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お気に入りのスナックの女(こ)のカーセックス

独身男のとしちゃんさんから投稿頂いた「お気に入りのスナックの女(こ)のカーセックス  」。

 私は、九州の某都市に住み、地元ではそこそこ名の知れた会社に勤めております。
28の時に小学校の教師をしていた女性と結婚したのですが、4年後に離島に赴任した彼女がその時の同僚と深い仲になってしまい離婚し、今まで一人身を続けております。

これは、数年前、私が44歳の時、行きつけのスナックのカウンターで眠ってしまい、12時半に目を覚ました時のことです。

 店には私以外には誰もおらず、店の女の子たちは客を送りに行ったのだろうと思いながらトイレへと立ち上がった時に、小さく扉が開いて真美が入ってきました。
真美はこの店のチーママ的な存在で27才、今どき珍しいソバカス、丸顔で決して美人とはいえず、背丈は155ぐらいで小柄、体つきは本人がポチャと言う通り痩せてはいないが、私から見るとちょうどいいぐらい、誰にも愛想が良く、一度来店した客の名前、ボトルはちゃんと覚えているし上手に話を聞いてくれるので特に年配の客には人気がありました。

この店に通いはじめて3年の私は、最初は辞めてしまった別の女の子が目当てでしたが、その頃は真美に会いたくて週1ペースで来ておりました。
立ち上がっている私を見て
「ああ、としさん、起きたの!」と少し驚いた顔で真美が声をかけます。
 茶系のチェック柄のかなり短いミニのスーツを身に着けており、酒にはかなり強く、店の売り上げのために結構飲んでもいつも平気な彼女が、その夜は少しことばが怪しい感じでした。
「んー、そろそろ失礼せんとね・・他の女の子たちは?」財布を取り出して真美のストッキングに包まれた脚、足首からヒールのラインを眺めながら尋ねると、
「12時過ぎに、今夜はもうお客さんは来ないからと、あのおじいちゃんたちと「ごはん」して帰ることになって私が残ったの・・3杯もらったから5千円ね」と言いながら、あっさりと差し出した1万円札を受け取り、釣りを取りにカウンターの中に入りました。

 70過ぎのはずだが、元気な3人組を思い出しながら、そういえばもう一人青いシャツの客がいたけど、たぶん真美は彼を送り出したところなんだろうと私は勝手に想像しました。
「たしかに木曜日でもう客は来ないだろうしなぁ、だけど?今夜の真美はいつもと違うなぁ・・」と、
というのは、店は1時までなので、これくらいの時間に私が一人残った時は、閉店まで付き合わされて二人で飲むことも珍しくなく、その時はそれなりのこと(といっても軽めのキスとボディタッチ位だが、)もできたからです。
少し残念に思いながら店を出ようとすると、いつものように彼女がエレベーターに乗り込み1階のホールで手を振って見送ってくれました。

 そのビルはエレベーターのある1階ホールが道路から4,5段上がっており、真美を見上げることになった私は、彼女が身に着けているスーツのスカートの短さにドキッとしてしまいました。
男の私から見ればちょうどいいくらいにふくらはぎと太ももに肉があって、その上も締まるところは締まって出るところは出ており、ミニのスカートは膝上というより、股下が3cm位かと思えるくらい短いものでした。
いつまでも見ていたかったのですが、私が歩き出さないと彼女は戻らないため、後ろ髪をひかれながらも歩き始めました。
少しして振り返っると、もうそこに彼女の姿は無く、エレベーターに乗ったようでした。
少し歩いてトイレに行くのを忘れていたことに気付いた私は、尿意に促されて近くの公園の公衆便所に駆け込み、ふぅっ・・と一息つきながら、一睡して少し冴えてきた頭で彼女の脚を思い出しながら、残尿を絞り出したいのか、それともしごきたいのか・・ボーッと自分のものを右手で握って上下させていると、はたと思い出しました。
「あ、下着だった!」

その日は10月の木曜日、真美の誕生日の2日前で、誕生日である土曜日は店の客も多いだろうからと思い、彼女にプレゼントを渡していたのでした。
繁華街の一画にある輸入雑貨で買ったフランス製の黒系のブラとパンツのセットで、下はオーソドックスなビキニタイプとかなりセクシーなTバックの2枚組、上はFカップ、リンゴが2個入るんじゃないか・・と思えるもので、そのセットは結構な値段がしたが、彼女はとても喜んでくれました。
すぐに丈夫そうな歯でタグを切ると、
「としさん、今日のスーツに合いそうだから後で着替えるね」と言ってくれ、
「オォ!ちらっと拝ませてくれよ」などとたわいもない会話をしたのですが、その後に例のお年寄りグループが来店してそれっきりで私が寝入ってしまったのです。

