エッチ体験談 13,000話 突破!!

真性ロリコンですが許してください

社会のゴミさんから投稿頂いた「真性ロリコンですが許してください」。

I0歳以下の少女しか興味ありません。

持ち回りで通学時の旗振りで顔見知りになった真奈ちゃん(はっ歳)が最近のお気に入りです。

「おはよう、気をつけて」と挨拶すれば「おじちゃんおはよう!行ってきま〜す!」と笑顔で元気に挨拶を返してくれる良い子なんです。

ツルペタ寸胴体型と愛くるしい顔に一目惚れして、誰かに処女を取られる前に私が『女』にしてあげたいと強く思います。

叶わぬ夢かと思ってましたが、ある日曜日に偶然近所のスーパーから友達と出てくる真奈ちゃんに会いました。

私を見つけて「あー!旗振りのおじちゃんだ!こんにちは!」と元気に走り寄ってきて挨拶してくれました。

「真奈ちゃんこんにちは。今日はお友達と遊んでるんだね、車に気をつけるんだよ?」と襲いたくなる衝動を抑えて返事を返しました。

「うん!今から公園で遊ぶの!おじちゃんも来る?」と友達と一緒なのに私を誘ってくれました。

友達も特に反対してないので「保護者がいた方が安全かな?それならおじちゃんも一緒に行って見ててあげるよ」と建前を述べて同行しました。

走り回ったり鉄棒したりブランコしたり元気いっぱいに遊ぶ真奈ちゃんはとても魅力的です。

スカートが捲れてパンツが見えても全然気にしてません。

色気は無いけど可愛らしいデザインのパンツが似合ってます。

15時位まで友達と遊んでましたが友達は習い事があるらしく、そこで帰ってしまいます。

真奈ちゃん一人になってしまってつまらなそう。

「おじちゃん何処に住んでるの?」「この近所だよ」「遊びに行っても良い?」「まだ帰らなくて大丈夫?」「まだ平気!おじちゃんのお家に行ってみたい!」

こんなチャンスが来るなんて神様に感謝です。

真奈ちゃんと手を繋いで私の家に行きました。

両親が死んで相続した家なのでかなり古いです。

「ここがおじちゃんのお家なんだ〜」「遊んで喉乾いただろうし、上がってジュースでも飲んでくかい?」「うん!ありがと〜!」

さりげなく家に上げることが出来ました。

居間も寝室もロリ関係の写真集やエッチな漫画が本棚にビッシリ詰まってます。

「ご本読んで良い?」「良いけどエッチなのばかりだから真奈ちゃんが読むにはまだ早いんじゃないかな?」「エッチなの?見たい!パパもママもエッチなのは見せてくれないから見たかったの!」

興味があるなら見せてあげようと無修正の写真集(裏ルート仕入れ)を本棚から取り出します。

「はい、おじちゃんの持ってる中でも一番エッチなやつ」「うわー!女の子の裸だ!皆んな小さい子ばかりだね、おじちゃんは小さい子が好きなの?」「そうだよ、真奈ちゃんくらいの小さい子が大好きなんだ」

写真集を見ても嫌悪感を示さなかったので性癖をカミングアウトしました。

「真奈の裸も見たいと思う?」「凄く見たいと思うよ」「おじちゃん優しいから見せてあげようか?」「良いのかい?ならお返しにおじちゃんのチンチン見せてあげるよ」「やったー!パパ恥ずかしがって見せてくれないからオチンチン見たかったの!」

予想外の展開ですが真奈ちゃんと見せ合いが出来るなんて感動です。

全裸になってもらい写真集と同じポーズをしてもらいます。

「良いね〜、とてもエッチだよ」「オチンチン勃っちゃう?」「もうビンビンだよ」

私も全裸になり勃起したチンポを見せてあげました。

「大っきい〜!オチンチンてこんなに大きくなるの?」「そうだよ、真奈ちゃんがえっちだからこんなに大きくなったんだ」「触ってみても良い?」「優しく触ってね?強く握られたり叩かれると痛いから」

