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通学路の途中にある公園はロリの狩場

通りすがりのロリオヤジさんから投稿頂いた「通学路の途中にある公園はロリの狩場」。

S学生でも四年生以上になると発育も良くなってきて女らしい体型になる。

それに性の知識もかなり豊富で好奇心も高い。

そんな女児達が抜け道として使ってるのがこの公園だ。

仲の良さそうな三人組を見つけて声を掛けた。

「お嬢ちゃん達、ちょっとこって来て見て欲しいものがあるんだ」

「何ですか?」

植え込みの中に連れ込んでチンポを出して一番発育の良い子を捕まえてパンツを脱がす。

騙されたと解った三人だが、襲われてる子は別として残りの二人も友達を置いて逃げるのを躊躇ってるのかその場に留まってオロオロしてる。

襲われた子は腰を抜かしてしまったが、それでも這いつくばって逃げようとする。

足を掴んで引き寄せてマンコとアナルをクンニする。

それを呆然と見つめる友達二人が目の前で実際に舐められてる友人を見て興味を示した。

「えっ?お尻の穴舐めてる?」

「嘘でしょ?アソコも舐めてるよ」

「それにあのチンチンから何か出てるよ?」

「本当だ、もしかして本気で私達犯されちゃうの?」

「どうしよう…ちょっとあのチンチンに興味あるんだけど」

「私も…アソコに入れたらどんな感じなのかな?」

会話が全て聞こえてるが、犯される恐怖よりも興味の方が勝っている感じだ。

「君達、チンポに興味があるなら触ったり舐めたりしても良いんだよ」

見てる二人に声を掛けて近付かせる。

やはり興味に勝てないようでチンポに触れてくる。

襲われてる子はヤダヤダと叫んでるがこの茂みの近くは偶にしか人が来ない場所だ。

「今からこの子にチンポを入れるからよく見てなさい」

クンニをやめて二人からよく見えるようにターゲットを抱え上げてマンコに挿入した。

「ん?もしかして君らは初めてじゃないのか?」

「あー、その子彼氏いるからね」

「そうそう、私達は処女だよ」

「そうか、初めてじゃないなら思い切り犯しても平気だな?」

「もう生理来てるから中に出すのはやめて!」

「そうが、生理来てるのか…なら中に出すのはやめてあげよう」

激しくマンコを突いてフィニッシュは外出し。

「初めてじゃないならフェラチオも経験済みだろう?君の口でチンポを綺麗にするんだ」

射精したばかりのチンポをフェラチオさせて友達二人に見学させる。

「どうだい?君達もフェラチオしてみないか?」

「どうする?」

「私は興味あるからやってみたいな」

「それなら私もやる!」

ターゲットな口からチンポを抜いて二人に経験させる。

目の前で見てたのでだいたいのやり方は覚えたようだ。

交互にフェラチオしてもらって二人の顔にまとめてぶっかける。

「なかなか良かったよ二人とも」

「おじさん明日もここに居る?」

「どうかな?お巡りさんを呼ぶつもりならもう来ないかもね」

「そうじゃなくて明日も居るなら私達もエッチな事してみたいなって…」

「それなら明日もここに来るよ」

「絶対だよ?私達はまだ生理来てないから中に出しても良いからエッチしてよ?」

「それは楽しみだ」

襲われた子は信じられないものを見たと言わんばかりに目を見開いている。

翌日になり茂みの中で待っていると昨日の三人組がやってきた。

襲った子は少し離れて見ている。

「君は見てるだけかい?」

「彼氏がいるんだからおじさんとはもうしません!」

「そうかい、じゃあお友達二人がおじさんとセックスするのをおとなしく見てるんだね」

「おじさん、昨日みたいに顔にかけられると服が汚れちゃう」

「なら今日は服を脱いでやろうか」

二人共躊躇いながらも服を脱いで全裸になる。

対する私も全裸になり二人にフェラチオから始めさせる。

「良い感じだよ二人とも」

「また顔に掛ける?」

「掛けて欲しいならそれでも良いよ、でも今日は掛ける時に口を開けていて欲しいな」

「口の中に出したいの?」

「全部飲まなくでも良いから顔と口の中におじさんの精液を出したいねえ」

「良いよ」

二人が揃って頷いたので、二人並べて口を開けさせて顔射する。

殆どが顔に掛かり口の中に入ったのは少量だ。

「二人とも飲めるかい?」

「ん、飲んだ」

一人が躊躇わずに飲んだらもう一人もすぐに飲み込んでくれた。

「よく飲めたね、ご褒美に気持ち良くしてあげるよ」

二人を抱き寄せて手で前戯をする。

初めてでもちゃんと感じて喜んでくれるのは好感度が高い。

二人同時に昇天したのでどちらから先にセックスするか決めさせる。

最初に精液を飲んだ子が先にセックスすると決まった。

処女だと聞いていたが痛がる素振りがない。

「君達は処女なんだよね?痛くないのかい?」

「そうだよ、でもオナニーで色々入れてるから慣れてる」

「私もそうだよ」

