変わらずな関係でいまだに恋人未満だ

4 COMMENTS

千花

そんなことよりあの後痔になってしまって大変だったんです

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