そ〜っとチンポに触れてきて「わっ!わっ!硬い!ビクビクしてる!うわー!」と大喜びしてます。

「優しく擦ってくれたらヌルヌルした液がチンチンから出てきて、最後に精子って言う白い液体が出るんだよ」「オチンチン擦れば良いの?こう?」

キリ棒を回すように擦ってくるので「そうじゃなくて上下に優しく擦るんだよ」と手コキの仕方を教えます。

「こう?上手く出来てる?」「ああ…とても上手だよ」

小さな手でシコシコと手コキされて早速カウパーが出てきました。

「あっ!ヌルヌルしたのが出てきた!」「気持ち良いと出てくるんだ、そのまま気持ち良くし続けてくれれば精子が出るからね」「真奈頑張る!」

ここ最近妄想してた真奈ちゃんの手コキは天にも昇る気持ち良さです。

「ああ!もう精子出そうだ!もう少し近くで出すところ見て!」「出るの?近くで見る!」

息が掛かるくらい近くに顔を寄せてくれたので、その可愛い顔に精子を掛けました。

「きゃっ!あん!顔に…やぁ!」「ごめんごめん、凄く気持ち良かったから勢いよく飛んじゃったね」「水鉄砲みたいに出たね〜!こんな飛ぶなんて知らなかったよ!」

顔を精子でドロドロに汚して笑ったくれてます。

「鏡見てみるかい?」「うん!見たい!」

裸のまま真奈ちゃんを抱きかかえて洗面所に行き鏡を見せました。

「本当に白いのが出るんだね!面白〜い!」「面白いだろう?女の子は白いの出ないけど、気持ち良くなるとアソコ…オマンコからヌルヌルしたのが出て、もっと気持ち良くなると全身に電気が走るような感覚になるんだよ」

「そうなの?どうすれば気持ち良くなれるの?」「興味あるならおじちゃんが気持ち良くしてあげるよ」

顔に精子を付けたままの真奈ちゃんと居間に戻って手マンします。

「ふぇ?何これ…アソコがムズムズして変な感じ」「まだオナニーした事ないのかな?」「オナニー?何それ」「自分でこうやってオマンコイジる事をオナニーって言うんだよ」「した事ない」

一度くらいは経験あるかと思いましたが、完全な初物のようです。

「そっか、じゃあまだ気持ち良いって感覚は解らないかな?」「気持ち良いのか判らないけど、何かふわふわする感じする」「それが気持ち良いって事だよ、ほら、オマンコ濡れてきたでしょ?」

手マンしてた手を見せてあげます。

指に愛液がベッタリ付いて糸を引いてます。

「本当だ!真奈オマンコ濡れてたんだね!もっと触って!」「うんと気持ち良くしてあげるからね」

手マンを再開して愛液を大量に溢れさせます。

「オマンコに指入れてみるから痛かったら教えてね?」「オマンコに指って入るの?」「そうだよ、大人はオマンコに指やチンチン入れて気持ち良くなるんだよ」「オチンチン入っちゃうの?凄い!」「真奈ちゃんも頑張れば入るようになるよ」「入れてみたい!オチンチン真奈のオマンコに入れてみて!」

指よりもチンポを入れる方に興味があるみたいです。

「最初は指で慣らした方が良いよ?いきなりチンチン入れると痛いだけで気持ち良くならないからね」「痛いのは嫌だな〜、真奈指で我慢する」「我慢出来て偉いね、真奈ちゃんさえ良ければこれからおじちゃんが毎日でもオマンコ気持ち良くして慣らしてあげるけど?」

誘いに乗ってくれそうな雰囲気だったので言ってみました。

「毎日は無理だと思うけど遊びに来れる時は来ても良い?」「いつでも遊びに来て良いよ、その時は必ずオマンコ触ってあげるからね」「やったー!約束だよ!」

心の中でガッツポーズしました。

「約束したから指入れるね?一本だけだから平気だと思うけど痛かったらすぐに言ってね?」「うん!ドキドキするね!」「今から入れるよ」

様子見で小指を入れてみました。

「ん…入ってきた…」「痛くないかい?一番細い小指にしてみたんだけど」「平気、痛くないよ」「じゃあ人差し指に替えてみようか」

指を替えてゆっくり出し入れしてみます。

「あ…指が出たり入ったりしてる…痛くないよ」「それならこのまま中に出し入れしながら舐めてあげる」「舐めたら汚いよ〜」「汚くないよ、大人は皆んなオマンコ舐めるんだから」「そうなの?オシッコするところだよ?」「そうなんだよ、オシッコするところ舐めちゃうのが大人なんだ」