 あのミニのスーツの下は私がプレゼントしたフランス製の下着に着替えてくれたのだろうか、下はTバックだろうかと勝手な想像をしながら公園のトイレから出ると、道路の向かい側を歩く真美をみつけました。
右肩にカバンを、利き腕の左手に店のおしぼりを入れたかごを下げた彼女はそこにあるコンビニに入っていきます。
 彼女のアパートは同じ方向で、タクシーだと少しだけ遠回りすれば良く、実際閉店まで付き合った時は何度か一緒に帰ったことがあったので、声をかけようと私が公園からそちらへ道路を渡ろうとした時、彼女がコンビニから出てきました。
男と一緒だったのですが、私のいる方は暗いので気づきません。
「コンビニで待ち合わせか、ま、そりゃ彼氏ぐらいいるわな」と思ったのですが、ん~?一緒に出てきた男はさっきまで店にいたはずの青いシャツの、たしかスギちゃんと呼ばれていた、もうすぐ40だと言っていた顎の下にうっすらひげを蓄えたけっこういい男です。。

 シャツの上に黒いジャンパーを羽織った男は、左手に今まで彼女が持っていたかごをぶらさげ一緒に歩き出しました。
 え、客と?と思いながらも、さらに頭が冴えてしまった私は、彼らの少し後ろの道路の反対側をフラフラとついて行きました。
 二人で何かささやきながら、スギちゃんは右手を真美の腰に手を回し時々おしりを撫でたりしています。
彼は自分たちのいる歩道の後ろを少し気にしていますが、ちょうど店の閉店時間を迎えた繁華街はそこそこ人通りもあり、私がいる側までは気にしていません。

 繁華街から少し外れたところで、スギちゃんが「こっち」というふうに真美を促して道路を右折したので私も慌ててそちらに向かいます。
人通りも少なくなりスギちゃんも大胆になってきたようで、腰に回した手は時々胸まで伸びているようにも見えます。
真美は、先ほど私が眺めたヒールではなく、サンダルを履きです。
 ヒールは店用なんだろうとぼんやり考えていると、彼らは道路わきのコインパーキングに入って行き、少し奥に止めた車に乗ったようで、しばらくしてからドアの開閉の音がしました。

「アレ、あいつは飲んでなかったのかなぁ!なんだ、真美が車で送ってもらうんだったらもう帰ろうか」とも思いましが、いっこうにエンジンの音がしません。
ンー?といぶかりながらも、ちょっと覗いてみたい衝動にかられた私は、とりあえずパーキングの中の少し奥まで入って行ってみることにしました。
そこは、奥行きがけっこうあり、道路に面した側からは通路と右側に車一台分の駐車スペースが7列並び、奥には右側に広いスペースがあります。
そこだと車の後部をくっつけて2台縦列に10台ぐらい止められる構造になっており、入り口からは死角になっていました。
右隣の会社のビルの駐車場から入っていけば見られそうだと考えた私は、不審者そのままにどきどきしながらそちらに入っていきました。

 私が入っていったビルの植え込みからコインパーキングを覗くと、1台分のスペースを空けて白いクラウンと奥にはハイエースのような箱バン、それ以外のスペースにも商用タイプの車が止まっており、彼女たちはそのクラウンに乗ったに違いないと思いました。
1台分のスペースが空いているその先のクラウンまで私のところから5mぐらい、社用ビルの植え込みの高さは1.8mほどで私よりも高く、かつパーキング用地よりも高く盛土してあるので、植え込みに身を隠す私から通路の灯りに照らされたクラウンをかなりはっきり見ることができました。
パーキングを隔てた反対側のビルはまっ暗で、物音をたてなければこちら側も暗くてみつからないと思ったのですが、私のいる位置は車の助手席側でスギちゃんがこちらを見るとやばいかな・・と、しかも10月の深夜とはいえまだ温かく、助手席側の窓はほぼ全開でした。

が、幸いにというか、私には残念なことにと言うべきか、二人は激しいキスの最中で、助手席の真美の唇はかなり前から奪われていたようで、車の前よりに居場所を移すと、上着を脱いで青シャツになり真美の唇を貪るスギちゃんからはみつかりそうにありません。
真美からは喘ぎ交じりの溜息とともに、
「ダ、ダメだよ スギオさん! 送ってくれるって言うから来たのに、・・」
という声がしましたが、その割に唇はしっかり受け入れており、私の所にもペチャペチャ舌が絡み合う音が聞こえてきそうです。
「あぁ、スギちゃんはスギオっていう名前か」とぼんやり考えていると、
スギオが「だって真美は前より・・・・」
「それはスギオさんのせいで・・・・」と後ろは聞き取れないが、どうもこの二人は以前から関係があったようです。
そのうち真美の
「アアッ!止めてっ」と大きな声が聞こえて私が目を凝らすと、まだジャケットを着ている彼女のタンクトップが下から巻き上げられ両方のブラが丸見えになっており、ジャケットは脱がされて後部座席にいったようです。
私がプレゼントしたブラかな?と思ったのですが、そこまでじっくり見定めて買ったわけではないのでわかりません。
というか、そんなことを考える間もなく、ホックも外されて真美のFカップの胸が露わになりました。。
初めて彼女の胸を拝むことになった私は、思わずおーっ!と声をあげそうになって唾を飲み込み、この時点で興奮が最大となってしまいました。

