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人妻看護師との調教旅行

人妻看護師との調教旅行

NTR wifeさんから投稿頂いた「人妻看護師との調教旅行」。

人妻看護師ゆきとは出会い系サイトで知り合った。
38歳158cmCカップ。
旦那の浮気が許せず復讐するのだと言う。

その日のゆきは、ふわふわのワンピースを着て来た。

「じゃあ行こうか!」

俺たちは今日温泉旅館に行く約束をしていた。

『はい』

車の道中はまさに恋人同士だった。

旅館に着き、部屋に入ると、ゆきは俺にキスをして、舌を入れてきた。彼女と会うのは3回目だが、いつも欲情していて俺を押し倒して俺の服を脱がすのだ。

この日、俺はある企みがあった。
いつもリードしてくるゆきを俺の奴隷に調教しようと考えていた。

俺はいきなり髪を引っ張りながら首を絞めて、イチモツを胸に押し付けた。

「お前、これが欲しかったんか?」

『…ぐぐぇぇっ?…は…はぃ…』

驚くゆき。抵抗はしない。
俺はワンピースと下着を脱がして、目隠しをして、持ってきた縄で手足を縛った。

『…ぁ…ぁ…』

勃起した乳首を抓る。

『…ぁっ…あっ…ダメぇぇ〜』

乳首を叩いてみる。
バシッバシッ!

『…ンァぁあ…』

案の定、まだ触ってないのに、お股がトロトロになっている』

「お前ホントに淫乱だな?」

『…ぁ…ぁ…は…ぃ…』

「無理やり犯して欲しかったんか?」

おそらくオナニーし過ぎたであろうクリは皮から大きく飛び出している。
人差し指でピーんと弾いてみる。

『…ぁぐぁっ!ぃゃ〜ん…そこダメなのぉぉ〜…』

「お〇〇こ虐めて欲しい、と懇願してみろ」

クリを擦りながら言わせる。

『…んぁぁぁ…ぉぉねがぃしますぅ…ぅぅ…ゅきのぉ…ぁぁん…ぉ〇〇こぉ…ぃぢめてぇ…くぅ…くださぃぃぃぃ…ぃくぅぅ…ぃっちゃぅよぉぉ…』

「俺の奴隷になれば逝かせてやる」

お〇〇この入口をクチョクチョ弄ぶ。

『…ぁぁああ…気持ちぃぃ…ぇぇえ?…ど…どれぃ…?』

「嫌なら寸止めを楽しめ」

『…ぇえっ?…えっ?…だ…ダメです…ぁぁぁああ…いくぅ…逝かせてぇ…ゃめなぃでぇ…』

「どうする?今回は逝かずに帰るか?」

『…ヤダぁ…ぁぁ…なりますからぁぁ…』

「聞こえねーな?ご主人様の奴隷にして下さい、だろ?この牝豚」

『…ぁっ…ぁっ…ぁぁああ…また…逝きそぉぉ…はぁぁ…はぁ…ご…主人さまのぉ…どれぃにぃ…してくださぃ…』

「ゆきは、淫乱な、メスブタ、奴隷です。大きな声で叫べ」

『…ぁぁあああ…ゆきわぁぁあ…いんらんなぁ…ぁぁあ…ぃくぅ〜…メスブタ奴隷ですぅ〜…ぉ願ぃぃ…逝かせてぇ…いっちゃうのぉー…』

「よし、逝っていいぞ」

お〇〇こに俺の肉棒を一気に奥までぶち込み、息も吐かずにギンギンの亀頭で子宮口を突いてやった。

『…んぎぁあああー…いくぅぅぅ…ダメぇぇ…ぉかしくなっちゃぅぅぅ…逝っちゃってるぅぅぅう…気持ち良すぎて死んじゃぅよぉぉぉお…』

ゆきは、ジュポジュポジャージャー潮を吹きまくって逝き果てた。
そのまま失神したようにグダッとしている。

俺はそっと、ゆきにキスをした。

「奴隷の証にクリにピアスをしろ」

目が覚めてたゆきは、にっこり笑って頷いた。

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