不思議そうな顔してる真奈ちゃんのオマンコを舐めます。

「ふあ!?くすぐったい!ひゃうん!待って!」「くすぐったくて駄目かな?」「ビックリした〜!大人の人はこれが気持ち良いの?」「そうだね、これも慣れかな?」「ん〜、じゃあ真奈くすぐったいの我慢するから舐めて」

頑張り屋さんなんだと思います。

またオマンコを舐めますが、身を捩って笑いそうになるのを我慢してるみたいです。

しかしクリトリスを包皮の上から舐めたら反応が変わりました。

「ふぁん!あ!何これ!ゾクゾクする!」「クリトリスは感じるみたいだね?」「クリ…何?」「クリトリス、オマンコの一番上に付いてる小さなお豆みたいな部分だよ」「クリトリス?触ってみたい!」

舐めるのを止めて真奈ちゃん自身に触らせます。

「手を貸して、ここがクリトリスだよ。今は皮被ってるからわかりにくいけど、この皮の下にお豆みたいなのがあって女の子が一番気持ち良くなれる所なんだよ」「ふ〜ん…んふ!ん…ひゃっ!」「少しは気持ち良いって感じがわかったかな?」「なんとなくわかったかも」「おじちゃんがオマンコに指を出し入れしてるから自分でクリトリス触り続けてごらん」

自分で触った方が力加減も覚えられるので良いでしょう。

クリオナさせながら手マンを続けました。

「あ、あ、あ!おじちゃん何か来そう!どうしよう!」「大丈夫だからそのまま続けて、全身がビクビクーってするくらい気持ち良くなれるから」「真奈もう…来ちゃうかも〜!」

ほどなくして初イキした真奈ちゃんがビクンビクンと全身を震わせます。

「どうだい?気持ち良かったろ?」「ふわふわする〜」「それが『イク』って感覚だよ」「イク?」「そう、最高に気持ち良くなると皆んなイクんだ」「さっきおじちゃんが精子?を出すのもイクって言うの?」「そうだよ、気持ち良くておじちゃんもイッたんだ」

一つ大人の階段を登った真奈ちゃんが「そうなんだ〜、これがイクなんだ〜」と嬉しそうに復唱してます。

「裸だとすこし寒くなってきたかな?大丈夫?」「汗かいたから少し寒くなってきたかも…」「おじちゃんに抱っこさせてくれるかい?くっ付けば温かいよ?」「うん!」

真奈ちゃんを抱っこして直に肌を合わせてオマンコにチンポを押し付けます。

「真奈のオマンコにおじちゃんのオチンチン当たってる〜」「そうだね、どんな感じ?」「また硬くなってる」「うん、真奈ちゃんのエッチなイク姿見たからね」「真奈でエッチな気持ちになったの?」「そうだよ、それにこうして裸で抱き合えてもっとエッチな気持ちになっちゃってるよ」

嬉しそうに私の胸に顔を埋めてギュッと抱き着いてきます。

「さっき真奈がしたのがオナニーだよね?」「そう、クリトリスでオナニーしたんだよ」「他にオナニーの仕方あるの?「おじちゃんがしたみたいにオマンコに指を出し入れするやり方もあるよ」「やってみて良い?」「見ててあげるからやってごらん」

私の膝に乗ったままオナニーを始めました。

「ん…おじちゃんの指は太いから真奈の指だと一本じゃ細すぎるみたい」「痛くなければ二本入れても良いんだよ?」「そうなの?じゃあ二本入れてみる」

とても素直に二本入れたようです。

オマンコの真下にあるチンポを押し退けるようにして指を出し入れしてます。

「あ…二本だとちょっとキツイけど気持ち良い…」「今日はオナニーの仕方覚えられたね?トイレとかお風呂とか布団の中とかで毎日オナニーすればチンチン入れられるようになるのが早くなるよ」「する!真奈毎日オナニーする!」「でもパパとママには見つからないようにね?」「何で?」「だってエッチなの見せてもらえないんでしょ?それなのにオナニーしてるの見つかったら怒ららちゃうかもよ?」「わかった、見つからないようにオナニーする!」