スギオは露わになった真美の胸を右手で揉みあげながら唇で転がしていき、真美ももうあまり「ダメッ」とか言わなくなり「アアッ」という喘ぎ声しか聞こえません。
私のところからも彼女の胸はよく見えており、とても大きく、形も綺麗で、乳首もちょうどいい大きさに思えました。
 スギオは、今度は左手の指で真美の右の乳首をいじくりながら唇を重ね、離れて見ている私からもお互いの舌がまとわりついているのがよくわかります。
右手はどうやら真美の下半身にいったようで、彼女が「アッ!」とか「ヤッ!」とか言って体をピクッとさせています。
「パンツは私がプレゼントしたやつなのかな?」と、思いながらも、下の方は私の所から見えないため、それがかえって嫉妬と興奮を高めていきます。

 スギオはニヤッと笑って真美の耳元で何かつぶやくと、右手でミニスカートを脱がしにかかり、真美も体を摺りあげるようにして協力しています。
彼女は尻はさほど大きくないので、これは容易な作業だったらしく、ブラとタンクトップを首にひっかけた状態で下はパンツだけにされたようです。
 スギオはねっとりと真美にキスすると、また、彼女の胸を唇と舌で嬲りながら、右手で脚を拡げさせて彼女の大事な所を責めはじめたようで、彼女も「アアーッ!」とか「イヤーッ!」とか大きな声を出すようになり、覗いている私の方が誰かに聞かれるんじゃないかと恥ずかしくなるほどでしたが、さらに、今度は彼女の左脚が大きく持ち上げられ、開けられた助手席の窓枠に乗せられてしまいました。
両脚を拡げられてて大事なところに指を入れられているのか、スギオの右手の動きが早くなっているのが私の所からでも見て取れ、真美の声はさらに高まります。
 これには少々びっくりしたが、窓から出ているサンダルを履いた真美の生脚にさらに興奮して股間がはちきれそうになりながらも、彼女はストッキングを脱いできたからサンダルだったのか、ということは彼女もその気だったんじゃないか・・と妙に納得させられました。

 さっきまで店で私に微笑んでくれた真美が、ほかの男から感じさせられている、その大きな喘ぎ声は途切れることなく、私も生唾を飲み込みながら頭がボォーとするほど興奮してきましたが、二人の世界はさらに盛り上がり、スギオがねっとりとキスをすると今度は運転席に座りなおして、ベルトを緩めると車のエンジンをかけて窓を閉めました。
 このままだと見つかる恐れがあると思い、姿勢を低くしたのですが、どうやらその必要はなかったようで、そっと頭を持ち上げたあげた時には運転席側のシートは半分倒されてスギオの顔は見えず、そのかわりに横になって彼の股間で頭を上下させる真美の姿を見ることになりました。

 たまにAVを観る私も、生で他人のフェラを見るのは初めてで興奮しましたが、ただ、他の男のものを間近で見せられるのは気分のいいものではありません。
真美はすでに上半身は全裸になっており、下はどうなってるのかな?と思っていると、今度は助手席に両膝を立てて四つん這いになり、真横からスギオのものを咥えはじめました。
 たぶんこの方がやりやすいのでしょうが、そのおかげで、私の正面の助手席の窓から真美の尻を拝むこととなり、立てた両膝の間からは揺れる大きな乳房も見えます。
尻にはまだパンツを身に着けており、それは、プレゼントしたTバックに違いありませんでした。
大事な部分がやっと隠れる程度の布のまわりを黒のレースで装飾したもので、前はほとんどスケスケ、後ろもちょうどアナルが当たる部分が細く作られており、彼女のきれいな尻をはい回るスギオの左手が、Tの縦ラインを引っ張るたびに見えそうになります。
と、今度はスギオの左手がTの横ラインに後ろから入り、パンツを半分降ろしてしまったので、生の尻が現れ、彼女の大事な所もアナルも間近で拝めるようになりました。
真美の下半身を責めた時にスギオがニヤッと笑った理由も、彼女が私がプレゼントした下着を着けてくれたことも判明したのですが、彼女に好意を抱いていた私はだんだん複雑な気持ちになっていきました。

その光景をかなり長い時間見せつけられた私は、途中で音をたてないようにそっとその場所から退散したのです。
 彼女たちの行為がこのまま終わるとは思えませんでしたし、もっと見たい気もしたのですが、なんか自分がみじめに思えていたたまれなくなったためでした。

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