「それは良いね、おじさんも遠慮なくセックス出来るよ」

痛みが無いならと普通に腰を振り中出しする。

「初めてのセックスと中出しはどうだい?」

「気持ち良かった!」

「次はそっちの子だね、おじさんに向けてお尻突き出して」

「そんなに気持ち良いなら私も中出しして!」

「よしよし、二人とも素晴らしく良い子だ」

この子も同じように普通に腰を振って中出しする。

「とうかな?気持ち良かった?」

「うん!凄く気持ち良かった!また明日もセックスしに来て良い?」

「あ!狡い!私もセックスしたい!」

「それじゃおじさん毎日ここに来るから学校終わったらセックスしにおいで」

「二人とも本当に毎日セックスしに来るの?」

見てた一人がここで初めて声を掛けてきた。

「だっておじさんのセックス気持ち良いもん!あんたは彼氏とやりまくれるから良いけど私はおじさんとセックスしたい!」

「私もだよ!中に出してもらうのま気持ち良かったしおじさんと毎日したい!」

この宣言通り三人は毎日学校帰りに来て、彼氏持ちの子に見学させて私とセックスする。

顔も体も精液で汚してマンコの中にも精液を満たす。

一週間程続けてから改めて彼氏持ちの子に声を掛ける。

「見てるだけじゃつまらないだろ?君も一緒にセックスしないか?」

「でも中に出されたら子供出来ちゃう」

「だったらコレを着ければ良いだろう?」

置いた服のポケットからコンドームを取り出してチンポに装着する。

「ほら、これなら子供は出来ないし君も楽しめるよ?」

「やろうよ!皆んなでやったら楽しいよ!」

「そうだよ!いつも見てばかりだけど本当はおじさんとセックスしたいでしょ?」

「そ、それは…」

「どうしたの?ゴム着けたからチンポ入れたまま出しても子供出来ないよ?オジサンもまた君とセックスしたいし遠慮しないで一緒にやろう?」

無言で近付いてきて服を脱ぎだした。

やはり見てる内にやりたくなってきてたらしい。

ゴム付きのチンポを挿入して腰を振る。

「やっぱりおじさんのチンチン彼氏より大きくて気持ち良い!」

「ははは、大人のチンポを知ったら子供のチンポじゃ物足りなくなるのは当たり前だよ」

久しぶりの大人チンポに喘ぎまくる友達を見て二人もまだ欲しくなったようだ。

「ゴム着けたチンチン試してみたいから私にも入れて」

「私もー!」

一旦チンポを抜いて他の二人に挿入する。

「え?全然気持ち良くない」

「本当だ…何で?」

「そりゃ生のチンポの方が気持ち良いのは当然さ、カリが引っかかるからね!ゴム着けたらそれが無くなるから気持ち良く感じないのさ」

「え?嘘…」

さっきまで喜んでた彼氏持ちの子がショックを受けてる。

「私は生でやりたい」

「うん、私も生の方が良いなあ」

二人は不満のようなので彼氏持ちの子に再び挿入して腰を振る。

「生の方が気持ち良いよ?」

「あんたも生でやって中に出してもらいなよ」

二人が彼氏持ちの子に左右から声を掛けて誘惑する。

「二人とも無理強いは駄目だよ?本人が望まないなら中出しはしない主義だからね?おじさんは」

そう言いながら彼氏持ちの子の中で射精する。

「中でゴムが膨らんでるのわかる!」

「おっと、あまり動くと破れて中に精液をぶちまける事になるから気をつけて」

「あーあ、なかだしの方が気持ち良いのにもったいなーい」

「中出しの後でチンチンで精液かき回してもらうと凄く気持ち良いのにね」

まだ二人は彼氏持ちの子を誘惑するのを諦めていないようだ。

だがそれが気持を揺らがせたのか、彼氏持ちの子が自分から激しく腰を張り出して中でゴムが破れた。

「あーあ、…破れてしまったようだね、腰振るたびに溢れてきてるよ?子供できても良いのかい?」

「生気持ち良い!精液でアソコグチョグチョになるの気持ち良い!」

「だよねー、これで私達中出し仲間だね!」

「ついでに受精仲間になったね!」

「おや?二人とも生理はまだだったんじゃ?」

「おじさんと初めてセックスしてから生理来るようになったの!」

「だから子供作れるんだけど中出し気持ち良いからやめられなくて」

「そうかそうか、それなら三人ともおじさんが孕ませてあげよう」

S学生を妊娠させるなんて夢のような話だ。

二人には散々中出ししたから残りは彼氏持ちの子に集中的に中出しする。

それから一月経過する頃、三人とも生理が来ないと言い出した。

「おめでとう、おじさんとの子供を妊娠したかも知れないね」

妊娠の不安よりも出来た喜びの方が強いらしく三人とも喜んでる。

だが不順の可能性もあるのでセックスと中出しは続けた。

少しお腹が出始めるまでわたしも公園に通い三人とセックスを続けたが、そろそろお腹を誤魔化すのも無理だろう…それにもう五ヶ月程経過してるから堕すのも無理なはず。

潮時と判断して公園通いはやめて引っ越した。

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