聞き分けの良い真奈ちゃんにチュッとキスしました。

「偉いよ真奈ちゃん」「えへへ、おじちゃんとチューしちゃった」「嫌だった?」「ううん!チューしてもらえて嬉しかった!」「もう一回しても良いかな?」「うん!」

またチュッとキスしてから洗面所で顔を洗わせて服を着ます。

「今日はもう帰らないとね?送っていくよ」「もう?」「時計見てごらん?もう16時だよ?」「あっ!本当だ!帰らなきゃ!」「一人じゃ危ないから家の近くまで送って行くよ」

真奈ちゃんとまた手を繋いで歩いて送ります。

「おじちゃんとエッチなことしたのは内緒だよ?」「うん!誰にも言わない!」「約束できて良い子だね」

口止めもして家の前で別れました。

翌日はご両親と一緒に真奈ちゃんが家に来て、保護者代わりに公園で見てた事、それと自宅に招いてジュースをあげた事のお礼を言われました。

よく一緒に旗振りしてたパパさんだったので驚きましたが、真奈ちゃんが凄く私を褒めて?くれたようでまた機会があったら遊んでやってくださいと言われました。

もちろん二つ返事で受けましたとも。

それから週末と平日のどこか1日は真奈ちゃんが遊びに来るようになりました。

平日は学校から一旦家に帰ってから来るので1時間程度しか遊べませんが、手コキしてもらったり手マンしたりオナニーを見せてもらったりと充実してます。

週末は朝から遊びに来るのでエロ漫画を読ませて勉強させて、実践でフェラチオの練習です。

最初に顔に掛けたからか顔射を気に入ったみたいで毎回顔射してます。

精子を舐めさせたところ大丈夫そうだったので少しずつ飲ませていきます。

オナニーや前戯では完全にイケるようになり、学校でも時々トイレでオナニーしてると教えてくれました。

順調にエロメスガキに育ってくれているようで嬉しいです。

そんな真奈ちゃんへご褒美として小さめのディルドとローターを購入しました。

我が家に置いておいて遊びにきた時に使用させます。

ローターを乳首に当てるのはくすぐったくて駄目なようですが、クリトリスに当てたり中に入れるのは気に入ってくれました。

ディルドはチンポが入らようになったら使いたいと言われ未だに未使用です。

私のチンポ優先してくれる辺りが優しさに溢れてますね。

真奈ちゃんはどんどんオナニーレベルが上がっていって自分の指三本入れてクリトリスも同時に触りながら激しくするようになりました。

こうなれば処女膜は破れているでしょうし、真奈ちゃんの指三本より太い私のチンポを入れても大丈夫でしょう。

翌週末に真奈ちゃんに確認しました。

「真奈ちゃん、そろそろチンチン入れても大丈夫そうだからおじちゃんのチンチン入れてみない?」「本当!?やっとオチンチン入れてもらえるんだね!嬉しい!」

これほど喜んでくれると思いませんでした。

寝転がって股を開いて膝を抱えて準備万端でおねだりしてきます。

「早くオマンコにオチンチン入れて!真奈を気持ち良くして!」「エッチなおねだりだね、可愛いよ」

小さな体に覆い被さってチンポを挿入します。

オマンコも小さいからキツキツです。

強烈な膣圧に耐えて奥へとチンポを進めていきます。

「ふわあ〜!オチンチン入ってきた〜!太くて大きい〜!」「痛くない?」「痛くないよ!凄く気持ち良い!」「指じゃ届かない所まで気持ち良くしてあげるよ」

すぐに突き当たりの子宮口に到達しましたが、無理矢理押し上げてチンポを全部入れます。

「ああ!凄い奥まで来てる!オマンコがオチンチンでいっぱいになっちゃったよ〜!」「今からチンチンを出し入れするからね」「オチンチンでオマンコ擦って〜!真奈イキたいの!」「真奈ちゃんがいっぱいイケるように沢山チンチンで中を擦ってあげるよ」

充分に開発されたオマンコはSEXの快感を存分に感じられるようで真奈ちゃんは短時間で何度も絶頂します。

「オチンチン気持ち良いの!真奈またイク〜!」「これがSEXだよ、気に入ったかな?」「SEX気持ち良い!オナニーより気持ち良いの!毎日したいよ〜!」「真奈ちゃんが来れるなら毎日SEXしてあげるよ」「本当!?真奈毎日SEXしに来る!」

即答で毎日SEXすると言われました。

「よ〜し、それじゃSEXで一番大事な事を教えてあげるよ!オナニーじゃ絶対に感じられない事だよ!」「何?気になる〜!」「それはオマンコの中に精子を出す事だよ!」「中に出すの?面白そう!出して出して!」

真奈ちゃんも同意してくれたのでしっかりと根本までチンポを入れて射精しました。

「ふわぁ!中でドクドク出てるの判るよ!お腹の中が温かくて気持ち良い!」「おじちゃんも真奈ちゃんの中に出せて気持ち良いし嬉しいよ」「これも毎日してくれる?」「もちろん毎日中に精子出してあげるよ、これは中出しって言うんだ」「中出し…真奈覚えたよ!今日はずっと中出しして欲しいな」

初めてのSEXで中出しの良さを理解出来るなんて最高です。

「お迎え来るまでずっとSEXして遊ぼうね、何回でも中出ししてあげる」「やったー!ありがとうおじちゃん!」

昼食もチンポを入れたまま食べ、休憩中も抜きません。

入りきらなくてオマンコから逆流して噴き出す程に中出しを繰り返しました。

「もう精子入らなくなったゃったね」「えー?やだやだ!もっと中に出して欲しいの!」「でもチンチン入れてても噴き出してきてるよ?」「あう…零れちゃうのもったいないよ〜」「じゃあ飲んでみる?少しは飲めるようになったし、そろそろたくさん飲めるように練習してみようか」「ん〜、苦いから苦手だけど頑張る!」

手始めに愛液と精子まみれになったチンポを舐めさせます。

「全部舐め取れたら咥えて」「うん!」

ペロペロと一生懸命チンポを舐めて綺麗にしてくれます。

無事に全部舐め取れたので咥えてくれました。

ずっと練習してきたフェラチオの成果を見せてくれます。

しっかりと喉も使ってチンポを全部飲み込んで気持ち良くしてくれました。

「うんうん、ちゃんと出来てるね。偉いよ真奈ちゃん」

褒めてあげると嬉しそうです。

ここまで出来るはっ歳女児は他にいないでしょう。

「そろそろ出るから先っぽだけ口に咥えて舐めながら手コキして」

私の指示通りにしてくれたので口の中に射精します。

直接口の中に出されるのは初めてなのに一瞬驚いただけでしっかりと全部受け止めてくれました。

「ふ〜、出た出た…先っぽ吸って全部吸い出してね?そしたらよく噛んで飲み込むんだよ?」

チュウチュウと尿道に残った精子も吸い出してもらいます。

その後はよく咀嚼させてから飲み込ませました。

「飲めたかどうか口開けて見せてごらん?」「あ〜」「ちゃんと飲めたね、偉い偉い」

頑張ったら撫でて褒めます。

「真奈偉い?」「凄く偉いよ、良い子良い子」

とても嬉しそうに笑ってます。

これで私が教えられる事は全て教えました。

「おじちゃんが教えられる事は全部教えちゃったな〜」「ええ?でもSEXはこれからもしてくれるんでしょ?」「それは絶対するけど、もし真奈ちゃんがもっとエッチな事したかったら内緒でクラスの男の子達とSEXするしかないかな?」「クラスの男子?」

不思議そうな顔してるので、同い年の男の子とSEXするって考えがなかったようです。

「そう、エッチな男の子達数人と同時にSEXするの」「マンガみたいに?」「そうだよ、両手で二本のチンチンを手コキしながら交互にフェラチオしたり、四つん這いでオマンコ犯されながら口にもチンチン入れられたりするんだよ」「凄くエッチだね!やってみようかな〜」「やるならおじちゃんの家に連れておいで、部屋を貸してあげるしおじちゃんも一緒に遊ぶから」

それはもう最高の笑顔を見せてくれました。

2 COMMENTS

コメントを残す